映画は、必ずエンドロールを最後まで見る主義です。場内が明るくなって、忘れ物がないか確認してから外に出ましょう。まっ、ここまでやる人は少ないかも…。涙を拭くのもお忘れなく。
エンドロールが始まった途端、ガバッと出て行く人の気が知れない…。映画は、最後まで見ましょうねぇ。そう思ったのは、エンドロールの後に重要なもうワンシーンが…あるんです。
フランクリン・J・シャフナー監督、チャールトン・ヘストン主演「猿の惑星」(68)のラスト。ショックでしたね。この映画の後の作品に、大きな影響を及ぼす終わり方でした。
そして数々の名ラストシーン、エンドロール後のシーンとして、これ以上はない!と思うのが、「キャリー」(76)です。監督は「悪魔のシスター」(73)のブライアン・デ・パルマ。
これ以降、監督の代表作となり「殺しのドレス」(80)「ボディ・ダブル」(84)などへ進化します。大好き!スティーヴン・キングの原作、シシー・スペイセクがキャリーを演じました。
母親にパイパー・ローリー 、同級生にウィリアム・カット、ジョン・トラヴォルタ、エイミー・アーヴィング、ナンシー・アレンが出演。みんな若い!この作品は、ジャンルを超えた名作です。
37年の時を経て、現代版のリメイク「キャリー」(13)が公開です。監督は「ボーイズ・ドント・クライ」(99)のキンバリー・ピアース。映画ファンは76年版を見ていると思うのですが…
万が一未見の方のために、あらすじはパス。キャリー・ホワイト役は、「キック・アス」(10)のクロエ・グレース・モレッツ。母マーガレットは、ジュリアン・ムーア。これはすごい!
人気者トミー・ロス(76年はカット)をアンセル・エルゴート。同じくスー・スネル(76年はアーヴィング)をガブリエラ・ワイルド。ビリー・ノーラン(76年はトラヴォルタ)をアレックス・ラッセル。
クリス・ハーゲンセン(76年はアレン)をポーシャ・ダブルデイ。ちなみにナンシー・アレンは、13年版に出演。とにかく、この映画を見逃す手はありません!あのシーンは、どうなっているのやら。
エンドロールが始まった途端、ガバッと出て行く人の気が知れない…。映画は、最後まで見ましょうねぇ。そう思ったのは、エンドロールの後に重要なもうワンシーンが…あるんです。
フランクリン・J・シャフナー監督、チャールトン・ヘストン主演「猿の惑星」(68)のラスト。ショックでしたね。この映画の後の作品に、大きな影響を及ぼす終わり方でした。
そして数々の名ラストシーン、エンドロール後のシーンとして、これ以上はない!と思うのが、「キャリー」(76)です。監督は「悪魔のシスター」(73)のブライアン・デ・パルマ。
これ以降、監督の代表作となり「殺しのドレス」(80)「ボディ・ダブル」(84)などへ進化します。大好き!スティーヴン・キングの原作、シシー・スペイセクがキャリーを演じました。
母親にパイパー・ローリー 、同級生にウィリアム・カット、ジョン・トラヴォルタ、エイミー・アーヴィング、ナンシー・アレンが出演。みんな若い!この作品は、ジャンルを超えた名作です。
37年の時を経て、現代版のリメイク「キャリー」(13)が公開です。監督は「ボーイズ・ドント・クライ」(99)のキンバリー・ピアース。映画ファンは76年版を見ていると思うのですが…
万が一未見の方のために、あらすじはパス。キャリー・ホワイト役は、「キック・アス」(10)のクロエ・グレース・モレッツ。母マーガレットは、ジュリアン・ムーア。これはすごい!
人気者トミー・ロス(76年はカット)をアンセル・エルゴート。同じくスー・スネル(76年はアーヴィング)をガブリエラ・ワイルド。ビリー・ノーラン(76年はトラヴォルタ)をアレックス・ラッセル。
クリス・ハーゲンセン(76年はアレン)をポーシャ・ダブルデイ。ちなみにナンシー・アレンは、13年版に出演。とにかく、この映画を見逃す手はありません!あのシーンは、どうなっているのやら。