
降りました、とにかくよく降りました、雨。しかし、“レベスタ”はゴール裏席とメイン・バックの前の方の席を除けば、濡れずに観戦することができます。とても助かります。ナイト・ゲームということもあって、雨の降り具合はよく見えていたんですが、観始めるともう、試合の成り行きの方に夢中。
アビスパ対モンテディオ山形。ピッチのコンディションのことも、悪天候だというのも忘れてしまうぐらい、選手たちのプレーは熱かった。前半、観ている側としても、少しも気を抜けないくらい、緊迫した早い展開でした。
そんな前半を0-0で折り返したあと、後半がスタートしてすぐ、失点をしてはいけない時間帯に決まったゴールがやはり勝敗の分かれ目、ではなかったかと思います。先制したのは山形、でした。
アビスパ。その後は、流れをとり戻せないまま時間が過ぎていきます。最後まで力を尽くしたけれども、結果は0-3、ということになりました。連係、といったらいいのか、メンタルも含めて何かの拍子にかみ合わなくなると、リズムのみならず勝利も逃してしまう、といったところでしょうか。
私の気持ちとしては、2点だろうと3点だろうと、たとえもっと失点したとしても、残りの時間で追いつく、そして逆転、するつもりでいました。選手たちは、ファン・サポーターの喜ぶ顔が見たいと、力の限り闘っています、どんな状況でも。それを思うと、何があろうと、“勝つ”ことだけを信じる、願う。その思いだけで試合を見ている今日この頃です。今さら、ですが。
いろいろ、ホントにいろいろあるからこそなおさら、アビスパの選手たちが愛おしい。それだけ。写真は、今日はいつもより早く着いたので、アウェイ側ゴール裏席に行って撮ってみました。まだ人が少なかったです。照明がすでに点いているけれど、明るさもまだありますね。
アビスパ対モンテディオ山形。ピッチのコンディションのことも、悪天候だというのも忘れてしまうぐらい、選手たちのプレーは熱かった。前半、観ている側としても、少しも気を抜けないくらい、緊迫した早い展開でした。
そんな前半を0-0で折り返したあと、後半がスタートしてすぐ、失点をしてはいけない時間帯に決まったゴールがやはり勝敗の分かれ目、ではなかったかと思います。先制したのは山形、でした。
アビスパ。その後は、流れをとり戻せないまま時間が過ぎていきます。最後まで力を尽くしたけれども、結果は0-3、ということになりました。連係、といったらいいのか、メンタルも含めて何かの拍子にかみ合わなくなると、リズムのみならず勝利も逃してしまう、といったところでしょうか。
私の気持ちとしては、2点だろうと3点だろうと、たとえもっと失点したとしても、残りの時間で追いつく、そして逆転、するつもりでいました。選手たちは、ファン・サポーターの喜ぶ顔が見たいと、力の限り闘っています、どんな状況でも。それを思うと、何があろうと、“勝つ”ことだけを信じる、願う。その思いだけで試合を見ている今日この頃です。今さら、ですが。
いろいろ、ホントにいろいろあるからこそなおさら、アビスパの選手たちが愛おしい。それだけ。写真は、今日はいつもより早く着いたので、アウェイ側ゴール裏席に行って撮ってみました。まだ人が少なかったです。照明がすでに点いているけれど、明るさもまだありますね。