昼食後はウォーキングサファリに出発!

一人500円。
一周およそ2.5㌔です。
林道はとても涼しく、日差し除けに長袖を持っていきましたが必要ないくらい。
動物をウォッチできるテラスがいくつか。

登っていくたびにワクワク。
背の低い子どもでも眺める事ができる

台があって◎。
ライオンテラスからの眺め。

午前中に見た木の上のライオンは昼になっても木の上のまま。
ライオンケイブでエサやりをしよう☆

木陰で休んでいました。
コチラを見てる!

ジャングルバスの時はハサミに肉を挟んで食べてもらいましたが

ウォーキングサファリはヤリに肉を刺して、食べてもらいます。
うわぁ~、かみつく瞬間。

ジャングルバスは骨なし肉でしたが、ウォーキングサファリは骨付き肉。

ボリボリと骨を砕きながら食べていく音も聞こえてくるので迫力がありました。
目があった。

どきん
ごちそうさん。とのっそりと木陰に戻っていったライオンでした。

こちらこそごちそうさま~
進んでいくと森は樹海。

宮崎駿先生の世界。
富士山麓の神秘を感じます。
足元は溶岩石。

子どもの頃、富士登山をした時を思い出しました。
富士山の山道と同じ石。
先ほど(サファリバス)は寝ているチータしか撮れませんでしたが、今度はヨコ姿を撮れてうれしかった。

顔は小さく、手足は長い。色っぽいチータです。
サファリバスの中では、チータを前にお父さんたちが口々に「チータ、かっけぇなぁ」。
スタイルの良さだけでなく、足も速いチータはお父さんたちの憧れの的。
キリンテラスからの眺め。

富士山麓とキリン。

と、その時!
このキリンを見ていた車の前をそのまま横切ってくれたのです!

車からは感激の悲鳴が聞こえてきました。
車は窓を閉めているのですが、それでもここまで聞こえるくらいの興奮具合。わかります。
シカの小さい感じのキョン。

かわいいのでエサをあげてみようと。

かわいすぎたキョン。

バイバイ。
こんな扉をいくつも通って進んでいきます。




そしてゾウテラスへ。

噴水!!!
大迫力!!
水中のゾウ再び☆

飼育員さんになついている姿を見る事もでき

きゅうんとしました。
だって笑ってる。
富士山麓と噴水!!!

またまた!スミマセン。
動物園ではここまでの噴水は見た事がありませんでした。
サファリバスに乗っていた時より上から眺められた事も良かったです。
シカのエサやり。

シカには今まで何度もエサをあげてきたのでやめようと話していましたが、近寄ってくるともうダメ。
かわいさに負けて、エサをどうぞ。

生えたてのツノに毛が生えているところまで見えます。

ふんわんりしたツノでした。
そんな瞳で見ないで。

そんなこんなの2.5㌔の道のり。
全てのスポットに立ち寄ったので+1㌔くらいはあったかと思います。
さらに説明文なども丁寧に読んで進んでいたので所要時間は2時間近く。
アップダウンもあり、足元も(平坦なアスファルトではなく)溶岩石だったので、良い運動になりました。
お昼ゴハン食べた分を消費できたかな。
サファリバスとは違った角度から見れるのも◎。
ウォーキングサファリのゴール外に

カンガルーのフォトスポット。「撮って」とはるさん。
ポケットからわが子。
もうやめようと思ったのに、カンガルーにエサを上げた事がなく、やってみたくなりました。

なでなで。

木陰で休んでいるお母さんカンガルーの

ポケットの中から、赤ちゃんカンガルーの

耳が見えました。
あぁ。
子どもの頃からテレビCMで馴染みがあった富士サファリパーク。
でも来た事はなく、はるさんが言ってくれたので来ることになった今回。
動物園とはまた違う良さがありました。
そしてこの後、「富士見温泉」をしようと、富士山の見える温泉へ。
残念ながら富士山は雲に覆われてしまいましたが、露天風呂では夏の風と蝉の音。
日頃の慌ただしさを忘れる、ステキな時間でした。

一人500円。
一周およそ2.5㌔です。
林道はとても涼しく、日差し除けに長袖を持っていきましたが必要ないくらい。
動物をウォッチできるテラスがいくつか。

登っていくたびにワクワク。
背の低い子どもでも眺める事ができる

台があって◎。
ライオンテラスからの眺め。

午前中に見た木の上のライオンは昼になっても木の上のまま。
ライオンケイブでエサやりをしよう☆

木陰で休んでいました。
コチラを見てる!

ジャングルバスの時はハサミに肉を挟んで食べてもらいましたが

ウォーキングサファリはヤリに肉を刺して、食べてもらいます。
うわぁ~、かみつく瞬間。

ジャングルバスは骨なし肉でしたが、ウォーキングサファリは骨付き肉。

ボリボリと骨を砕きながら食べていく音も聞こえてくるので迫力がありました。
目があった。

どきん
ごちそうさん。とのっそりと木陰に戻っていったライオンでした。

こちらこそごちそうさま~
進んでいくと森は樹海。

宮崎駿先生の世界。
富士山麓の神秘を感じます。
足元は溶岩石。

子どもの頃、富士登山をした時を思い出しました。
富士山の山道と同じ石。
先ほど(サファリバス)は寝ているチータしか撮れませんでしたが、今度はヨコ姿を撮れてうれしかった。

顔は小さく、手足は長い。色っぽいチータです。
サファリバスの中では、チータを前にお父さんたちが口々に「チータ、かっけぇなぁ」。
スタイルの良さだけでなく、足も速いチータはお父さんたちの憧れの的。
キリンテラスからの眺め。

富士山麓とキリン。

と、その時!
このキリンを見ていた車の前をそのまま横切ってくれたのです!

車からは感激の悲鳴が聞こえてきました。
車は窓を閉めているのですが、それでもここまで聞こえるくらいの興奮具合。わかります。
シカの小さい感じのキョン。

かわいいのでエサをあげてみようと。

かわいすぎたキョン。

バイバイ。
こんな扉をいくつも通って進んでいきます。




そしてゾウテラスへ。


噴水!!!
大迫力!!
水中のゾウ再び☆

飼育員さんになついている姿を見る事もでき

きゅうんとしました。
だって笑ってる。
富士山麓と噴水!!!


またまた!スミマセン。
動物園ではここまでの噴水は見た事がありませんでした。
サファリバスに乗っていた時より上から眺められた事も良かったです。
シカのエサやり。

シカには今まで何度もエサをあげてきたのでやめようと話していましたが、近寄ってくるともうダメ。
かわいさに負けて、エサをどうぞ。

生えたてのツノに毛が生えているところまで見えます。

ふんわんりしたツノでした。
そんな瞳で見ないで。

そんなこんなの2.5㌔の道のり。
全てのスポットに立ち寄ったので+1㌔くらいはあったかと思います。
さらに説明文なども丁寧に読んで進んでいたので所要時間は2時間近く。
アップダウンもあり、足元も(平坦なアスファルトではなく)溶岩石だったので、良い運動になりました。
お昼ゴハン食べた分を消費できたかな。
サファリバスとは違った角度から見れるのも◎。
ウォーキングサファリのゴール外に

カンガルーのフォトスポット。「撮って」とはるさん。
ポケットからわが子。
もうやめようと思ったのに、カンガルーにエサを上げた事がなく、やってみたくなりました。

なでなで。

木陰で休んでいるお母さんカンガルーの

ポケットの中から、赤ちゃんカンガルーの

耳が見えました。
あぁ。
子どもの頃からテレビCMで馴染みがあった富士サファリパーク。
でも来た事はなく、はるさんが言ってくれたので来ることになった今回。
動物園とはまた違う良さがありました。
そしてこの後、「富士見温泉」をしようと、富士山の見える温泉へ。
残念ながら富士山は雲に覆われてしまいましたが、露天風呂では夏の風と蝉の音。
日頃の慌ただしさを忘れる、ステキな時間でした。