世田谷区議会議員・田中優子の活動日誌

「区議会議員って何をしているの?」がわかるブログです。議会報告、議員活動、趣味・日常・プライベートもアップ!

インフルエンザと風邪

2006年01月31日 | 日常生活&プライベート
昨日一緒に映画を観に行った友人からメールが・・・。

「帰り道、歩くのがつらいなと思っていたら、夜38度以上の高熱が出て、今日インフルエンザと判定されました。一緒に昼ごはんを食べたし、感染しないかと思って心配しています」

ええ~っ!!そうだったの?!

確かに、違う種類のランチをとって、分け合って食べちゃいましたよねぇ・・・。インフルエンザの潜伏期間ってどのくらいなんだろう?と、少々不安な状況です。

少し前に、「インフルエンザと風邪の違い」が、わかりやすくまとめられて新聞に載っていたので、参考までに貼り付けました。

いずれにしても、「手洗い、うがい、人ごみを避ける」、予防はこれに限るみたいです。気をつけましょう!


博士の愛した数式

2006年01月30日 | 趣味&ホッと一息
このところずっと土日も休める日がなかったので、「今日の昼間は休みにしよう!」と決めて、友人と、映画「博士の愛した数式」を観に行きました。

数学が大の苦手で、何かにつけて数字に弱い私ですが、この映画を観て、「ああ、数字ってものすごく神秘的で面白いものなんだ。すごく魅力的なものなんだ・・・」と感じました。心温まる映画です。

小説が映画化されると、「原作とずいぶん違う(あるいは、原作の方がいい)」と批評されることが多いように思うのですが、映画館の“感想掲示板”を見たところ、この「博士の愛した数式」は、「原作よりよかった」という感想が結構ありました。

原作がいいからいい映画ができたのだろうと思いますし、映画のキャストがよかったからいい映画になったのだと思います。

原作を読んでみたいな、という誘惑にかられますが、今は“予算案”、“その他の資料”やこれまでにためこんでいる本がまず先!と、自制しています。

帰って来たら、家事&仕事、またパソコンにずーっと向かう時間が続いています。

無理してでも、リフレッシュの時間を作ることって必要だ~!と、実感した一日でした。



『田中優子レポートNO.7』

2006年01月30日 | お知らせ
田中優子ホームページ」に、『田中優子レポートNO.7』を掲載しました。

どうぞご覧になって下さい。

なお、郵送を希望される方はメールにて、お名前とご住所をお知らせ下さい。無料でお送り致します。ご意見もお待ちしております!
→ setagaya@tanakayuko.net

絵門ゆう子さんの講演会

2006年01月30日 | 視察&勉強会
昨日の日曜日も講演会があり、砧区民会館に出かけました。

第一部 堀田由浩医師(三九朗病院形成外科部長)の講演
第二部 絵門ゆう子さんの講演「~がんでも私は不思議に元気!~」

絵門ゆう子さんは、元NHKアナウンサーで、2000年にがんの告知をされ、今は全身にがんが広がっているけれども“不思議に元気!”で、著作活動、講演活動を精力的にされている方。朝日新聞に毎週連載記事があるのでご存知の方も多くいらっしゃると思います。

本当にがん患者なのですか?と、会場の聴衆はほぼ全員、驚いたのではないかと思います。信じられないくらい通る声(さすが元アナウンサー!)で、時に早口で、1時間半、休み無しで話していました。

「今日ここに来るために、その前は何日間も十分に休んで、無理しないようにして、備えて来ました」ということですから、相当、体力を温存させて臨んだのだろうと想像できます。

がん患者でなければわからないであろう心境、周囲の人間に必要な配慮、等々について、率直な意見が述べられていました。

自分の命があとどのくらい・・・と宣告されたら、どんなに怖いことだろう?とても明るく元気に過ごせないのではないか?・・・と、考えさせられました。でも、気持ちがどん底まで行った人にしかわからない(不可能な)“開き直り”なのでしょう。あの明るさと強さのもとは“ポジティヴ・シンキング(プラス思考)”そのもの、と感じました。

前半の堀田医師による講演でも、“人間が持っている自然治癒力の大切さ”と、それが使えるかどうかを左右する“心、気持ちのあり方”について述べられていましたが、従来から私が感じてきたこと、信じていること、実践していること、とほぼ同じ感覚だなぁ、と思いました。

いわく、「あなたは何も考えなくてもいい。医者と薬に任せなさい」(という西洋医学的な考え)ではダメ。
「自分で治す人しか病気は治らない」、「祈りだけでも病気はよくなる」という(伝統医学や東洋医学的な)考えが大切。

人間の心って、色々なことを考えちゃうんですよね。特に、“悪い未来”(心配、不安)って考えがちじゃないですか?そんな取り越し苦労で心がいっぱいになってしまうより、明るい未来、プラス思考で生きた方がずっと幸せ!ずっと楽しい!と、改めて確認できて、ちょっと疲れ気味だったけれど、講演会、行ってよかったな、と思いました。


「手をつなぐ親の会」新年会

2006年01月29日 | 議員活動
  (銀座アスター三軒茶屋賓館にて)

昨日の土曜日は、知的障がい児の家族会「手をつなぐ親の会」の新年会が、三軒茶屋の銀座アスターでありました。

私は「せたがや政策会議」を代表して出席したのですが、議長はじめ、自民党、公明党、区民連、共産党、と各会派の代表と、福祉保健常任委員会、文教常任委員会の委員が出席していました。

他にも、区の助役、福祉保健関係部署の管理職の皆さん、障がい児学級を持つ学校や養護学校関係の皆さんなど、来賓が多数参加していました。

「今年に入ってこの店での新年会は8回目」という議員がいてびっくりしました!・・・確かに、このお店はそういう用途でよく使われますが、短い期間に8回ともなると飽きちゃうでしょうねぇ。


会の挨拶でも述べさせていただきましたが、「手をつなぐ親の会」の会報に、“障がい者自立支援法”の問題点、課題、等々が簡潔にまとめられていました。

議会でも、この法律についての勉強会が2月13日に予定されていますが、こうした現場の声を参考にさせていただきたいと思っています。


本当の食育とは

2006年01月28日 | 教育
  (写真:経堂2-5-14 03-5477-2029「季織亭(きおりてい)」のつけ麺)

昨日は「全国商店街加入促進サミット」が、世田谷パブリックシアターで開催されるので、午後から出かけました。

・・・が、キャロットタワーに入った時の雰囲気がなんだか違う。

ちょっと嫌な予感がしたのだけどパブリックシアターの入り口まで行くと・・・、ああ、やっぱり!何もやっていない・・・。

昨年の12月18日にも、私は同じことをやっているのですが、またしても、1ヶ月間違えていました。今回は、来月の27日の予定を昨日と間違えたのですが・・・。

う~む、これはちょっとまずいぞ~!!案内はよく見て、再度確認してから手帳に書き込まなくちゃ!

でも、思わぬ空白の時間ができたので、キャロットタワー2階の喫茶店で“白玉入り栗ぜんざいと抹茶のセット”を食べながら、ゆっくり新聞を読み、西友の冬物バーゲンで、スカートとブラウスを購入し(30%off、50%off)、と、久しぶりのティータイム&ショッピングができました。


夜は、保育園時代、保護者会で一緒だった川名さんのお店「季織亭(きおりてい)」へ。

化学調味料に頼らず素材のおいしさを生かしたおいしいお料理をいただきながら、「食教育」の話で盛り上がりました。

詳細については折に触れお伝えしたいと思いますが、「体をつくっているのは食べ物」です。健康な体をつくるのも病気をつくるのも、実は何を摂取するか?次第なんですよね。

今、“食”というと安全安心だけの観点で語られてしまいがちですが、それは大前提にあるとして、それ以外にも、「家族で一緒に食事をすることの大切さ」とか、「体にいい食べ物、よくない食べ物、何が人の体をつくっているのか?を知ること」など、世田谷区の子どもたちが健康に、心も健やかに育っていくために、最低限必要な知識としての「食育」というものがあると思います。

そんなことが広げられるよう、議会の中でも訴えていきたいと思います。



教育と子育て支援、田中優子

2006年01月27日 | 議員活動
昨日、また、「今は生活者ネットワークをやめて無所属なんですか?(どうして?)」というご質問が(ある区民の方より)ありました。

「田中優子のホームページ」の「よくある質問にお答えします」を読んでいただければ、と思います。よろしくお願いいたします。

田中優子のホームページ2005年までの活動日誌、毎月更新のショートエッセイ(1月15日に更新しました!)、議会質問女性と医療プロフィールよくある質問にお答えします、e.t.c.)もぜひご覧下さい★

★メールはsetagaya@tanakayuko.netへお願いします★

コミュニティサイクルシステム

2006年01月27日 | お知らせ
  (コミュニティサイクルの新たなポート配置図)

“平成18年度当初予算説明”からのお知らせです。

今年4月よりポートを整備し運用管理テストを行なって、平成19年1月から「複数のポートの相互利用ができるコミュニティサイクルシステムをスタートさせる」ことが提案されています。

平成17年10月に行なった社会実験の結果、有用性が認められたことによる本格実施です。

ポートの場所は、桜上水(南)、経堂、桜新町・・・世田谷で移動が困難な南北を結びます。まだ先の話ですが、多くの人に利用してもらえるといいな、と思います。

一昨年の秋に、デンマークの“コミュニティサイクルシステム”を区議団として視察したのですが、ぜひとも世田谷区でも導入すべきである、ということを超党派で訴えてきた成果です。結果を活かしてこそ、の視察ですね。(海外視察報告はこちら


「防犯情報メール配信サービス」が始まります

2006年01月26日 | お知らせ
エアコンが壊れていて寒い寒いウチの議員控室、昨日、一時的な対処としてハロゲンランプ(※)の電気ストーブが入りました。ないよりはいい!暖かいって本当に幸せ~!(冷え症で寒冷じんましんの私は寒いのが大の苦手なもので・・・)


さて、本題です。
2月1日から、「防犯情報メール」の配信サービスが始まります。これまでは「災害情報メール」の配信サービスが行なわれていましたが、新たに「防犯情報」も加わることになりました。

配信内容は、不審者、ひったくり、侵入窃盗、振り込め詐欺、強盗・殺人事件、その他危機管理室長が必要と判断した情報、です。

配信を希望される方は、下記アドレスに空メールを送信し、その後送られてきた画面より各自手続きをします。災害情報サービスで登録済みの方も、2月1日以降に新たに登録し直す必要があります。詳細は世田谷区のホームページをご覧下さい。

空メール → entry-setagaya@bousai-mail.jp

ただ・・・、未確認情報は流さない、職員の勤務時間内に限る、ということなので、テレビのニュースの方が早い場合もあるかも??でも、テレビのニュースではやらないような世田谷地域限定の情報も入手できますので、ぜひ、大勢の方に登録していただきたいと思います。


※ハロゲンランプとは・・・白熱電球の一種。ハロゲン電球のガラス球は、高温になるために、高温に耐えれる石英ガラスなどが使用されていて、ガラス球内には不活性ガスにくわえて微量のハロゲン族元素(I、Br、CI、F)からなるガスが封入されている。一般電球の約2倍の長寿命で、同じ100Wの白熱電球と比較すると、容積比は1/200(非常にコンパクト)。


テンプレートを変更してみました

2006年01月25日 | お知らせ
これまでのブログ、「文字が小さくて色が薄くて読みにくい」という声が多くて、どうしようかなぁ・・・?と悩んでおりました。

で、このテンプレートにしてみたのですが・・・。

どちらかというと私らしいのは前のデザインでしょうか?でも、しばらく、このテンプレートでやってみます。
ご意見はこちらにお願いします → setagaya@tanakayuko.net


ホリエモン世代に必要だった教育

2006年01月25日 | 教育
昨日は“ライブドア・堀江社長逮捕”のニュースばかりでした。

“IT時代の寵児”と言われ、若い人たちの憧れでもあり、メディア・IT・金融を自在に操って一躍時の人、成功者のお手本、となりました。

それが一転して今回の逮捕劇・・・。

これまでに彼が繰り返し述べてきた言葉、お金を儲けることが命!、お金で買えないものはない、というような価値観が災いしたのかもしれません。

私は若い人の成功はいいことだと思います。同じ世代、その下の世代に夢を与えられるようなヒーロー&ヒロインの登場は歓迎すべきことです。

でも、堀江氏には何かが足りなかった。それは何だろう?・・・と考えました。

それは、「公共の精神」「社会貢献の気持ち」「人の役に立てることの喜びを知ること」ではないかと思います。

私はいわゆる“道徳教育”はいいとは思いませんが、でも、たくさんお金を手にした人は、その一部だけでも困っている人に寄付をしよう、という気持ちが持てるような教育を、もし、彼がきちんと受けていたら・・・。きっと状況は変わっていたのではないか、と思うのです。

アメリカでは、著名な映画俳優、歌手、スポーツ選手などは、ユニセフや教会、児童施設、各種団体等々に多額の寄付をしているそうです。日本とは税制が違い、寄付に対する控除があって優遇されている、ということもあるでしょう。でも、それだけではなく、「地域社会に貢献する気持ち」というものが育っているからこそ、だと思うのです。

今、この日本に一番足りない教育はそれではないか、と感じます。

「人の役に立つことの喜びを知る」ような教えを学校でしてもらいたい!ですね。もちろん、学校だけでなく、家庭にも責任があります。学校と家庭の双方で、いま一度、社会貢献、公共の精神、というものを子どもたちに伝える努力をしませんか。

5時間ぶっ続け!平成18年度当初予算説明

2006年01月24日 | 議員活動
昨日(月曜日)は、午後1時~6時までの5時間、休憩なしで、「平成18年度当初予算説明」と「関連する各所管からの説明」を会派で受けました。次から次へと、濃い内容の説明が続き、意識がもうろうとして来ても不思議ではない、という状態。(これってまるで拷問のよう・・・?!)

一つひとつの内容について丁寧に見ていたら、色々質疑したいことがどんどん出てきます。しかし、何しろ16項目です。当初予算の概要の説明だけで1時間以上を費やし2時を回っていました。その外に15項目となると、ひとつに30分かけただけで夜の9時半になってしまいます。

そういうわけで、「どうしても!ということ以外は質問しないように。日を改めてまた所管毎に呼んで個別にヒアリングをかけましょう。今日はとりあえず説明を聞くだけにしましょう」と、会派内で申し合わせをして臨みました。

そのおかげで5時間で済んだのですが、それでも終了したのは6時、その後、費用弁償(※)について議論していたので、今日行くつもりだった第二東京弁護士会の「ジェンダー諮問会議」&「両性の平等に関する委員会」の勉強会に出席できず・・・。とても参考になる勉強会なので、ああ、残念!!

3月の議会&予算委員会に向けて、この“当初予算案(&事業説明)”って、ものすごく大事なので、今後、議会質問の準備のために、もう一度よく資料を見て色々チェックしなければ、と思っています。


(※)費用弁償=議員に出されている交通費、という位置づけのものですが、弁当代も?日当?とあいまいな解釈がされており、よくわからない部分があります。今、世田谷区議会議員には1日6000円が支払われています。法律では“実費弁償”ということになっているのに、6000円ではあまりに実費とかけ離れています。

ですから、ウチの会派「せたがや政策会議」では、“実費に近づけませんか?(6000円という金額を見直しませんか?)”という提案をしています。

これまでに各会派の代表が集まる議会運営委員会理事会で何度も議論されているのですがまとまらず、今日は“各会派の最終的な意見”が文書で出されました。それを見ても意見が分かれていて、これどうするんだろう?という状況にあります・・・。何とか“全員が6000円均一”という状況を見直したい、と考えていますが、次の話し合いの時にどう対応したらよいか?について、今日は会派として議論しました。



携帯から投稿

2006年01月23日 | 議員活動
17日発売のボーダフォンの新機種を買って、ようやく携帯でもインターネット接続ができるようになりました!

遅々たる歩みではありますが、これでやっと、携帯からもブログの更新ができるぅ~!!(感激)

『〈恋愛結婚〉は何をもたらしたか』加藤秀一教授の講演会

2006年01月23日 | 男女共同参画
  (写真:加藤秀一教授の新著、すっごくわかりやすい!お勧めです)

21日(土)、ハシゴ勉強会の第一弾は、「“人間と性”教育研究協議会」主催の講演会「性教育のこれまでとこれから」でした。

第一部は、明治学院大学教授の加藤秀一氏による講演「〈ジェンダー〉概念の射程を再検討する」。

昨年12月13日の活動日誌「最近読んだ本、読もうと思っている本」でもご紹介していますが、加藤秀一教授は『〈恋愛結婚〉は何をもたらしたかー性道徳と優生思想の百年間』の著者。(実はこの本は今まだ読んでいる最中)

「ジェンダー・フリーとは、“固定的な性役割からの解放”という概念であって、“性差の解消(人間の中性化を目指すもの)”ではない」。当たり前のことなのですが、まだまだ「生まれながらの男女を否定する思想だ!」と誤解している人が多いんですよねぇ・・・。

ちなみに、“ジェンダー”の和訳が“社会的性別”となったことは、『田中優子レポートNO.7』でもご紹介したとおりです。

「オスかメスかで人間の生きざまを決めてしまうことはできない。男(はこうあるべき)、女(はこうあるべき)と、二極化して個性を否定するのは間違い。“性役割”がいかに人間ひとり一人の個性に制約を与え傷つけているかを認識すべき」とのお話は心に響くものでした。(拍手!!)

生物学的に言うと、実は、男性、女性というのは、ヒトの発生過程からすると完全に二つに分けられるものではなく、元々区別がなかったものが“連続的に変異して”男性、女性の身体ができあがるのであり、中間(インター・セックス=半陰陽)も一定の割合でできる・・・ということで、

その辺を学ぶと、さらに、ジェンダーへの理解が深まりそうですが、いずれにしても、「男性も女性も(その中間の人も)性別に関わらず、誰もが個性と可能性を十分に発揮できる男女平等社会」を創りたいと私は考えます。

男性でこういうことをよく理解し、しかも教鞭をとっている人がいるというのは本当に心強く、頼もしく感じます。加藤先生、これからもぜひ頑張ってくださ~い!!

あ、よく「女性だからって誰でもいいということではない。それでは逆差別だ!」という声を聴くのですが、それはもちろんそのとおりだと思います。女なら誰でもいい、はずはありません。

“ポジティヴ・アクション”と言って、審議会などの女性の登用率を一定割合以上にする、とか、韓国のように国会議員の候補者に一定割合以上女性を立てなければならないと決めて“女性を増やす”という手法はありますが、「劣っている人でも女性だったら優遇すべき」ということではありません。それなりの能力を持ち備えていても、女性にチャンスが少ない社会だから、それを変えよう、機会を平等にしよう、という手法のことです。

日本はまだまだそういう政策が足りないですね。政策決定の場にもっともっと女性が必要だ!と感じます。

雪の中、大変だったけど、サボらず行ってよかったなぁ~!元気の出る講演会でした。

田中優子ホームページもご覧下さい

2006年01月23日 | 議員活動
田中優子のホームページ2005年までの活動日誌、毎月更新のショートエッセイ(1月15日に更新しました!)、議会質問女性と医療プロフィールよくある質問にお答えします、e.t.c.)もぜひご覧下さい★

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