このお菓子関東のリスカ株式会社が発売する「シュガーラスクうまい棒」と言う。値段は一つ10円、写真のものは30本這入って300円だ、では何が凄いかと言えば、そのバラエティーの多いことだ、人気の順に列記すれば①コーンポタージュ➁メンタイ③チーズ④サラミ⑤タコヤキ⑥ヤサイサラダ⑦エビマヨネーズ⑧テリヤキバーガー⑨チキンカレー⑩トンカツソースだが、それ以外にナットウ・チョコレート・ブタキムチ・ギュウタンシオアジ・オニオンサラダ・マーボー・※キリタンポ・※モンジャ・ハニー・※ウナギカバヤキ・※ウマィボウキャンディ・※トエイチカテツ50シュウネン(※は地域限定)・モッツアレラチーズ&カマンベール「一本20円」WAKIは試しにメンタイとモッツアレラチーズ&カマンベールを試食したがサクサクとしてそれなりに旨かった。10円菓子も限界に来たのか20円のプレミアムが出た。
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Montさん。
WAKIは子供の頃は家が商売をしていた関係で小遣いは1日20銭と決まられていたように思う。駄菓子屋には計算に疎いおばあさんの店番を狙って買いにいったし。そんなことを思い出しました。このお菓子はイオンでも売ってますし主原料はトウモロコシでふわふわで全周に味付けのコートがしてあります。今時10円お守っているのも凄いとおもいます。
これだけ多くの菓子類があれば、子供らはよりどりみどりで、ジュースなどの飲み物あればこれだけで腹が一杯になって、ごはんは食べられなくなるのは当然だ。
小生の孫の部屋にも食べ残した菓子類やビニール袋が散乱していて、小生は嘆くことしきり。
われわれの戦後の時代には菓子といえば、いも飴とカリントウだけであった。
現在は飽食の時代といわれて久しいが、その結果子供らはウドの大木、デブチンに成っている子が多いのもこのせいだと思われる。我が孫も例外で無い。