まっさんの模型屋blog

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2020.7.31入荷商品のお知らせ。バンダイ「HGUC シャア専用ザクII」入荷。

2020年07月31日 15時13分57秒 | 商品紹介

雨が降らなくなって、本格的に暑くなってきました。

熱中症などに十分お気を付けください。

 

さて、本日はバンダイの「HGUC シャア専用ザクII」が入荷いたしました。

ガンプラ40周年記念として、『機動戦士ガンダム』に登場する”シャア専用ザクII”が遂にリバイブされました。

最新の技術でリバイブされ、新規造形となっております。

可動域を意識した軸設定が行われ、腕は上腕部と前腕部も回転し、腰部は可動域をさらに大きく確保するための軟質素材パーツが同梱されております。(通常のプラパーツも付属し、選択式となっております。)

頭部も大きく可動するように設定されております。

また、モノアイは頭部裏側の操作リブで回転するようになっております。

おなじみのヒート・ホーク、ザク・マシンガン、ザク・バズーカも付属いたします。


新商品ではありませんが、SDガンダム Gジェネレーションシリーズが大量に入荷いたしました。

いつぶりかよく覚えていないくらい久しぶりの再販です。


2020.7.22入荷商品のお知らせ。「モデルグラフィックス9月号」入荷。

2020年07月22日 14時11分52秒 | 商品紹介

本日、「モデルグラフィックス9月号」が入荷いたしました。

巻頭特集は「ガンプラペディアU.C.0093」です。

最新フォーマットの”逆襲のシャア”のガンプラが選び放題となった、昨今、逆襲のシャアのガンプラが作りた~い!

とうわけで、”逆襲のシャア”に全力投球な特集です。

「RG νガンダム」、「RG サザビー」はもとより、「MGリ・ガズィ(ユニコーンver.)」等の作例やガンプラカタログなど、読み応えバツグンな内容です。


2020.7.21入荷商品のお知らせ。バンダイ「HGBD:R ガンダムTRYAGEマグナム」、雑誌「ホビージャパン9月号」入荷。

2020年07月21日 14時48分15秒 | 商品紹介

本日、次の新商品が入荷いたしました。

●バンダイの「HGBD:R ガンダムTRYAGEマグナム」が入荷いたしました。

好評配信中の『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』2nd Seasonより、AGE-1~3の能力を併せ持つ「ガンダムTRYAGEマグナム」がHGで立体化されました。

両肩のパーツが分離してトライバード形態となったり、背面のトライホルダーフレームは高機動形態や巨大なビーム剣へ変形したりと遊べるギミックも盛りだくさんの内容です。

ドライドッズライフルとビームサーベルのほか、ディスプレイベースも付属いたします。

●「ホビージャパン9月号」が入荷いたしました。

今月の特集は「RX-78 もう一度作りたいガンダム」ということで、特別付録「All That RX-78-2 GUNDAM」も収録されております。

ガンプラ40周年を記念しての特集ということで”RX-78-2 ガンダム”をこれでもかと作り倒しております。

旧キット製作ガイドから、情景作品、最新キットまで幅広く、大ボリュームの内容となっております。


2020.7.17入荷商品のお知らせ。バンダイ「HGBD:R ネプテイトユニット」他入荷。

2020年07月17日 14時34分29秒 | 商品紹介

本日、次の商品が入荷いたしました。

●バンダイの「HGBD:R ネプテイトユニット」、「HGBD:R ネプテイトウェポンズ」が入荷いたしました。

好評配信中の「ガンダムビルドダイバーズRe:RISE」2nd Seasonに登場する、主人公機の新しい外装アイテムと外装ウェポンズ「バックパックユニット」が登場です。

コアドッキングカスタム対応しており別売りのコアガンダムIIに装着できる他、バックパックユニットは他のガンプラに装着することもできます。

●ハセガワの「カッティングスケール L字型 (15cm×9cm)【ステンレスエッジ加工】」が入荷いたしました。

定規を「透明」「L字型」にすることで切断物の目安や絵柄を確認しながら、直角(90度)に切り出すことができます。

エッジ部分の四面はステンレス加工が施されており、カッターの刃をあてても安心して使用できる様になっております。

全方向から測れるように5mm方眼の目盛りを全体に配置され、見やすく測りやすいユニバーサルデザインフォントが使用されております。


2020.7.14入荷商品のお知らせ。「アーマーモデリング8月号」入荷。

2020年07月14日 13時51分02秒 | 商品紹介

本日、「アーマーモデリング8月号」が入荷いたしました。

巻頭特集は「光合成はできません。」です。

多くの情景作品には欠かせない植物の特集として、副題は「リアルを超えて、生命感のある植物再現技法と素材カタログ」となっております。

植物を作るなら植物を知れ!ということで、高知大学理工学部の比嘉基紀先生から提供された実物写真、おススメの植生断面図からはじまり、水景クリエーターの本間祐介氏へのインタビューや様々な素材のカタログ再現法とともに大ボリュームで収録されております。