ロード・マーシャル時事報告場

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好きこそ物の上手なれ?

2014-11-30 22:11:46 | Weblog
本日1回目のキムチ平昌オリンピック予想は、それでアレだが、またまったく別の日記を。

「好きこそ物の上手なれ」、とは少しニュアンスが違うが、
下の、「雨に唄えば」の部分シーンを見る限り、

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2601495

人間の持つ最大限(またはそれ以上の)能力を発揮するためには、
努力を地道にするのも重要だが、
“楽しむ”心が、その能力を向上させ続けるのにまた、重要だと思う次第である。

案外これまでの人生経験で、そういったことは良くあった。

もちろん、楽しければそれで最大限の能力が発揮できるとは限らないことは、

http://www.nicovideo.jp/watch/sm791552


SWEP3の事例のようにいくらでも取り上げることが出来ると、お茶を濁してみる。
※グリーヴァス将軍はかっこよかった。ものすごく。

※SWEP7予告編、ミレニアム・ファルコン号が出てくるだけでものすごくSW臭が出てくるんだな(良い意味で)。
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平昌オリンピックからの予想

2014-11-30 17:48:48 | Weblog
韓国「間に合わない、雪がないニダ!」

IOC、規則改正で共同開催可能に。

韓国「日本、冬季オリンピック共同開催してやるニダ!」

長野で平昌オリンピック

韓国「日帝にオリンピック奪われたニダ!」(平昌オリンピック開催、準備予算踏み倒し)

韓国「かくなるうえは2020年東京オリンピック共同開催を要求するニダ!」(開催、準備予算は踏み倒し)

桝添「喜んで!!」

これのより粗いバージョンで、
さらに予想斜め上だと、予想。


千葉県特徴
・歩きタバコが多い
・老人が多い
・車インフラがぐちゃぐちゃで車の運転が荒い

精神論者は鬼畜牟田口に似ている。したがってインパール作戦失敗も甘えが原因。
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タバコは甘え、あと電撃戦および民主党と日本という精神論甘え軍集団

2014-11-29 18:11:46 | Weblog
他人「精神病は甘え、気力で何とかなる」タバコプカー
私「じゃあ貴方の喫煙も甘え、気力で防げ」
他人「お前に言われる義理じゃない」タバコプカー
私「それは私も同じ」
他人「え?」
私「え?」

それはそうと、電撃戦である。

電撃戦といえば、唯一にして最高の成功を収めたのは、
「フランス侵攻」(黄色作戦)であるとされるが、
案外、

http://www.nicovideo.jp/watch/sm13988507?ref=mylist_s7_p1_n4

のように、電撃戦はついぞ完成しなかったのではないかと思う次第である。
ソ連の機甲戦術の方が実は勝っていて、
ドイツの電撃戦は「無いものゆえの作戦」だったのかもしれない。
そうなると、やはりフランスの怠慢がすべてを制したのかもしれないが、
やはり戦後政治的な理由から「電撃戦はすごかった」と「付加価値」がつけられているのかもしれない。
もちろん、当時の電撃戦がすさまじいことは事実だが。

最後に、

民主党は我々と同じで、叩ける位置に戻ったらすぐ元気になるから困る。
こんな奴らに政権任せたら本当に大変なことになる(なった)。

■枝野幸男・民主党幹事長

 いつ首になるかわからない、100万円とか150万円の賃金で、結婚しようとか家庭を持とうとか、子供を産み育てようということがしたくてもできるか。(安倍政権は)そんな夢や希望すら持てない若者をたくさんつくっておいて、雇用が増えたといばっているが、正社員の数は減っている。

 希望すれば正社員になり、そんなに豊かじゃなくても結婚して子供を産んで育てていく。最低限でもそういう雇用を増やして、初めて雇用政策ではないか。安倍さんがやろうとしたのは労働者派遣法を変えて、ますます正社員を減らして派遣に置き換える。これをやりやすくする法案を2度の国会でごり押ししてきて、何とかここまで抵抗して止めた。また選挙で大勝ちしたら、信任を得たといって必ずごり押しするだろう。

民主党に過去投票しておいて、生活が苦しくなった、日本がだめになったと叫ぶのも、甘え。
支持してたんだから、同類だろ?
国民の甘えである。同情の余地はない。
選挙は甘え。
黙って民主党に再度投票するのが、「甘えない」方法である。

したがって、民主主義は甘え。
米国の核の傘に守られてぬくぬくと育って、何か言うのも全部甘え。
日本は甘え軍集団。
竹やりでB-29落とすのも甘え。
根性も甘え。
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ネタがないのに書いてみる

2014-11-28 23:47:12 | Weblog
―最近はCGに頼った映画しか出来なくなって、悲しい。
と言ってみるのは楽なのだが、
レマゲン鉄橋のような本当に命を懸けて撮影しなければならないような状況や、
遠すぎた橋のような“遥かなる”製作費をかけて撮影しなければならないような状況が、
昔はあったと考えるに、
そしてCG自体、そんなに悪くない、
用は使いようだということである、と思う次第である。

まあパールハーバーはCG以外にも適当過ぎるのがアレだが。

映画は楽しむものであり、考えるものであり、部分的にプロパガンダム(ry

私個人はとある映画が最も評価が高いのだが、なぜかそれが公に出ていることが少ない。
なに?映画の名前?
それこそ教えるものか。
あの名作は、最後こそ少し茶化された部分があるが、それ以外は非常に良い現代問題をテーマとした映画であった。
今度買おう。

というわけで、何か日記のネタを思いついたものの、すっかり忘れたので、とりあえず適当に書いている日記だったりする(もちろん、私が最高と感じる映画はきちんとある)。
しかし、ネタを忘れたけど書きたいこのもどかしさといったらもう。映画関係だったのになぁ。

そういえば1998ハリウッド版ゴジラがさんざん叩かれていた件について、
監督は「興行収入はほかのゴジラ映画よりも多い!したがってほかのゴジラ映画よりも良い!」
と言っていたそうだが、2014ゴジラによって塗り替えられてしまったな。
まあ、私は2014ゴジラですらまだ満足していないゴジラ通なのだが。
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ゲーマー特性

2014-11-28 16:59:34 | Weblog
ゲーマー種族診断
http://seikaku7.com/gamersyuzoku/

結果は、遊び人リラックスゲーマーであった。

http://seikaku7.com/gamersyuzoku/isfp.php


なんと!いやじゃいやじゃゲームごときの家来ではないわぃ!(挨拶)

ストラテジー適性が微妙であったことにびっくり。
あと、RPGやアドベンチャー等の適性があるということにびっくり。

ひぐらしを勧められたが、結局めんどくさくてやめた私が、10年以上HoIにハマっておることを考えるに、やはり「参考程度」が重要なのだと感じる。

最近またHoIをしたいのだが、もっとこう、補給面での大きな制約(現実性)がないものか、補給平坦面をHoI2よりさらに重視したゲームをやりたいと思っておる。

そう、HoI3である。

しかしHoI3のソフトがケンカ別れした友人宅のさらにそのルームシェア相手の部屋の押し入れの奥にしまってあるので、使えないというこの悲しさ。

まあ良いわ。

ゲーム自体あまりやったことのない人間なのでな。
そういえば最近もゲームしてないなぁ。
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左翼組織が識別出来てよいのではないか(小笠原 中国 珊瑚)

2014-11-27 15:44:14 | Weblog
何故かエコ団体と左翼は何も言わない不思議。日中友好(珊瑚)
平和は武力でしか買えない、
環境も武力が必要となる、
という実例。

憲法9条守ってれば密漁されなかった、ってか?
我が偉大なる中華人民共和国解放軍の戦略重要拠点「第二列島線」に文句を言うとは何事アルか!?


http://news.livedoor.com/article/detail/9510596/

サンゴ密漁の実態訴え 「生態系が壊された」

周辺海域に、アカサンゴの密漁とみられる中国漁船が大挙して押し寄せた小笠原諸島(東京)の現状を訴える集会が26日、東京都千代田区の憲政記念館であった。同諸島の漁師らが出席し「守ってきた生態系が壊されている」と憤った。

 中国漁船団からペットボトルを投げつけられるなど威嚇行為を受けたという漁師の小川剛さん(40)は「サンゴは海の生物の産卵や成育の場だ。禁漁区にして守ってきたのに、海底の映像を見ると、まるで砂漠のようで涙が出た。生態系が破壊された」と怒りをあらわにした。
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修正主義者と原理主義

2014-11-26 22:25:28 | Weblog
本日2回目の日記である。一つにまとめろとの意見もあるだろうが、別テーマ、別引用を2つ同時に行うというのもちょっとアレなので。

「ヒトラー 〜最期の12日間〜」DVDを買ったら、ノーカット版ではなくて通常版だったでござるの巻。
痛恨のミス!

しかし、ナチが勝ってたら「恐るべき民主主義という恐怖の悪魔」としてルーズヴェルトが描かれて大議論が巻き起こっていたかもしれない(原爆とかな)。そう考えると、歴史再考は未だ途上かと思われる。

わが国民男性
および女性
党員諸君
ある1人の男が―
指導者として
20年の長きにわたり―
支持され―
方針修正も迫られないのは―
まれなことではあるまいか

とは、「ヒトラー ~最期の12日間~」の冒頭シーンのヒトラーの演説草案である。

そもそもこの映画は、「ヒトラー」に主眼を置いてはならない、本題が「陥落」である通り、第三帝国の崩壊を描いた作品である、と評したこと、
「ヒトラー」を「人間視」することは過去の映画(例えば、「アドルフの画集」(本題「MAX」))で実践されており、それは反省材料として重要だが、この映画自身にその目新しさはない、
ただ、このような映画をドイツ人が作ったことには意義がある。
それでもなお、メイキング等を観れば判るとおり、ドイツは未だ「ヒトラーの“反”亡霊」に侵され続けている、
そもそも現在のナチス=宣伝が上手いという神話こそが、歴史の直視を妨害してすらいる、と、
数回に分けて当ブログで括ったことは、皆の記憶にもあるのではないか。


日本においてはこのような「政治的」否、「思考的」映画は未だ作られにくい醸成がある。
ロシア人によって昭和天皇を「人間」として描いた「太陽」もまた、それでもなお議論が起こるし、
ましてや、東條首相を描いた「プライド」では批判の嵐が、
「僕は君のためにこそ死にに行く」ではそもそも論点自体がズレて(それでも、さらに批判もされる事実)いた。

歴史修正が修正主義者として批判されるのならば、
その対抗勢力は歴史原理主義とカテゴライズ出来よう。

どちらがいいのかは、各人次第であるが、少なくとも私は、原理主義と呼ばれるよりは修正主義と呼ばれたい。

そういう私は全体主義者といって、お茶を濁してみる。
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勇者サムワイズ、追記アスペルガー

2014-11-26 20:29:38 | Weblog
フロド
「僕はもうだめだ サム」

サム
「分かってます
 こんなことになって
 しかも こんなところまで―

 来てしまった

 心に深く残る物語の中に
 入り込んだ気がします
 暗闇と危険に満ちた物語

 明るい話になり得ないので
 結末を聞きたくない

 悪いことばかり起こった世界が
 元に戻ります?

 でも この暗闇も いつかは
 消え去ってゆくでしょう
 暗闇の日々にも終わりが…

 新しい日が来ます
 そして太陽が より明るく輝く

 そういうのが心に残る
 意味の深い物語です

 子供の時は分からなくても―
 なぜ心に残ったのか
 今は よく分かる気がします

 物語の主人公たちは
 決して道を引き返さなかった
 何かを信じて―
 歩み続けたんです」

フロド
「何を信じればいい?」

サム
「この世には
 命を懸けて戦うに足る―
 尊いものがあるんです」

サムがフロドを助けた。


追記

アスペルガー症候群である私であるが、私が最も嫌悪している人間は同様のアスペルガー症候群の人々である。
これは、あくまで個人的な問題ではある。
しかし、「同族嫌悪」というべきか、アスペルガー症候群同士の付き合いは、アスペルガー症候群の特徴故に非常に難しいものがある。
お互いの傷を舐め合う世界に逃避したくとも、お互いがお互いにそれぞれの物事に夢中であれば、そして、物事を素直に捉えてしまうという特性を「世間の目」によってある程度修正されてしまった状況下では、そのようなことは非常に非常に難しいことなのである。
したがって、私はアスペルガー症候群の人々と付き合うことに大変な抵抗を感じるものである。
これを「差別の中の差別」と捉えるか、「障害の一つの表現型」と捉えるかは、難しいところである。

前述の名言台無しであるな。

まあ、世の中「エルベの誓い」のように、分かっていても、簡単に破られる事もあるので、深く考え過ぎないことが最善なのかも知れぬ。
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発動

2014-11-26 15:17:46 | Weblog
対精神病用作戦、「グランド・ワルツ作戦」発動!
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フランスSS突撃大隊、 追記「大虐殺ワースト8」

2014-11-25 21:39:30 | Weblog
滅亡が確定しているドイツ第三帝国において、ベルリンで最後まで抵抗していた部隊の一つに、表記の「フランスSS突撃大隊」が挙げられることは、特筆に値する。
滅亡確定な状況下の「ヒトラー ~最期の12日間~」を友人たちに見せた際、友人の一人は、
「もう戦う理由なんてないじゃん」
等と抜かしておった。

しかし、フランスSS突撃大隊は戦わざるを得なかった。
なぜなら、彼らにはもはや帰る場所自体がなかったのだから。

フランスがドイツにより占領され、その気運に乗ったのが彼らの過ちであった。

日々選択をしている我々に対して、彼らは大きな命題を示してくれる。

世界の独裁者、虐殺ランキングワースト8!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24031528

いやじゃいやじゃ左翼ごときの家来ではないわい!(麻呂風挨拶) おっと誰か来たようだ。
死んでも左翼だけにはなりたくないのぅ。ましてや共産党の敷く政治体制下の住人にはもっとなりたくないのぉ。

共産主義者は共産主義者らしくコルホーズしていればよろしい。ナチズムのが10倍以上マシというものである。
というわけで、妖怪の仕業から、ユダヤ排斥やらアメリカ陰謀論やらが渦巻く中、
「共産主義の仕業」
を新たに広めたいリッパー将軍風男である。

ゲバルトー!!

いや、なんとなく、その。
虐殺に関することを批判するならここではなく共産党へどうぞ。
ファシズムも系統的に親は共産党であるしな。
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