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テレキャス&ストラトの部屋

RolandのGT-001とzoomMS-50GでDAW制作を楽しんでいるよ

ドラゴンテレキャスとGT-001

2020年09月06日 | 楽器
読者のみなさん

こんばんは

マスクは息苦しい

ヘッドフォンは暑苦しい

という合い言葉から本題に入りたい


ブログのタイトルにもあるようにドラゴンテレキャスとGT-001で
弾いてみたのだ

実はまたまた工場出荷時にリセットしたのだ

何となく納得できないのだ

ストラトで良いと感じる音がドラゴンテレキャスに
そのままハマらない難しさがある





実際のところ、テレキャスの音もまだまだという感じなのだ

一言で表現するならば、馴染んでいないのだ

古参のストラトのような広がりが感じられない

言い方を変えるならば音を育てるという楽しみがあるのだ







ギターという楽器は一筋縄ではいかない難しさがある

それが楽しいのだ

誰が弾いても同じ音が簡単に出せるならば、
誰も夢中になって練習などしないと思う

高価なギターと廉価なギターに差がないならば
高価なギターを買い求める人などいないはず


今回はテレキャスの良さが活きるようなフレーズを考えてみた

歯切れが良いシングルならではのフレーズだといえる

複音で音に厚みを出すという手法がシングルには良く似合う 


そんなこんなでGT-001も仕切り直しなのだ

ドラゴンテレキャスの良さが出るような音をコツコツと作っていきたい

今回の音はそこそこ気にいったのでとりあえず保存したのだ😉 



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