aya の寫眞日記

写真をメインにしております。3GB 2006/04/08

121007 栗沢駅 室蘭本線

2012-12-21 20:54:09 | 室蘭本線

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すべてOLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5


室蘭本線栗沢駅である。

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現代風な建物というのであろうか。

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沢山の自転車がおける自転車置き場

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駅舎内の待合室。右側では横になることもできそう。

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ドアの向こうは駅長事務室であろう。

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ホーム側の駅名表示

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見たところ単線なのだが

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跨線橋には向のホームに降りられるように見える。

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なんと、ホームからは跨線橋を渡れない。

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一度駅構内から出て跨線橋を登る。

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跨線橋を降りると住宅が見えた。

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やはり、ホームには降りられない。ホームもないし線路もない。

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駅を背に街を見る。

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右手に大きな倉庫がある。

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駅前のタクシー会社

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駅の横にある公衆電話


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121214 ジャケット修理 モンベル

2012-12-20 22:15:56 | 道具

モンベル修理-1


モンベルのジャケットを修理に出した。ジッパーの差込口?の部品が割れて閉まらなくなってしまったのだ。
これは、クリマブロックロッシュジャケットといって、裏面フリースは吸汗加工が施され高い保温性を持ち、表面ナイロンは100回以上の洗濯後も性能を維持する撥水処理が施され、多少の雨・雪であれば防ぐことができ、通気性・透湿性は確保したまま防風性を備えていて春先や秋口の山行時、発汗を伴う運動時など蒸れを最小限に抑える。ーと謳われていて2005/3/27に15,960円で購入したものである。
脇の下から腕にかけてジッパーが付いていて解放することができるようにはなっているが、アウターを脱がないとジッパーを開けることができず、歩きながらの調節は難しい。
前ジッパーも金具が小さくてはめ辛く、手袋をする季節では使い辛かったが私は中間着としても使っていた。
きっと、手荒く着脱していたものだから差し込み部分が割れてしまったのだろう。

このジャケットは既に廃番となっており、純正のジッパーの在庫がなければ工場へ発注すると店員は話していたが、そんなことをすれば非常に高価なジッパーになってしまう。サイズが合えば色を問わないので使い易いものを付けてほしい。ーとお願いした。
見積もりに1週間、修理に2~3週間かかるとのこと。今月中に欲しいので見積額3,500円以下なら即修理ということでお願いした。2012/12/02


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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5


2012/12/05に修理に入ります。と連絡を受けた。2012/12/13に修理が出来上がってきた。と連絡があり、14日に受け取りに行った。
当初付いていたジッパーは、コンシールジッパーといいジッパー部分からの冷気の侵入や中で暖まった空気の放出を防ぐもの、として説明があるが、金具が小さく使いずらかったが、修理して付いてきたのは従来型のもので中くらいの大きさで動きも軽く自分としては使い易くなったと思っている。


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OLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5


ジッパーの色も本体のサンセットオレンジではないと言うが、同系色で何の違和感もない。料金も2,000円でお釣りがあった。あらゆる場合を考えて高めの料金と長い修理期間を説明しているのだろうが、対応には大満足であった。



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121207 紋別岳の道路状態

2012-12-08 19:14:46 | 山歩き

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すべてOLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5�


'12/12/02に雪が降ったが、12/04に雨が降ってしまった。その後、紋別岳はどんな様子かとOLYMPUS OM-D E-M5の耐寒試験を兼ねながら偵察に出た。いつもは閉まっているゲートは開いていた。

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風は冷たく、涙は出るはミズッパナは出るはで耐寒試験にはもってこいの状態かと期待を持った。沢水は流れていて、笹にはねた水が凍り付いていた。

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カメラバッグに付けたスントは、風が当たらないのか体温の輻射があるのか期待する気温を示さない。

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車の轍には雪はなく、それ以外の所は凍り付いていて登山靴だけでは滑りそうだ。

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スパイク付き長靴が良さそうだが、底が柔らかいと路面の凸凹があると足が疲れそうだ。

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高度を上げると車の轍も氷となり、乾燥路面はなくなる。スキーはどうかというと、枯れ枝が落ちているのと氷の路面なのでスキーの滑走面を傷めるので使えそうもない。

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葉が落ちているので、高度を上げなくてもまわりの景色が見える。

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紋別岳頂上が見える。

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今日はBUGripという靴を履いてきているので、きわめて安定していて安心である。

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この辺で引き返さないと、途中で日が暮れて足元が見えなくなる。結局気温は-7℃までしか下がらなかった。歩き始めてから裸で持ち歩いていたが、OLYMPUS OM-D E-M5は何の変化もなかった。


この記事を書いている時(12/8)、雪が降り出した。平野部で20センチほどだが紋別岳ではどうだろうか。雪が飛ばされる所、吹きだまる所があるのでまた様子を見に行かなくちゃ。



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121007 志文駅 室蘭本線

2012-12-05 09:53:50 | 室蘭本線

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すべてOLYMPUS OM-D E-M5 ZUIKO DIGITAL14-54mmF2.8-3.5


志文駅である。

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普通電車が停車する。

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待合室

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複線なのである。

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ブラインドが下がっている部屋は駅長事務室か。

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駅名板は本場の味サッポロビールの提供

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長い跨線橋がかかっている。

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線路の西側は農地である。

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あの部屋にはやっぱり落書きがある。

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駅前通り。

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駅前の跨線橋の前は小公園みたいだ。

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長い橋

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上に登ると畑が見える。

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駅舎が小さく見える。

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鉄道から国道へかけての住宅街



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