まっしゅ★たわごと

街歩き、建築、音楽、フランス、それに写真の話題を少々

ピーター・ラビット万国博覧会?

2013年06月28日 00時02分07秒 | ぶつぶつ
最寄駅の改札口を入ったすぐのとこに何カ月も前からピーター・ラビット展のポスターが掲示されており、たまにその中のうさぎと目が合う(ような気がする)・・・で、何となく脳内に「ピーター・ラビット」の存在が刷り込まれてしまっていた(ことにしておこう)私は、ふとしたきっかけでピーター・ラビット氏(「ピーター」なので当然オトコ・・・まさかオッサン?)がどこの国籍のヒト、いやウサなのかと思うようになった。

ピーター・ラビットというからには、やはりイギリス出身でしょ。(←口調は、林修氏の「今でしょ」みたいな感じで)

でもね、

フランスやったら、ピエール・ラビット
イタリアやったら、ピエトロ・ラビット
ドイツやったら、ペーター・ラビット
(これはアルプスの少女ハイジっぽいかも「ペ~タ~!!」みたいな・・・クスクス)

てことになって
さらに、

スペインやポルトガルやったら、ペドロ・ラビットで
ロシアやったら、ピョートル・ラビット!
(ピョートルと言えば、ピョートル大帝よりも、個人的にはピョートル・イリイチ・チャイコフスキーが先に思い浮かぶ)


になるのかあと他愛もないことを思って楽しんでみた。
それにしてもポルトガルからロシアまでの地続き感ってやっぱすげーなと思った瞬間でもあった。


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