
前節に続き、今夜もテレビ観戦でした。愛媛県松山市のニンジニアスタジアムで行われた愛媛FC対アビスパ。アビスパは今季初先発、ハーフナー選手の、J初ゴールという記念すべき得点で先制するも、8分後に失点、追いつかれてしまいました。
試合は、その前半のうちの1-1というスコアのまま終了、引き分けでした。失点するまでの時間が短くて、先制した有利さを活かして試合を進めるというのがほとんどできなかった、その点は悔やまれます。
ボールキープはアビスパの方ができていたけれど、ドリブルで上がって素早くシュートといった形は愛媛の方に多かったです。後半は、サイドを使って相手GA付近まで迫るんですが、シュートに結びつかない、枠をとらえられない、でゴールは決まりませんでした。
前半の鈴木選手のミドルシュート、惜しかったです。相手GKがセーブしたというより、キャッチできなかったためにボールはその勢いのまま弾かれ、ゴールラインを割ったように見えました。鈴木選手のJ初ゴールも早く見たいです。
惜しいと言えば、後半ロスタイムの、布部選手のシュート。入りそう、と思って見守っていたら、ゴールポストをかすめるようにして、外側に転がっていきました…。決まっていれば間違いなく決勝点でした。
雨はまた、途中で降っていたようです。今年は雨、多いです。梅雨と言っても、ほとんど降られずに済んだシーズンもあったけれど、今年は逆に、よく降られるシーズン? みたいです。
写真は、今日、試合が行われたニンジニアスタジアムですが、昨年9月に観戦に行った時、撮ったものです。
試合は、その前半のうちの1-1というスコアのまま終了、引き分けでした。失点するまでの時間が短くて、先制した有利さを活かして試合を進めるというのがほとんどできなかった、その点は悔やまれます。
ボールキープはアビスパの方ができていたけれど、ドリブルで上がって素早くシュートといった形は愛媛の方に多かったです。後半は、サイドを使って相手GA付近まで迫るんですが、シュートに結びつかない、枠をとらえられない、でゴールは決まりませんでした。
前半の鈴木選手のミドルシュート、惜しかったです。相手GKがセーブしたというより、キャッチできなかったためにボールはその勢いのまま弾かれ、ゴールラインを割ったように見えました。鈴木選手のJ初ゴールも早く見たいです。
惜しいと言えば、後半ロスタイムの、布部選手のシュート。入りそう、と思って見守っていたら、ゴールポストをかすめるようにして、外側に転がっていきました…。決まっていれば間違いなく決勝点でした。
雨はまた、途中で降っていたようです。今年は雨、多いです。梅雨と言っても、ほとんど降られずに済んだシーズンもあったけれど、今年は逆に、よく降られるシーズン? みたいです。
写真は、今日、試合が行われたニンジニアスタジアムですが、昨年9月に観戦に行った時、撮ったものです。