京極町では住民による組織活動は根付かないのでしょうか?
平成22年度から全国国保診療施設協議会の支援をいただいて、認知症の地域ケアを進めてきましたが、なぜか長続きしません。
当時、国保病院が主体になってみたり、3年目からは地域包括支援センターがそれに替わったりしました。
でも、まあ、試みたこと、体験できたことをしっかりと踏まえて、さらに新たな試みへとつながっています。
10月からは認知症予防教室「脳活クラブ」が開始されます。
住民による活動組織作りはなかなか進みませんが、挫折と再生を繰り返しながら前進できればよいのでは、と思えるようになりました。時間はかかりそうですが・・・。
今回、刺激を与えてくださった国診協のヒアリング委員の皆さま、みずほ総研の皆さま、感謝します。
平成22年度から全国国保診療施設協議会の支援をいただいて、認知症の地域ケアを進めてきましたが、なぜか長続きしません。
当時、国保病院が主体になってみたり、3年目からは地域包括支援センターがそれに替わったりしました。
でも、まあ、試みたこと、体験できたことをしっかりと踏まえて、さらに新たな試みへとつながっています。
10月からは認知症予防教室「脳活クラブ」が開始されます。
住民による活動組織作りはなかなか進みませんが、挫折と再生を繰り返しながら前進できればよいのでは、と思えるようになりました。時間はかかりそうですが・・・。
今回、刺激を与えてくださった国診協のヒアリング委員の皆さま、みずほ総研の皆さま、感謝します。