goo blog サービス終了のお知らせ 

僕たちの天使

私の愛する天使たち、ネコ、山P、佐藤健君、60~80年代の音楽、バイクなどを徒然に語っていきます。

オトメちゃんが母親になっていました。

zooさん、お元気ですか。 もうご承知かもしれませんが、オトメちゃんが お母さんになっていましたね。市川動植物園のHPに 2013年、オトメちゃんがお母さんになっていたことが載っていました。赤ちゃんを抱いてカメラ目線です、オトメちゃん。こんなに嬉しいことはない。またブログを再開してくださることを願っています。 このブログの2014年8月4日の記事を読んでください。

(12/13)Leif Garrett " New York City Nights. " 哀愁でいと原曲

2010年12月13日 21時52分19秒 | 名曲
Leif Garrett Sings " New York City Nights. "



さっき、ヘイヘイヘイで
田原俊彦のヒットメドレーをやりました。
もうね、
カッコイイとしか言えない。
現役のころも
カッコよかったけれど
当時は
歌がどうのこうのと評価が低かったり
所詮アイドル、という枠でしか観られなかったんですよね。
でも
私は好きでした。
彼のアルバムは2枚しかないけれど
歌もダンスも好きでしたね。

ビッグなアイドルとして登場。
本当にビッグでした。

どうしても現在のアイドルたちと比較してしまい
ああ
こういうソロでガッチリ歌って踊る人、皆無だなあと
また感じました。

その点
山Pが郷ひろみ、俊ちゃん路線を行ってくれるのではないかと
あの
セニョの頃、期待していたんですよね。
ひろみのように
俊ちゃんのように
歌って踊れるアイドル。
歌も
カラオケでいつまでもスタンダードとして残れるものをって。

山Pも
歌について、いろいろと今言われるけれど
きっと
30代、40代になって
このように登場してきたら
ああ
セニョはいいなあ、と思われるかもしれない。
なぜか
ひろみも俊ちゃんも
今のほうが歌のうまさが光っているし
踊りもびっくりするほどうまい。
どうか
山P、そのようになってください。

話がそれましたが
その俊ちゃんのデビュー曲が
哀愁でいと。
原曲が、これです。
レイフ・ギャレットって知っていますか。
なかなか
カワイイでしょ。
彼のもアルバムあるんですよね。
もちろん
この曲や「ダンスに夢中」を聴くために。

彼のウィキがなくて(探し当てられなかった)、
今どうしているのかしら、と思っていろいろ記事を見ると
何だか
若い時の面影はなく、すっかり犯罪者のような顔になっていました。
犯罪も犯していました。
麻薬(?)とか何とか。
あちらの方は
年をとると全く表情が変わってしまいますね。
日本人はそれほど変わらない。

ということで
俊ちゃんに感動して
この曲を届けます。

(11/23) 霧と話した 歌

2010年11月23日 20時28分28秒 | 名曲
森 麻季 - 霧と話した


さっきのブログのタイトルに
「私の心は傷つきやすい」
と書いていて
頭の中にメロディが浮かんだ。
それが
この歌である。

歌の出だしは

私の頬はぬれやすい

から始まる
美しい曲(合唱でも歌われる)です。
とても
美しく切ない歌詞とメロディを聴いてください。
歌っている方のプロフィールは全くしりません。

もうずいぶん前になるけれど
声楽をやっている知人が
この歌を披露したとき
非常に印象に残った歌です。
彼女の艶のある声が素晴しかった。
今でも地元で活躍しています。

(11/20)Akemi Ishii - Lambada (Japanese cover) Kaoma

2010年11月20日 20時50分17秒 | 名曲
Akemi Ishii - Lambada (Japanese cover) Kaoma


昨日
石井明美さんは
今何をしているのでしょうね、なんて書いて
大変失礼しました。
彼女、新曲を出すそうです。
ブログもやっていて
今の私のペースよりもきちんと
更新しているのを知りました。
申し訳ありません。

つい最近のヘイヘイヘイにも登場したようです。
ああ、観たかったなあ。

というわけで
安心した私です。

この方のスタイルが好きですね。
あの
CHA CHA CHAの
女学生のようなスカートの似合うこと。
それを昨日紹介したのですが

今日は
このランバダの歌と踊りを。
セクシーですね。
私はこういうセクシーさが好きです。
野性的なセクシーです。
脚がとても綺麗。
やはりあのミドルスカートのスタイルの良さは
こうして短いスカートになると
はっきりとわかりますね。

そしてこの歌のうまさ。
この動画はずいぶんと世界的に
観られているようです。
コメント数が凄い。
しかも
ほぼ英語やラテン語。
100パーセントに近い。
毎日のようにコメントされているということは
毎日、世界でこの彼女の歌とダンスが観られているわけです。
コメントも
セクシー、プリティとか
素晴しい声
素晴しいジャパニーズバージョンとか
絶賛しているようで。
何だか自分のことのように嬉しい。
そういうわけで
これからも
実力派として大活躍してほしいものです。
では
素敵なダンスと歌をどうぞ。

(11/19)石井明美 CHA-CHA-CHA

2010年11月19日 22時26分04秒 | 名曲
石井明美 CHA-CHA-CHA


昨日、歌番組でこの歌を少しやっていた。


結構この人好きなんですよ。
特にこのスタイル。
今では珍しいスカート丈。
この黒のミドルの丈と黒いストッキングとほぼフラットな黒い靴。
まるで昭和の女学生の制服のようです。
このスタイル、今でもしたいくらい。
そしてこの方の昨日観たスタイル、こんな感じでした。
こういう体型がいいね。
それほど背が高くもなく
肉感的でもないこの普通の感じ。
歌も良し。
声も良し。
今、何をしているのでしょうね。

(11/4)安全地帶 - 令人著急 - じれったい 

2010年11月04日 23時20分27秒 | 名曲
安全地帶 - 令人著急 - じれったい 


観ましたよ、WOWOWの
安全地帯 武道館コンサート。

魅入りましたよ。

若い時の声とはちがったけれど
彼のシャウトは健在。
パフォーマンスも健在。
さすが、日本の宝、北海道の宝。

夫も
チャラチャラしたバンドと違う、
粘っこいギターがいい、と
好きだそうです。
基本、外国のロックしか聴かない夫は
安全地帯だけは好きなようです。

オープニングは
この「じれったい」から。
初めから盛り上がりますよね。
そこで動画を探しました。

いろんな年代のバージョンがあり
どれも味があって
まず、カッコイイ、カッケーって言葉が出てきます。

この人、天才だよね、何にも影響されていない
彼独自の世界がある。
見た目、デビッドボウイ風に見えても
歌う声、歌い方は彼独自のもの。
だから
カッケー!なんですね。

私生活がどうのこうのって、吹っ飛ぶような天才です。
ボク、天才、という言葉も当たりですね。

この歌い方、ぜひ観てくださいませ。
ハア~、ため息が出る、と感想。
素晴しい!

長生きしてくださいよ。

(10/5)銀色のグラス ゴールデンカップスのベース

2010年10月05日 21時22分52秒 | 名曲
銀色のグラス/The Golden Cups


ゴールデンカップスの曲の中で印象的なのが
この曲。
何と言っても
ルイズルイス加部のベースのさばきが物凄い。
この音源で果たして
はっきりと音を聞き分けられるか不安ですが
家にて
ステレオで聴くと
はっきりわかるんですよ。
当時からこんなにテクニックが凄かったわけですね。

実力派は
今でも現役で色褪せることなく
活躍している。

それにしても
動画にてのコメントも
加部さんのベースの絶賛がいっぱい。
ベースというよりも
リードギターなんですよ、カッコイイ。

(9/15)DANCING ALL NIGHT もんた&ブラザーズ

2010年09月15日 21時33分48秒 | 名曲
もんた&ブラザーズ ダンシング・オールナイト



さっき、ミリオンヒット何とかという番組を観ていたのだが
(修二と彰の名が、新聞ラテ欄にあったので)

ご本人登場で
もんたさんが出てきた。
そしてこの歌を熱唱。

これがまた凄くいいんだよね。
甦ってきた80年代。
いつ聴いても
色褪せない名曲、これですね。

you tubeで探して
彼の「夜のヒットスタジオ」版もあったけれど
やはりレコードの音源をupしました。
名曲、名ソロギター、そして熱唱。

私は90年代の歌になると
急に冷めてしまって
どうしてかなあ、と考えてみたら
あの小室さんが作ったものが自分の中に入ってこなかったのね。
だから90年代は結構
自分では空白だな。

歌には
人それぞれの好き嫌いがあるから
このもんたさんの曲を聴いても
古臭いとか思う人もいるかもしれませんが
私は
大好きです。
もう彼も60歳になろうとしている。
でも
ハスキーでありながらも声が出ていて
久々に本物の熱唱というものを聴きました。

独身だったころ
夫が録画していたビデオテープを見せてくれたっけ。
これ、いいぞって。

ギターソロ、じっくり味わってくださいませ。

(5/30)吉田拓郎「どうしてこんなに悲しいんだろう」名曲だね。

2010年05月30日 11時50分16秒 | 名曲
吉田拓郎 「どうしてこんなに悲しいんだろう」


5月も寒かった。
昨日は、ここよりもっと北の地方のほうが
暖かかったくらいだ。

今日は
なんとか晴れてはいるが
しかし気温は例年より低いとのこと。
風も強い。
心地よい風、という感じではない。

洗濯をしたあとに
日本の名曲を探していた。
名曲はありすぎるね。
そこで
私の好きな吉田拓郎の歌の中でも
ベスト5に入る、
ベスト1かな、
この曲を載せてみた。

詩も心打つし
メロディも良し。

拓郎ファンはたくさんいるね。
数年前
元同僚たちと飲み屋に行って(カウンターだけの)
他の常連さんたちとカラオケ大会になったのだが
やはり拓郎ファンがいた。
そして
「拓郎の歌の中で、これが一番でしょ。」という
中年の歌のうまい人が言った。
私と同じ選曲だ。

もちろん
拓郎の歌ではまだまだたくさん
名曲があるが
まずはこの曲からスタートね。

(5/5)Ricky Martin- Livin' La Vida Loca

2010年05月05日 08時47分42秒 | 名曲
Ricky Martin- Livin' La Vida Loca


お天気も良く
洗濯もはずむ。
朝からノリのいい曲を。

朝テレビで
今日のワンコのときに
郷ひろみさんの実家の犬が出てきて

こういう気軽な、オープンなノリが彼には
あるんだなあ、と思いつつ。

だって大物の歌手が
ほんのチラッとしか顔出ないんですよ。
最初から郷ひろみの実家、と言っているわけでもなし。
なのに、このように登場してくれるから
いいなあ。
若いんだなあ、気持ちが。
そこで
郷さんの曲を、と思っていたら
あの
アチチ~の元祖、リッキーマーティンの
この曲を載せました。
うちにもアルバムあるけれど、これしか聴いていないね。

こういうラテン系のノリ大好き。
カッコイイー踊りをどうぞ。
彼、ホモ宣言したけれど
全然そんなこと関係ないね。


ブログへの埋め込みがダメになっているので
画面の you tubeでみる
のところを押して見てね。

(3/21)尾崎豊 シェリー

2010年03月21日 11時45分20秒 | 名曲
尾崎豊 シェリー



尾崎豊さんの歌では
よくテレビの歌番組で取り上げられるのは
I LOVE YOU
名曲としてこれからもこの曲の出現率は高いのでしょう。
私が好きなのは
このシェリー。

彼の歌詞の特徴は
「街」
「街角」
が多い。
CDを聴いていると
この言葉が多用されていることに気付く。
街や街角という語彙から
何を想像するかというと
雑踏の中の孤独
ビルや車や人が多い中で自分がいても
孤独な気持ち。
これを想像している。
この孤独感はやりきれない。
人とのつながりを求めて街にやってきても
つながることのできない内面の孤独。
私は彼の心をそのように想像している。
その街に来る前に
闇の中から抜け出そう、街に行けば
きっと何かつながるかもしれない
しかしやって来ても
孤独、孤立がますます強調されるだけだった。
この先、どこへ行ったらいいのだろう、と
再びさまよう。
こんな感じに受け止めました。

さて
このシェリーの歌詞には
その街は出てこないけれど
孤独感は出ています。
愛するシェリーに
自分の不安定な生き方を卑屈なまでに
訴え、問うている。
生き方に自信がない、何をしても自信がない
やり方が誤っているのではないか
愛する君がいても
愛される資格はあるのか
最後のほうで
たくさんの疑問を彼は独白するのです。
そんな歌詞に共鳴する人たちが多い。
なぜなら
誰もがそういう孤独や生き方の自問自答を持っているから。
それをあのメロディに乗せるからますます
むせび泣くような気持ちで
この歌を聴くのだと思います。


カップヌードルのCMでこの曲が夜中に流れたとき
なんと美しい曲だろう、切ない曲だろうと思いました。



(3/20)三浦大知 / Delete My Memories

2010年03月20日 00時31分08秒 | 名曲
三浦大知 / Delete My Memories


ようやく、トラバのお題が普遍的なものになって
私も投稿できます。
今週は「最近気に入っている曲は?」とのことで。
新しい古い関係なく、いつも好きな曲を聴いていたい自分。
そして知らなかった名曲を拾うのも好きな自分。
今回は
この曲。
全くこの方三浦大知さんの知識持っていず。
しかし動画をあちこち探しているうちに見つけたのがこの曲。
レコード会社自らこれをUPしていて(コメント投稿は無効)
絶賛している言葉を読んで、動画を観ると・・・

不思議な世界に突入の私だった。
これは数ヶ月前に見つけたのだけれど
たまにここを開いて観ていた。
新しい。
今流行のピコピコする音楽なのだが
自分の古い時代に誘う(いざなう)曲なのです。
何と言っても
伸びのある声がいい。
そして息つく暇もないメロディ。
一人5役しているダンス。
見入ってしまうのです。
時々、没頭してしまうのです。
不思議な世界。
その言葉をもう一度書きます。


埋め込み禁止になっているようで、
画面の「you tubeを見る」のところをポチっと押すと
you tube板に行けるようです。

(3/12)初恋/村下孝蔵(石原さとみ編)

2010年03月12日 23時53分21秒 | 名曲
初恋/村下孝蔵(石原さとみ編)


前にも取り上げたけれど

心を清浄にしたいときは

この「初恋」を。

石原さとみさんのセーラー服がカワイイ。
カワイイというより清純な感じね。
ああ
こういう時代に戻りたい。
何も着飾らない時代。
それでも十分、美しい時代。
今の高校生はすぐ化粧をしたがる。
目元を気にしすぎる。
何もしなくても十分美しいのに。

(2/13)GLAY & EXILE - SCREAM [PV]

2010年02月13日 09時58分59秒 | 名曲
GLAY & EXILE - SCREAM [PV]


おはようございます。
オリンピック開会式がまもなく始まるため
ゆったりと待機しています。
こちら東北の空は晴れていて
朝のワイドショーでは
東京では斜めに雪が舞っていましたね。
午前の日差しを受けて
うちのネコたちは寝ています。


私が
GLAYとか
EXILEとかを取り上げるのは凄く珍しいことです。
特に双方のファンとかではないので。
曲も全然知らないし
誰が誰だかがわかっていない。
GLAYは、レコード大賞を受ける以前あたりに
盛り上がっていて
夫もCDを買っていました。

この
SCREAMという曲は
2005年の夏ごろのもの。
テレビで(Mステ?)
最初で最後のコラボとかで演奏したのを観て
鳥肌を立てて見入ったものです。
カッコイイ~!
こんな気持ちで観て
すぐに
DVDを買いました。
そしてこのDVDを観てますます
カッコイイ~!!と思ってしまったのです。
双方の良さがガッチリ出ている。

EXILEって、こういう感じが本当じゃないかって。
本領発揮している、と思って。
伸び伸びとやっている。
今、EXILEを好きな若い子は6年前のこのコラボPVは
知っているのかな、と。
これ、最高です。
一番油の載っているころの2つのグループの曲。
TAKUROさんが作りました。
日本の完成されたエンたーティメントとして
観てください。
特に4分過ぎのダンス、演奏、鳥肌ものです。
私の気持ちとしては
これがもっともっと売れて
世界に発信してもおかしくない、と思っているのですが。
なかなかうまくいかないようで。
ちなみに
このころ、山PもNEWSも知らなかったころだった。
あのころは何を聴いていたんでしょうね、私。