レスポール&ストラトの部屋

RolandのGT-001とBR-80をメインにDAW制作を楽しんでいるよ(^O^)/

今日のムダな一枚・・・

2018年01月31日 | 日記
何だかんだとお騒がせな『仮想通貨』なのだ

メディアは約100万人の利用者がいると報じているが・・・

実体が見えてこないような気がしている(^_^;)
 
イメージ画像を作ってみたのだ

「くだらね~」
 
は褒め言葉なのだ(~o~)
 
 
ランキングサイトの『新着画像』を盛り上げたい
 
 

今日のムダな一枚・・

2018年01月30日 | 日記

当ブログでこのカテゴリが定着したのだ

 

今回は私が良く知るおじさんのムダな愚痴を画像化してみたのだ

 

同世代の私としてはムダおじさんの切ない気持ちが痛いほど分かるのだ(*^_^*)

 

ムダおじさんはいつも何かに怒り、愚痴っているのだ

おじさんが上機嫌でニコニコしている姿を見かけた事がない

 

ムダおじさんは連日の寒波にも怒っていた

「この寒さは何なの? 寒すぎるだろ~が」

「頭頂部を冷気が直撃すんのよ 寒み~わ」

「寒さも髪の毛には良くね~の知ってるか?」

「毛穴の脂がムダに固まっちゃうのよマジで」

 

おじさんはニット帽と大型のヘッドフォンがお約束のスタイルなのだ

「被り物は好きなのよ 特にこの季節は欠かせね~わ」

「ヘッドフォンって良くね? 耳当ての代わりなるの」

「外の音が聞こえない? そんなの知らね~わ 関係ね~の」

振り返る事もなく道路などを斜め横断する世のおじさんの

言葉を代弁しているようで興味深い(^_^;)

 

実際、こういうおじさんが増えているのだ

愚行は若者の行為の代名詞だと言われていた時代は終わった

 

最近はおじさん&おばさんがこんな感じなのだ

年齢が上がっているのだ

 

言い方を変えるならば、精神年齢が下がっているとも言える

 

ムダおじさんのように自覚がない人は困りものなのだ

手の付けようがないのが現実なのだ

 

機嫌が悪い時のムダおじさんは虎になる

「この前、買った弦がよ~ 音良くね~の」

「何っ~か 張りたての音がチリッチリじゃね?」

「素材とかムダに落としてね? 確認しとけよな」

「何か下手になった感じなの 弾いてて楽しくね~の」

 

楽器店の店員さんも困り顔なのだ(^_^;)

体の良いクレーマーと化すのだ

 

まぁ、おじさんは返品や返金を求めたりはしないが・・

文句だけは一人前なのだ

 

実際にこういうムダなおじさんが存在するのだ

困った事にそんなおじさんのブログなどを媒体に影響を受ける同世代がいる

 

先日もムダおじさんが店員さんを相手に愚痴っていた

家族に阻害されているという事なのだ(T_T)

 

「俺だって頑張ってるのよ 報われね~の何で?」

 

「全然、金もね~し 髪もね~の 作曲の才能もね~のよ」

 

「その割にムダ毛だけはメチャ生えてくんの 何でだろ?」

 

店員さんも困り顔なのだ

 

 


ギター上達方法(^_^)/

2018年01月30日 | 日記

効率良くギターを練習する事が重要だと思う

たかが趣味のギター&ウクレレではあるが・・

私は常にその辺りに意識を集中しているのだ

 

現代人はそれなりに忙しいものなのだ

「俺はムダに暇だけど・・何か?」

と豪語する人も一日中ギターを弾いているわけにはいかないと思う

 

社会人ならば仕事もある

学生さんには学校がある

 

 

”効率良い練習とは何か?”

 

極力、ムダを排除する事だと私は考えている

 

一口に練習と言っても人それぞれ異なるのだ

異なるはずなのだ

 

そこそこキャリアがあるにも関わらず初心者が行うようなムダな練習をしてはいないだろうか?

賛否あると思うが・・

 

『スケール練習』くらいムダな練習方法はない

この単調な練習を心の底から楽しめる人にとっては悪くない方法だといえる

 

練習の過程で最も恐れるべき事は『飽き』なのだ

練習に飽きてしまうのだ

「何か面倒臭くなってきたわ・・」

「もういいわ・・ギター飽きたわ」

こんな感じでギターから去っていった同志を私は数多く知っている

 

現在、どんな趣味を楽しんでいるのか?

まぁ、特に誇れるような趣味ではない事が多い

 

他人の練習方法が自分に適合するか?

十人十色なのだ

 

自分が楽しめる、飽きない方法を模索すべきだと思う

 

極端な話、ムダにギターの練習をするくらいならば、丸一日かけて練習方法と方針を決めた方が良い

これは受験勉強にも似ている

 

目的も目標も持たずに参考書に取り組む学生さんがいる

この手のタイプに成功例はない

 

繰り返しになるが・・

数日、くらい時間を贅沢に使い今後の勉強方法を考えてた方が良い結果を生む

 

勉強が楽しいという事は少ないが・・

 

趣味のギターは楽しいものなのだ(*^_^*)

その方法さえ誤らなければ、誰でも成功できるのだ

 

私の練習方法は独特なのだ

昔から教則本など使わない

耳コピなのだ

 

自分がカッコいいと思える曲をただ只管に真似るのだ

メロディだけを追いかけてみるのも良い方法なのだ

 

弾けるようになったならば、本家の音源とセッションしてみるのだ

いきなりリードプレイを真似たがる人も多いが・・

 

難し過ぎて挫折してしまう

「やっぱり、ギターは難しいわ」

「速弾きとか無理だわ~やめる」

とにかく安直で決断が早いのだ

 

時代だろうか?(^_^;)

 

練習の過程で大事な事は『成功経験』なのだ

 

真面目に書いてみた(*^_^*)

 

 

 


ギター弦の太さとナット溝の関係

2018年01月30日 | 日記

”鉄弦のアコギにナイロン弦を張る・・・”

という事に良い意見は聞かないのだ

 

私としたことがギターの盲点を見落としていたのだ

「ナイロン弦がナットの溝に合わないんじゃないですか?」

基本的に溝の切れ込みに弦が乗っていれば、弦が脱落する事はない

しかしながら、溝と弦がマッチしていないギターは鳴りが極端にスポイルされるのだ

 

電気楽器であるエレキですら、ナットの影響は少なくない

ナットの作り直しとブッリジの調整で劇的に『良いギター』になる事もある

此処で言う良いギターとは弾きやすいギター、ピッチが良いギターをさす

 

「そんな単純な事を見落としていたよ・・」

 

一本のアコギが鉄弦仕様とナイロン弦仕様になるという・・

『画期的な試み』に少々興奮していたのだ(*^_^*)

 

あらためてギターの深さを知ったのだ

 

実際のところ、ナイロン弦のギターを買う前に『必要性』を実感したかったのだ

 

”音楽ライフにナイロン弦は必要なのか?”

 

加えて、他の楽器との馴染みも確認したかったのだ

 

今回は楽器店のお兄さん達と『ギターと弦』の関係について語り合ったのだ

「やっぱり、そのギターごとに適正な弦ってあると思うんですよ」

 

「太さも含めての話ですけど・・弾き易さよりもギターを優先させるべきですよね」

 

弾き難いという理由でレスポールに細い弦を張っている人も多い

かなり勿体ないと思う

 

これに関しては店員さん達と私の意見は一致した

 

弦好きのムダおじさんも黙ってはいないのだ

 

「弦の話? 俺も混ぜてくれよ~」

 

「ムダにシカトしてんじゃね~わ」

 

ムダおじさんは弦の重鎮なのだ(*^_^*)

 

「弦はよ~ ムダに高け~方がいいに決まってんのよ」

 

「値段で選べば間違いね~と思うわ じゃね? だろ?」

 

「飯代を削っても高級な弦を買うのが男なの 漢の心意気な」

 

「俺なんかここ最近は葉物野菜とか食ってね~の 体調悪いの」

 

「でもな、それもこれもギターのためなのよ だろ? じゃね?」

 

「もう、ピンピンでチリッチリじゃね? 俺のレスポはよ~凄げ~の」

 

「ギターがよ~ 俺を求めてるっ~感じなのよ 分かるか? 弦大事なの」

 

おじさんの話が盛り上がっているなか、私は用事を思い出したので退散したのだ(*^_^*)

 

「ムダおじさんに宜しくね・・ 用事を思い出したから帰るね・・」

 

と私は店員さんの一人に伝えてお店をあとにしたのだった・・

 

 

 

 

 

 

 

 


またムダに雪が降るみたいだね・・

2018年01月29日 | 日記

今月末から来月にかけてまた雪が降るという予報なのだ

ここ最近の天気予報の精度は恐いくらいに高いと感じる

 

欧米では天気をお金で買うのだ

大規模に経営している農家などでは専属の気象予報士と契約しているのだ

天気予報もピリピリムードなのだ(^_^;)

 

何でも適度に緊張感を持った方が良い

日本は良くも悪くもペナルティを嫌うムードがある

要するに『ぬるま湯文化』なのだ

 

話は変わるが・・

 

本日は新規ギターの購入の相談に行ってきたのだ

「賭けで負けちゃったからね~ ギターを買うからね」

「特に急ぎで欲しいわけじゃないから・・慎重に選ぶね」

 

読者の方は興味ないかもしれないが・・

ナイロン弦のエレガットギターが欲しくなってきたのだ

 

私の音楽ライフにおいて唯一足りないギターでもある

ナイロンの響きは深いのだ

ナイロン弦つながりという事でウクレレとのコラボも楽しそうなのだ

 

鉄弦のアコギとナイロン弦のエレガットも面白そうなのだ

エレガットというのがミソなのだ

 

ギターは録音することで楽しさが倍増するのだ

 

余談だが・・

行きつけの楽器店で久々に『ムダおじさん』に遭遇したのだ

 

ニット帽にヘッドフォンという出で立ちでの登場なのだ

「寒波とか抜けたんじゃね~の?」

 

「相変わらずムダに寒み~なマジで」

 

「おニューのニット帽を買ってもらったの」

 

「ムダに可愛くね? 暖かいのよ頭が・・」

 

何だかおじさんは上機嫌なのだ(*^_^*)

 

「冬はよ~ 頭皮に厳しい季節なのよ」

 

「この時期のケアで夏の抜け毛の量が決まるのよ」

 

「うりやぁ~って大量消失は悲し過ぎるだろ~?」

 

「ニット帽ってムダにバランスが良くね?マジで」

 

おじさんはムダに続けるのだ

 

「聞いたわ ギター買うんだって? どんなギターか買うの?」

 

「レスポールにしとけって・・ レスカスで決まりじゃね?」

 

「俺と同じリッチライトの指板で良くね? 立ち上がりいいよ」

 

「えっ エレガット? 何で生ギターなの? 俺分かんね~わ」

 

「やっぱ、エレキっしょ? うりやぁ~ってなリフ刻むのよ」

 

おさじんは興奮気味に続ける

 

「アコギとかってジジイになってからでも良くね?」

 

「アコギって地味なイメージがあんのよ じゃね?」

 

「俺、アコギまったく弾けね~の 知識もね~しな」

 

「えっ? 興味もね~わ 俺はエレキ一本の人生なの」

 

続きは・・(*^_^*)