
アウェイのゲームをスタジアム観戦するのは今季2度目。万博記念競技場も5年ぶり2度目。前回はゴール裏席だったのですが、今回はメインスタンドのアウェイ側席にしました、ガンバ大阪対アビスパ。
“レベスタ”だとアウェイ側はアウェイサポーターも多いので、そんなイメージでいたら…、アビサポの姿もあるにはあったけれども“万博”の場合、大半はガンバのサポーターでした、おまけにぎっしりと
試合は、後半に入るとアビスパのいい攻撃が増えました。ボールを持てるようになり、サイドからヒデヤくん(岡本選手)のクロスやパスでシュートチャンスが。しかし、枠をとらえず得点できず。
そして後半30分頃。そういった惜しい攻撃の直後でした。オウンゴールで失点。スタジアムで直接見た印象としては、クリアがうまくいかなかったように見えたんですが、テレビで見るとつい当たってしまったのでは、というふうに見えました。
スコアは2-0となったけれど、最後まであきらめずにゴールを目指すアビスパの選手たち。気持ちは伝わってきました。とはいえ、結果が出ないというなら、まだもっと、他に必要なものがあるのかもしれません。
気持ちもプレーも、熱いだけでなく通い合わせること、組み合わせることがもっと大事なのかなと思います。
“レベスタ”だとアウェイ側はアウェイサポーターも多いので、そんなイメージでいたら…、アビサポの姿もあるにはあったけれども“万博”の場合、大半はガンバのサポーターでした、おまけにぎっしりと

試合は、後半に入るとアビスパのいい攻撃が増えました。ボールを持てるようになり、サイドからヒデヤくん(岡本選手)のクロスやパスでシュートチャンスが。しかし、枠をとらえず得点できず。
そして後半30分頃。そういった惜しい攻撃の直後でした。オウンゴールで失点。スタジアムで直接見た印象としては、クリアがうまくいかなかったように見えたんですが、テレビで見るとつい当たってしまったのでは、というふうに見えました。
スコアは2-0となったけれど、最後まであきらめずにゴールを目指すアビスパの選手たち。気持ちは伝わってきました。とはいえ、結果が出ないというなら、まだもっと、他に必要なものがあるのかもしれません。
気持ちもプレーも、熱いだけでなく通い合わせること、組み合わせることがもっと大事なのかなと思います。