ロード・マーシャル時事報告場

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Zensyo Ultimate OVA Soomaaliya ver.

2014-03-30 21:22:30 | Weblog
すき家、バイト相手にノルマ未達でサビ残強要、ワンオペ時に急病などで休業したら賠償請求!
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1792350.html

というかなんで、ワタミといいゼンショーといい、カンボジアやソマリアなんてところの援助をやりたがるのだろうか。日本の店員を犠牲にして。

以下、内容

部下
「ツイッターにて、炎上中!!」
「従業員との連絡が取れません!!」
「2番店、往信途絶!!」
「集団退職したのでは??」
「退職だと!!」
「"下層"では一体何が??」
「小川氏!!」
「小川殿!!」
「御指示を!!」
「小川殿!!」

小川
「ハム、クッチャクッチャ、モグモグ、ゴックン、ップハアー」
「うるさいなあ、静かにしろ」
「感謝の心で静かにしたまえよ」
「たかが自分達の部下が全滅したぐらいで、初めての処女のように泣き出すなんて」
「店長!!」

店長
「ハッ!!」

小川
「残存店員を24時間365日働かせろ、
 立てない者には手榴弾を配れ」

店長
「しかし、しかしすでに健常な者は、誰もいません!!」

小川
「じゃあ残飯でも一人体制でもなんでもいい」
「"食べる物に、世界一臆病な企業でありたい"だ!!」
「開店したら、みんな一緒に感謝を示そう!!」
「楽しいぞ、凄く」
「感謝の心を胸にソマリア難民を助けるんだ」
「楽しいぞぉ」
「ありがとう♪ありがとう♪ありがとう♪ありがとう♪」
「どうした?なぜ歌わない?」

店長
「もううんざりだ」
「我々は兵隊じゃない!アルバイトだ!」
「おこずかいがほしくて、私は貴方についてきた!!」
「だがもううんざりだ」
「これはもう労働ではない!!部下をこれ以上失わせるわけにはいかない!!」

小川
「ハァ、ここまで来てまだ"渡邊氏が自民党になった意味"の本質がわかってないのか」
「だがまあいい、抗命は駒の華だ」

パン!パン!パン!パン!

店長
「ヒッ!!」

小川
「だめだ側近、伝わらない」

側近
「相変わらず伝え方が下手過ぎます」
「アルバイトを全員業務委託者にしては??」

小川
「わはははは」

ザザザザザッ!!

側近2
「小川殿!!」

小川
「うん、過労死だ。ダラ幹罪者だ」

ババババババババッ!!

店長
「うわぁー!!」

小川
「残存“業務委託”者の残業を増やせ、憲兵従業員」
「命令に従わない者は君の判断に任す!!」
「感謝の根幹を教育してやれ」
「何物かにサービスを提供したものは、何物かに感謝の意を示さねばならぬのだ」
「それに、経営は全て計画通りじゃないかあ」
「私の資産が減ることなど、一度たりともないのだ」
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WATAMING OVA DEAD END

2014-03-27 20:15:42 | Weblog
http://alfalfalfa.com/archives/7165943.html

2ちゃんねるまとめより。
さすがワタミ。さすが・・・・。
「ありがとう」。
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茶色の魔法使い

2014-03-17 20:50:32 | Weblog
よくロード・オブ・ザ・リング映画版ではイーグルが最初から助太刀してたらいいじゃないか、という意見もあるが、あれは原作では茶色の魔法使いラダガストが関与しており、なかなかそうはいかないものなのである。
なお、エントをモルゴスが模造したものがトロルだったりする。トロルとエントでは、エントの方が強い。
そしてエントは、実はもともとドワーフ対策たっだりもする。
ちなみに、ヘルム峡谷で増援に来た騎兵隊はその直前にアイゼンガルドで敗れた敗残兵をガンダルフが集めてきたことになっている。
追記すれば、モルドールのパラド=ドゥアは600mの塔、アイゼンガルドは150mの塔がある。パラド=ドゥアは実はスカイツリーよりも低く、アイゼンガルドで映画版にて塔の上のグリマを射抜いたレゴラスの筋力と弓の強度とは、いったいどのくらい強いのであろうか。

ちなみに私は権力を持った小物が大好きだ。映画「ラストサムライ」でいえば、大村松江がガトリングガンぶっ放して主人公を蹂躙したりするのが好きだ。つまり、ロード・オブ・ザ・リングでは堕落したサルマンが好きというわけだ。
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偶然と必然

2014-03-13 21:58:26 | Weblog
信者「シンジがアスカの首を絞めるのは、母(への依存)を殺す象徴的な行動ではないだろうか。
    シンジの暴力衝動がこれまで常に初号機(=母)の力を借りて発現していたことを思い出してほしい。
    自らの手を汚し、その痛みを引き受けることで、シンジはようやく大人(=男)になろうとしたのである。
    結局(幸いにも?)殺しきれずに泣き崩れるわけだが、ここで注目したいのはアスカの手つきである。
    シンジの頬をなでるアスカの手の動きは、これまでにない穏やかさ、優しさにあふれて見える。
    愛撫と言っても差し支えないほどだ。これは母性ではなく、男女関係と解釈すべきであろう。
    アスカの中に、己を飲み込もうとする母性の闇を見て、シンジはそれを殺そうとする。
    しかし同時に、アスカは愛されるべき女でもある。それに気づいたからこそ、シンジはアスカを殺せなくなったのである。
    また、シンジはこのシーンで一貫して目を見せない。一方アスカの目は、無表情に見開いたままである。
    このことからも、このシーンは象徴的な意味合いが強い場面と言える。
    つまり、一見不条理なこのラストシーンは、「母との別れ」をさらに強調したシーンなのである。」

庵野「お、おう」


尾田「やべっシャンクスの腕食わすんじゃなかった」

信者「シャンクスはルフィの才能に気づいていて
    何か明確な海賊への覚悟を持たせたくてわざと食われた。
   海とはそういうところ、海賊とはそれが当たり前に起きてしまうこと。
    だからこそルフィは強くなることへの向上心が芽生える。
今のルフィがあるのはシャンクスが腕を失ったからこそ。
尾田先生流石」

尾田「まあね」


2chより

案外生命の進化もこんな感じだったりする。
"偶然と必然"。
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これが本当の魔法戦士

2014-03-10 23:44:30 | Weblog
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1286321

4:32から戦闘シーン。
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就活狂想曲

2014-03-08 12:40:30 | Weblog
諸君らの中にもこういう経験をした者は多いのではないか。

アニメーション「就活狂想曲」
http://www.youtube.com/watch?v=M6rb6kknj3A
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