網創漠蓄

網(ネット)上で、創作物などを、漠然と、蓄えていこうとするページです。

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ネギま!で事業仕分け・補足

2009-11-30 18:09:03 | UQ HOLDER!
昨日の記事についてちょっと補足を。



昨日の記事は「ストーリー展開」を主軸に語ったので、あの通りにやっちゃうと
結末は萌えの絶滅どころか「ネギま!」の早期終了なわけで。
1話ごとの瞬間最大一般向け売り上げを高めるための方策になるので、
連載期間における売り上げの総和にはマイナスでしょう。

京速計算機の事業仕分けの話等を参考にしながら書き出してみると、
ここは「連載の目的」をベースにしなければいけないところではある。
第28巻の「なぜなにネギま!拡大版」によると、作者側の認識、というか野望は
「きれいに終わらせること」にある。



そうなると「萌え派」が語るべきはその必要性、
「燃えと萌えの融合」という掲げられた目的や伏線未消化のクラスメイト、
サブストーリーの持つ効果といった話になりそうです。

逆に現状出番に恵まれた「ネギま部」の面々に関しては
むしろ見直しの方向になる可能性もあります。
例えば文化祭で見せ場を持った夕映のストーリー等は
民間転用、もとい本筋からの独立化とか、魔法世界終了後には次は千雨を、とか。
現状における副主人公、明日菜の扱いのように・・・



そう、組織の壁にも引っかかる31人というクラスメイトの存在は
効果の保障できない投資でもあるはずです。
それならば、その投資に対する期待される効果の話をすべきでしょう。
安易はいけません。切り分ける方も、守る側も。

そう、科学分野のことに関しても既得利権の腐敗は投資自体とは
きっちり仕分けて語られるべきでしょう。それを語る当人達も含めて。
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ネギま!で事業仕分け

2009-11-29 19:56:53 | UQ HOLDER!
ネギま!で学ぶ?事業仕分けに関連して私もちょっと考えた。

Wikipediaから事業仕分けを引用して、「ネギま!」において
予算に当たるリソースを、とりあえずは「出番」と置いて考えて見ます。



すると仕分けの目的は、一例としてはこのようにまとまるかなと。
1. 既存キャラの出番であっても、そもそも必要な出番なのかゼロベースで見直す
2. 極力舞台設定上の目線での実態を踏まえる
3. 出番編成の透明性を徹底する
4. 全舞台の一体化 ― ストーリー主導の実現
5. 「基本設定」から出番確保作業を解き放ち、読者みんなの力を結集する

この場合、中軸となるストーリーとして「父親探し」を軸に考えると、
そのストーリー進行の効率化(高速化)が目的になります。
1話で描き込むキャラ数の絞り込みによる
作者の作業能率の引き上げも含まれるかもしれません。



基本設定であるクラスメイト達という「聖域」はもちろんのこと、
設定された諸勢力の統廃合も検討されることになります。
それに対して基本設定の側からは「伏線の回収」等を理由に
出番の必要性を訴えていくことになります。

また現在進行形の話としては、入れる場所がないといわれる
「OAD~劇場版における夕映などアリアドネー組のストーリー」
の取り扱いに関する話もその一種として挙がりそうです。



このサブストーリーに対して「与えられた枠に収めるため」の効率化の一環として
「アニメ版ではなかったことにする」という意見があり、
そうすると当然、アリアドネーという舞台の抹消や付随する夕映の出番、
エミリィ達の存在自体の切捨てが検討されることになるわけです。

そして留守番組や闇の魔法、亜子のストーリなどの各サブストーリーに関しても
各々の出番配分や必要性などについて検討されることになります。
それに対して読者から寄せられる声を反映しながらそれらに対する
「仕分け」をしてゆく形になる、という感じではないかと・・・
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気と魔力について・その3

2009-11-28 13:09:03 | 精神世界
その2はこちら



神智学等においては前回までに見たメンタル体までの上に、
さらにもう1つ上層にコーザル体というものがあります。
カルマの刻まれた場所とも言われ、物事の本質を捉えるほか
ハイヤーセルフ(高次元の自己)に近いとも言われます。

七層の体」とも言いそれ以上の部分が語られることもありますが、
(それぞれ7つのチャクラに対応しているとも言う)
コーザルより上は個に属する部分ではないようで、名前も異同があり、
通常語られるのはここまでになっています。



メンタル体までは現象面を追うに近かったものが、
コーザル体になると事の本質に迫るものになります。
占いのようにそれは必ずしも具体的なイメージとは限らないようで、
読み違えるようなことも多々ある様子。

これがフィクション作品での取り扱いでは、その「事の本質」、
つまりストーリーに直結する部分が相当する感じです。
ギリシャ神話等における預言のように。



つまりストーリーの進行役、あるい物語的な都合に近いか。
正しく読むにしろ読み間違うにしろ。
そして占いや巫女などの「勘」を通じて働く感じになるか。

性質上かなり希少または高度な術に分類されそうだが、
むしろここら辺に対する扱いはストーリーの性質しだいかも。

多分続きます・・・
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2人のアーニャの比較

2009-11-27 17:53:00 | UQ HOLDER!
一昨日が誕生日だったアーニャ。分析が間に合いませんでした。

本家neoのアーニャは違うタイプと出てきていますが、
やっぱり比較してみました。


・胸にコンプレックス




本家の方は男(ネギ)をとられそうなのが問題の様子。
大抵はむしろネギを問題にしているような。

neoの方はその辺が明確ではなく、むしろ強く自分と対比している。


・元気爆裂娘




本家の方は緩急の切り替えも忙しい感じ。動けるときにはとりあえず突き進む。
麻帆良にいなかったネギの居場所もきっちり探し当ててます。

neoの方は切り替えの周期も長く虚勢の要素が強いか。
突き進んでは折れて落ち込むそんな感じ。


・ネギの面倒は私がみます




本家の方は内に籠りがちなネギをぶっ叩いてでも進ませる、
おおよそ明日菜千雨のポジション・・・の、前任者という感じ。

neoの方はどうも規律型っぽい。しかしどうやら具体例には乏しいようで。


とこんな感じで本家のアーニャが指摘した
「自分のことばかり考えているボケボケなとこ」は、本家のネギと同タイプの
neoのアーニャ自身に当てはまっているようです。

・・・まあ、そうでもなければスタークリスタルに飲み込まれることもなかった
ような感じはします。闇の魔法に呑まれるネギのように・・・
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2人の木乃香の比較

2009-11-26 17:56:55 | UQ HOLDER!
違うタイプと出て来た本家neoの木乃香。
タイプの組み合わせが同じ千鶴とマリアさんと似た感じになるかと思ったらだいぶ違ったり。

さすがにだいぶ近い描写になっていますが、よく見ると結構違ったり。


・守られてるばかりじゃ嫌




どちらも人を助けたいという気持ちは強い。

しかし実際に助けられる力を得るのを待っていたneoに対し、
本家はなくてもまず行動。だいぶ無謀です。
積極性自体がだいぶ違ったりもします。


・ブラックな発言




スプラッタな感じのが多い本家に対し、
neoでは皮肉っぽくえぐる発言が多い?

人の恋を煽るのは本家ならでは。


・感情表現の幅




本家の方も少ない感じですが、「いややわ~」は結構言っています。

また好意を求める本家に対してneoは出来ることを探す感じ。
「呆れる」表現はneoならではです。


あとは地味に身体的接触がneoの方はほぼ刹那相手に限られていたり、
何かと本家の方が活動的です。
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第250話特記事項

2009-11-25 18:49:44 | ハヤテのごとく!
巻頭カラー、見開きの背景は微妙に非対称。何か象徴してる?



答えを出せないハヤテ。やっぱり二択と化している。
「そもそも選べる立場でもない」は、防御型には偽らざる本音。
選べなければ現状維持(石を守る)の自動選択?
そしてハヤテは気が付いていない。壊して救えるのは仮説に過ぎないことに。

アテネは助けを求めているのは確か。なにより
基本的に孤独なままのようだし。そのことがかなり効いているとは思われる。
本音のところは「叶わぬものならいっそこのまま・・・」辺りが近かったり。
そして救いのポイントは・・・未公開情報の中だったり。



買い物は娯楽でもあり、代表的なストレス発散の手段の一つではある。
買い物依存症というものまで存在するくらいには。
しかしこういうものは、現地のものを旅行のついでに買うから安いのだ。
円の高さのせいでもあるのだが・・・でも機械類は主要原産地・極東で買おう。

ハヤテにお洋服を、で普通に女物を買うと思った。
そうでなくとも着せ替え人形遊びに近い感覚かも。
さて、後半はどうなる?そして伊澄は迷わず来るのか?



さて、あなたはどういう意味にとる?
・ぐずぐず迷ってないでとりあえずやってみろ
・後で悔いると分かってもやらずには居られない、人間とは愚かな存在だ。
・後で悔いるから後悔というんだよ。後悔先に立たず。
・(何度も過ちを繰り返すことに対する言い訳)

ヒナギクのいう「知り合い」、雪路が真っ先に思い浮かんだが
誰のことなのか、あるいは未出のキャラだったりするのか、
これも何かの伏線?
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桜咲 刹那(!?neo版):type 6v5

2009-11-24 19:33:57 | エニア・タイプ判別室
長らく判別できていなかった




neoの刹那。

本家同様、不安定型ではありそうです。



来歴自体微妙に違いますが、最大の違いがこれ。
内容は同じですが、こちらは刹那の口から語られた内容。

どうやらこの「誓い」が行動の主軸になっているようです。



そしてこのシーン。というかこの回、思考が最悪を想定しだしています。
落ち込むという動きも長続きせず、どうやら不安症型の様子。

そんなわけで判定は type 6v5
人から離れる傾向は本家同様のところから、ウィングは5方向か。

というわけでやっと9タイプ全て出揃いました。
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気と魔力について・その2

2009-11-23 19:13:42 | 精神世界
その1はこちら



前回エーテル体アストラル体を見てみましたが、
そのもう1つ上層にメンタル体というものがあります。

「精神体」とも呼ばれ、知的な思考、表現等の発現の媒体となり、
テレパシーなどもメンタル体による現象と考えられるそう。



もちろんそれは言葉ばかりではなく、映像的なものも含まれる。
アストラル体レベルでは漠然とした印象や感覚などあるものが
メンタル体に至って(比較的)はっきりとした姿をとる。

これはおおよそネギま!第28巻の「なぜなにネギま!拡大版」にある、
普通の読心術といどのえにっきの違いに相当します。
文章化や映像化にもメンタル体レベルの働きが関わります。



ただしこの区別はエーテル体とアストラル体の別とは違い、
他の作品でもあまり認識されてはいないようですが、
魔法の働く仕組みなどを考える上では区別した方がよく分かりそうです。
例えば認識阻害魔法などはメンタルレベルがメインのような感じです。

尤もメンタル体ともなると性質上、アストラルよりさらに物質から遠く、
物理的な現象を起こす技法もさらに高度という扱いになりそうです。

多分続きます・・・
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真名と理沙の似てるとこ

2009-11-22 12:07:38 | その他漫画
同じタイプと出て来た真名理沙
やっぱり似ているところを挙げてみます。


・見た目



肌の色こそ違えど、長身の巫女。プロポーションも好評価。
髪の長さはだいぶ違いますが。

そして動きやすい服装を好む様子。


・冷静な射撃




使う頻度は違うが銃使い?
結構な状況でもかなり冷静に撃っています。

もちろん撃った後も冷静・・・


・いつもえがお




普段から微笑んでるシーンが目立ちます。
ただしどこかシニカルな感じに。

表情の変化の幅自体、少なめですが。


他には口数が少ない、口調が男っぽい、機械の扱いは得意っぽい、
あとは1988年生まれという辺りか。
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neoの亜子は出番が少ない!

2009-11-21 16:02:38 | UQ HOLDER!
今日が誕生日の亜子。


(アーニャを介抱しようとする亜子)

neo版のタイプ判別をやろうとしたが・・・無理でした。
すると本家準拠の4かもと思われますが、要所要所でのツッコミなども
ないところから、2・7・9(・6)辺りの可能性も。
ネギいいんちょが2になってるし。

というわけで、何でこうなるのか、ということを分析してみます。
おおよそ「主人公グループ」、特にネギとの関係の話になりますが。


(「運動部」とかまき絵と一緒のことは多いのだが・・・)

本家での亜子とネギとの接点は元々この辺り。
・ネギ好きなまき絵を通じて
・ナギ(偽)を好きになって
明日菜・このかな度との接点は元々余りありません。

他にでこぴんロケットを通じてのものもありましたが、
neoでのまき絵はネギ相手にたいした感情を抱いていないところからも、
他に接点らしい接点が作れなかったようです。ナギ(偽)のエピソードも
なかったし、まき絵が出た回も他の人と一緒でした。


(この構図に亜子がいない、だと!?)

また亜子と同タイプのタイプ4にアーニャとかが来てしまったせいもあるかも。
他にこのタイプには夕映や、千雨までいます。千雨ですらあまり出番がなかったように、
結果的にアーニャに押し出された形になったのかも。

そんな感じで結局のところ「32人ものクラスメイトをうまく使うのは難しい」
というところに落ち着くような感じです。
なにしろ本家ではアーニャの出番が・・・
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第271時間目造物主の掟特集

2009-11-20 18:43:53 | UQ HOLDER!
登場人物は6(+1)人。ギャラリーも回想もなし。
よって主人公っぽいこのアーティファクト?に的を絞って。



火星儀?むしろ魔法世界儀というべきか。
両極を貫いて剣か何かが刺さったようにも見える。
鍵部分は天の国の鍵にも造形が似ている。
とすると、魔法世界をつかさどる鍵?

「Code of the Lifemaker」をラテン語訳してみました。
ordinatio demiourgi:オルディナティオ・デミウルギ
LifeMakerは英語からの「VitaPlasmator」を使わず、語感的に
日本語の「造物主」からデミウルゴスを使用。
rewriteは「rescribo」でいいのかなあ。



弾幕を張るフェイト。この動作は必要だったのか?
ラカンが違和感を感じ出したのも本体が作動したと見えるのも
ラカンに1つきっちり刺さった後です。

となるとこの棘が刺さった分だけが有効範囲だったりする?
庭園に環が来ていないのは避けちゃったからか、
アーティファクトを発動したままだからか。



で、この庭園は空間的にどこに造っているのか。
棘を撒いた範囲の無限抱擁の中、というのもありそうだが。

ラカンの台詞からして過去に関係がある光景らしい。
すると記憶などの読み出し機能も備えていたりするのか。

有効範囲によっては、「なぜ大戦時にはじめから使わなかったのか」
という話にもなるが・・・
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第28巻よりいろいろ

2009-11-19 17:48:12 | UQ HOLDER!
発売日に入手していた限定版。



語彙集がない!・・・まあ要らないっぽいけど。
代わりの「なぜなにネギま!拡大版」には知ってる名前が山ほど。
・・・まあ私は質問が思いつかず、送ってないのですが。

「限定版の表紙ではひどい目にあいましたわ」というエミリィ。

背表紙の茶々丸の解説からちょっと考えた。人間の目からはより裸っぽい
人工皮膚は、実は茶々丸にとっては「服」という認識だったんだ!



やっぱり注目はこのパクティオーカード。
色調のところは金色塗装。やっぱり金の変色

そしてテオドラのフルネーム。きっちりファーストネームのところに
「TEODORA」と。掲載時から変更されてる?
そんなわけで続く部分を読み取ってみました。



BASILEIA HELLADIS DE VESPERISSZIMIA

「VESPERI」の部分がなんかオスティアの王族と同じ?
「DE」がギリシャ語ラテン語などかでも違ってきますが。

BASILEIAはギリシャ語。「神の国」という意味でwikipedia英語版によると、
ビザンチン帝国のギリシャ語名にあたるそう。

さて、もう少し解析しないと・・・
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第249話特記事項

2009-11-18 18:30:03 | ハヤテのごとく!
少年漫画的「第3の選択」はあるか?
(11/19:話数訂正)



神代文字かもと思ったが、特定できず。
出雲石窟文字辺りが近そうだが。
字面的にはむしろパスパ文字

ちなみにこの六芒星は日本でも
籠目紋という名で昔から使われています。

めくられた伊澄の下着はバックステージ参照なので、
いくらプロといえども威力は絶大です。



ひそかに登録番号が「001」?
まあ14歳だし、帝名義の契約でもおかしくはない。
そしてどうやら帝は第1話から登場していた様子。
意図するところは相変わらず推測すら出来ず・・・

日本国の「歳入」が平成21年度で102兆円。
国民の総資産だと千兆円クラス。国家ではこんな感じ
ビルゲイツの総資産で5兆です。
まあ、数十年の総収入か総資産の話だろうなと。



融合はともかく過去が失われること、は
性格タイプ的に望みかねない人ではある。防御型だし。
仕組みについてはいつか解析できるかも。

伊澄は「自分で知らずに壊そうとした」事もあるだろうが、実は最終手段、
「自分がナギを養う」があったりする。何しろ自分で稼いでいるし
しかしハヤテまで確保は難しいかもだし、「関係」はまず変わってしまう。
なによりマリアの確保が無理っぽいし。

しかしナギの心理的現状を考えると、それでも案外無事に
過ごせそうではある。なにより・・・奮起する材料が出来るわけだし。
しかしそれは、「苦痛を避けるタイプ」のハヤテや、には
考えも及ばないこと。雪路みたいな未来像を想像しそう。
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龍宮 真名:type 5

2009-11-17 18:50:40 | エニア・タイプ判別室
かなり手こずったがなんとか判別が誕生日に間に合った



真名。

結果、殆ど第86時間目からの解析になりました。



まず分かりやすいのがこのシーン。
ここに至るまでにも案外あっさりと決断しています。

言い訳のようなものもないことからも、
どうやら安定型・思考型の可能性が高そうです。



そしてもう1つ、この嘘に対する感覚。
どうも「嘘をたいした問題とは思わない」感覚の使い方です。

そんなわけで判定は type 5
ウィングは判別できず。



どうやらのどか千雨と同じタイプ。
どうやら無口、クラス内であまり目立たない辺りは地のようです。
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綾瀬 夕映(!?neo版):type 4W5

2009-11-16 18:18:18 | エニア・タイプ判別室
今日が誕生日の



neoの夕映。

本家と違い出番が少なく、やや手間取りました。



本家と同じくクラスメイトとは距離を置く感じで、
基本的に内向型と思われます。

また高速ムダ思考も見せており、不安定型らしいこともみてとれます。



そして「落ち込みやすい」という描写で確定。

そんなわけで判定は type 4W5
本家と同じタイプと出ました。



そしてneoでは千雨と同じタイプ。
「並んで活躍」というのは難しかったようです。
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