里の家ファーム

すべて無農薬・無化学肥料、不耕起栽培の甘いミニトマトがメインです。完熟したミニトマトから作る無添加ジュースは逸品です。

放射線などの化学物質を排泄する食べ物。

2014年04月02日 | 健康・病気

 Naverまとめhttp://matome.naver.jp/ より

 「味噌」「梅干し」「醤油」「漬物」放射線などの化学物質の排泄

 大成功晃太郎@koutarousun 

 アミノ酸やクエン酸には放射線を排泄する力があります。そこで注目したいのが、日本の伝統食「味噌」「梅干し」「醤油」「漬物」です。それらの食品には、塩気とアミノ酸、クエン酸などの酸が含まれます。実際、味噌のジコピリン酸には放射性物質を排泄する働きが強いと、報告されています。梅干しに至っては、発酵だけでなく天日に干し太陽の力を取り込み、夜干しして月の光のパワーまで注入されているのですからこれに勝る放射線対策食品はありません。鰹節は何度も何度も菌を塗りつけて作る、発酵食品です。発酵によって分解してできたアミノ酸(メチオニン、シスチン)が放射線などの化学物質の排泄する力があります。
 
放射能対策食品 みそ 塩 醤油 梅酢 玄米 大麦 雑穀 古代米 昆布 ひじき わかめ 海苔 寒天 ふのり、れんこん、よもぎ、すぎな、たんぽぽ、きのこ、大豆、小豆、黒豆、黒胡麻、高野豆腐、切干大根、こんにゃく、梅干 ごま塩 たくわん 鉄火味噌 納豆 玄米コーヒー 3年番茶 愛情
 
さらに、海藻のヨードにも放射線の害から身を守る働きがあることが知られており、 原子力発電所でもヨード剤が配備されているそうです。ですから昆布でダシをとり、ワカメやフノリを入れた味噌汁であれば、放射線対策に抜群の威力を発揮できるはずです。昆布の黒焼きもよいでしょう。
 
アルギン酸ナトリウムは多くの海草、特に昆布に見られて、その時からロシア人はウラジオストック産の自国昆布使用を真剣に研究してきていて、昆布から多糖類Uフコイダンを単離して、それはもう一つの放射能解毒剤である。
 
実際、味噌のジコピリン酸に放射性物質を排泄する働きが強いことが報告されています。チェルノブイリ原発で事故が発生した当時、ヨーロッパの自然食愛好家の間で味噌を食べようという運動がおこり、日本から大量の味噌が援助物資として送られたそうです。
 
味噌汁は原爆症を予防することにおいて極めて効果的であるため、日本人も研究して1972年に発見されたZybicolinとよばれる活性成分の存在を特定した。Zybicolinは結合剤として作用し、また、解毒をして身体から放射性元素(ストロンチウムなど)および他の汚染物質を排出する。
 
長期発酵完熟味噌の方が短期・中期の味噌より放射線防護効果が高い(マウスでの研究) aromahonjin.way-nifty.com/blog/2011/04/p…
 玄米を火で焼きしめて陽性化した黒炒り玄米に少しの塩か梅干しを入れて煮だした黒炒り玄米スープにも、陰性な放射線を吸着する働きがあります。また梅干しを焼きしめて作った梅干しの黒焼きも常備しておくと、放射能漏れ事故が起きた時などに役に立つと思います。伝統食品を活用しよう。
 
放射能は脂肪に溜まる、電磁波、放射能で遺伝子が傷つくと癌化していく、乳腺の詰まった所に有害な物質が溜まっていく。乳腺は砂糖、乳製品、食べ過ぎ、粉ものなどから出来る血液で詰まりやすい、乳腺が詰まると胸の中にごりごりとしたシコリが出来てくる、高野豆腐が詰まりを取ってくれる。
 
今出来るだけ避けたい食品 

 揚げ物、炒め物、牛乳、乳製品、大きな魚、魚卵、牛肉、煎茶、南国フルーツ、粗悪なアルコール類、砂糖。濃縮汚染と被曝促進するので注意を。
 
放射線治療やレントゲン検査を受ける前は味噌汁や梅醤番茶、鉄火味噌、梅干し、ごま塩等を、飲んだり食べたりしておくとその害から身体を守ることができます。逆にこの時に、陰性の強い砂糖を含む食べ物や、果物、アルコールなどを摂取すると、非常に危険であるということです。
 
味噌でいえば30%も塩分が入って、3年寝かせた「八丁味噌」が最高の解毒力があるということになります。
 
一年以上、ものによっては二年、三年とぬか床に漬けているだけで、猛毒が完全にとれてしまうそうです。これを「発酵解毒」といいます。たとえ農薬や化学物質にまみれた素材でも、発酵で無害化される、ということです。

ルイボスティ(お茶)不老長寿の万病薬・抗酸化作用
 
原住民のバンツ一族が「赤いやぶの奇跡」(ルイボスティ)と呼び、不老長寿の万病薬として、古くから飲まれているものです。欧米では美容と健康のために飲まれていますが、ここ最近では日本でも、「活性酵素」を取り除く抗酸化作用があるとして注目されています。
 
人体では「活性酸素」が常時発生し、細胞や遺伝子を傷つけています。「ルイボス」にはその「活性酸素」を取り除く「フラボノイド」が含まれており、「抗酸化力」は野菜類の数十倍におよぶと言われています。
 
ルイボスティーの成分としては鉄、カルシウム、銅、亜鉛、マンガンや抗酸化作用、活性酸素除去作用のあるSOD様物質といわれるフラボノイドが含まれていますので、炎症や細胞の老化防止に効果があり、肌荒れ、口内炎、アトピー性皮膚炎、糖尿病、高血圧の改善などが報告されています。

肉類や卵などの動物性蛋白質のとりすぎ子宮を硬くする。
 
女性のカラダはどちらかというと、緩める力が必要なので、肉類や卵などの動物性蛋白質のとりすぎ、また硬いチーズや焼いたパンの食べ過ぎは、必要以上に子宮を硬くするエネルギーを集めることになることを覚えておきましょう。
 
〇子宮筋腫固まった引き締める力の強い老廃物が原因となります。老廃物を溶かす食べ物の代表は大根です。自覚症状がある人には大根や切り干し大根をよく食べることをお薦めします。切り干し大根のお茶や大根おろしの入った玄米おかゆなど。


 
豆腐は質のいい血液を作り代謝を良くして老化防止、美肌をつくり体力をつける.体も働きを正常化するんだよー。ただしにがり意外で固めてるのは有害!内容量をきちんと見て買う時判断するように!硫酸カルシウムで固めたものはだめ!絶対!

ぜんそくの主原因は牛乳
 
ぜんそくの主原因は牛乳。白いものは肺と大腸に影響を及ぼす。これは五行表を見れば分かるんだけど140文字では書けない。でもそういう風に出来ている。白くて脂肪が多くて新鮮な陰性の牛乳は肺、大腸を冷やしリンパ管に脂肪が詰まっていくので機能低下を起こす。それを治そうと一生懸命咳が出る。

 

コメント