夏になりましたね。

ひさかたぶりにやってきた友人がぷ~ちゃんのお墓へ参って
くれました。ひまわりと紅花を持って、お線香も上げて。
カメが円墳の芝をキレイに刈って見栄えよくしてくれました。
みんな、大事に大事にしてくれます。
ぷ~ちゃんは森の主になりました。
黒ラブは門番と書いていたけれど、門番から昇格です。
いまだおっかあはふっきれてもいず、時間が経つことに意味
をなさないような具合で宙づりのようなあんばいの悪さに
自己嫌悪しながら暮らしています。
なにがどうしてこんなにかなしいんだろ、そう思っても
しようもないことであります。
だれをなにをうらむことでもなし、しょうもないことで
ただわかっているのはかなしいということだけのようです。
はっきりとほんとうにわかっているのはそれだけで、
あとはりくつ、まだそんな具合です。
そのことを言いたくもなく書きたくもなく、触れたくなく。
ずいぶん間を開けて、こうして書いてみてもやはり居心地
悪い感じは予想通りです。
君といた日以上の楽しさを、これからまた見つけられるか
まったくもって見通しなどないし、期待もしていない。
これからもずっと最高で一番は胸の中にあるってことです。
在りし日というフォルダからブログで使っていない写真を
選んでいたんだけれど、君を目にすると涙が溢れてしようが
ないので途中でやめてしまって、そんなことを何度もやって
いるわけで、だめだこりゃというわけです。
なんなんだかね~。

大あくびだぜ。

ひさかたぶりにやってきた友人がぷ~ちゃんのお墓へ参って
くれました。ひまわりと紅花を持って、お線香も上げて。
カメが円墳の芝をキレイに刈って見栄えよくしてくれました。
みんな、大事に大事にしてくれます。
ぷ~ちゃんは森の主になりました。
黒ラブは門番と書いていたけれど、門番から昇格です。
いまだおっかあはふっきれてもいず、時間が経つことに意味
をなさないような具合で宙づりのようなあんばいの悪さに
自己嫌悪しながら暮らしています。
なにがどうしてこんなにかなしいんだろ、そう思っても
しようもないことであります。
だれをなにをうらむことでもなし、しょうもないことで
ただわかっているのはかなしいということだけのようです。
はっきりとほんとうにわかっているのはそれだけで、
あとはりくつ、まだそんな具合です。
そのことを言いたくもなく書きたくもなく、触れたくなく。
ずいぶん間を開けて、こうして書いてみてもやはり居心地
悪い感じは予想通りです。
君といた日以上の楽しさを、これからまた見つけられるか
まったくもって見通しなどないし、期待もしていない。
これからもずっと最高で一番は胸の中にあるってことです。
在りし日というフォルダからブログで使っていない写真を
選んでいたんだけれど、君を目にすると涙が溢れてしようが
ないので途中でやめてしまって、そんなことを何度もやって
いるわけで、だめだこりゃというわけです。
なんなんだかね~。

大あくびだぜ。