ロード・マーシャル時事報告場

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受信料

2005-01-31 20:47:45 | 社会
偉大なる海老沢会長がついにやめてしまったようである。もう、あの初日の出にも似た明るい頭とネタで我々を笑わせてくれることも無いのである。・・・彼は勇者だった。我々は彼に感謝の念を込めて敬意を払わなければならない。彼に対して我々ができること、それが受信料の納入である。巷ではNHK受信料はシカトという風潮があるが、これは断じて間違いである。我々は彼の勇姿に応えなければならないのである。そもそも受信料とは税金の一種なのである。独立世帯所持税、通称一人暮らし税なのである。これを払うのは国民の義務であり、これの不正利用は彼らの当然の権利、公共の華なのである。税金の不正使用など当たり前であり、これをとやかく言う我々がきっと間違っているのである。
とにかく受信料は払いましょう。そうじゃないと下のような放送がされるぞ。
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ホヒョヒョオエ~

2005-01-29 21:53:32 | 日常
HAHAHAHAHA!!
今日は実にすがすがしい日ですよ、ええ全く。
今日起きたらなんと6時でしたよ!!・・・夕方の。
H~AHAHAHAHAHA!!
そりゃあ頭もすっきりするわな!
今日は自動車学校に午前9時に予約してたんだよ!
もう寝るわ!
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囚人のジレンマの陰湿的アプローチ

2005-01-29 02:35:38 | Weblog
「囚人のジレンマ」というものがある。もう何十年も経済、社会、生物、数学、果ては軍事などで研究されてきたとんでもなくベストセラーな物である。
具体的にどのようなものかというと、

今2人の共犯者が別々の部屋で取調べを受けている。そのうちの一人が貴方である。もちろん共犯者との連絡はとれない。警察はあなた方が犯人であるとニラんではいるのだが、はっきりと断定できる証拠は持っていない。
そしてそのような状況で一人の刑事が貴方に話しかけるのである。
「このまま2人とも黙っているのなら、軽い刑で懲役5年が宣告される。しかしもしも貴方が自白してくれたら彼だけに罪を着せて貴方は無罪にしてあげよう。だがこれは急がねばならない。なぜならもしも共犯者のほうが自白して貴方が黙秘した場合、貴方一人が罪をかぶり、懲役25年になるかだら。」
そこで当然貴方は疑問に思う。「2人とも自白した場合はどうするのですか?」
すると刑事は「そのときは2人とも懲役10年だ」

さて、ここで考えてもらいたい。もし相手が黙秘している場合、貴方は確実に自白したほうが良いに決まっている。また、もし相手がしゃべってしまっていたなら、自白しないで懲役25年よりも自白して懲役10年のほうがましである。このようにして合理的に判断すると、自白してしまうほうが断然良いはずである。しかし相手だって馬鹿じゃない。相手も同じように判断して自白しているはずだ。結果、2人とも懲役10年が言い渡され、逆に不利益になってしまって、あれぇ?おかしいなぁ?となるのである。
これが「囚人のジレンマ」である。

世界には暇人が多いのか、何人もの人がこれの研究に人生をささげてきた。
しかしこのジレンマ、発想を変えれば簡単である。
自分の利益を目的とするのではなく、 何が何でも相手に損害を与えるということを目的にすれば良いのである。こうすれば、どの状態でも自白することがもっとも効率よく目的を達成する方法となり、ジレンマはいとも簡単に解決するのである。
要は発想の転換である。
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「民度が低いのだからしょうがない」

2005-01-28 18:53:09 | 社会
仕方のないことなのである。なにがか?
福岡県民のことである。
交通マナーが守れなかったり、箱崎埠頭で死体が浮いてきたり、学歴詐称犯罪者が民主的選挙で選ばれたり、治安組織が犯罪を犯したり、変に郷土愛丸出しの奴がいたり、巷に救いようのない馬鹿がたむろしていたりするのは、すべて民度が低いせいなのである。
だから仕方がないのである。むしろ、このような地域を先進国、日本として組み込んでしまったわれわれに落ち度があるというものなのである。
考えてみれば福岡は日本の中でも最も北朝鮮に近い地域のひとつなのである。それなら仕方がない。民度が低くて当然である。
一部の韓国の団体は対馬を韓国固有の領土と主張しているが、確かにこの民度の低さを見る限り、この福岡県までは日本ではない。とっとと北朝鮮と韓国に移ってしまえ。そのほうがウマが合うというものである。
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試験と変態性

2005-01-27 18:48:25 | 日常
ネタと嫌がらせようで入れたアイコンをどうやら本気で使っているものが多いようである。妄想を捨てて現実世界に戻って来い。こんにちわ。ロード・マーシャルである。
さて、ついについに、よりにもよって試験である。比類なき試験である。恐ろしい試験である。悪夢である。恐怖である。悲劇である。喜劇である。ネタである。
と、いうわけでなんだか壊れかけているが、ともかく試験が目前に迫っているということである。いつものことだが、この期間になるとみんな頭がおかしくなるようで、私の知人など携帯で以下のようなメールを送ってくる始末である。

>おまいら、電車男を読むんだ!
>僕にも、いや、こんな俺たちにもまだまだ希望があるって思える淡く切ない、そして感動のストーリーだ!ぜたーい読むべし。

・・・一緒にするなこのド変態。こんな文章を書く時点で希望はない!そんな暇があれば、「Molecular Biology of the Cell細胞の分子生物学」を読め。
さて、いったいなぜ私も含めてこのように試験直前になると皆様頭がおかしくなるのであろうか?その答えの一端を担う事象を、この前私は発見した。
それは、試験期間直前になっていつものように図書館で短期記憶の脳内への大量搬入を行っていた時である。さすがにこのような手遅れ的な一夜漬けでも、勉強したことには変わりなく、図書館を出るときには頭にモヤがかかったような状態になった。しかしここで気づいたのである。これは頭を酷使したためではなく、締め切った室内に大量の人間がいたために、空気がよどみ、二酸化炭素中毒になっているのではないかと。ためしに誰もいない部屋で勉強をしてみると、頭はすっきりした状態をある程度保っていたのでる。
・・・・図書館は危険である。
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平和

2005-01-23 03:33:19 | 電波
この前の心理テストの結果が帰ってきたら映画グラディエーターのコモドゥス帝からシスコンをとったものと瓜二つであったロード・マーシャルである。皆さんこんにちわ。私は皇帝になるべきである。
さて、私の知人のMARUとこの前酒を飲んでいたら、
「お前ぜんぜん更新してないね。俺のみてよ。面白いだろう。」となじられた。その後彼はべろんべろんに酔っ払い、自転車で2回こけて他人の自転車を壊した挙句、犯罪行為に走り(このときロード・マーシャルは感知できない場所にいたことを明記する)、「この鍵は、俺のなんだから、俺のなんよ」と、わけのわからないことを叫んでいたので、一体どういう日記になるのか参考にしようと楽しみに待っていたのだが、「記憶に無い」ということで一向に書くつもりが無いようなので、代わりに暴露してやろうかと思っていた。
しかし、よく考えれば、このような不毛なことをしても友人が減るだけで意味がないことに気づいた。ロード・マーシャルは平和主義である。彼の悪行は私の記憶だけにとどめることにした。
そう、平和が一番である。考えれば簡単である。
古賀(犯罪者)だって菅(自分探し)だって小林薫(ロリ)だって浅原(死刑囚)だってルンペン(ゴミ)だってウツブセ(変態)だって宗雄(犯罪者)だって辻本(犯罪者)だってG-kun(マゾ)だって田代(犯罪者)だって将軍様(ハゲ)だってみんな等しく生きているのである、友達なのである。彼らもゴキブリも、ウジも、ミミズも、エボラウイルスも、みんなみんな生きてるんだ友達なんだ、なのでである。したがって我々は一寸の虫にも五分の魂、人間だと約80センチ前後、犯罪者ならばさらに3割引セールの魂があることをかみ締めていかなければならないのである。そう、世の中は平和にならねばならんのだ。従って、そのための日本改革案を出してみた。
まず財政問題である。現在財政状況の悪化に伴い、地方分権が進んでいる。この流れをさらに加速する。すなわち独立である。まあ東京都は日本の首都であるので無理として、とりあえず試験的モデルとして2番目に赤字の多そうな大阪府を独立させる。国名は「大阪帝国」である。初代首相は横山ノック、治安組織は吉本興行が適当である。
福岡県、佐賀県に関しては民度が低く、財政的にも赤字の地域であるので、対馬壱岐と含めて韓国、北朝鮮に統治権を委譲させるのが適当である。その代わりとして両国にはこれ以降戦争の謝罪賠償は一切行わないとの約束を取り付けることが最重要点である。なお、統治権が移る前に全国の刑務所、少年院の受刑者を全員あらかじめ佐賀、福岡に移動させておくことが平和的外交戦略というものである。
中国の主張している靖国問題については、今後から靖国神社の代わりに創価学会を信仰するということで納得してもらおう。もちろん政教分離の原則ができていない公明党は解散である。
自衛隊は、福岡佐賀移譲によって国境が地続きになったため、防衛省に格上げする。しかしわが国はあくまでも平和主義国家である。たとえ防衛用であっても殺傷兵器は言語道断である。従って防衛用の兵器に、このようなものを開発するのが急務である。このために「国立精神神経生理学研究所」(仮称)を設立する。予算は文部科学省と防衛省で半分ずつ出すものとする。
おお!なかなかスバラシイ改革案ではないか。まだまだ改革案は続いているが、とりあえずこのくらいにしておこう。このような平和的行動を全世界が実践し、世界が(ロード・マーシャルの)個人主義を尊重していくことが世界平和への一歩ではないだろうか?
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大改革

2005-01-20 20:28:46 | Weblog
とりあえず今流行のブログを使ってみた。なんというか、もういちいちタグを打つのはめんどくさいし、以前から読みにくいという報告が存在していたことも背景にある。
「流行に乗らなかったら負けかなと思っている」
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