三浦春馬さんが主演された作品
「天外者」を観賞して感じたこと!
それは、人間は死んだ時
その人の生き様が映し出されるということ。
三浦春馬さんが演じたのは
五代友厚さんという、
幕末から明治初期に活躍された方。
100年後の日本を見て
誰もが夢を抱いて生きられる
世の中を自らの手で作り上げるために
奔走したとのこと。
この作品を観て、
どういう生き方をしたのかは、
死んだ時に分かるというのは本当なんだな!
と改めて感じさせられました。
ありがとうございます

追伸)
生まれた時は、
本人が泣き周囲は笑う

死ぬ時は、
本人が笑い周囲が泣くのが
理想的な生き方・死に方

【しあわせです、感謝
】
