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見上げてごらん青い空を

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ハゼの実

2013年12月22日 | アウトドア

ほとんど枯れたような茶色の実が鈴なりになっている木がいくつもあって、それが何なのか疑問に思っていました。

 

しばらく走ると、その実を収穫している方を見かけたので「何の実なのか」聞いてみると、「ハゼの実だよ」とかえってきました。

昔はロウソクに使われていたそうですが、今は化粧品に使われているそうで、こうやってぶら下がっている「ハゼの実」を全部切り取って収穫をされていました。

 

この近くにはハゼ並木という名称まであるほど、ハゼの木がたくさんある所でした。

ハゼの実の産地なんでしょうね。

 

ひとつ勉強しました。

 

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登山靴を新調しました。(モンベル ツオロミーブーツ)

2013年11月22日 | アウトドア

先日、ソールが破損した登山靴の紹介をしたばかりですが、その代わりに登山靴を買いました。

 

今まで所有していた登山靴も確かモンベルの「ツオロミーブーツ」だったと思いますが、今回も同じ名前の付くこの登山靴を買いました。

 

前の登山靴は非常に履きやすくて満足していましたので、全く迷わずにこれを選びました。

しかし、数年物年月を経ているので若干違いはあるようですが、使い勝手改善していることに期待しましょう。

 

では、側面と、後ろからのデザインです。個人的には気に入っています。

というか、登山靴なのでデザインはあまり気にしませんが。。。

 

ソールは以前の登山靴と変わっていました。

これも好みだと思いますが、私は気に入っています。

早速使ってみたい所ですが、明日の予定はまだ決まっていません。

天気がいいとの予報ですし。

 

この登山靴は、モンベルのアウトレットで購入しました。

モデルチェンジのタイミングなのでしょうか、サイズも制限はありますが定価14,900円のものが11,920円で購入できました。

今まで使ってきたブランドの製品が安価に購入できるのはありがたいです。

若干は長期在庫品なので劣化の心配はありますが、50%も劣化が進んでいるという訳ではないと思いますので、実使用上は問題

ないでしょう。

 

アウトレットも活用次第では、お得に楽しむ事ができますよ。

お勧めです!

 

 

[モンベル] mont-bell GORE-TEX ツオロミーブーツ Men’s
 
mont-bell(モンベル)
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登山靴のミッドソールの破損

2013年11月17日 | アウトドア

もう6~7年前になると思うが、この登山靴を買って富士山や奥穂高岳、九州では久住などいろんな山を歩き、街中でも長距離を歩くときは

履いてきました。

 

ところが、噂に聞いてはいましたが、英彦山に上った時の事、歩き始めてしばらくすると、スリッパを履いているようなパカパカした感触

が足裏に伝わってきました。

足を見ると、登山靴のソールが浮いてきているようでした。

最悪の場合ソールが外れてしまうという事も聞いたことがありますが、外れても裸足になるわけではないしと、そのまま登山を続けました。

 

英彦山は、銅の鳥居から石畳が1.2㎞ほど続き、その後は石の階段あり、岩場ありと、登山靴には過酷な環境だったようで、スリッパの

パカパカした状態はどんどん激しくなり、帰ってきたときにはこんな状態になっていました。

ミッドソールの踵部分はほとんどなくなっています。それも左右とも。

 

踵だけではありません。

中央から前部にかけても傷んでいるのがよくわかります。

 

かなり酷使したようにしか見えませんね。

痛々しい。

 

モンベルではソールの張替を行ってくれるそうです。

しかし、もう少しで新品が買えるほどの値段がかかるので、躊躇してしまいます。

 

どうしたものか。。。しばらく悩みます。

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用途別のテント

2013年06月15日 | アウトドア

 

これらのテントは、どちらも私のテントです。
今回は、テントを持ってない方にお貸しする為に2つのテントを持って行きました。

右側の小さなテントはDUNLOPのVLー21という2人用のテントです。

これはバイクツーリングの用途に、簡単に設営できて軽量でコンパクトなテントとして選んだテントです。

簡単軽量と言う点では想像以上にいいテントでした。

ただし、軽量コンパクトの代償としてテント生地が薄く傷つき易い事と若干耐久性が低いという問題点があります。

6~7年使用していますので、雨漏り等不具合も多少は出てきています。


一方で、左側のテントはスノーピークのランドブリーズHD4と言うテントです。

大人二人がゆったりと使えて、冬にも使えるようにオールフライで、少々の雨にもビクともしない高い耐水圧と、

破れにくい厚い生地を条件にして、選びました。

 

実はこのテント、今回初めて自分で使うのです。

設営したことはあっても、中で寝るのは初めてなのでどんなテントなのか楽しみでしたが、期待を裏切らない快適なテントでした。

 

ポイントは、意外に簡単な設営。

一人で設営した時は12分くらいかかりましたが、補助者が一人いると7~8分程度で立ちあがります。

ペグダウンする必要のある個所が多いのが難点ですが、逆に最低限必要な部分をペグダウンすることでちゃんとテントを設営する事が出来ます。

 

このテントの快適性はインナーテントの生地が綿である事に加えて、メッシュになる面が前後左右に上部と5面もある事です。

さすがに涼しい寝心地でした。

 

今は販売されていない商品ですが、一部のアウトドアショップ等には在庫があるようです。

下記のリンクはナチュラムというアウトドア専門店が扱っているこのテントのリンクです。

スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ  HD4

 

テントと言っても、用途が全然違うのです。

自分がテントを使う目的に応じて選ぶといいですね。

 

 

さて、初使用のこのテント、何回使ったら元をとったと思っていいのでしょうか?

楽しいキャンプのお供に連れだそうと思っています。

 

 

 

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ポピー園に行ってきました。

2013年05月23日 | アウトドア

ここは、「味坂ポピー園」という場所で、ポピーをメインとしたイベントが行われていたので、出かけてきました。

 

たくさんのポピーが咲いていました。こうやって見ると壮観ですね。

 

その一つの花をのぞき込んでみると、複雑な作りが見えました。

どうにか写真だけは撮れましたが、風が花を揺らすので撮影はなかなかうまくいかずに苦労しました。

誰が考えたわけでもなく、ここまでデザインされていると思うと不思議です。

しばらく見ていても飽きませんね。

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丈夫なマグカップ

2013年03月18日 | アウトドア

このマグカップ、もう8年以上も前に買ったものだ。

ほとんど毎日、自宅で使っているのだ。

 

しかし、何度も落としたのに壊れるわけでもなく、機能が低下するでもなく、今も現役で頑張ってくれている。

色が褪せてきたり傷がついてきたが、使い込んだマグというのもかっこいいではないか。

 

物持ちのいい私だが、安物買いはしない。

いや、いい物を長く使うのが好きなのだ。

 

このマグもまだまだ使い込んでいくとおもう。

 

 

スノーピーク(snow peak) チタンダブルマグ450ml MG053
 
スノーピーク(snow peak)
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息抜き

2013年01月25日 | アウトドア

今週は忙しかった。

いや、まだ忙しいのは続いている。

 

時々、パソコンの中に入っているたくさんの写真の中から、気分転換になるような写真を見て息抜きしているのだ。

この写真もそんな写真のうちの一つ。

 

太陽が当たってとても緑がきれいだった。

 

さ、もう少し頑張ろう!

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昭和記念公園の「みんなの原っぱ」

2013年01月22日 | アウトドア

先日、立川駅まで買い物に行ったついでに、モノレールから見える昭和記念公園に行ってみた。

 

ここは、レンタサイクルもあるが、自転車の持ち込みもできる。

私は、自転車を持ち込みでサイクリングロードを中心に走ってきた。

 

写真は途中の「みんなの原っぱ」という広大な広場の写真だ。

あまりに広大なので、多少人がいても全く気にならない。

なんといっても、遠くの人は米粒のように小さくしか見えないほど広いのだ。

 

ほかにも「こもれびの里」、「日本庭園」、「こどもの森」、「水鳥の池」などなど、エリアがいくつにも分かれていて、一日がかりで回れるかどうかというほど大きな公園だった。

 

今回は、自転車で外周を走ったので一時間強で回ることができたが、歩いて回るのは困難な広さだ。

お近くの方は、家族連れで楽しんでいただけると思う。

おすすめだ。

 

ちなみに、入場料は大人400円だった。

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落ち葉の山

2012年12月12日 | アウトドア

今年は、東京で下半期を過ごしているので、秋から冬にかけていつもと違う環境に身を置いているのだ。

 

東京で住んでいる場所は、近くに自然が非常に多く、時々本当に東京なのかと錯覚を起こしてしまいそうである。

近くには大きな公園があって、いつも様々なランナーが走っているのだが、その公園がしばらくの間すごい落ち葉に覆われたのだ。

 

途中まではしっかり整備されていたが、ある時からまったく追いつかなくなってしまった。

そんで、この写真のように落ち葉が歩道上に堆積してしまったのだ。

 

走るランナーには、滑って転倒する恐れがあるので危険だが、歩いて通るだけの私にはそれほど危険ではなさそう。

 

そんな事より、子供のころを思い出して楽しくなってしまう。

わざと落ち葉の中に入って、乾いた落ち葉を踏み込んで「バサバサ」と音を鳴らして歩いていく。

 

時々、誰も見ていないか振り返ったり。。。

 

なんで、こんなに楽しんだろう。。。

いつの間にか、自分が子供そのものになってしまってる。

 

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まさに緑の絨毯

2012年08月16日 | アウトドア

ここは、佐賀県の三瀬の近くだ。

ツーリングしていて、緑があまりにもきれいだったので、何枚か写真を撮ったうちの一枚だ。

 

この緑色、どんなにしても表現するのは難しいだろう。

写真でも本当の色は表現できないと思う。

 

それくらい美しくて微妙な輝きをみせていた。

秋に色が変わるのが楽しみだ。

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暑いなりに、空は夏空だった。

2012年08月15日 | アウトドア

写真は糸島半島にある可也山だ。

 

夏の海を眺めたくて、バイクで糸島半島に向かってみたものの、あまりの暑さにゆっくり海を眺める気にもならなかった。

ひたすら走り続け暑さを吹き飛ばそうとしたが、暑さの方が上手だった。

 

でも、その暑さとは違って、空は爽やかな青空だった。

 

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空も気変わりが早い?!

2012年07月05日 | アウトドア

朝は小降りの雨、

午前中にどしゃ降りの雨が一時あり、

午後は陽が照り、

蒸し暑くなり、

 

夕方の空が写真の空だった。

 

今日は、たくさんの表情を見せてくれた空だった。

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ランドブリーズHD4の機能

2012年06月29日 | アウトドア

実は「ランドブリーズHD4」という検索が非常に多いのだ。

 過去のブログ:2011/11/2「スノーピークテント ランドブリーズHD4 購入しました。

           2012/6/20「ランドブリーズHD4のご紹介

 

皆さん、ランドブリーズHDシリーズの何を知りたくて検索しているのだろうか。

でも、キャンパー目線で考えたらやっぱりテントとしての機能に興味があるんじゃないかと思う。

 

イラスト入りで説明されていても、実際に見てみないと本当のところがわからないという事もある。

そんなわけで、今回はランドブリーズHD4を購入し設営してみてわかった点について解説しようと思う。

 

まずは全体の外観。後室側の側面から撮影したもの。

左側が後室で、右側が前室だ。

見ての通り、オールフライのテントだ。

 

そして、前室側の側面から撮影したもの。

前室はかなり大きく、雨の時も靴やちょっとした物は雨にぬれないように置くことが出来る。

 

もっと前室方向から撮影してみた。

細引きロープでポールを固定できるようになっていて、風に強いつくりになっていることがわかる。

 

後室も多少の雨はよけることが出来るが、空間を確保したというよりオールフライにしてインナーテントを風から保護する目的だと思われる。

 

 

後室のチャックを空けるとすぐにインナーテントの入口が現れる。

雨の日にこちらからの出入りをすると、インナーテントに雨が当ってしまうし、場合によってはテントの中に雨が流れ込んでしまうだろう。

雨の時は前室側からの出入りがいい。

まあ、ここは開きますって程度の事しかない。

 

一方、前室側の入り口を開けてみた。

普通に前室のある他のテントと変わらない。(違和感がないということ)

真っ直ぐ雨が降るなら出入りに問題はないし、荷物や靴も問題なくおけるスペースが確保されてる。

 

更に奥に入ると、インナーテントの入口が見えてくる。

この入口のチャックを見てほしい。

スムーズな曲線を描いているのがおわかりだと思うが、チャックを開ける時にスムーズにチャックが動く曲線を作ってあるのだ。

これはさすがスノーピーク!

このチャックは便利なんだ。

 

そして、ランドブリーズHD4の特徴のひとつが側面に開口する部分がある事だ。

まずは閉じた状態。

 

私も設営してしばらくわからなかった。

実は、この部分を開く事ができるのだ。

中に見えるのはインナーテント。

 

これだけじゃない。

インナーテントのこの部分がメッシュにする事ができる。

こんな部分までメッシュに出来るとは便利。

 

それでも、これだけじゃない。

なんとメッシュまで開ける事が出来る。

 

小さな子供なら普通に出入りできるし、荷物の出し入れはこちらからの方が便利かもしれない。

開けたく無ければ、閉めてしまえば、インナーテントもフライも通常と同じだ。

 

そして、前室方向を向いて開けられる開口部を開けた状態がこれ。

普通のドーム型テントで、これだけの開口部を持ったテントは珍しいと思う。

 

特に夏、風がほんの少ししか動かないような夜でも、これなら快適に過ごせそうだ。

 

どう?

いいテントでしょ?

なのに、どうして廃番になっちゃったんでしょうね。

 

 過去のブログ:2011/11/2「スノーピークテント ランドブリーズHD4 購入しました。

           2012/6/20「ランドブリーズHD4のご紹介

 

スノーピークオフィシャルサイトのランドブリーズHDシリーズの紹介ページ

 

 

スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ  HD4
スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ  HD4

こちらのサイトでも購入できます。

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ランドブリーズHD4のご紹介

2012年06月20日 | アウトドア

このテントは、基本的に妻と二人でキャンプする事を想定して購入したもの。

実は半年前に購入していたりする。 購入時のブログはこちら

 

このテント一人で設営すると11分だった。(ビデオは23秒に短縮されてます。)

ランドブリーズHD4の設営

 

そんで、撤収は13分。簡単だ。(ビデオは27秒に短縮されてます)

ランドブリーズHD4の撤収

 


大きさは夫婦二人なら、荷物と一緒に寝ても余裕がある広さだ。

メーカーの想定する使用人数は大人2人に子供2人のようだが、子供も小学校高学年になると荷物と一緒はちと厳しい。



このテントは高さが低く、フライシート(天井にあたる部分)が全面を覆うオールフライタイプなので、風に強い形状であることや、冬でも風がフライとインナーの間を抜けていく事も少なく、オールシーズン使えるテントだ。


それらの機能性を評価して、このテントを購入した。

 


ちなみに、ランドブリーズ4も同じ形なのだが、HD4とはテントに使われているナイロンの生地が違う。
最初はそれがわからず、誤って購入してしまう所だった。



私が最も注目したのはボトムと言って、テントの床にあたる部分のナイロンの生地だ。

ちなみに、ランドブリーズ4の場合「75ポリエステルタフタ・PUコーティング・耐水圧1,800mmミニマム」に対し
HD4では「300Dポリエステルオックス・PUコーティング耐水圧10000mmミニマム」となる。

たぶん、詳しくない素人でも、この数字の違いでなんとなくわかるだろう。
キャンプ場は芝生ばかりじゃなくて、石ころや木が出ていることもあって、テントの床面は傷つきやすい。
雨が降れば、テントの下を雨水が流れることもあるので、ボトムには厚くて防水性の高い生地が望まれる。
耐水圧が高いというのは、安心感がある。



ついでだから、雨が降ったときを想定して、フライシートと言ってテントの天井にあたる部分の生地にも目を向けてみよう。

ランドブリーズ4は「75Dポリエステルタフタ・70Dナイロンタフタ・PUコーティング・耐水圧1,800mmミニマム・テフロン撥水加工(初期撥水100点、5回洗濯後90点)・UVカット加工」となっているのに対し
HD4は「75Dポリエステルリップストップ・PUコーティング耐水圧3000mmミニマム・テフロン撥水加工(初期撥水100点、5回洗濯後90点)・UVカット加工」と、若干だがHD4が雨にも強い生地になっている。


最後にインナー生地。
ランドブリーズ4は「68Dポリエステルタフタ」に対し
HD4は「CVC(コットン混紡素材)・抗菌防臭加工」と、全く違う生地が使われている。

本当にコットンの手触りで夏はとても涼しそう。
テントのインナー素材としては初めてだが、優れた通気性の上質な生地らしい。



「キャンプを年間に数回、しかも数年は続けます。」という方には、間違いなくHD4を薦める。

もしくは「ほとんどキャンプはしないけど、テントはもっておきたい」という方はランドブリーズ4でもいいと思う。

 

但し、スノーピークのオンラインショップでは、現在販売されていない。

商品の紹介だけになっているのだ。(廃番になったのか?!) ランドブリーズHDシリーズの紹介ページはこちら

 

あとは、アウトドアショップの持つ在庫を狙うしかないかも。

購入したい方は、ご近所のアウトドアショップにご相談されるといい。

 

スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ  HD4
スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ  HD4

こちらで購入もできます。

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久々のキャンプ

2012年05月27日 | アウトドア

久々にキャンプに行ってきた。

 

友人と親戚家族というなんとも不釣り合いなメンバーだったが、

親戚家族がキャンプ初心者という事もあって、一緒に誘ったのだ。

 

親戚家族は夫婦2人に小学校3年生が2人。

 

私ともう一人の友人も、子供達が小さい頃にはよく家族でキャンプに行ったもんだ。

そして、大きくなったら誰もついて来なくなってしまった。

 

写真は手前が私のテントで、奥が友人のテント。

誰もついて来ないオヤジたちは小さなテントで十分だ。

 

さびしい姿にも見えるかもしれないが、これはこれで十分に楽しんでいるのだ。

いいよ~ソロも。。

 

 

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