塔寺の横にある急な坂道を上ると、雄馬耳山がキレイに見えました。

写真屋が出てたので、ここがベストスポットなんでしょうねー。
麓にあるお寺は銀水寺です。
あまりにも暑さにヤラれてしまったので、この麓で休憩。
売店でフローズンを買って飲みました。
あぁ、日頃の運動不足が・・・と嘆いてると、すぐに次の試練が待ち構えていました(苦)。
今度は雌馬耳山と雄馬耳山の間を登っていくんです。
一直線の長くて、結構勾配のある階段を・・・。

こんな感じ。真夏に来たことに少し後悔(苦)。
まぁデジカメの時間を見るに6分ちょっとだけなんですけどね。
4日分の荷物をリュックに背負ってたんで、ホンマ大変でした。

2つの山のちょうど真ん中の頂上に到着~。
このように木陰のスペースがあって、何人もの人が倒れこんでました。
こちらは雌馬耳山。
登山口らしきところに「危険・立入禁止」のロープが張られていました。
以前は、このてっぺんまで登れたのでしょうか?

こちら雄馬耳山。
この先に洞窟があるようです。
写真では伝わりにくいですが、かなりの急斜面。
特に重いリュックのせいで後ろに重心があったので怖かったのですが、
せっかくここまで来たのだからと這いつくばって登りましたよー。
足を踏み外したら死ぬ・・・ホンマ怖かったです^^;;;
(※明日仕事が早いので今日はここまで~!!)
●当日の行動はコチラ●
「全羅道の旅(その6)」

写真屋が出てたので、ここがベストスポットなんでしょうねー。
麓にあるお寺は銀水寺です。
あまりにも暑さにヤラれてしまったので、この麓で休憩。
売店でフローズンを買って飲みました。
あぁ、日頃の運動不足が・・・と嘆いてると、すぐに次の試練が待ち構えていました(苦)。
今度は雌馬耳山と雄馬耳山の間を登っていくんです。
一直線の長くて、結構勾配のある階段を・・・。

こんな感じ。真夏に来たことに少し後悔(苦)。
まぁデジカメの時間を見るに6分ちょっとだけなんですけどね。
4日分の荷物をリュックに背負ってたんで、ホンマ大変でした。

2つの山のちょうど真ん中の頂上に到着~。
このように木陰のスペースがあって、何人もの人が倒れこんでました。
こちらは雌馬耳山。
登山口らしきところに「危険・立入禁止」のロープが張られていました。
以前は、このてっぺんまで登れたのでしょうか?

こちら雄馬耳山。
この先に洞窟があるようです。
写真では伝わりにくいですが、かなりの急斜面。
特に重いリュックのせいで後ろに重心があったので怖かったのですが、
せっかくここまで来たのだからと這いつくばって登りましたよー。
足を踏み外したら死ぬ・・・ホンマ怖かったです^^;;;
(※明日仕事が早いので今日はここまで~!!)
●当日の行動はコチラ●
「全羅道の旅(その6)」