覇王の馬券密議

中央競馬の壮大な演出劇の真実・・・ターフ裏の怪人が饒舌に説き聴かせる回顧と予想

裏・香港で炸裂優勝

2017年04月30日 18時22分11秒 | Weblog

 やはり、だった。何故、この天皇賞当日 

      クイーンエリザベスⅡ世カップ    

 ここに   馬番 5番 ネオリアリズム   モレイラ  堀厩舎   これが出走するのか。

 この馬の重賞勝利 札幌記念 馬番 13番15番 だが、これが ミホノブルボン のダービーと同じであり、昨日 青葉賞 で、このミホノブルボンのダービー 枠連 7-7 このサインであることも察知していたので、昨日 青葉賞 枠連 7-7 大本線 で圧勝したが、今日への意味。わたくしの第一の疑いは

     ネオリアリズム     馬主 キャロット   厩舎  

     アルバート        馬主 林正道    厩舎    天皇賞・春  4枠7番  

 これへの疑いだったが、不発だったことで、これそのものが意外な人気でもあり、発射かと考えたが、やはり。
 優勝。今週該当 155ページ ワールドオールスタージョッキーズ このページだが、この2年前のイベント 第1回 は 優勝 モレイラ騎手 で、このジョッキーをあれこれ探っていた、今週だった次第。

 結局、日本競馬の常識、16頭以上での フルゲート 枠連 3-4 に当たる、シュヴァルグラン アルバート の組合せを疑わせ、今日当日、メインの天皇賞前の 新潟メイン 東京メイン おまけに、天皇賞後の 香港のGⅠ 全部、日本競馬体系の 枠連 3-4 に繋がるレースの結末で、わたくしが凝視、今朝大本命で申し上げた 天皇賞 枠連 3-4 この前後左右での乱射で致し方無し。

 日本の天皇賞も、昨年、エリザベス女王杯 2着位置 2枠3番 勝利だった。

 予定されていた脚本が浮かび上がる。
 
 今日は 天皇賞 での穴の炸裂を狙っていた我われには、ダイヤモンド不発 これが読めるまでの、基本、穏当な日だった、と云う演出。


 無論、わたくしもでかいところが欲しいので、来週に目を転じる。

 アドミラブル ダービー1番人気 かも知れないな。


  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


この記事をはてなブックマークに追加

的中!3頭立て天皇賞 【上皇賞】

2017年04月30日 16時31分00秒 | Weblog

 的中。が皆様、お詫びも申し上げなければならない天皇賞となった。今日情報冒頭で断言申し上げた。

    8枠15番 サトノダイヤモンド   不発   である!!

 が同時に、週中ずっと申し上げていた。

    2枠 3番 キタサンブラック    不発   である!!
    
 が、今日当日、どちらが上位なのか、明らかであり 2枠3番 キタサンブラック 結局最終的には、3番手と見做し、レース直前、2つのメインが共に 枠連 3-4 であったことで、この 枠連 3-4 を天皇賞、大本命と見ていたわたくしも、やはり最終的に観念した。そして買った。


 今日、情報が遅れたのは、やはり あのこの春GⅠサイン馬。これが昨日2頭出走し、この取り扱いに実は非常に苦慮した。結果

     大本命   3枠 6番 シュヴァルグラン      福永祐一  友道康夫  

 当初からのこれには、疑いは全く挿し挟まなかったが、わたくしは、最後、3頭の競馬であることをお伝え申し上げ、

     2枠 3番 キタサンブラック  

     3枠 6番 シュヴァルグラン       

     4枠 7番 アルバート        


 わたくしは、この3頭立てに最後還元したし、最終的にこの通り申し上げたが、枠連 3-4 で無いことが明らかである以上、仕様が無かった。

 ただ、大本線ではなく、本命と3着候補筆頭 と見ていた2頭の決着。

 わたくしとて、押さえ的中 と云う結果だが、それはしかし、今日は 枠連 3-4 の日 だと決めつけていたからであり、その 枠連 3-4 が天皇賞前、新潟メイン 東京メイン 共に出現済みとなれば、これはサインを出す向こう様側からのメッセージ。

    枠連 3-4  よく読んだ! その通りの日だが、しかし大一番 天皇賞 では無いよ。

 このメッセージ明確である。

 結局、昨日も言及申し上げたが、JRA 本日の天皇賞ゲスト。ゲストなのに、何故か、プレゼンターに登場しない人物の正体。今だから明かす。

     今日  京都ゲスト   

       利夫      →   美和子    3月6日生まれ   =  馬番 3番 6番   

 これだった。高松宮記念 枠連 2-3 3番6番 と同じなのは、今日初めて申し上げた

    JRA 今年春GⅠサイン馬    〇〇〇馬    

 これが正しいからである。

 
 わたくしは当初、2強とも不発を唱えていたが、内、最終的に 8枠15番 サトノダイヤモンド 不発 が濃厚で、一方、発射するなら 2枠3番 キタサンブラック これに最終的には落ち着きはしたが、今日の準・主役 3枠6番 シュヴァルグラン この正体を申し上げてしまう。


 わたくしはずっと、今回の 天皇賞・春 巨大な隠しテーマは  上皇 (太上天皇 の略、退位後の天皇の尊称) これであることを確信、ずっと申し上げていた。

 去年、8月8日 天皇陛下の生前退位の御意志表明で、急遽、企画されたのが、今回だった。

 そして、最も近い、この自ら退位された天皇とは 1817年5月7日まで在位 第119代 光格天皇 であることを調べ上げ、その上で、以下のことを申し上げていた。

     光格天皇    幼名  宮 (さちのみや)    →  福永一      

 実に、200年前。来週の5月7日に退位された、天皇であり、要するに、今週が最後の在位の週となる。これの反映で間違い無し、を申し上げていた。これが歴史上の実在の人物に見出された根拠である。

 その上で、この 119代 天皇 に呼応する、119回 天皇賞 優勝馬は 3枠3番 スペシャルウィーク 武豊 である。これで今週、天皇賞は 3枠 または 3番 どちらかである。

 そして、上皇は譲位された天皇だが、かつて、源平時代なら、譲位の上、出家し、上皇ではなく法皇となることも承知していた。が、現在の天皇家では、宗教的存在としての否定を受け、現在の陛下が近い将来退位されても、上皇であり、法皇とはならない。このことを十分踏まえた上、先週の不発

   フローラステークス    3枠 5番 ホウオウパヒューム   1番人気   不発  

 これを見届け、わたくしは 3枠中心 であることを確信していた。そして、週中の推し


    26日(水) 第8回 福永洋一記念     6枠6番 優勝    8頭立て   高知競馬 

 
 この上で、翌日木曜発表の出馬表 3枠6番 シュヴァルグラン  福永祐一  この最も近い上皇と同じ 祐 の騎手の配置。天皇賞でやる時は、必ず、パパの地元、高知のこのレースで予告されることを確信していた。

 そしてこのレースと同じ 馬番 6番7番 即ち 枠連 3-4 これが正解では、と疑い、6番 シュヴァルグラン 7番 アルバート 3番 キタサンブラック この3頭の競馬で、人気薄であって欲しかったが、直前の 新潟メイン 京都メイン とも 枠連 3-4 とは、この結末の明確な否定。

 仕様が無かったが、最終的にどかんと買い足した 枠連 2-3 3番6番 正直、1・2着は逆であって欲しかったが、仕様が無い。サトノダイヤモンド  用無しである。

 
 青葉賞 昨日は大本線 今日 天皇賞・春 はレース前、大本線になる訳が無いことが解かって居た以上、3頭立ての別の組み合わせで的中したが、世はGW。

 ほっと一息の上、まだ戦いは続く。

 春GⅠ究極システム 3枠発射 でやはり、この春は ゴールドシステム の春であることを確信した。

  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


この記事をはてなブックマークに追加

天皇賞 衝撃と波乱

2017年04月30日 06時38分22秒 | Weblog

 当日朝となりました、第155回 天皇賞・春

 御登録各位様宛、既にお伝え申し上げた通り、今回 揺ぎ無い大本命 に対し、仰天の1頭が浮上。
 戦慄と共に、轟然たる思いで今朝を迎えております。

 やはり、最も濃いものは貫徹される。そして、昨日予告致しました、昨日出走のあの1頭のレース。この春、5レース終わったGⅠの内、この馬が出走した4回は、その出走レースがサインとなっている。


 どうやら、1番人気に落ち着くか、サトノダイヤモンド そして キタサンブラック の2強。

 どちらかは来るだろうと云う甘い目論見を低く見て、わたくしは、もっと恐ろしいことを考えているものである。

 天皇賞と云う大一番の確証、明確な記述を第一とするので、まだ時間はかかりますが、なるべく早く御登録各位様宛、メールで御送付申し上げます。

 わたくしの大本線となる馬券は、2強以外の2頭 大本線 で申し上げます。

 何故、今日 ネオリアリズム が香港に挑むのか。何故、155ページであのようなことを記載するのか。

 そして、最も濃い連動レース。過去19年で18回に及んでいる。

 サインが薄い折は、概ね人気通りで決まることが多いが、人気薄程サインははっきり出る。
 余りのシンプルさ。
 
  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


この記事をはてなブックマークに追加

青葉賞 大楽勝!

2017年04月29日 16時33分15秒 | Weblog

 土曜重賞 根拠を申し上げ、皆様、御納得頂けただろう。

    第24回 青葉賞     【ダービートライアル】  

 本命 対抗 自信の重点1点目 で頂戴した。2番人気 トリコロールブルー 3番人気 ポポカテペトル 切捨て
 
 17年連続の連動 そして、もう1つの連動レースが実にゾロ目。これで、基本線 どう見ても 7-7 だった。

      第24回 青葉賞    

      1着 7枠10番 アドミラブル     
      2着 7枠 9番 ベストアプローチ     
           (12頭) 

 申し上げた通りの根拠で  6枠7番 マイネルスフェーン 文字通り、不要、消し。加えて、これ以外怖い相手だった 5枠5番 ダノンキングダム これの不要もはっきりした。

 実に申し上げた根拠。明日 天皇賞・春 直後の クイーンエリザベスⅡ世カップ 香港からのライヴ中継で日本馬も出走するが、これで繰り返し今週見せられた、去年のレース


     2016 クイーンエリザベスⅡ世カップ    

     1着 馬番 10番 ワーザー     
     2着 馬番  5番 ミリタリーアタック     
            (13頭) 

 これを今年のレース前、散々見せつけ、これが土曜炸裂することを危惧、いや想起していた。幸いに、京都4Rと云う早いレースで、これが穴で出現したことに加え、直前の京都メイン 天王山ステークス ここも怖いと思い申し上げていた 馬連 5番10番 これがものの見事に人気で炸裂。

 これでもう、東京メイン 青葉賞  5番 も 7番 も不要となり、愈々 枠連 7-7 9番10番 これしか考えられないと見て、これ以外、人気薄 2枠2番 サーレンブラント の押さえまで申し上げていたが、やはりあのファミリーレース。指し示したのは 9番10番 だった。


 既に週中ネット上、無料提供・公開された、

     JRAオリジナル壁紙カレンダー・5月   去年のダービーの写真 

 これを公開し、いきなりの仰天の今日の結末は

    去年 ダービー   当日 東京10R  枠連 2-4  3番 8番 
    今年 4月29日                東京10R  枠連 2-4  4番 7番 

 実は、この10Rの合致で、去年ダービー枠連の再現が 枠連 5710円 で上演された。

 また、その前の 9R ステークス これが実は、本日

     4月29日  安倍晋三首相の 安倍晋太郎 氏の誕生日   

 これで、首相パパのレースと読み 2枠2番 アヴィニールマルシェ これを アヴ = 安倍 と見做し、この馬名通り 安倍首相と共に未来に進む これを良しと見たが、実に

     1着 8枠11番 マコトサダイジン      6番人気  
     2着 2枠 2番 アヴニールマルシェ    

 この結末で舌を巻いた。総理候補と云われ、総理に届かなかったパパの思い出の、命日の秩父と云う名のレース。左大臣とは、首相の傍ら、その補佐の地位に過ぎず、これがアヴを凌ぎ1着。正しく見事な首相候補で終わった、首相の父上への追悼レースだった。


 明日 第155回 天皇賞・春  結論まで今日申し上げた通り。

 5月号巻末編集後記に、10年前 ウオッカ が牝馬の身でダービーを勝利した偉業を採り上げているが、このウオッカのダービー通り 枠連 2-8 キタサンブラック サトノダイヤモンド と云う馬券を買う日本中のファンを嘲笑う、2頭のゴールが待ち構えている。

 今日、青葉賞の連動は 18年連続に延び、もう1つの連動もまた、ゾロ目そのままで 過去15年で14回に延びた。濃い連動が2つとも貫徹された。

 はっきり言って、大楽勝!と呼べる青葉賞だった。

 明日の 天皇賞・春 には、過去19年で18回の連動レース  初め、特に濃い連動が3つある。

 だから、ほぼ絞って獲れるレースである。申し上げた通り、頭から大勝負する!

  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。

 勝ちたい方、是非乗って下さい。間に合えば、水曜週中情報から御提供申し上げ、細部から根拠をお読みの上、大本線で申し上げる馬券に乗って下さい。 単勝 これから大勝負致します。

 青葉賞当日 カレン、ミニスカ 柴田阿弥アナ。ありがとう! 枠連の方がついた、重点 大勝負。天皇賞前日、巨きかった!


この記事をはてなブックマークに追加

青葉賞 盾前日の勝負

2017年04月29日 05時43分59秒 | Weblog

 覚悟しておりましたが、春のクライマックスの1つ。第155回 天皇賞・春 GW突入と共に幕開きのこの大舞台で、駆け込みでの御問い合わせ、御登録希望。数多く賜っておりますが、PCからの御返信御受信設定をされず、御返信がリターンになるメール、金曜以来数多く頂いております。再度御確認の上、メール下さいます様。

 本日、天候の急変も予報され、都内では突然の雷鳴、疾風まで警戒が言われ、京都も雨模様への移行。
 が、どうやら明日は、晴天で大一番を迎えられる模様である。

 毎年、ダービーとは異なり、この春の盾だけは、晴れやかな五月晴で迎えたい、伝統の一戦である。


 その前に、今日土曜東京の 第24回 青葉賞 既にこれ以外無い、と云う勝負馬券。水曜の週中情報でお伝えした、ここ17年連続の連動レースが貫徹されることが濃厚である以上、明らかであり、またもう1つの特殊な連動レースが告げる事柄から、このレースで第一に買うべき馬券は明らかである。

 御覧になられたであろう、発売直後の5月号『優駿』155ページ。ここのメッセージは素晴らしい。


 無論、間に合えば、週中情報、この春シーズンのGⅠシリーズを分析した内容から、この天皇賞、及び先のダービーに至るシステムも解明した、全情報をお送り申し上げます。

  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


 週中、あの場所から発せられたメッセージ。今週大一番の週末への真正のサインだと信ずる。
 また何故、先週 モズ でボクサー・井岡一翔を敢えて取り上げ、穴で以て人気に背かせたのか。その真意。
 天皇賞が明らかに控えていたからである。

 連日、顔の太った丸顔の暴君の相貌がTV画面を飾るが、天皇賞は元 エンペラーズカップ 平和賞 である。

 今年、さる国王が国賓として来日され、天皇陛下には静岡を御案内された。この地の浜松出身の明日本番ゲストが 筧利夫 である。


この記事をはてなブックマークに追加

天皇賞 ボンバイエ!

2017年04月28日 10時48分24秒 | Weblog

 土曜東京の重賞 ダービー出走権のかかる 第24回 青葉賞 これには、水曜情報でお伝えした通り

     ここ17年連続の連動レース

 過去23回の歴史の中で、この濃い連動の存在を申し上げ、加えて今回は非常に特異な結末を示す別の 過去14年で13回の連動レース の存在をお伝え申し上げたが、世評では恐らくは1倍台の人気を背負うと思われる、1頭

     7枠10番 アドミラブル       デムーロ  音無厩舎  
 
 この配置となり、これはお伝えした2つの連動、どちらとも合致しない位置である。

 もし、この大本命から行くのならば、連動の告げる発射候補位置、第一に 枠連 〇-7 馬連 10番と〇番から、3点で勝負 ということが機械的に出て来る。
 
 これで、日曜 第155回 天皇賞・春 GW資金も兼ね、頂戴となれば、重畳。

 今週の世間のテーマは 〇〇 の筈だが、これがどう反映するか。楽しみなレースである。ひょっとして、3着が仰天の1頭と云う可能性は浮かぶ。


 そして、愈々今年もめぐって来た、長丁場で息詰まる淀の3200、春の盾。勝ち馬は2強のどちらかではなく、わたくしは別の1頭だと確信する。

 わたくしは、現時点で 枠連 〇-〇 馬番 〇-〇 で大勝負。そして、3着候補を3頭挙げて、凝視している、今回の天皇賞。

 ある百年以上も前の歴史的事実。これがルーツとして浮かんでいる。歴史と伝統を誇る、格段、別格のGⅠであることは、今さら申し上げるまでも無い。

 JRAオリジナル壁紙カレンダー。すばらしい映像を用意してくれた。

 天皇賞に 6枠11番 プロレタリアト(労働者階級) などと云う1頭まで出走して来た。

 ゴール前の大激戦ではなく、鷹揚な早め先頭のレースでは、と考えるが、ゴールの順は間違い無い、と云う強靭な根拠が揃った。

 皆様。是非、御期待下さい。

 
  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。

 
 皆様方にも、これだけはお明かし申し上げる。

 『優駿』5月号の、巻末編集後記。ここには、

    浅田真央 引退   

 これから説き起こされ、解き明かしてみれば、これが何と云う見事な!書き出し、サインであるか。味わい深く、舌を巻く。そしてここに、先週の 鮫島一歩厩舎(御承知の通り、全国発売はこの火曜だが、我われは先週金曜にこの5月号を入手済) モズカッチャン を告げる、「常識から1ミリでも一歩踏み出せ」の名言を掲げ、これがアントニオ猪木の言葉であることを明記しているが、

     アントニオ猪木   →  バローズの冠号 熊広次 馬主   

 これが浮かび、当然過ぎる、この熊さんの アントニオバローズ この唯一の勝利重賞。次のレースが浮かび上がる。

    2009年 1月11日 第43回 シンザン記念    

    1着 1枠 1番 アントニオバローズ      角田晃一  武田博   馬主・熊広次   
    2着 3枠 3番 ダブルウェッジ         小牧太   田所秀孝 
         (14頭)

 このレースが 14頭立て 1番3番 なので、そのまま キタサンブラック から相手 1番 シャケトラ を買われるか、または、換算で 3番15番 になるのでそのまま

     2枠 3番 キタサンブラック        武豊
     8枠15番 サトノダイヤモンド      ルメール

 この組み合わせ。これを告げるサインだと解釈され、この2頭での大勝負でもなさったらどうだろうか。

 先週の日曜の京都も何か同じ、2人でやったレースがあったような気もするが、そんなことは昔のこと、全部忘れて、有馬記念の1・2着でもあり、この2強の激突でゴールデンウィークの大一番を楽しまれては如何か

 わたくしの考えは、明日土曜情報冒頭で、お伝えするが。

 この2頭は強いらしいよ。

 御好評の、秋の天皇賞までの御優遇御登録。今週までで締切らせて頂きます。まだ若干名様、お受けする。
 


この記事をはてなブックマークに追加

天皇賞 巨大テーマの支配

2017年04月27日 16時38分56秒 | Weblog

 極めて濃い連動3つを初め、連動レースを昨日出馬表が出ていない時点でお伝え申し上げ、結論まで申し上げた 第155回 天皇賞・春 そして、わたくしは今回、内1つの連動がある形で転化、転用されると見做す。それで氷解するからだ。

 無論、昨日情報冒頭で申し上げた事実から、その通り配置された〇枠。ここにいる怖い1頭は不発、消し

 加えて、連動からも考えられる〇枠だが、先週のあの結末を見れば、開けてみた出馬表。明らかに不発を告げる造型となった。


 サインページである筈の、最新5月号『優駿』の該当ページ。

  155ページ 何故、このような記事が記載されているのか? 複雑に見え、明確にあるレースの指示。
  
   24ページ 何故、社台ファーム 何故今だ世に知られぬ2歳馬。列挙なのか。
          これも明確に 〇番ゼッケン 指示。

 
 今月のGⅠ原則は既に、御登録各位様、御承知の通り。

 5月号巻末編集後記 何故、ここに 浅田真央引退 アントニオ猪木さんの名言 に加え、このような記述をするのか。ウオッカまで取り出し、ある時代観を提示して来た主催者側。

 何故、当日ゲスト、プレゼンターを務めない 筧利夫 なのか。この意味、解釈。

 そしてもう5月直前、そろそろ、いつもの・・・・

 並べ見て、明白。

 さらに、真の競馬ファンなら、決して見逃さない、週中のあの出来事

 これに関しては、昨日も触れていないが、週末の土曜情報冒頭にて、皆様仰天される、今回の天皇賞。今年、今回ならではの特有のあるテーマ、ある歴史上人物が土台であり、だからこそこのジョッキーの勝利であることを御説明申し上げる。このジョッキーあるからこそ、あの出来事。また先週のあの幕切れも用意されたのだ。

 
 遡る ・・・・年前。この出来事、これが機能する。これをベースに、組み立てをそもそも行っているレースである。

 エンペラー = 天皇 が無関係なレースである訳が無いではないか。


  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


 去年、キタサンブラック の勝利だったが、近年2頭の天皇賞でのブラック馬 ビートブラック キタサンブラック この2頭の勝利の根拠は、天皇家の御長女、内親王様が今や 田清子さん だからである。と云う程度の常識を携えられた上、今回の天皇賞に対しないと、ただの好み馬券、見込み馬券で勝負することになる。

 そのようなことではとても馬券は買えない。

 5月号巻末で言う、牝馬の偉業が目に付く、とは果たして何を意味しているのか?

 平野さんも偉業だった。これを帰国後、返り討ちのエース・石川佳純。2020年を思えば実に頼もしい、名牝、いや日本が誇るレディース。


この記事をはてなブックマークに追加

天皇賞 確信

2017年04月27日 15時15分07秒 | Weblog

 出馬表が出た 第155回 天皇賞・春 出馬表とはレースの脚本確定を示すものだから、向こうの意思を汲み取り、受け止めざるを得ない結論の告知でもある。

      枠連 〇-〇 〇番〇番 

 無論、2つのベースだと申し上げた昨日情報。この通り 

      ゴールドシステム から 〇枠

      強固な連動から     〇枠 

 そして、この解釈で、5月号『優駿』の今週該当155ページ。この意味が飲み込めた。そして、あの連動レース、首を傾げる一面も浮かんだが、詳細を見て、納得が行った。

 大舞台、小細工見当たらず。 堂々の激突


 そして 2枠3番 に配置された キタサンブラック は敗退する。不発である。


  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


この記事をはてなブックマークに追加

天皇の敗戦

2017年04月27日 13時09分10秒 | Weblog

 今日、午後間も無く出馬表発表となる 第155回 天皇賞・春 これに先立ち、次の2回の敗戦があった。

    2017年 3月20日(月) 中山 8R 

    1着 7枠14番 ハヤブサライデン        戸崎圭太  菊川正達   
    2着 4枠 7番 ビレッジゴールド         横山和生  土田稔   
    3着 8枠14番 ダンツエンペラー        ルメール   本田優       1番人気
         (15頭) 


    2017年 4月15日(土) 中山 6R 

    1着 7枠10番 ワイルドダンサー        田辺裕信  久保田貴士 
    2着 5枠 5番 イルフォーコン          松岡正海  武市康男   
    ・
    ・
    6着 6枠 7番 ダンツエンペラー        蛯名正義  本田優        1番人気
         (12頭)

 この1頭だが、桜花賞 を射止めた、、レーヌミノル の本田厩舎。父ヴァ―ミリアン  

     ダンツエンペラー      ここ2戦連続 1番人気  3着 6着   

 これは、かつて横浜で エンペラーズカップ として始まった天皇賞と云う大一番の直前、果たしてこの2戦連続の1番人気敗戦は何を意味しているのだろうか。

     
 間も無く、出馬表ではっきりしてくるだろう。


 戦後、平和賞の名で復活したこの 天皇賞 だが、現在、沖縄近海に展開。何時でも北朝鮮を攻撃できる態勢だと云うが、今回で名を挙げた


    空母  カールヴィンソン   

      1974年 4月 5日  発注   大阪杯 4月5日   馬番 4番5番  と合致  

      1980年 3月15日  進水   大阪杯 優勝   キタサンブラック  武豊  誕生日 

 第2次大戦後、海軍力増強に努めた 下院議員カール・ヴィンソン氏 の名前にちなんで名付けられたそうである。
   

 出馬表の出る直前だが、わたくしは昨日 水曜 週中情報 で、お伝え申し上げた 枠連2点 への集約だが、わたくしは後者の1点がより濃く見えて来た現時点。


  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


この記事をはてなブックマークに追加

天皇賞前 美酒&絶景

2017年04月27日 01時34分29秒 | Weblog

 必然性の無い、奇妙なものが見つかった。サインだろう。

 無論、春の盾 第155回 天皇賞・春 に向け、向こうが放ってきた、ある告知。
 
 もう日付改まり、出馬表発表の木曜だが、昨日 水曜週中情報 にて、結語に至る、2つの基本的な天皇賞への手掛かり。これから 〇枠 から 〇枠または〇枠 へ。

 この基本戦略と合致する手掛かりであり、一方はこの日のメインレースを訴え、一方はこのレース自体を言っているのだと思われるが、一見、意味が薄い、必然性が無いものに向こうは正解を仕込んでくるのが常套だがら、これへの着目で良いと思う。



 怪物フランケルの牝馬が圧倒的1番人気で敗れた今月。先週4月23日から 『フランケンシュタインの恋』 放映が始まった。主演は 二階堂ふみ 綾野剛 これに今年のJRAナビゲーター・柳楽優弥も出演している。実に皮肉が効いている。主人公女子大生の名 津軽継実 これは4月号で示された 太宰治 の故郷を示す。

  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


この記事をはてなブックマークに追加

天皇賞 週中情報

2017年04月26日 17時09分23秒 | Weblog

 本日、第155回 天皇賞・春 及び 第24回 青葉賞 に向けた、

    水曜 週中情報   御送付済

でございます。

 現時点での核心まで申し上げるとお伝えした通り。

 GⅠシステム そして、春GⅠ全てで貫徹されている、GⅠ特異日2つ。
 そして、実に偶然とは思い難い、今シーズGⅠ過去5レースで向こうが続けて来ている、2つのシステム

 過去19年で18回の連動初め、濃い連動3つが見事に 〇枠で合致 そして、必然的に導き出される 枠連 〇-〇 まで、お伝え申し上げました。

 明日出馬表発表前、じっくり御目通し下さいませ。

 
  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


この記事をはてなブックマークに追加

競走馬 更迭顛末

2017年04月26日 08時57分58秒 | Weblog

 おはようございます。終わったことだから、お話してしまう。

 まず最初に、顔が好かなかった。傲慢、高姿勢、無礼。内面がそのまま出ていた。

 今朝の報道で、多方面で繰り返し放映もされている筈だが、辞任に至る舌禍は昨日火曜午後5時半頃。その前にキャリア(前歴)もあった。

      今村雅弘  復興担当大臣    佐賀県 鹿島 出身

 で、最も近い、鹿島のレースに向け、早くからJRAも目配りしていたと忖度する。

     
     2017年 4月15日(土) 中山12R 鹿島特別 

     1着 8枠15番 ヨウライフク         大野拓弥   奥村豊  
     2着 3枠 5番 プリサイスエース     田辺裕信   奥村武 
          (18頭)

 しかも、悪いことに、いや恰好なことに、このレースには次の1頭まで出走していた。

    12着 1枠 1番 イワヌガハナ       江田照男   小野次郎
    

 激昂会見から1週後。確かに 中山 だから、茨城県の鹿島だろうが、注目人物で現職大臣、その出身地の鹿島が意識されず、このレースを行なえる訳が無い。しかも、この奥村ワンツー 1着 弟 2着 兄 のレース結果だが、翌週に恐らくこの時点で用意されていた1頭。同じ兄の人気馬

     フローラS  3枠 5番 ホウオウパヒューム    田辺裕信   奥村武

 当然、これに小さくない影響を及ぼした。

 序曲はあった。それが、上記 鹿島のレース の直前のメインの晴れやかで堂々たる勝ち馬


     中山グランドジャンプ  優勝  オジュウチョウサン    先週 骨折、手術  長期休養へ 


 こちらの進退の方が素早く、潔い人事だった。


 わたくしの結論はこういうことだ。今週の天皇賞は勿論、来月末のダービーの出馬表も既に決している。言わんや、勝ち馬をや。

 そして、予め確定している出馬表を急遽差し替えることもあれば、差し替えるべき事情が出馬表発表後、出来しても、そのままの出馬表でやらざるを得ないレース、先々週の皐月賞などもある。

 そして先週 フローラステークス は差し替え可能な状態で出馬表発表を迎えながら、差し替えず、そのままの出馬表で異なるレース結果を実施、上演したレースだった。

 3枠5番 ホウオウ馬 田辺 奥村武 この馬の フローラ での人気登場は当然の予定通り
 その2週前、今村復興相の激昂会見があり、これを踏まえ、大臣出身地・鹿島のレースで、奥村ワンツーレースが行われた。もうその時点で、翌週フローラの脚本が再確定していたのだろう。

 15日 3枠5番 田辺 奥村武 発射してから、即、次の週19日 当日最大の主役 オジュウチョウサン が退場。奥村ワンツーレースの 1枠1番 イワヌガハナ(言わぬが花 = 舌禍戒め、または総理の怒り) も前提配置されていたものと推察する。

    4月 4日  今村激昂会見 「帰れない自主避難者は自己責任だ」

    4月15日  今村出身地・鹿島のレースで  3枠 田辺&奥村武  発射済み  
                                1枠1番 イワヌガハナ   出走

    4月19日  鹿島の日の主役 オジュウチョウサン  骨折、手術へ(事実上、リタイア 更迭

    4月21日  これら下準備後フローラS で  3枠 田辺&奥村武  1番人気 不発
                                1枠1番 モズカッチャン  優勝

    4月25日  今村派閥パーティーで再びの 「大震災が東北で良かった」 即日辞意(更迭

 
 こう経過を辿ってみると、先週 フローラ を制した モズ馬 百舌鳥 = 舌が百もあり、多弁、能弁、おしゃべり、軽口 

 だからこそ 前週 イワヌガハナ と モズ が同じ位置 1枠1番 に置かれている訳だ。

 再度申し上げるが、先週 第52回 フローラステークス は、非正規戦だった。

 
 天皇賞の週、図らずも、天皇陛下には、予定外に新たに皇居認証式を執り行われることとなった。
 新大臣は 福島選出 吉野正芳 

 改めて暴露的に認識したが、大臣とは当選回数都合、嵌め込み。実質的な仕事は期待できず、働く大臣も中には居ると云う程度であることも、よく分かる。偉いのは周囲の待遇と本人の奢り意識の中だけだ。
 
  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


 無論、このような記事を記しつつ、今日は御登録各位様宛 第155回 天皇賞・春 核心を申し上げる、水曜 週中情報 を御送付する。

 果たして、俗世、これら大臣の肩書の跋扈を遙か低く見て、晴れやかで堂々とした 天皇賞 が行われるのだろうか??


この記事をはてなブックマークに追加

天皇賞 1番人気敗北の歴史

2017年04月26日 02時38分45秒 | Weblog

 今週 第155回 天皇賞 に向け、前週 フローラステークス に仕掛けられた意味。既にあの合致に気付かれている方々は多いと思う。

 有力所、サトノダイヤモンド ルメールがマイラーズカップに続き、2週続けて重賞連勝を果たすのだろうか。

 キタサンブラック 武豊 大阪杯1着 桜花賞2着 皐月賞3着 と続き、先週土日の重賞は共に1番人気馬で3着・2着。このところ重賞舞台で活躍しているが、今回は1番人気争い必至。
 
 が、以下は人気が割れるだろう。 ゴールドアクター シュヴァルグラン シャケトラ あとは 菊花賞2着レインボーライン 皐月賞馬ディーマジェスティ あたりまでが争覇圏と見られ、ステイヤー重賞連勝の アルバート も穴で怪しげながら、3勝は総てライアン・ムーア騎乗だった。

 上位人気2頭決着との見方を採らない限り、どちらを軸と見、何を相手取るか。そのようなレース体裁に映る。


 5月号巻末で、ウオッカのダービー制覇から10年 を告げるJRA機関誌『優駿』。

 また、今回、わたくしは 退位表明された天皇陛下の、退位後の「上皇」が1つのテーマとなるレースだと見るが、当然歴史上の、ある1頭の天皇賞馬。そのレースが踏襲される春の盾となる、と見做す。

 実に歴史を紐解いてみて、明らかな事実だが、この春の天皇賞。

 1番人気の勝利は、2006年 ディープインパクト を最後に、ここ10年出現していない。

 実に、世紀末覇王と呼ばれた テイエムオペラオー の連勝の後、ここ15年で、1番人気で春の盾を勝ったのは、史上最強馬 ディープインパクト ただ1頭


 そして実に次の一致

     2012年 第53回 宝塚記念

     1着 6枠11番 オルフェーヴル        池添謙一   池江泰寿
     2着 4枠 7番 ルーラーシップ           ウィリアムズ  角居勝彦 
          (16頭)

     2017年 第77回 皐月賞 

     1着 6枠11番 アルアイン           松山弘平   池江泰寿 
     2着 4枠 7番 ペルシアンナイト       デムーロ    池江泰寿
          (16頭) 

 これは一体、何を意味しているのか。

 ある意味、確信するこの春のGⅠシステム ゴールドシステム とは別に。この2017年春GⅠ5レースを終え、何故、5レース総てがあのレースと同一ゼッケンが発射しているのか。10の発射ゼッケンの内、6つが合致している有様。わたくしはこのようなものを見つけると、先ず作為、意図、向こうのメッセージではないか、と疑う。

 既に本日の日付、26日(水) 本日御送付する、水曜 週中情報にて詳細をお伝えするが、この天皇賞には

     過去19年で18回の連動レース
  
     過去16年で15回の連動レース

     過去15年で14回の連動レース 

 これらが全部 〇枠発射 指示で合致している。逆に早く、明日木曜午後になるが、この 〇枠 に入る馬が見たい。

 春シーズン12のGⅠレース中、愈々6レース目。
 ここまでの経過で、解かって居る事柄はほぼあらかた、本日情報にてお伝え申し上げる。
 
 前日 第24回 青葉賞 ここで デムーロの1番人気 アドミラブル がやるかどうか。これまた注目で、天皇賞を左右する材料である。
 

  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


 実に、クイーンエリザベスⅡ世カップ 日本のネオリアリズム、相当の人気が予想されている。

 レース当日、28日は サンフランシスコ講和記念日 である。

 復興の為に取ったシャベルで、一生懸命自分の墓穴を掘った今村雅弘復興担当相。「新世紀エヴァンゲリオン」のタイを締めていたんだってな。 勝奴の台詞だが 「ほんに好かねえおじさんさ」
 無論、辞意を固めたんではなく、辞任しないと更迭することになるから、と促されただけ。

 実は、ホウオウパヒューム を阻んだのはローマ法王と、この人物だった疑いをわたくしは抱くに至っている。

     3枠 田辺騎手  奥村武厩舎 

だったからだ。実は・・・。言わぬが花 だが、本日、御登録各位様にはお伝えする。


この記事をはてなブックマークに追加

天皇賞・春 活躍馬達の正体

2017年04月25日 11時15分42秒 | Weblog

 今日、4月25日(火)は 北朝鮮の人民軍創設記念日 だそうであり、昨年はこの日、ミサイル発射、核実験が行われた。一方、今年、今日は、米国が「戦略的忍耐」の限界を超えたとして、もし警告を無視し核実験に踏み切るなら、先制攻撃も辞さない、あらゆるオプションが机上にあると大統領が宣言、原子力空母も近海に展開している、と云う緊迫の一日である。

 この日、今週のこの緊張の記念日を踏まえると、先週日曜 第52回 フローラステークス ここで炸裂した穴馬券 

    馬番 1番7番   32010円    =  1月7日  自衛隊創設の日  

 これをかなりの原則を破って転用した、と云う見方がやはり、俄然、真実味を増す。日本が最も敵視され、その敵視で国を、人民の意識を表面上支えている北。

 この北の軍創設の日に対し、JRAも日本の(現代的意味での)軍の創設の日付を以てしたのは、国家的要請だとさえ、考えられる。

 そして秘かに準備されていた勝ち馬 モズカッチャン TVで『MOZU』とか云う犯罪ドラマがあるそうだが、キタサンブラック と似た、茶との勝負服の馬主・キャピタルシステムの馬主としての初重賞。そして名前はよく見るが、正体不明の モズ この百舌鳥と云う冠号。実は

    仁徳天皇陵   百舌鳥耳原中陵 (もずのみみはらの なかのみささぎ   宮内庁認定名) 

 この世界三大墳墓の1つ、無論全国第一の規模の古墳、クフ王ピラミッド、秦の始皇帝墓陵と並び称される世界最大の古墳であり、地元堺市では 「御陵さん」 「もずさん」 と、呼ばれているそうである。

 モズとは歴史的、伝統的に、この教科書でも御馴染の 仁徳天皇陵 これを担う馬名、冠号であり、この御陵は最寄駅もJR百舌鳥駅、堺の市の鳥は無論、モズである。堺は元は東洋のベニス、千利休切腹の地でもある。
  
 また、10月13日生まれ 佐野ひなこ を前日福島で出してきたことのからくりだが、実はこの前日 10月12日 具志堅用高 が世界タイトル王座防衛13回の日本男子最多記録を達成した日。そして皆様方も御承知。先日の モズ馬 勝利当日

     4月23日 井岡一翔  WBAフライ級タイトル戦で5度目防衛 
                        具志堅と並ぶ世界戦最多14勝達成   
     
 この実現の日であり、この 井岡一翔 大阪府市出身百舌鳥の街の現代の英雄の注目のタイトル戦だった事実。これがゲストタレントを介し、具志堅と井岡、引いては モズ発射 この必然性を象った、との解釈にわたくしは至っている。
 井岡誕生日3月24日は、東京競馬場が限りなくお世話になっている、京王電鉄の 新宿~八王子間 開通の日。この 京王線・府中競馬場前駅 が久しぶりにファンでごった返す日、井岡タイトル戦が浮かんでいて、演出者はこれを利用した。

 読む側からすれば、ここまでの裏を読み取るのは至難とも云えるが、どうでもいいレースだから、このような程度の演出で、ファンを仰天させたのだろう。が、今週はそうは行くまい。


 さて、今週 第155回 天皇賞・春 今回のTVCM。4人とも登場し、東京競馬場に到着、既にレースが終わっていることにぎょっとしつつ、実はまだ1Rが終わっただけで、これからどんどんレースが続くことにまた仰天。そしてわたくしはこのCMは、中のある遣り取りから 〇枠 を告げているのであり、これがお話した皆様方は御承知、2017年春GⅠ ゴールドシステム から浮かぶあるGⅠレースの発射枠の1つであり、この〇枠を信頼すれば、事前に各連動から割れている 〇枠 と併せ、第一に今回の天皇賞 枠連 〇-〇 を買わねばならないことが明確になる。

 そしてこれから、今年に向け向こうがずっと前から用意した、あのアイテムのはっきり指し示す 枠連 〇-〇 であり、年度を代表する大一番、春の盾に向け、ばっちり正解告知をこのアイテムで既に果たしていた、と云う読みにも繋がる。

 もう今週も、競馬マスコミ初め、散々連呼されている キタサンブラック これとても何故、一昨年秋、菊花賞を手始めに現在現役で最強とされる地位にまで昇り詰めたのか。はっきりと、北島三郎オーナーの冠号を介し、示されている

      暗黒の国  朝鮮     =   キタサンブラック  

 この呼称、形容であることが解かる。北が核の脅威を備え、我が国に強烈なプレッシャーをかけ続ける現状。これが キタサンブラック 時代であり、これが今週もまたどのような結末を見るのか。史上4頭目、メジロマックイーン テイエムオペラオー フェノーメノ に続く、春の盾2連覇は成るのかどうか!?


 明日、水曜週中情報にて、シンプルに根拠を列挙、お伝えの上、今回の 第155回 天皇賞・春 
 出馬表発表前に、ある結論を明言申し上げる。

 
  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


 今年は STAR WARS の公開40周年のメモリアルだそうである。

 JRAオリジナル壁紙カレンダー の5月版がネットで提供された。去年のある大レースのゴール後の写真である。


この記事をはてなブックマークに追加

天皇賞・春 淀の大決戦

2017年04月24日 11時55分11秒 | Weblog

 本日に至り、フローラステークス 馬連 320倍馬券を獲ったと云う御報告、御礼を図らずもいくつも頂戴した。昨日内、我が畏友も傍らの方と語らい、枠連 馬連 を買いゲットしたメールは頂戴していた。

 確かに 馬番 1番7番 32010円 の馬券。500円買っても16万円の馬券なのだから、単純直截。わたくしがテーマになっていることを御紹介した、10年前 フジビュースタンドオープン のレースと全く同じ。冒頭掲げた通りの人気薄。手出しされるのは自然。
 またその上申し上げるが、わたくしも 100円 500円 だけ買う為の読み、情報御提供を行っている訳ではない。が、今回の 第52回 フローラステークス 様々の点で

      非正規戦   

だった。過去16年で15回の連動、及び 過去14年で13回の連動。これらを初め、ほぼ御紹介の主要連動が1つだけ残し、悉く外されている。連動からは圧倒的に 3枠 だった。そこに配置された1番人気 3枠5番 ホウオウパヒューム 確かに、先週末

     フランシスコ・ローマ教皇 (法王)   欧州難民収容施設を強制収容所と呼び、物議 

 この舌禍はあったが、これで急に覆されたとも考え難い。確かに、『優駿』5月号を先行購入する際、JRAの広報窓口で、2枚の絵葉書を提示され、1枚を選んだがこれなども精々先着数百名程度で、月刊誌にそのまま記載があり、全国に広まる訳でも無し。ヴィクトワールピサ の有馬記念のポストカードを選び、配布を指示したのはJRA中枢側で、直前、差換え、品切、変更など、何とでもできる事柄だ。

 わたくしはやはり、この 馬番根拠 とも捉えられる 7月1日 これがキーだったと見る。前週、福島ゲスト 江頭2:50 の誕生日であり、前週福島から1週後の東京開幕メインを告げたとも考え難く、これはやはり

    自衛隊創設   1954年 7月1日    

 そして実際には、各種記念行事を行うに都合が悪い為(防衛上の問題か?)、改めて 11月1日 を自衛隊記念日として、祝っていると云う事実がある。

 既に、米国の北への臨戦姿勢は明白であり、実際、先制攻撃などが行われた場合、報復先の第一は日本であり、都心や国内米軍基地だと云われ、実際、武力行使の可能性はもう専門家次第ながら、50%とも70%以上とも言われている。もはや、この国防の為の軍、国家保全の主役に注目、また信頼が当然であり、加えてこの 7月1日 が、東京都政記念日、航空自衛隊安全の日、また 富士山山開きの日 をも兼ねている。

 形式上は フジビュースタンドオープン10周年 = 富士山山開きの日付 馬番 だったことも浮かび上がる。

 
 5月号巻末に登場する名言の主、アントニオ猪木 この人物は 猪木寛至(かんじ) ジャイアント馬場さんなどは同僚時代から、「かんちゃん」と読んでいらした事実はわたくしも承知しており、弟子筋のキラー・カーンさんが引退後出された都内居酒屋の名にも かんちゃん が採られていることは承知。


 だから モズカンチャン 鮫島一歩厩舎 なら考えただろうし、連動からももし1枠なら 2番ゼッケン これが出ていた上で、1番7番 非正規に非正規の事情が働いていたのだろうが、真実を目の当たりに当事者から知らしめられる機会は永遠に無い。


 飽くまで、非正規レース、それも重賞を非正規だからと云い、本道を踏み外すことは無い。


 堂々、今週から始まる7週連続GⅠシリーズに挑む。最も重要なことはシーズンシステムとして、既に解かっている。

 まさかの、初の青葉賞馬のダービー制覇も囁かれる、大物 アドミラブル 音無厩舎 この出走が注目の 第24回 青葉賞 この短い歴史で、ここ17年連続、過去21年で19回の連動レースもはっきり解かっており、第155回 天皇賞・春 もう既に何が〇枠に入るのか。早く出馬表が見たい、と云う状態で待ち構えている。

 明後日水曜、週中情報で、今週の春の盾 枠連 〇-〇 または 〇-〇 まで、根拠と共に明言申し上げる。

 
  御登録 お問合せ先

        sir_delacroix@yahoo.co.jp    まで

  『詳細希望』 または 『登録希望』 件名明記にて、空メールを下さい。


 わたくしは キタサンブラック はまた、4枠と云う読みも持つが、もう、また有馬記念再戦などと云う、古きに拘わり続ける時代ではない、と考える。

 だから、同じ 茶と黒の勝負服の先頭ゴール で仰天させた1週前、昨日の東京では無かったか。
 また、昨日の京都メインと同様 ルメール VS 武豊 で果たして決まるのだろうか?

 やはり、先週逮捕・山邉節子容疑者。戦後最高の女優 原節子 と同じセツコで、縦横に使われ、唖然とした。

 また、福島ゲスト、佐野ひなこ この手のモデルが最も苦手。全然見たことも無し、来場すると云われてもうれしいとも思わない。仕方なしに調べたが、ツインテールなどと云いながら、実にセクシー娘で素敵じゃないか、とは思うが、今週は絶対一敗地に塗れる訳には行かない

 わたくしとて、どうにもおかしいと枠連で直前押さえを入れた醜態だったが、堂々、大本線、大勝負で申し上げなければ意味無し。この春のGⅠ読み、真の成果、手並が試される一大決戦、淀の3200m、ロングランである。


この記事をはてなブックマークに追加