相変わらずEテレノプチプチアニメをチェックしているのですが、『こにぎりくん』に続いて、またまた制作するのに労力のかかりそうなアニメの新作が放送されました。
『けいとのようせい ニットとウール』
驚くなかれ、すべてのシーンが編み物でできているのです。
もちろんアニメなので、登場人物(←人物?)が動くわけなのですが、一コマ一コマの表情をすべて、編み物で作っていると思うと、その苦労は想像に難くないと思うのです。
この前もビーズで作ったアニメなんかあったし、最近のアニメ作りの労力は、クレイアニメどころではない気がします。
お話もかわいいし、これもまた一作のみのアニメだと思うけれど、8/31にも再放送があるので、気になった方は観てみてね
『けいとのようせい ニットとウール』
驚くなかれ、すべてのシーンが編み物でできているのです。
もちろんアニメなので、登場人物(←人物?)が動くわけなのですが、一コマ一コマの表情をすべて、編み物で作っていると思うと、その苦労は想像に難くないと思うのです。
この前もビーズで作ったアニメなんかあったし、最近のアニメ作りの労力は、クレイアニメどころではない気がします。
お話もかわいいし、これもまた一作のみのアニメだと思うけれど、8/31にも再放送があるので、気になった方は観てみてね