5月10日(金)

※ノンブルの無いページもあり分かりにくいので、各話、ノド側にあるノンブルを参考。
細かい絵の修正には触れていません。
副題は『角を持つ兎(アルミラージ)』。
p1~4:月光(ルナフォトン)
ここで年寄りの方がダット(博士)という名前だということが判明。
これは「脱兎の如く」という言葉からきているものと思われます。
☆雑誌掲載時との違い:p2セリフ「今パンチが」→「今(スペース)パンチが」,「角を持つ兎とよばれ、」→「角を持つ兎と呼ばれ、」,
p3セリフ「力の使用に(改行)媒介を必要としません。」→「力の使用に媒介を(改行)必要としません。」,「一つであるともいえるでしょう。」→「一つであるとも言えるでしょう。」
p4~8:ルーサ族の古文書
※アナグラム…言葉遊びの一つで、単語または文の中の文字をいくつか入れ替えることによって、全く別の意味にさせる遊びである。
日本語での例としては、「アナグラム→グアム・奈良」
☆雑誌掲載時との違い:p5セリフ「何かとられた(改行)ものをとり返すとか」→「何かとられたものを(改行)とり返すとか」,「とられたんだ(改行)?」→「とられたん(改行)だ?」
p7セリフ「いや違うな。」→「いや(スペース)違うな。」,「ようは変化する」→「要は変化する」
p9~17:地下遺跡
※混じる…「絵の具を混ぜる」、「砂糖に塩が混じる」など、別種のものが溶け合って元の素材が区別できないときに用いる。
交じる…「白髪が交じる」、「大人の中に交じる」など、別種のものが入り込んでいるが溶け合わず、元の素材が区別できるときに用いる。
☆雑誌掲載時との違い:p10セリフ「混じってんだろ。」→「交じってんだろ。」,
p12セリフ「世界中の(改行)機関がその行方を追い、」→「世界中の機関が(改行)その行方を追い、」,
p14セリフ「この地をすみずみまで」→「この地を隅々まで」
------------------------
文を読み込むと疑問に思うことがたまにあり、
それを調べたりすると新発見があったりします。
なのでコミックス『蒼穹のアリアドネ』お薦めです^^

※ノンブルの無いページもあり分かりにくいので、各話、ノド側にあるノンブルを参考。
細かい絵の修正には触れていません。
副題は『角を持つ兎(アルミラージ)』。
p1~4:月光(ルナフォトン)
ここで年寄りの方がダット(博士)という名前だということが判明。
これは「脱兎の如く」という言葉からきているものと思われます。
☆雑誌掲載時との違い:p2セリフ「今パンチが」→「今(スペース)パンチが」,「角を持つ兎とよばれ、」→「角を持つ兎と呼ばれ、」,
p3セリフ「力の使用に(改行)媒介を必要としません。」→「力の使用に媒介を(改行)必要としません。」,「一つであるともいえるでしょう。」→「一つであるとも言えるでしょう。」
p4~8:ルーサ族の古文書
※アナグラム…言葉遊びの一つで、単語または文の中の文字をいくつか入れ替えることによって、全く別の意味にさせる遊びである。
日本語での例としては、「アナグラム→グアム・奈良」
☆雑誌掲載時との違い:p5セリフ「何かとられた(改行)ものをとり返すとか」→「何かとられたものを(改行)とり返すとか」,「とられたんだ(改行)?」→「とられたん(改行)だ?」
p7セリフ「いや違うな。」→「いや(スペース)違うな。」,「ようは変化する」→「要は変化する」
p9~17:地下遺跡
※混じる…「絵の具を混ぜる」、「砂糖に塩が混じる」など、別種のものが溶け合って元の素材が区別できないときに用いる。
交じる…「白髪が交じる」、「大人の中に交じる」など、別種のものが入り込んでいるが溶け合わず、元の素材が区別できるときに用いる。
☆雑誌掲載時との違い:p10セリフ「混じってんだろ。」→「交じってんだろ。」,
p12セリフ「世界中の(改行)機関がその行方を追い、」→「世界中の機関が(改行)その行方を追い、」,
p14セリフ「この地をすみずみまで」→「この地を隅々まで」
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文を読み込むと疑問に思うことがたまにあり、
それを調べたりすると新発見があったりします。
なのでコミックス『蒼穹のアリアドネ』お薦めです^^