アタシだって言いたかないよ、言いたかないけど言わせてもらうよ

その時に思った事、面白かった事を書きます

占い

2019年05月23日 10時08分03秒 | Weblog
あなたは個性的です


でも、たまに本を読んで、1日過ごす事もあります


情緒不安定な所がありますね


でも、心は安定している




よく聞くと、言ってる事は矛盾してるんだけど


言われた方は「当たってる事」だけを信じる




それと、世代によって「同じ様な悩み」を持ってる


「仕事で悩んでますね」


「親の事で悩んでますね」


「子供の事で悩んでますね」



これを言えば、だいたい当たる


これが「占いの正体だ」


考えてみれば「その占い師を信じてる」というのが前提だから


さらに信じてしまうんだろうなぁ



それはそうと



この前「手塚治虫」の、かなり昔のマンガを読んだ


その「あとがき」に


「このマンガは駄作です」と書いてあった


いやいや、けっこう面白かった


「作る人」と「読む人」では、違うのかな?


子供の時には面白くなかったマンガでも


大人になって読むと面白い、という事がある


その他の逆もあるけどね
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徹夜

2019年05月22日 09時27分52秒 | Weblog
大阪に居た頃、アメリカ映画にハマッてた


よく出て来るシーンで「夜に街を歩き回る」というのがあった


(カッコいいなぁ、俺もやりたい)と思ってた


次の日が休みだったから、思い切ってやってみた



夜の2時になったら、眠くてしょうがない


でも、電車は6時にならないと動かない


当然、寝る場所も無い


(喫茶店も開いてなかった)


公園で寝る勇気もない


あれほど「時間の流れが遅い」と思った事はない




それはそうと



この前、テレビで言ってたけど


「昔の車は、全部マニュアルだった


最初は、ローに入れないと動かないし


急にアクセルを踏むと、エンジンが止まる」



なるほど


またマニュアル車に戻せば、事故は減るかもしれない


でも、一度便利さを知ってしまったら、絶対に元には戻れないだろうなぁ
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あいさつ

2019年05月21日 10時16分10秒 | Weblog
近所のおばさんは、いつも俺に会うと


「エンタさん、いつもおおきに」と言ってくれる



普通に訳すと「いつもありがとう」だけど


田舎では「こんにちは」みたいな感じ


(これはいいな)と思って、俺もずっと使ってる




この前、近所のおじさんに会った時に


「いつもおおきに」と言ったら、相手は


「いや、とんでもない、こちらこそおきに」


と丁寧に返してくれた


・・・単なる挨拶だったんだけどなぁ・・・



それはそうと


(前にも書いたけど)最近は、田んぼを作る人が減った


だから、そこに「牧草を植えて牛のエサにする」事が決まった


(牛は、よそから運んでくる)


もちろん、場所はどこでもいいわけじゃなくて


あんまり「ぬかるんでる所」はダメ


広くないとダメ


牛のフンが臭いから、あんまり家に近いとダメ


テレビの「なつぞら」では、何とも言ってないけど


牛の近くは、けっこう臭いんだよな
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2019年05月20日 13時06分59秒 | Weblog
1)最近のニュースを見てると「あげ足とり」が多い



例えば「安倍首相が、漢字を読み間違えた」とか


ある政治家が「こんな事を言った」とか


「重箱の隅をつつく様な事」ばかり言ってる


こっちは、そういう事を聞きたいんじゃない




2)最近運転してると、「右折する対向車」が恐い


(ムチャして、突っ込んで来るんじゃないか?)と心配になる


でも、そんな車は居ない


たぶん皆ニュースを見て(自分は気を付けよう)と思ってるんだろう


いい事だ



3)またユーチューブで「島田紳助」(松紳)を観る様になった


改めて聞いてみると、かなり深い事を言ってる



「イヤな事があった時でも{死にたい}と言ってはいけない


言い続けると、(どうやって死のうか?)と考える様になる


だから、絶対に言ってはいけない」



一時期「ネット自殺」というか「集団自殺」が流行ったけど


今でも、そんな事をする人は居るんだろうか?



「松紳」で言ってたのは


「どうせ自殺するなら、病院の前でやって


(この体を使って下さい)と書き残して死んでほしい」



なるほど、それはアリかも
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ピアノ

2019年05月19日 11時22分32秒 | Weblog
テレビを観てて、突然思い出した



昔、彼女とレストランで食事してた


(客は、俺たち二人だけだった)


突然(店の人が出て来て)ピアノを弾き出した



ハッキリ言って、邪魔だった



その店は、その後すぐに潰れた


サービス(のつもり)だったんだろうけど、田舎には合わないな




それはそうと



昨日の「チコちゃんに叱られる」でやってた


「猫がニャーと鳴くのは、人が居るから」


猫同士だと、あんな鳴き方はしない


子猫の時に、母猫に甘える時にだけニャーと鳴く


でも、人間と暮らしだしたら


大人猫になっても(人に甘えるために)鳴く様になった(らしい)



それで思い出した


うちで飼ってたイヌも


大きくなっても、俺の前では「キャンキャン」と、高い声で鳴いてた


(俺が見えない時は、ワンワンと低い声だった)


なんか人間って「イヌやネコに、いい様に使われてる」気がする


まぁそれでもいいけどね
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2019年05月18日 11時26分13秒 | Weblog
この前、テレビでやってた



ヨーロッパでは、昔から「歩行者をどう守るか」を考えてた



例えば、車の前に「網」を付けて


もし人が「車の前に飛び出して来た時」に備えておく



今では「車が走る道路は、低い場所」


「自転車や歩行者が通る道は、高い場所」と分けてる



それは、ヨーロッパでは、昔から馬車が走ってたから




前に読んだ本に書いてあった



江戸時代は、道がデコボコだった


だから、馬車や人力車ではなく


「人が人を担いで運ぶカゴ」という物が発明された


「人間がぶつかっても、ケガは少ない」からなぁ・・・



それはそうと



ある(クビになった)政治家が


「北方領土は、戦争しないと取り戻せない」と言って問題になったけど


俺も「話し合いだけでは、絶対に無理だろう」と思う


よっぽど大金でも払えば別だけど


「自分の土地に、大金を払うのはイヤだ」と、ほとんどの日本人は思うだろう


もちろん、戦争したいとは思わないけど


言ってる事は「間違ってない」と思う


まぁ「酒に酔って言った」というのは(バカだなぁ)と思うけどね
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給食

2019年05月17日 14時58分34秒 | Weblog
この前の「ホンマでっかTV」でやってたけど


給食のパンをやめる、らしい


前に「姪の子供のD男」(小学生)が


「1週間に一度だけパンが出て、他はご飯」


と言ってたけど、さらに進んだみたい



元々戦後に、給食でパンを出す様になったのは


「アメリカが、日本に小麦を輸出するためだった」らしいから


別にいいか


俺が中学の頃は、「焼いてない食パン」が2枚だった


あれは不味かったなぁ・・・




他に(ホンマでっかで)言ってたのは


「飼育小屋をやめる様になった」とか


そういえば、近所の小学校で鶏を飼ってたけど、今は止めた


「アレルギーの子供が居るから」とか


「死ぬ所を、生徒に見せたくない」とか色々な理由があるらしいけど


近くに行くと、(フンが)臭かった



そういえば、昔に


「ウサギの世話するのがイヤだったから、全部殺した」

という教師が居た


今にして思えば、ストレスだったんだろうなぁ
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朝食

2019年05月16日 09時26分10秒 | Weblog
突然思い出した



マンガ「ドカベン」の中で


決勝戦が「18回引き分け」だった


それで、次の日に「やり直し」になった


ドカベンの「明訓高校」は普通だったけど


相手の朝食は「ケーキとコーヒー」だった


監督は


「これで糖分をとって勝つぞ」みたいな事を言ってた


(あんなもので、力が出るのかな?)と不思議だった


「消化のいい物」を選ぶなら、パンとコーヒー(または牛乳)にして


途中でケーキを食べた方がいい、と思うけどなぁ





あるプロ野球選手が言ってた


「試合をやってる途中でも腹が減る


だから、パッと食べられる物が(ベンチの裏に)置いてある


ある時に{鶏のから揚げ}を食べてから守備についたら


ボールを投げる時に(指に油が付いてて)滑った


それから、{鶏から}が禁止になった」




ホントかウソか解らないけど、話としては面白い
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2019年05月15日 13時26分38秒 | Weblog
「右の頬を打たれたら、左の頬を出しなさい」


昔から、この言葉の意味が解らなかった


最近思うのは


(キリストは、どういう状況でこれを言ったのか?)



例えば「虐められてる人が、相談に来た時」じゃないだろう


「強盗に殴られて、金を盗られた時」でもない、と思う




世の中には「聖書に書かれた通りの生活をしてる人」が居るらしい


いくら「キリストの言葉」でも


全部が正しい、とは思えない


時代が変われば、常識も変わる



前に読んだ本に


「右の頬を打たれたら、相手の右と左の頬を殴り返せ」


というのがあった


「そっちの方が、イジメはなくなる」と思う



そういえば、「曽野綾子」の本に


「求めよ、さらば与えられん」という言葉は




夜遅くに友達が来たけど、パンが無い


それで隣の家の戸を叩いて


「お願いします、パンを分けて下さい」と言ったけど


隣の人は「もう遅いし、皆寝てるから明日にしてくれ」と言われた


断られても、何回も戸を叩いてお願いした


すると、あまりにもうるさいから、向こうが根負けしてパンをくれた



「ほら、求めれば与えられるでしょ」という話(らしい)



俺は別に、キリスト教に恨みがあるわけじゃないけど


話を聴けば聴くほど、解らなくなる
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電話

2019年05月14日 10時00分48秒 | Weblog
最近の若者は、会社で電話をとらない


A(上司)「何故とらないの?」


B「すいません」


A「今度はとりなさいね」


B「すいません」


と言うだけで、その後も全然とらない



(どっかで聞いた話だな?)と思ったら



「カメラを止めるな」の映画の中に



男「台本を送ってくれと言ったよね?」

女「すいません」


男「メールもしたよね?」

女「すいません」



みたいなシーンがあった


(映画の中では、同じ様なシーンが2度あった)



最初に観た時は(男がエラそうに言ってる)と思ってたけど


2回目に観た時、(あれっ?)と思った




「すいません」と言えば、それで終わり、と思ってるのでは?


(自分が間違ってたから、今度は気を付けよう)という気持ちが無い


だから、同じ間違いを何回もする


でも直さない


何故なんだろう?


不思議でしょうがない
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