癒しの音楽家でーす! ありがとうございま~す。

(登場するストーリーは、全てリアルフォトとノンフィクションのみで綴られています)

2008 12/23 新潟のクリスマスコンサートのご案内です!

2008-12-20 19:01:43 | 癒しの音楽

新潟の皆様!

この日が、これからの私の旅の起点。

 

全身全霊をかけて臨む事、

それが・

唯一私に出来る事。

きっと素晴らしい事が起きる事と確信しております!

是非御参加の程、

宜しくお願い申し上げます。

 

●昼の部 新潟まちの駅 クリスマス ピアノソロリサイタル!
2008 12/23 新潟 クリスマス ピアノ リサイタル

2008 12/23 新潟 クリスマス ピアノ リサイタル
【クリスマス・ピアノ・リサイタル】

日時:2008年12月23日(火)
開場:午後2:00
開演:午後2:30
会場:新潟まちの駅イベントホール
地図はこちら


全席
 ¥1,000(税込)

P駐車場あります。
バスでお越しの方は、新潟駅南口より
「8A」乗車口にて乗車し、
「上近江」にて下車下さい。


■主催:(有)LOHAS 小林宣晴
■企画協力:浅野一美
■協力:02MA RECORDS

お問い合わせ・お申し込みは
←フライヤー(左)に記載・より。


●夜の部 新潟 クリスマス シンセサイザー ディナーショー!
2008 12/23 新潟 クリスマス シンセサイザー ディナーショー

2008 12/23 新潟 クリスマス シンセサイザー ディナーショー
【クリスマス シンセサイザー
ディナーショー】

日時:2008年12月23日(火)
開場:18:00
開演:19:00
会場:WineCafeぱん
地図はこちら


¥4,500(税込)
(Xmasディナーを含む。)

※駐車場あります。

限定24名様

■主催:(有)LOHAS 小林宣晴
■企画協力:浅野一美
■協力:02MA RECORDS

お問い合わせ・お申し込みは
←フライヤー(左)に記載・より。

 

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大阪 槇尾山 仏岳 「納め奉納登山vol.17」 part2

2008-12-20 13:35:41 | 癒しの音楽

今回は右腕が熱くなる。

 

 

前回の伊吹山の時と近い感じ。

 

 

静かな無風・無音の山に、

谷底から風が吹き上げて来る。

 

 

こんな時は必ず何かが起こる。

すると正面が・

 

 

こんな景色に。

 

 

熊野の方角からは、

 

 

次々と押し寄せる龍。

 

 

いつかきっとあの先端へ・・。

 

 

後奏は神山監督。

 

 

古くは百済の王子・ばか殿。

私はの二胡弾きの旅芸人で、

どうもその頃からの付き合いらしい。

 

人生の繰り返しのなんとも不思議・。

 

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大阪 槇尾山 仏岳 「納め奉納登山vol.17」

2008-12-15 22:02:52 | 癒しの音楽

前回に引き続き、

今年の奉納登山納めは槇尾山仏岳。

 

 

かなりはまってしまいました。

 

 

この中央の立ち枯れの木の場所がステージ。

 

 

槇尾山施福寺。

何故空海はここで得度したのか・

虚空蔵求聞持法を教えた高僧がこの寺に居たと言う。

 

 

「五色の虹」

役の行者が最後の経文を納めたので、

巻尾・槇尾山と言うらしい。

ちなみに私の住んでいる地域は、

お太子さんが経を埋めたと言うので、

巻塚・槇塚台である。

 

 

蔵岩。

二年前に登った時はここでの演奏でした。

 

 

神山監督は何を想う・

 

 

太陽が妖しく光り、

 

 

子龍が押し寄せてくる。

 

 

他に比べてそんなに高くはないのですが、

山道は結構急な斜面も多い。

そんな山道をぐるっと巡り、

前回のステージと同じく、お目当ての仏岳に向かう。

 

 

到着寸前、不動堂の上の山より、

遥か彼方に気になるステージを発見!

たぶん次回のステージとなるのでしょう。

 

 

仏岳登頂。

その少し下が目的の場所。

 

 

前回は足がすくんでいたのが、

思っていたとおり・今回は前回よりも簡単に突端に行ける。

 

 

シンセをセット。

大自然のキーボードスタンド。

水とおにぎりをお供えし、

導師O氏の般若心経が唱え始められる。

 

いよいよである。

 

 

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遺伝子の花 【Live 3】

2008-12-12 22:19:25 | 遺伝子の花

 

最近ピアノのリハーサルをしていると・

身体にびんびん、

ウェイヴモーション・ヴァイヴレーションが伝わって来る。

音の波動

 

それは物理学的にも、原子レベルに存在する、

 

ゆ・ら・ぎ・

 

らしい。

 

ピアニストがピアノとつながる、鍵盤に降ろす指先以外の唯一の接点、

それは、ダンパーペダルを踏む足から。

 

サスティンペダルとも言います。

ピアノの下のペダル。

 

そこから、身体の骨にまで響くヴァイヴレーションを感じ始める。

 

2時間弾いても何ら疲れない。

 

ピアノから・その足先のペダルからいただく、

何らかのエネルギー。

 

これが噂に聞いていた宇宙エネルギーの循環か。

 

そんな感覚でピアノを弾いていると、

まるで気功の治療を受けた後かの・

 

ポワァ~ンとした症状が訪れる。

 

これが・たぶん・

 

次世代音楽の感覚。

 

 

今日もなんともキレイな夕焼けでした。

 

 

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