中日新聞の読者投稿欄に「年賀状 これからも出す」というタイトルで、70歳の男性が投稿されていました。
100枚ほど届いた年賀状のうち今回で最後にするというものは6〜7枚と例年より多かったです。
世はインターネット時代で郵便料金の値上げも影響しているよう。
それに加え、私たち高齢者からすれば、年賀状をしたためるのが面倒になってきたことや、生活が単調になってきたゆえの話題のなさも年賀状じまいと無縁でない気がします。
それでも私は普段なかなか会えない友人や親族に年賀状を出し続けています。
自分を省みるという意味も込めて趣味の出来事や新年の目標をつづっていて、今年の目標として好奇心や向上心、チャレンジ精神を大切にすることを掲げました。
人生100年時代。
年賀状を交換し合う仲間と切磋琢磨し、少しでも健康寿命を延ばせたらと思っています。
以上です。
今年の年賀状仕舞は、2枚やってきました。
毎年1〜2枚やってきます。
とうとう今年は30枚ぐらいしか着ませんでした。
昨日かみさんが年賀状の当選番号を調べていたら、たった30枚ですが切手シールが3枚も当たっていました。😄
私は毎年コメントを書いていますが、出す相手とは会っていない方が多いので今の自分の状況を書いています。
今年の年賀状には、杖を使い始めた事を書きました。
もらってくれる相手も、私の現況が分かっていいように思っています。
先方の年賀状も、どこかへ行かれた写真が載っていたり、お孫さん達の写真が載っていると親しみが湧きますね。
私は出来るだけ年賀状を出すつもりです。
年賀状は、生存確認にもなりますし。
サンレモ歌謡音楽祭で初めて彼女を見て、彼女の大ファンになりました。
彼女も16歳、私も16歳でした。
こんな女の子を恋人にするのが理想でしたが、ハードルが高過ぎました。😅
Gigliola Cinquetti - Non ho l'età (1964) (lyrics)