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ラブミー東京アイドルズ since16.01.04

主にアイドルちゃんについて書いています

ガ ッ ツ 石 松

2006年08月04日 | テレビ
テレ朝「スーパーモーニング」にガッツ石松出演。亀田に苦言を呈した。前編後編
ガッツに対して「先入観」を持つ多くの人間の一人である自分からすると、まるで別人のような冷静沈着な
語りっぷりに驚いた。亀田擁護派の橋下弁護士は、他の話題でも、逆の立場から露悪的なコメントを
することが多いが、今回については「ショー」という便利な言葉を言いわけとして使いすぎていたり、
論理展開に無理がある。「プロはショーなんだからあれで当たり前、今さらガタガタ言うな」というのは
その通りだが、その「ショー」の出来が悪かったから、これだけ騒ぎになっているわけである。

ガッツが「バッシング」と言うべきところを「パッシング」と言っているあたりにちょっと安心(笑)。

先 入 観

2006年08月03日 | テレビ
亀田に対して手厳しい姿勢のテレ朝。おそらく大晦日の初防衛戦つぶしが念頭にあるものと思われるが、
今日の「ワイドスクランブル」には「亀田を検証するプロの目」として渡嘉敷が出演。
番組としては、「元ボクサーならではの視点からの亀田の穴」みたいなところを指摘してほしかったのでは
ないかと思うが、渡嘉敷は「みんながみんな先入観で見るから亀田のあれが怪しく見える。冷静な目で見れば
今回のジャッジは正しい」という論調に終始。司会の大和田獏やコメンテーターの北野大らが反論すると、
「それもすべて先入観のせい」という理屈でさらに反論。「先入観」という言葉が、短時間であれだけ
連発される場面を初めて見た。

夕べの試合で君が代を独唱していたT-BOLAN森友。大黒摩季も会場にいた。ビーイング復活ののろしか。
ちなみに森友はラジオ日本で番組を持っている。ここだけの話だがずっと「もりとも・らんじ」だと思っていた。

荒川静香ドキュメント

2006年07月29日 | テレビ
日テレでやっていたのをたまたま見る。
トリノ五輪で金メダル獲得後、競技選手を引退・渡米し、プロのツアーに初参加したときのもの。
作る側の意図としては、もっと起伏の激しい内容を期待していたのではないかと思うが、彼女は対人関係に
関しては、引っ込み思案というか我関せずというか、他者と積極的に関わろうとするタイプではないので、
ツアーへは途中からの参加ということもあり、「不登校だった○○ちゃんが、勇気を出して学校に戻り、
クラスになじむまで」な感じがした。番組では、ここらへんの理由を「英語力の不足」に求めていたようだが、
あまりオープンではない(来る人は拒まないようだが)性格なのと、常に彼女にカメラがくっついていて、
話しかけにくい雰囲気だったというのが大きいと思う。うかつに話しかけたらスタッフに怒られそうだ。

アマ時代は激しい性格に見えた黒人選手のボナリーが、ツアーバスでなんとなく決まっている席順を、
荒川に丁寧に教えてあげたりしていたのが意外だった。アイスショーのツアーというと華やかなイメージだが、
雰囲気としてはプロレスの地方巡業のそれに酷似していた。俺の身近なところでいえば、相模原市総合体育館での興行に
WWE出身の選手が来ているような感じ。

バターメイカー死去

2006年07月23日 | テレビ
本放送のとき、それこそテレビにかじりつくように見た記憶があるドラマ版「がんばれ!ベアーズ」で
主役のバターメイカーを演じていたジャック・ウォーデン(85)死去。映画でも結構見かける顔なので、
知っている人も多いと思う。合掌。
ちなみに2ちゃんねるの海外テレビ板で見つけた、TV版ベアーズの守備位置と背番号


プリテンダーズ

2006年07月21日 | テレビ
「とくダネ」のOP部分だけ見ていたら、番組テーマソングをやっているプリテンダーズが生出演していた。
バンドの象徴兼ボーカルのクリッシー・ハインドは今年で55歳だが、全盛期に既に30を過ぎていたのと、
オンナオンナした要素が売りなわけではないのがいいほうに作用していると思う。

相沢紗世と松下奈緒

2006年07月15日 | テレビ
こちらが相沢、こちらが松下。日経のCMで細川茂樹を若造扱いしていたふうなのが相沢、
竹野内豊の「人間の証明」に出ていたのは松下だが、この二人はいつもどちらがどちらだったか
わからなくなる。顔は違うのだが、なんとなくゴッチャになってしまう。公式サイトのトップ写真だと、
松下はむしろ三船美佳に似ているとは思う。朝河蘭度が高いのが相沢か。

ボニーピンク

2006年07月07日 | テレビ
「にっぽんの歌」の合間にちょっと見た「ミュージックステーション」にボニーピンクが出ていた。
髪がピンクだった頃は別になんとも思わなかったが、なんだかものすごくエロくなっていた
隣のおねえさんこと八神康子的な要素(顔はまったく似ていない)が激しくアップしている感じ。
ボニーピンク自身は森下千里に似た方向に変化していると思う。萌えに萌えた。
これ見よがしに肌を露出したり、セクシーさを押しつけているわけでもないのにだ。
いいものを見せていただいた、という感謝の念でいっぱいである。