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水質検査

2024年08月09日 | 生活

10年に一度、保健所に水を持って行って検査を頼んだ。

安倍川上流に大きな工場ができない限り、来なくても良いと言われた。

 


ココイチ

2024年08月06日 | グルメ

多くは行った事はないけど、会社の近所のバイパス沿いにあった。

ココイチ。ヒレカツカレー

 

 

 


新札

2024年07月05日 | 生活

 

20年ぶりの新札

 

 


大沢崩

2024年06月14日 | アウトドア

1963年(昭和38年)、15歳、高校へ入学と同時に社会人山岳会へ入った。高校の部外活動には余りタッチしなかった(笑)。時代も時代、翌年が最初の東京五輪。モータリゼーションが始まった頃か。汽車、電車の本数も少なく、東名高速道路も完成に近づいていたが、インターチェンジで降りると、接続している道路が、未完成。インフラが未整備だった。それに自家用車を持っている人が少なかった。故に富士山へは近所の故、頻繁に出かけた。冬になると大沢崩を目がけた。まだ、現在の朝霧道路は形も無く、在るのは旧道のみ。

 

 

 


スペクトラ・ダイニーマ

2024年06月09日 | ヨット

現在、使っているのは4mmスペクトラ・ダイニーマのハイテクロープ。
600kgくらいの破断強度を持っているらしいが、関係ない(笑)。
ただ、硬いのでナヨナヨしていなくて、非常によろしい。
これは10年に一度くらい交換しているけど、交換した古いダイニーマもビクともしていない。

 

 

 


Flood Map

2024年05月30日 | 生活

フルードマップ

洪水マップ (firetree.net)

 

 

 


禁煙、休煙、断煙

2024年05月27日 | 生活

2014年7月31日。
近所の医院を訪れた。
禁煙外来を訪れた。

再度「断煙」

もうすぐ10年目

一週間くらいは吸っても良いそうだけど、吸いたくなかった。
で、8月14日で、チャンピックス服用、3週間目に入った。

 

 

 

 

 


ランチ

2024年05月27日 | 生活

この数ヶ月、昼食にはソバかうどんを食べることにしている。

食べた後の身体がラクなのだ。

50円~3玉100円ほどのソバかうどんをチョイス。

ビニール袋をカットして電子レンジでオン。

購入してきたツユを薄めて。

 

 


神奈川県三浦市初声町

2024年05月22日 | ヨット

初声

1963年~1965年(昭和38年~昭和40年)の高校時代、今の高校生とは違う時代で、私は団塊の世代なんだけど、今の外食という意味では、外食したことがなかった。外食する店が少なかった。
学校帰りに学校の近所のパン屋さんで、空いたお腹を満たすためにパンorおでんを食べるのが精一杯の時代。何々を食べるために、両親が外食へ連れて行ってくれる…という時代ではなかった。(違う人もいるかもしれないので、私の廻りでは)
大学ヨット部に入り、三浦半島の油壺手前の初声(はつせ)マリーナでいつも合宿を行った。現在、神奈川県三浦市初声町。
その時に食事当番になると、食材の買い出しをすることになる。一人一日250円でまかないをする、一食じゃなくて一日だ!。
バス停の前に小型のスーパーマーケットがあってそこで食材を調達した。30人くらいいたので、30人×250円=7,500円が一日の食材費だと思った。そこで上手くやると、お釣りが出て、食事当番3~4人分のお駄賃になる(笑)


その小型スーパーに隣接した喫茶店。そこで食事当番達はお腹を満たすことになるのだがみんな育ち盛り。いくらでもお腹へ入っていく(笑)
前置きが長くなったけど、そこでボクは初めてナポリタンを食べたのだと記憶している。そこにタバスコと粉チーズがあって、それも初体験だったと思う。小さなケチャップ瓶だな…と思ったらタバスコだった(笑)
イタリアにはナポリタンはないというのを知ったのは数年前だった(笑)

横須賀中央駅で電車を降りて、三崎行きのバスに乗った。衣笠のロータリーを曲がり、林の交差点を過ぎ、陸上自衛隊を右手に見ながら進む。もう5or6つ先が初声(はつせ)のバス停だ。
その先、バスが向かう小高い丘が油壺の森だ。
どでかいセールバックを背負い海へ向かう。スイカ畑の中、約1Km先のヨット部の合宿所へ歩いて行くが足取りは重い。しごかれる日が待っているのだ。
1日3食250円で生活する日が10日ほど始まる。贅沢をしなければ充分間に合う金額だった。
今から何年前だろう。1966or1967年頃の話だ。初声のバス停の近所に雑貨屋さんがあった。
籠とかザルとか色々なモノを売っていたが、その中にキャンバスの帽子があった。普通の帽子と違う形でチューリップ型とでも言うと思う。赤いラインが2本入っている。
いくらだったか覚えていないが、当時の小遣いで買えた値段だからタイした値段ではないと思う。
ディンギー(スナイプ級)に乗るとき、合宿中はいつもかぶっていた。また、この帽子は何度も紛失したが、その都度見つかった。
卒業して静岡でヨットに乗るようになってからも、この帽子をかぶっていた。何度も何度も潮まみれになり、汗まみれになり、何度も洗濯した。お陰で縫い目はほつれ、ボロボロ状態になり、10年ほど前から着用するのを止めてクローゼットの引出に入ったままだ。

 

 


灯油ランプ

2024年05月07日 | アウトドア
【灯油ランプ】
そろそろスキーのシーズンも終わりそうだが、北アルプス白馬岳(しろうまだけ)、
八方尾根の麓に今は白馬駅(はくばえき)と呼ばれているが、
60年前は信濃四谷駅と呼ばれていた駅だった。
また、今では八方(はっぽう)という地名で呼ばれているが、以前は信濃細野と呼ばれていた村があった処だ。
そこの対岳館という民宿に修学旅行に行って2or3泊まった。白馬の大雪渓にも登った
その後、スキーに冬山に何度か行ったが、対岳館へ泊まった。
対岳館の玄関先に10数個のランプがぶら下がっていた。
問うと、「一昨年、電気が通じるようになったので不要になったランプ」だという。
一つ戴いてきた。手でぶら下げて静岡まで持って来た。
その時から自宅の物置の天井梁から壊れることなくぶら下がっている。
約60年間のホコリが積もっている。
なんとなく掃除をしてみた(笑)。
固まった灯油のスラッジがとれないな。
今年の冬は芯を入手して、灯を着けてみようかな。
一分、二分の何分芯って云うんだよ。(一分は3ミリ)