わが目と耳を疑ったあの惨状から早や7年、忘れようにも忘れがたい3.11が巡ってきた、被災された方々、さぞかし苦労されたことと思う、また不幸にして亡くなられた方々の冥福を祈らずにはいられない。地震が起こって後テレビに釘付けになってあの惨状を見ていた。WAKIはこの惨状をDVDに編集して3月11日がくるごとに見て思い起こすことにしている。またこの記憶を家族に伝えていこうと思っている。
https://www.youtube.com/watch?v=-tzvebu6U08 ☜今朝のシエア(クリック)
Pyotr Tchaikovsky - Swan Lake 白鳥の湖 suite Op. 20a視聴回数 572,100 回
今でも、つい昨日のように生々しい情景が目に浮かびます多数の死者を出し、まだ、行方不明者が二千数百名もとか、かわいそうですね。
今朝のNHKラジオ深夜便を聞いていると被災現場を訪れて住民の人達に大夫復興しましたねと、上手の積もりで訪問者が言ったのでしょうが、住民の人達は何を言っているか!、これからが復興の緒についたばかりだと、怒っていましたが、そうでしょう、住んで居る人達からすればそう簡単に癒やされる事ではないでしょう。自分たちだったら如何するかを良く考えてから物を云う様に気をつけなければなりませんね。
今日のシェア、久し振りに一般のオーケストラの演奏を情勢の指揮者で視聴しましたが、何時も見ているアンドレ\リュウのオーケストラからすると、とても硬く感じましたが、気のせいでしょうか?。
被災地からの報道を見るたびに、気の毒でなりません、私はあの時は仕事に追われて何も出来なかったことを後悔しています。
女性の指揮者は珍しいですね、バレー音楽はバレーと一緒に観るとよりいいですね。
Youtube: 女性の多い(ざっと8割ほど)ポーランド?のオーケストラですね。次々に美しい調べが流れてきます。今までに見聞きしたバレーの舞台が目に浮かんできます。