三角コーナーの袋には水を流してしまうので、袋自体が弱くなり、縁が破けたりしますと、使えなくなることがわかりました。
そこで縁を3回ほど折り返せば、水がかかっても破けなくなりました。
また、ほぐれないようにホチキスを一発入れてあげると、断然頑丈になります。新聞紙も二重にして、つくると丈夫な袋になります。
ホチキスを使わなくてもできることが特徴でしたが、それに、あえてホチキスをすると、ほぐれ止めが確実にできるので、水対策になることがわかりました。
カトー折りを使った面白い使い方を見つけました。荷物を梱包するときにダンボールに出来た隙間を埋めるのに緩衝材を使いますが、このちょうどよい大きさや硬さが見つからないと困りますね。複数のものあがるとその緩衝材の組み合わせもちょっと苦労するときがあります。
そんなときにぜひ、カトー折りの緩衝材をつかってみましょう。作るのは簡単!新聞紙をくしゃくしゃとしてから、これをカトー折りで包むのです。大きさは自由自在、硬さもくしゃくしゃを硬くにすれば、硬くなるし、ふわふわさせれば、やわらかい緩衝材になります。
また壊れやすいものなら、中にそれを入れて、カトー折りするのもいいですね。その場合はそれが緩衝材でないようにビニールで包んで商品のようにすればいいかもしれませんね。
それと、束ねづらいものもカトー折りで包むと落ち着きます。
ただくしゃくしゃしたままでもいいかと思われますが、輸送中に振動で動いてしまい、緩衝材の役目を果たさなくなりますが、これだとしっかり緩衝材の役目を果たしてくれます。
余談ですが、大きさが自由にでききて、細長いのもできますから、貼り合わせれば、お人形もできるかもしれません。洋服を着せて、アトラクションに使えるかもと思っています。
そんなときにぜひ、カトー折りの緩衝材をつかってみましょう。作るのは簡単!新聞紙をくしゃくしゃとしてから、これをカトー折りで包むのです。大きさは自由自在、硬さもくしゃくしゃを硬くにすれば、硬くなるし、ふわふわさせれば、やわらかい緩衝材になります。
また壊れやすいものなら、中にそれを入れて、カトー折りするのもいいですね。その場合はそれが緩衝材でないようにビニールで包んで商品のようにすればいいかもしれませんね。
それと、束ねづらいものもカトー折りで包むと落ち着きます。
ただくしゃくしゃしたままでもいいかと思われますが、輸送中に振動で動いてしまい、緩衝材の役目を果たさなくなりますが、これだとしっかり緩衝材の役目を果たしてくれます。
余談ですが、大きさが自由にでききて、細長いのもできますから、貼り合わせれば、お人形もできるかもしれません。洋服を着せて、アトラクションに使えるかもと思っています。