春の妖精(スプリングエフェメラル)と呼ばれるセツブンソウに会いに行きました。
ブログ仲間のtakayanさんが、ブログ「気ままに撮り歩き」に書いておられたのを見て、さっそく友人と出かけました。
伊吹山の麓の大久保地区というところが、セツブンソウの群生地です。
セツブンソウを撮るのは3年ぶりのことになります。
その時は、やはりブログ仲間の錫杖さんの案内で山梨県市川三郷町での撮影でした。
3年ぶりに会えたセツブンソウです。

3年ぶりだったこともあり、こんな小さな花だったのかとビックリしました。高さは5〜6センチ程です。「可憐」という言葉がぴったりの花です。

バリアングルで液晶画面を見ながらの撮影です。本当は寝転がってファインダーを覗きながら撮りたかったのですが(笑)

駐車場から急な坂道を登ったお寺の裏手の斜面に群生地がありました。

煙の正体は、地元の人(お寺の人か)が落ち葉を燃やされていた煙です。

少しぐらいは雪があっても良かったかなと思います。

近くに福寿草も咲いていました。こちらには雪が。

誰かが置いたのでしょう。

セツブンソウだけでなく福寿草も撮ることができてラッキーでした。

こちらはミツマタです。

登る時には見つけられなかったのですが、道端にはこのようなスペシャルな光景もありました。

セツブンソウに比べて、福寿草は撮りやすいです(笑)

道端に咲いていたセツブンソウです。

大久保の集落にも、少しだけ雪が残っていました。

駐車場のすぐ近くの蕎麦屋さん「久次郎」にあった案内板では、今見てきた所が自生地1で、少し離れた所に自生地2があるということだったので、自生地2に向かうことにしました。
※訪問日 2021.2.24
ブログ仲間のtakayanさんが、ブログ「気ままに撮り歩き」に書いておられたのを見て、さっそく友人と出かけました。
伊吹山の麓の大久保地区というところが、セツブンソウの群生地です。
セツブンソウを撮るのは3年ぶりのことになります。
その時は、やはりブログ仲間の錫杖さんの案内で山梨県市川三郷町での撮影でした。
3年ぶりに会えたセツブンソウです。

3年ぶりだったこともあり、こんな小さな花だったのかとビックリしました。高さは5〜6センチ程です。「可憐」という言葉がぴったりの花です。

バリアングルで液晶画面を見ながらの撮影です。本当は寝転がってファインダーを覗きながら撮りたかったのですが(笑)

駐車場から急な坂道を登ったお寺の裏手の斜面に群生地がありました。

煙の正体は、地元の人(お寺の人か)が落ち葉を燃やされていた煙です。

少しぐらいは雪があっても良かったかなと思います。

近くに福寿草も咲いていました。こちらには雪が。

誰かが置いたのでしょう。

セツブンソウだけでなく福寿草も撮ることができてラッキーでした。

こちらはミツマタです。

登る時には見つけられなかったのですが、道端にはこのようなスペシャルな光景もありました。

セツブンソウに比べて、福寿草は撮りやすいです(笑)

道端に咲いていたセツブンソウです。

大久保の集落にも、少しだけ雪が残っていました。

駐車場のすぐ近くの蕎麦屋さん「久次郎」にあった案内板では、今見てきた所が自生地1で、少し離れた所に自生地2があるということだったので、自生地2に向かうことにしました。
※訪問日 2021.2.24