すでに新聞報道等でご存知の方も多く
いらっしゃることと思いますが、、、
保坂区政において、あまりにも杜撰な
あり得ない事件が起こりました。
それは、、、
歴代区長の肖像画が無くなった!とい
うのです。
「滅失」と言う表現で、議会に報告さ
れました。
※ 滅失とは…物が物理的に存在しなくなる
こと、または法律的に効用を失うことを指
す。例えば、建物が解体されたり、火災で
焼失した場合など。
※ 「滅失」という言葉は、原因が不明、ま
たは追及を避けたいときに使われる無責任
語、と言う説もあります。(AIの説明)
以下は、区議会の「企画総務委員会」
に出された資料です。

この歴代6名の世田谷区長の肖像画が
無くなってしまいました。
引っ越の際に捨ててしまったのではな
いかと思いますが、、、
大場区長の肖像画100万円+額縁13万
4400円、熊本区長は肖像画と額縁こ
みで63万円、だそうです。
それより前の、田村・長島・佐野、各
区長の肖像画は、金額についての記録
が残っておらず、わからないとのこと。
これらは、元々区長応接室に掲額して
いたものです。
区長室は、昨年4月に、第1期工事で
完成した東棟に引っ越したのですが、
保坂区長は、なぜ、歴代区長の肖像画
を置き去りにしたのか?
普通、区長室に飾ってあったものは、
庁舎に引っ越しても、新しい区長室に
持って行ってすぐに飾りますよね。
どこかのお土産や記念品だったら飾り
きれないから何を残すか考える、とい
うこともあるかもしれませんが、歴代
の区長の肖像画ですよ!!
何よりも大切に扱わなければならない
ものではないでしょうか。
このことを知った区民の方々から、
「有り得ない!!」と、驚きと怒りの
声が届いています。
「保坂区長は、歴代区長を軽んじてい
るのでは?」
「区長室に飾りたくなかった?要らな
いと思っていた?」
「ズサン過ぎる!あり得ない!」
等々、、、
いったいどうしてこのようなことが起
こってしまったのか?非常に疑問です
し、本当に残念でなりません。


