SAILIN' SHOES

デジタル一眼、ライカ等でのスナップ写真や、カメラ、音楽、鉄道・車、子育ての日々雑感です。

昭和初期の建物

2009-07-30 | スナップ
会社の同僚が退職して、久しぶりに会った。
彼とは東京の街についていろいろ話をしている仲である。
神田で待ち合わせをした。

飲んだ後、近くにある丸石ビルを二人で見てから帰った。
昭和6年竣工の古いビルだ。
ちょうど野村證券の本店ビルと同じころの建物なので、
よく似ている。




この優雅な建物は「丸石自転車」が建てたものだ。
というのが、ちょっと驚く。



その丸石自転車は、最近のややこしい事件やら倒産やらで、どうなっているのか
わかりにくい状態になってしまっているが、このビル自体は、そんなことを
無視するかのように威厳を持って建っているのだ。








カラーで撮ったり、モノクロにしたり。

ここに掲載はしないが、友人を入れて撮ったものが一番イイ。




周辺は建て込んでいるが、裏に回って見る。
わずかに上部が見える。

外付けのパイプ等が残念だが、この優美な姿はずっと残して欲しい。




ここからはおまけだ。
丸石ビル周辺の写真だ。

最初「よいこビル」だと思ってしまった。




スリムなビル。
隣の大きなビルに高さは合わせてある。
ただし、1フロアー毎の高さが違うため、階数がずれる様が面白い。



山梨中央銀行のビルを見ると、古い金融機関の建物が残る小樽なんかを
思い出す。


α900、AF50mm/F1.4(N)
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新橋ZZ LIVEの写真 

2009-07-28 | バンド・音楽
さくら&竜巻堂のライブの写真を友人から入手したので掲載。
当日は満員で、補助椅子から撮っていただいた。

lampさん、狭い中、有難うございました。
まったく移動どころか、身動きが取れない場所で、
無理をお願いしまして。


























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次男と過ごす3連休 03

2009-07-26 | スナップ
ライブが終わって、ライブハウスのオーナーであるダディ竹千代さんと反省会が
朝まで行われるのが通例なのだが、私は朝早くに次男を迎えにいかねばならない
ので終電までに帰る。




お世話になってしまった友人宅に次男を迎えに行く。
帰るなり、映画に行きたいと言う。
具体的に「ポケットモンスター アルセウス超克の時空へ」だった。
品川プリンスへ向かった。

映画は相変わらず大人が見ても面白かった。
夏休みに入っているで席は満席だった。







映画を見終わってマクドナルドへ行った。
彼はポテトとナゲットが大好きだ。




家に帰って公園でサッカー練習したいというので早々に品川駅に向かう。




駅前で新しい飲料水を配っていた。
ルーレットで何種類かのビタミン飲料から止まったところのものをもらう。
家に帰って冷やしてから飲もう。という話になった。
そういう会話ができるまで大きくなったものだ。






(最近はいろいろあるので、子供達の写真は修整。もはやまったく不明なり。)

家に帰ってから遊び、夕方にお兄ちゃんとママを迎えに
小学校に行った。
ほぼ3日振りにママと長男に会えるのだ。

バスから日焼けした子供達とコーチ、お手伝いのママパパ達が降りて、
校庭に集合した。

この時、次男がママに飛んで行くかと思ったのだが、
そうではなかった。
すべての挨拶や、立ち話が終わって皆が帰り始めるまで、
ふつうに離れて待っていたのだった。

成長したもんだと思った。


SONY α900、AF17-35mm/F2.8-4.0(D)

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次男と過ごす3連休 02

2009-07-25 | スナップ
3連休の初日の夕方、次男はちゃんと私をスーパーマーケットに誘導した。
店内で私をカレーのコーナーに連れて行き、そこでじっくり考えて、
レトルトのハヤシライスを選んだ。
それからちゃんと「ご飯はあるの?」と聞く。
彼の気の付き方はすごいと感心する。
念のために「チンするご飯」を買って帰った。
楽しい「2人の特別な夜」を過ごし、一緒に寝た。

翌朝、彼のリクエストによりエレドラを組み立てた。



正式にはサイレント・セッションドラムと言うらしい。
ゴムパッドを叩き、ヘッドフォンで聴くドラムだ。
今は数万円から買える。
本物とは随分と違うが、音は驚くほどよく、楽しい。
結局、次男がずっと遊んでいた。
ただ驚くのは、教えたわけでもないのに、右-左-右-左と交互にスティックを
使うのだ。
これが自然ということなのか。




日曜日は実はライブ出演の日だったのだ。
当初、次男を連れて行こうかと思ったのだが、帰宅は深夜になるし、
ライブハウスは人でごった返すし、荷物は多いし、
で、長男も次男も同じ学年で各々が0歳から仲が良い友人宅にお世話になった。
そのまま泊めてもらうことになった。
なんだか申し訳なかった。
本人はそのお泊まり会を楽しみにしていた。


写真は、ボーカルのさくらさん。
毎回、衣装を考えなければならない女性ボーカルは大変だ。
男性陣はTシャツである。
今回、たくさんの人に来ていただき、会場は満杯になったので、
写真はトイレ内で撮った。

この長襦袢は、さくらさんのお祖母ちゃんからもらったもので、
昭和の初期か、ひょっとすると明治のものらしい。
歌の途中での着替え時間は25秒。
今回は夏をテーマに選曲したので浴衣もありだったが、
25秒で脱ぐのは難しく、この長襦袢と相成った。




ささっと脱いでみる。
トイレの中でα900の大袈裟なシャッター音が響く。
バンド内では、アラーキー●○と呼ばれている私。




男性陣は麦わらぼうし着用。






夕方からリハーサルが始まる。
我々、さくら&竜巻堂が最初にやらせていただき、次に御一緒した対バンの
月海 (TupAtui)さんがリハする。
ボーカルのグレースさん。
とにかく存在感があり、カッコいい。
そして、この服は普段着と変わらない。




うーん、姿がカッコいいのだが、歌がまた素晴らしい。




月海さんのリハーサル。
みなさん、すごく上手い方々だ。
ドラム以外はみなさん動き回るので、それも楽しい。



いつものように演奏する自分達の写真はない。
ただ、今回は知人にα900で撮ってもらったので、いつか掲載できるかもしれない。

とりあえず、女性ボーカルの小特集ということで。





うーん、グレースさんがジュースを買うだけで、周りが光輝く感じだ。

このイデタチはほぼ普段着である。
湘南方面から電車にて御登壇なさる。

今回は15分ほどの曲で、ツインボーカルをやってくれた。
濃いー2人のボーカルだった。



たくさん来ていただき有難うございました。
思わぬ方も大勢きていただき、驚いたり、
久しぶりの方に会えたり。
次回は11/22です。
またよろしくお願いします!



SONY α900、タムロンA09
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次男と過ごす3連休 01

2009-07-23 | スナップ
7/18から7/20(海の日)までは3連休が取れたのだが、長男はサッカークラブの合宿で3日間茨城県波崎に行った。ママはサッカークラブの世話係なので同行した。
私と次男で過ごす3連休になった。
ただ7/19はライブ出演で夜中まで出ているのでさすがに次男を連れまわすわけにはいかず、次男の友人宅にお世話になった。



土曜の早朝6:30に集合。
1年生から6年生まで総勢数十人が2台のバスで出発した。


家に帰った途端、次男が私に言った。
「ところでパパは晩御飯は作れるの?カレーぐらいは作れるよね。
そういえば一回だけカレーを作ってたんじゃない。」
という。
まずは食事の心配である。
なるほど。私もそれは気にしていた。
ちなみにカレーはママが作っておいてくれたのを温めて2人で
食べたことがあるのであった。そのことは付け加えなかったが。



朝が早くて眠かったのでちょっと床で寝てしまったら、
「二人だけだとつまらないなあ。」と言いながら、ニヤッと笑っていて、
うまいこと起こされた。そう言われたらねえ。


そして、こうだ。
「今日はパパと僕の二人だけの最高の日だから、どこかに連れていって。」

最高の日!
彼は人の心を揺さぶるテクニックを持っている。
5歳児とは思えないようなことをしばしば言う。

「パパは今日は鎌倉の親戚の家に行かなければいけないんだ。鎌倉でイイ?」
「うん、じゃあ大仏に行きたい。」

車で出発した。



1年ほど前、2人だけで大仏に来たことがある。
長男と2人だけで来たこともある。



大仏さんの体内にも入った。
次男は初めてだ。
最初は怖がっていたが、中に入ったら、「ああ、あそこが頭か。」とか
冷静に見学していた。




意外にもすぐに出ようと言う。
30分以内で外に出た。
「なんで早く行こうって思ったの?もっと遊んでいいのに。」
次男は不思議なことを言う。
「だって、外人がたくさん居て、それで外人の女の人の格好が変なんだよ。
だから。」
「ふーん。でも普通の格好に思えるけどなあ。」

あとで写真を見ているとインド人の女性が多いのがわかった。
サリーを着て、おでこにも例の丸いパッチのようなものがある。
それかもしれない。


親戚宅で用事を済ませて自宅へ帰った。
甥っ子が使わなくなったYAMAHAのエレクトリックドラムを買ったのだった。
問題は我が家にはそのエレドラを置く場所というものが無いことだ。



SONY α900、タムロンA09

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サッカーだらけの日々。 02

2009-07-22 | サッカー・陸上
試合が終わり、手伝いをしてくれた親にも挨拶。

そんな時の顔はすっかりサッカー少年の顔になっていた。

たった1年で随分とそれらしくなったものだ。









そもそもは色白な長男も、まっ黒である。




1年前は、試合中に砂遊びをしていた子供達だ。
棒立ちだったり、空振りをしていた子供達だ。
挨拶ができなくて何度も練習させられていた。

ずいぶん成長したものだ。




コーチから、「今日は全員すごく良かった。今までで一番だ。」と
講評をもらって、嬉しい顔だ。




褒められると嬉しいけれど、ちょっぴり恥ずかしい、そんな年頃だ。

メンバーも少なく、最初からうまいという選手も少ない2年生チームは、
あまり勝てないチームだろうと想像していたのだが、
真剣に取り組み始めてから、急に変わってきたのがわかる。
これもコーチの指導のやり方や、練習のやり方で大きく変わってくるものだ。







さて、試合が終わって帰宅して着替えたら、またサッカーの練習をしたいと言う。
今度は次男もやりたい、やりたいと二人で合唱するのだ。

友達を電話で誘って公園に集合。
次男sも参加して練習のしまくりである。


ところで次男は・・・
これが、かなり上手いのであった。



汗だくでへとへとになったが、帰宅後はバンドの練習に出かけた。
1週間後はライブだ。
こちらも、どんどん楽しくなり、そしてそれなりに進化してきたのが
わかるのが楽しい。
何事も練習ということだ。
練習しなければ楽しくならないということだ。





SONY α900、SIGMA 50-500mm F4.0-6.3APO DG、AF17-35mm/F2.8-4.0(D)
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サッカーだらけの日々。 01

2009-07-22 | サッカー・陸上
国立競技場で東京ベルディ:徳島ヴォルティス戦を見た翌日も
長男はサッカーの試合だった。
自分の小学校で行われた練習試合だった。
お相手は次男が最近通い始めた近隣の小学校のチームで、
ここは強いチームで、未就学児も教えてくれるので次男が通っているのだ。

応援に行った次男はさっそく、相手チームのコーチに声を掛けられた。
「おう!元気かあ。そうかお兄ちゃんと試合するんだなあ。
お兄ちゃんはどの子なの?」
と、長男の背番号を聞いていた。


さて、試合はほぼ互角で進んだ。
以前なら負ける相手だったのだが、今日は最初から全員、すばらしい動きだ。



長男の動きもイイ。
とにかくよく走り、積極的にボールを奪取する。




たった1日の違いで、見違えるほどだ。
昨晩のヴェルディの試合も参考になったのだろうか。








まだ、たまにはスクラム状態になることもあるのだが、すぐに解けて
次へ展開もする。




危ないとも言えるぐらい積極的に相手に絡む。




ドリブルが飛躍的にうまくなった。
というか、蹴りっぱなしをやめて、ドリブルで攻める楽しみを覚えたらしい。




2年生の新しいコーチは、とにかくボールに触るというレベルから、
とにかく自分でドリブルで持ち込め。というレベルに指示が変化したのだ。




相手のボールを奪取して、細かい足技で絶対に取られないようにする。
マルセイユルーレットやマシューズ・フェイントという技を使いながら、
隙を見て、ドリブルで相手ゴールまで運びこみ、その間に走り抜けて
ゴール前まで到達した味方にパスをするパターンもやっていた。
なんだか飛躍的にうまくなったようだ。
これもコーチが、いろんな技に挑戦していいぞ。というのも影響している。
いつも最近は家の中でそんな技の練習をしているのだ。
今日も家の中で「ロコモティブ」という技の練習をしていた。
どこで覚えてくるのだろう?




強い相手に対して、1回戦は1:1、2回戦は2:2と同点に持ち込んだ。
全員が一生懸命走って、真剣に取り組んでいたからだ。
女の子のアグレッシブなプレーも目立ってきたし、最近参加した子たちも
急激にうまくなってきた。

次男にいつも教えてくれている相手チームのコーチも初めて長男を見て、
「お兄ちゃん、上手だよ。」と褒めてくれた。

そんなセリフが嬉しくて、また練習をしたくなるのだろう。



SONY α900、SIGMA 50-500mm F4.0-6.3APO DG



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国立競技場へ(東京ベルディ-徳島ボルティス)02

2009-07-20 | サッカー・陸上

徳島ヴォルティスのスタンドにも行ってみた。
知り合いが行くと言っていたからだ。
残念ながら見つからなかったが、チームのシャツを着ていなければ、
アウェイの座席に行くことも可能だ。




試合のほうはヴェルディが先行し、盛り上がってきたのだが、
いかんせん、観客人数が少なくJ1ほど熱くならないのだ。
これは試合内容よりも人口密度の問題かもしれない。
私が子供のころのパ・リーグを思い出した。
近鉄ファンだった私は日生球場か藤井寺に行くことが多かったのだが、
観客が1000人未満などという日もあったのだ。
一方、タイガース戦はいつも満杯で、帰りの阪神電車はいつだって混雑していた。
それでもバッファローズがずっと好きなのであった。
その近鉄と阪神が今年、相互乗り入れを開始した。
奈良から神戸へ直通運転。
これもずっとずっと夢だった。












ヴェルディの人気選手はこのレアンドロ。
ドリブルは華麗だ。




スタンドの奥は徳島側だ。
固まって座っているので人口密度がヴェルディ側より高い。
その方が盛り上がる。

3点目が入った。




ホームの自由席。
ここはサポーターのエリアで、ずっと立ったままの応援になる。
子連れには辛いものがある。

4点目が入り勝ちが決定的になったので、終了の5分ほど前に競技場を出る。




大江戸線の駅にはまだ観客は誰も居なかったので、スイスイ帰ることができた。
次男は電車で寝てしまった。
長男は相変わらず電車内では立ったまま家まで帰る。
私も座席は空いていても一緒に立ったままだ。

試合結果は4:0
ヴェルディにはまたJ1に復帰してもらいたいものだ。




SONY α900、SIGMA 50-500mm F4.0-6.3APO DG、AF17-35mm/F2.8-4.0(D)



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国立競技場へ(東京ベルディ-徳島ボルティス)01

2009-07-20 | サッカー・陸上
相変わらずちっとも追い付かないブログなのだが、
先週の土曜はサッカーの試合から帰って、国立競技場へ向かった。
東京ベルディ-徳島ボルティスを家族で見に行ったのだが、
その前に早めに行って、いろいろ国立競技場で遊んだのだった。



次男は昨日私と長男で買ってきたチェルシーのユニフォームで。
長男は古いベルディーのユニフォームで国立へ。
チェルシーのユニフォームが徳島ボルティスに似ているため、
ベルディー側のスタンドに入る際、警備員さんから止められたりした。




国立競技場へ到着。
不思議なおじさんの自転車。




ピッチに降りて寝ころんでみた。
意外に深い芝だった。




国立競技場は東京オリンピックのために作られたスタジアムだが、
当時は椅子がベンチタイプだったので、7万人以上収容したそうだ。
現在は一人ひとりが分離したシートなので5万人台に低下している。
増築しての話だ。




国立競技場にはそのオリンピックの博物館が併設されている。
意外に知られていない施設だろう。

登れば飛び降りるのが次男の証!




結構いろいろな物が展示されており、ゆっくり見れば楽しい施設だ。

その中で一番興味を魅かれのがこの物件。
東芝製だが。
その流線形のスタイルがとてもグッと来る。


実は当時この国立競技場のトラックに併設された「ペースメーカー」なのだ。
世界最高峰の走り系選手のデータをプログラミングされたこの物体が、
レールの上を走る。
そのに並走して選手が練習をするものである。

うーん、なんだか面白い企画だが、私が小学生の頃ってこんな時代だったのか。
なんだか自分がとても古い人間に思えてきた。




試合が始まった。
J2なのだが、試合そのものは大変面白く参考になる内容だった。
とても基本に忠実な攻め方で、イライラするような場面がないのだ。
オーソドックスな攻め方を双方ともするのだが、華が無いと言えば、
そうとも言えるかもしれない。




次男坊も最近サッカーを始めたので真剣に見ている。
サッカーを始めるまでは、あまり興味が無いようだったのだが、
どうやら当事者意識が芽生えたらしい。




ベルディーは攻撃タイプ。
徳島は守りがかなりうまいチームだ。
ただ攻めなければ点が入らないのがサッカーである。




なかなか上手い両者なのだが、やはりJ2だ。
入場者数は6千数百人だった。
土曜の夜のJ1であれば、この10倍近い人が入ることもある。
贅沢に座席を使って見ることができた。

ただ試合は面白かった。


続く



SONY α900、SIGMA 50-500mm F4.0-6.3APO DG、AF17-35mm/F2.8-4.0(D)
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サッカーの日々

2009-07-17 | サッカー・陸上
先週の土曜日もまたまたサッカーの試合だった。
この季節は毎週末、サッカーの試合だ。
でも本人はやりたくて仕方がない様子。
楽しくて仕方がないようだ。


都立高校跡地を借りての親善試合。







相手は隣の区の相当うまいクラブだった。
とにかく動きがいい。
ボーっとしている間にシュートされまくる。





ようやく1点を返すが、前半は1:6で大敗。
決して相手より弱いというわけでもないのだが、動きが鈍すぎる感じだ。




本人は楽しそうだし、頑張っているのだが・・・




後半戦はだいぶましになったが、それでもまだ動きが全体的に足りない。
どうも迫力が無い。




それでも楽しそうな長男。






強い相手だったが、負けた原因は自分たちにあり。という感じだった。
ただ一人ひとりは日進月歩で上手くなっているように見える。
おふざけも減ってきた。

後半は2:5

明日も試合だ。
その前に、土曜の夜は、Jリーグ観戦に国立に行く。
帰ったらすぐに出発だ。


SONY α900、SIGMA 50-500mm F4.0-6.3APO DG
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