癒しの音楽家でーす! ありがとうございま~す。

(登場するストーリーは、全てリアルフォトとノンフィクションのみで綴られています)

2004・11「平和の祈りコンサート」でのゆかしと愉快な仲間達

2005-07-25 00:25:59 | ゆかし
この時、次回がまさか自分のワンマンになろうとは・・。
コメント

2005・7/30 『ゆかし 熊野 いのりコンサート』に子供達が応援しに来てくれまーす!

2005-07-16 23:28:50 | ゆかし
私達「ゆかしと愉快な仲間達」は、去年の八月・今年の二月の二回に渡る本宮町旧四村川小学校での録音で、熊野の地より計りし得ない大きなお力を戴きました!
熊野の大自然は、山々・川・風・空・雲・雨・木々・草花の一本までもが私達を応援してくれました。そして、さらに私達を応援してくれていたのは、旧四村川小学校の卒業生の子供達の魂でした。私達が録音で使わせて戴いた木造の講堂の奥の倉庫には、今は誰も使う事のないオルガンや大太鼓・シンバル・アコーディオン・ベルリラ・など色んな楽器が眠っています。昔は講堂でたくさんの演奏会があったのでしょう。でももう誰もそれを演奏する事はありません。録音が始まると、不思議な事ですが、そこを巣立った・その楽器を使った多くの子供達の魂の応援の声が・聞こえてきたのです。「やれ!やれ!もっとやれー!」
子供達の魂はずっと私達に力を送り続けてくれてました!
音の波動をそっくりそのまま録りこむ為に、今や録音の世界では珍しい、演奏する方にしてみれば一番緊張感のある、唄も含めてどのマイクにも他の楽器の音が入り込んでしまうと言う、やり直しの効かない一発録りにあえて挑戦したのですが、奇跡にも素晴らしい演奏を収録する事が出来ました!これも熊野の土地のパワーと子供達の魂の応援のお陰だと思っています。
最後の最後。最終日に全ての録音が終わり、最後のバックアップをとっている時に一度だけ何故か電源が落ちました。もう殆んどバックアップが終わる直前だったので、終了を目前に私達はまたそこにさらに二時間程いなければいけない事になってしまいました。たぶんそれは子供達が、「もう帰っちゃうの・・」と寂しがっていたんだと思います。私達は「またきっと来るからね!」としっかり約束して校舎のある山を下りました。
それから一年。
今回アートキューブでのCD発売記念コンサートに、和歌山の子供ミュージカルグループ「トロピカルセルバ」の堤先生率いる子供達が突然現れました!強烈な出会いにもかかわらず、即協力して戴ける事が決まり、今回も熊野に引き続き、たくさんの子供達が応援しに来てくれます!
構成を考えてる時になぜか涙が溢れました!何の涙かはよくわかりませんが、子供達は、前回のチベットからの特別参加の活仏ザチョゼ・リンポチェ氏や、高野山の声明隊の皆様の代わりに来てくれた事だけは間違いないと思っています。感謝します!
2005・7・30。音楽を超えた「平和の祈りコンサート」の物語が、再び始まります!
「原日本人のルーツ」・「いのり/宇宙のワルツ」の旅が始まります!!

●入場料 前売・2,500円 当日・3,000円
●開催日 /2005年 7月30日(土)
●開場  /18:30  開演 19:00
●会場  /和歌の浦 アート・キューブ http://www.jtw.zaq.ne.jp/cfcii405/
※和歌山県和歌浦南3丁目10番1号 TEL 073-445-1188
●アクセス 
阪和自動車道「和歌山 IC」よりお車で 約20分・約10km
南海電鉄「和歌山市駅」よりバス    約25分 
(9・10番のりば「新和歌浦」行き、「不老橋」バス停下車)
JR「和歌山駅」よりバス        約25分 
(2番のりば「新和歌浦」行き、「不老橋」バス停下車)
●主催  /スティルネス 
●問合せ スティルネス事務局/松尾真理子 携帯
090-6667-8824 
コメント   トラックバック (1)

2000・5「一竹能/水姫神話」 河口湖・久保田一竹美術館

2005-07-15 20:49:02 | 作曲家
アクターとして・・。

こんな事も・ありました。
コメント

1983・8 フィリピン

2005-07-13 22:10:47 | mar-pa
場所が何処かも?何の役かも?もう何もかも・忘れてし・ま・い・ま・し・た・・・・。

写真:阿部淳
コメント

ゆかしっくレコード「産経民謡大賞優秀賞」受賞!おめでとう!!

2005-07-12 01:47:27 | ゆかし
 やはりあなたも目玉おやじのグループでしたか・・。 
コメント

幼年期の終わり2

2005-07-12 00:26:40 | mar-pa
人類の何回目かの永~い・永い記憶の中で、ほんの・・ほんの少し・20年ばかり先走ってしまいました。
全てはここから始まりました。
今観てもやっぱり洗練されてる!
う~~~ん・・。
絶妙のバランス!!
コメント

これが!!!!!「幼年期の終わり」!!!!!!!!!!!!

2005-07-09 23:00:48 | mar-pa
1984 4/13
 POLYPHONIC THEATER「幼年期の終り/宇宙は祭りだ!」 大阪島之内小劇場

貴重な記録が偶然みつかりました!

 岡崎純&エクトプラズマ:山岡 平井(映像.パフォーマンス)、mar-pa:上野 国本 遠藤
 伊藤 西田(horu) 岩田(bass)、吉田 中村 鍛治 小関 松田 杉谷 ジム(アティアティハン)、
 松尾 鶴田さんの妹(key)、レベッカ(パントマイム)
コメント

1982・12 BALI 寺院にて。

2005-07-07 00:37:25 | mar-pa
白虎社・主宰/大須賀氏とのコラボ。
熱中症に倒れながら垣間見た椰子の木の葉の動きに、子供たちのレゴンダンスの指の動きをかぶらせた・かすかな・と・お・い・記憶・・。
写真:阿部淳
コメント (2)

喜太郎さん&my family & my friends

2005-07-04 21:30:45 | 作曲家
2001・9
薬師寺にて。
コメント (2)

久保田一竹先生

2005-07-04 12:21:10 | 作曲家
私が出会いを戴いたのは、先生の御生涯のほんの末端の少しの時間でしたが、その偉大な存在に多くの事を学ばせて戴きました。有り難う御座いました。

http://www.itchiku-tsujigahana.co.jp/index.html

(2000・5「一竹能/水姫神話」のリハーサルにて)
コメント

【ついてる基金】 「さあ・皆さーん!」いよいよ『ついてる聖』の踊り念仏行脚の旅が始まりまーす!!

2005-07-02 21:08:42 | 癒しの音楽
「ついてる100回そんぐ」は唄を歌う人のみならず、歌わない人にでもどんどん聞いて戴き、出来るだけ多くの皆様の少しでも幸せのお役に立てます様、1枚の必要最低費用¥300を【ついてる基金】として頂く事で、皆様に配布させてもらう事を決めました。
まず、記念すべき「第一回1000枚プレス護摩」として、皆様よりの【ついてる基金】への、一口¥10000の御協力者:【ついてる聖】さまを募ります!
30人の【ついてる聖】の皆様で、「第一回1000枚プレス護摩」を厳修する事が出来ます!
お一人様に33枚のCDをお届け出来る事となります!
まだ半数程の余裕がありますので、御理解戴けた皆様には、是非の御参加の程宜しくお願い致します。
【ついてる基金】参加への御連絡は、02ma@02ma.comまで。ショッピングコーナー同様、後日郵便振込用紙を送らせて戴きます。
CDのパッケージの中には、デザイナーの中西勇作氏デザインの「ついてる念仏札」が収められています。
こちらの御利益も含め、皆様の商売繁盛・家内安全・厄除開運に、是非【ついてる基金】への御参加の程宜しくお願い致します!!!

ついてる・ついてる・バンザーイ・バンザイ!!!!

02MA RECORDS
松尾 泰伸

コメント

ブログランキング

人気ブログランキング はげみになります。 ヨロシクお願い致します(^○^)!