アイリス あいりす 

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🔥ツインフレームと再会するための8つのこと 追記

2017-12-12 18:39:16 | ツインソウルツインフレーム

 

https://youtu.be/WecKZ5k4iTs?t=7

前半はほぼ、いろいろな所で見てきたと思います。

最後の方は、初めてではないでしょうか?

 

追記==========

エゴを取り除いたり、サレンダーというのは、私が以前投稿した心のお掃除だと

思いました。

スピリチュアルの動画でも言われている、「あなたの内側にはいる」なども同じだと思います。

心の中に秘めた自分だけの辛い思いなどが残ったままですと、それは3次元の恋しかできないのです。

5次元の恋をするには、このお掃除がとても有効なんですね。

自分の心をよく見つめて、心の中に入って見てください。過去にあった辛い経験で誰にも話すことなく、しまい込んでいるものが、誰にでもあるのです。

その過去の自分に向き合うことは、当時の状況が浮かんで来て非常に辛い気持ちが復活するので、よけいに辛くなってしまいそうになるかもしれません。

それは少し勇気がいりますけれども、とてもあなたにとって、効果的ですから私も勧めているのです。

その時のあなたを見つけるとあなたは、泣き出してしまうでしょう。その時のあなたを、自分でしっかりと抱きしめてあげてください。「辛かったよね」と、気持ちをわかってあげることが必要です。自分で自分を癒すことが大切です。

そしてその時に関わった人を許すことができるのなら、許して。許せない行為であるのなら、そのままでもいいですから、

その事柄について、自分で「このことは、手放します」と宣言するのです。

そうしますと、そのことが消えるわけではないのですが、そのことが自分のイライラに通じることが、全く無くなってしまうのです。

ひとつひとつ、そうやって自分の心と向き合って、あれかな、これかなと探してみてください。

丁寧にそれらをやって来ると、あなたは、以前の自分よりも心が軽くなっている事が

わかるでしょう。この仕事は他の誰にもできないのです。あなた自身でしないと、出来ないのです。

ですから、ツインフレームに出会っていなくても、この心のお掃除をする事で、あなたは、心にしまい込んだ事柄からすべて解放されるのです。

意識はしていなくとも、これらは、必ず対人関係に表れてしまうからです。それが嫌みやジェラシーにも繋がるのです。それはエゴともいうのです。

そして心は本物の自由を感じるでしょう。

本物の自由は空を舞い、心が世界に広がるように感じるのです。

私は、あなたにも、心の自由を知ってほしいのです。

これらは、5次元意識に通じるので、すべての人に可能な方法です。

大変なようですが、あなた自身、気が付かないであなたを苦しめていることから、解放してくれますよ。これは男女問わず有効です。

 

ツインフレームだと感じている方は、動画の最後の方にありました、愛のエネルギーを感じるようになるのにも、この心のお掃除は、とても有効だと思いますよ。

ぜひやってみてください。そしてあなた方にも幸せが訪れますように願っています。

こちらの記事は、沢山の悩みをかかえている人や、思い出すのも嫌な人におすすめです

 http://blog.goo.ne.jp/y-hne/e/eb5774871f2048b70339e66f8ce944c5


近づく新しい時代の到来にワクワクする

2017-12-12 14:11:14 | 日記

♬私は一風変わった女の子だったと思います。

よく私の話を聞く人から言われたのは「それは理想よ」でした。

何度もそう言われました。

でも、今まで私が思っていた社会が、新時代がもうすぐ幕開けとなって、

私たちの目の前に来ると思うと、ワクワクしてきます。

今日、貴乃花の息子の書いた本が出版となったそうです。

その本には、「夢ではなく、使命を」というサブタイトルがあるそうです。

そういえば、野球選手の大谷君も11月11日11時に記者会見をしましたね。

これらは偶然ではないでしょう。彼らは直観的にこれから来る社会を魂が知っているということでしょう。

これから来る社会は、私達が望む平和な社会へと、そして誰もが豊かさを手に入れることができる公平な社会へと、変わっていくでしょう。

理想だと言われ続けたことが、この年齢になって、理想ではなく、現実になると思うと本当にうれしくなります。

いまだ、目覚めていない人達も、イベントの光でさらに目覚めるようになるのです。

私達がこの話をしだすと、あきれる方がいると思われます。それはかつての私もそうでしたから、十分理解できます。

そうして、あきれたけれども、私は調べてきました。ひとつづつ吟味しながら、自分の心に答えを出したのです。

理想とする社会は、人類から多くの真実が隠されていたため、また人類の進化がおこらないように、操作されていたために、私達はここにとどまっているのです。

生物の授業でメンデルの法則について学んだことは、わたしにとってとても貴重なことで、他のことはすべて忘れてしまったのに、それだけはしっかりと覚えているのも、不思議なことです。

「人類も豆と同じく進化している」と先生は言いました。

それは止められていること、コブラ情報では初期異常として話されています。

私達は皆これから進化するのです。

私達は、これから信じられないような出来事を目の当たりにするでしょう。

これからやって来る時代は本物の時代が来るということです。

それは、私達をワクワクさせるものです。


🍳サツマイモのお菓子 生クリーム入りきんとん

2017-12-12 12:53:23 | 家庭料理

♬我が家で友人とお茶にした時に、出したお菓子です。

とても好評で、友人たちにお替りをすすめたところ、皆がほしいと言って

くれました。

 

【材料】

サツマイモ・・・1個

生クリーム・・・適量ですが、100ml入りの半分くらい?

砂糖・・・お好みで

※毎回分量はいい加減ですみません。あなたの味でいいです。

【作り方】

サツマイモの皮をむき、2センチぐらいの厚さに切り、鍋に入れて、一度水でサッと

洗います。

サツマイモが少し水から出るぐらいの分量の水をいれて、中火で煮ます

サツマイモの水が無くなるまで煮ると、ちょうどよい具合に煮あがると思います。

煮あがったサツマイモを、ボールにあけて熱いうちにつぶします。+砂糖を。

砂糖の加減を味見して、よければ、生クリームを入れていきます。

3回ぐらいに分けていれて、自分の舌を信じて、「美味しい!」と思うまで、入れて

ください。

ラップをひろげて、少し冷ましたサツマイモを載せて、ぎゅっと上部を絞って、茶巾にします。

5・6こ出来るでしょう。

人数が少ない我が家では、茶巾も大きくなります。笑

 


🍳ジョアンナのホワイトソース風味の変わりあげ餃子 ミンチ編

2017-12-12 12:34:50 | 家庭料理

♬このレシピは友人のジョアンナから教えてもらった物です。

餃子の皮が余ってしまったときなど、

あるいは、子供の誕生日、おつまみにもいいですよ。

ホワイトソース風味で、いつもと、違う餃子です。

 

 

材料

餃子の皮 

合いびき または豚ミンチ、鳥でも。

玉ねぎ・・・・みじん切り

パセリ・・・みじん切り

小麦粉・・少々

牛乳・・少々

塩コショウ

 

作り方

オイル+玉ねぎ (炒める) +ミンチ(色が変わったら) +塩コショウ+パセリ +小麦粉(振り入れる) +牛乳少々・・・とろみがつくまで、焦がさないようにしてください、

 

餃子の皮にアンを入れて、水をつけて、半分に折る。

水をつけたところを、ホークの先で

押さえることで、飾りにもなります。

 

油であげる。

 

 

何もつけないで、我が家では食べます。おつまみには、塩を少し振るといいです。

お好みでケチャップもいいそうです。

 


天皇まんざーい 小野田寛郎氏は戦争責任の所在を胸に秘めていた

2017-12-12 11:22:32 | 天皇

 

小野田寛郎氏の帰国時の記憶で、首相が誰だったのか忘れていました。

そうしたら、田中角栄が出てきて思い出しました。

この少尉の帰国に尽力を注いだのは、田中角栄だったのです。

コブラ情報にありました、天皇のフィリピンの金塊はすでに、人類へ配るために、別のところに

保管されたようです。(黄金のリリー、山下の財宝などと言われたものです)

小野田氏の功績の中で、貴重なことは「司令官が命令を下せば戻る」と言いつづけたことです。

その人は日本で30年も平和に過ごしていたのです。その人は竹田宮でした。これらは

公になりました。(新聞やテレビでは名前は伏されていたと思います。)

これらの尽力に尽くしたのは、他でもない田中角栄でした。そしてのちのロッキード事件という

偽旗で彼は失脚させられました。

田中角栄首相(左)から長い苦労に対するねぎらいを受ける小野田寛郎さん(東京・首相官邸)

小野田氏と石原さとみの番組での紹介など、こちらのサイトにあります。若い方も小野田氏に少しは興味をもってほしいです。

靖国神社については、小野田氏は戦地から帰国してきた人で、以前の私をみる思いです。

サイト内にあります、「二度と間違いをおかしません」という言葉について小野田氏は友人に

「これは2度と負け戦はしないということか?(次は勝ち戦を)」と問いかけています。彼でないとこの質問は出てきません。

でも、この言葉は今の時代を予想していたかのようですね。

http://kenbtsu.way-nifty.com/blog/2005/12/31_a5cb.html


ノーベル平和賞で演説 サーロー節子

2017-12-12 05:09:49 | 社会問題 日々雑感

http://www.asyura2.com/17/senkyo236/msg/899.html


引用元リンク:
「核兵器は必要悪ではなく絶対悪」 サーロー節子さん

引用始め

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(前略)

私は、 広島と長崎の原爆投下から生き延びた被爆者の一人としてお話をします。 私たち被爆者は、70年以上にわたり、核兵器の完全廃絶のために努力をしてきました。

私たちは、世界中でこの恐ろしい兵器の生産と実験のために被害を受けてきた人々と連帯しています。 長く忘れられてきた、ムルロア、エッケル、セミパラチンスク、マラリンガ、ビキニなどの人々と。 その土地と海を放射線により汚染され、その体を実験に供され、その文化を永遠に混乱させられた人々と。

私たちは、被害者であることに甘んじていられません。 私たちは、世界が大爆発して終わることも、緩慢に毒に侵されていくことも受け入れません。 私たちは、大国と呼ばれる国々が私たちを核の夕暮れからさらに核の深夜へと無謀にも導いていこうとする中で、恐れの中でただ無為に座していることを拒みます。 私たちは立ち上がったのです。 私たちは、私たちが生きる物語を語り始めました。 核兵器と人類は共存できない、と。

今日、私は皆さんに、この会場において、広島と長崎で非業の死を遂げた全ての人々の存在を感じていただきたいと思います。 皆さんに、私たちの上に、そして私たちのまわりに、25万人の魂の大きな固まりを感じ取っていただきたいと思います。 その一人ひとりには名前がありました。 一人ひとりが、誰かに愛されていました。 彼らの死を無駄にしてはなりません。

米国が最初の核兵器を私の暮らす広島の街に落としたとき、私は13歳でした。 私はその朝のことを覚えています。 8時15分、私は目をくらます青白い閃光(せんこう)を見ました。 私は、宙に浮く感じがしたのを覚えています。

静寂と暗闇の中で意識が戻ったとき、私は、自分が壊れた建物の下で身動きがとれなくなっていることに気がつきました。 私は死に直面していることがわかりました。 私の同級生たちが「お母さん、助けて。 神様、助けてください」と、かすれる声で叫んでいるのが聞こえ始めました。

そのとき突然、私の左肩を触る手があることに気がつきました。 その人は「あきらめるな! (がれきを)押し続けろ! 蹴り続けろ! あなたを助けてあげるから。 あの隙間から光が入ってくるのが見えるだろう? そこに向かって、なるべく早く、はって行きなさい」と言うのです。 私がそこからはい出てみると、崩壊した建物は燃えていました。 その建物の中にいた私の同級生のほとんどは、生きたまま焼き殺されていきました。 私の周囲全体にはひどい、想像を超えた廃虚がありました。

幽霊のような姿の人たちが、足を引きずりながら行列をなして歩いていきました。 恐ろしいまでに傷ついた人々は、血を流し、やけどを負い、黒こげになり、膨れあがっていました。 体の一部を失った人たち。 肉や皮が体から垂れ下がっている人たち。 飛び出た眼球を手に持っている人たち。 おなかが裂けて開き、腸が飛び出て垂れ下がっている人たち。 人体の焼ける悪臭が、そこら中に蔓延(まんえん)していました。

このように、一発の爆弾で私が愛した街は完全に破壊されました。 住民のほとんどは一般市民でしたが、彼らは燃えて灰と化し、蒸発し、黒こげの炭となりました。 その中には、私の家族や、351人の同級生もいました。

その後、数週間、数カ月、数年にわたり、何千人もの人たちが、放射線の遅発的な影響によって、次々と不可解な形で亡くなっていきました。 今日なお、放射線は被爆者たちの命を奪っています。

広島について思い出すとき、私の頭に最初に浮かぶのは4歳のおい、英治です。 彼の小さな体は、何者か判別もできない溶けた肉の塊に変わってしまいました。 彼はかすれた声で水を求め続けていましたが、息を引き取り、苦しみから解放されました。

私にとって彼は、世界で今まさに核兵器によって脅されているすべての罪のない子どもたちを代表しています。 毎日、毎秒、核兵器は、私たちの愛するすべての人を、私たちの親しむすべての物を、危機にさらしています。 私たちは、この異常さをこれ以上、許していてはなりません。

私たち被爆者は、苦しみと生き残るための真の闘いを通じて、灰の中から生き返るために、この世に終わりをもたらす核兵器について世界に警告しなければならないと確信しました。 くり返し、私たちは証言をしてきました。

それにもかかわらず、広島と長崎の残虐行為を戦争犯罪と認めない人たちがいます。 彼らは、これは「正義の戦争」を終わらせた「よい爆弾」だったというプロパガンダを受け入れています。 この神話こそが、今日まで続く悲惨な核軍備競争を導いているのです。

9カ国は、都市全体を燃やし尽くし、地球上の生命を破壊し、この美しい世界を将来世代が暮らしていけないものにすると脅し続けています。 核兵器の開発は、国家の偉大さが高まることを表すものではなく、国家が暗黒のふちへと堕落することを表しています。 核兵器は必要悪ではなく、絶対悪です。


写真(ノーベル平和賞の授賞式で講演するサーロー節子さん) 出典:毎日新聞

今年7月7日、 世界の圧倒的多数の国々が核兵器禁止条約を投票により採択したとき、私は喜びで感極まりました。 かつて人類の最悪のときを目の当たりにした私は、この日、人類の最良のときを目の当たりにしました。 私たち被爆者は、72年にわたり、核兵器の禁止を待ち望んできました。 これを、核兵器の終わりの始まりにしようではありませんか。

責任ある指導者であるなら、必ずや、この条約に署名するでしょう。 そして歴史は、これを拒む者たちを厳しく裁くでしょう。 彼らの抽象的な理論は、それが実は大量虐殺に他ならないという現実をもはや隠し通すことができません。 「核抑止」なるものは、軍縮を抑止するものでしかないことはもはや明らかです。 私たちはもはや、恐怖のキノコ雲の下で生きることはしないのです。

核武装国の政府の皆さんに、そして、「核の傘」なるものの下で共犯者となっている国々の政府の皆さんに申し上げたい。 私たちの証言を聞き、私たちの警告を心に留めなさい。 そうすれば、必ずや、あなたたちは行動することになることを知るでしょう。 あなたたちは皆、人類を危機にさらしている暴力システムに欠かせない一部分なのです。 私たちは皆、悪の凡庸さに気づかなければなりません。

世界のすべての国の大統領や首相たちに懇願します。 核兵器禁止条約に参加し、核による絶滅の脅威を永遠に除去してください。
(後略)

********************

引用終わり