
28日の朝は10℃以下に冷え込む。
27日から保温電球を付けて、ケージをカーテンで覆ったが、
覆い方が不完全な上に、設定温度も15~16℃と低かった。
28日午後3時過ぎ、飼育ケージで体調悪く膨れるポーちゃん。
ウスユキバトはキジバト等とは違い、寒さにとても弱く、
秋から保温をしないと落鳥する可能性大きいと思いました。
(止まり木には下痢と思われる便が付いてます。)

29日午後2時過ぎ。
上の写真の後、ダンボール箱に引っ越し。
保温の設定温度は25℃にして一晩と半日。
便も以前の状態の固さに戻り、体調回復した模様です。
ポーちゃん、元気に餌のツブツブを散らかしました。
(振りかけたネクトンの粉が気に入らなかったのかな?)
ウスユキバトは狭い飼育場所・ストレス・寒さに弱い。
自然の生き物、薄雪鳩は狭い飼育場所・ストレス・寒さに弱い。首を縮めてるのは、環境変化狭い場所はストレスで耐えられなかった、外に出たくて耐えられなかったと・・・。
葦原さん、優しいですね~。
どこかで体調を悪くしてるかもしれないウスユキバトの為に、
ネット検索のタグですか…。
ポーちゃん、幸せな子です。
元気になってよかったですね。
でも、そんなに寒さに弱い子…葦原さん、とても気を遣っちゃいますね。
葦原さんこんばんは~ ポーちゃんの飼育方法が書いてあります。 すみませんラインの引き方が???
24時間以内にはと思っているのですが、遅くなり申し訳ないです。
昨日の朝9時過ぎなのですが、ポーちゃん残念な事になってしまいました(ノ_・。)
餌、水、暖房はなんとか満足させられても、見ず知らずな人間に捕らわれの身、恐怖のどん底だったのかな?そんな事を思いました・・・。
今度ウスユキバトを保護したら、絶対ちゃんと育てるぞ!!
親切に飼育方法をありがとうございます(__)
ポーちゃん、尾羽が伸びてきたんですけどね。
お宿さんなら楽勝で飼育出来たんだろうな・・・。
そんな事をふと思いました。
ポーちゃん、残念でしたね・・(;_;)
知らない人に捕まってしまうくらいですから、尾羽根だけでなくもしかしたら
栄養失調などの理由でかなり衰弱していたのかもしれませんね。。
保護お疲れ様でしたm(_ _)m
ポーちゃんどうか天国で安らかに・・
そうですか…ポーちゃん…
簡単に保護されるぐらいだから、
弱っていたのでしょうね。
元気になって欲しかったのに、残念でしたね。
天国で飛び回ってね。
ポーちゃんはわたるより寒さに弱い様に感じました。
ミニミニ鳩のポーちゃん、羽のキレイな愛らしい鳥だったのですが、ホントに残念。
今度ウスユキバトを保護したら絶対にちゃんと育てます。
チュンとわたるの飼育も注意して、頑張りますね。
あまりに小さなハト、放射能の影響か?と勘違いしました。
ポーポー ポーポー♪と素朴で心に沁みる鳴き声だったのですが、残念。
健康ならば大空をビュンビュン飛べるウスユキバト、理想は元気にして生息地オーストラリアに戻してあげたかったです。