独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログ ヒデと明美が日々の愛の生活を書き留めます。

ヒデは1,人工透析、2,心臓が弱り40%機能、3,リウマチ身体が不自由

後2年、長くて5年以内に寿命尽きる予測

結婚式の祝砲にあたり花婿死亡 インド

2018年02月28日 | 事件
結婚式の祝砲にあたり花婿死亡 インド
2/28(水) 20:10配信 AFP=時事
結婚式の祝砲にあたり花婿死亡 インド
結婚式を挙げるインドのカップル(2018年2月11日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】インドの首都ニューデリーで、結婚式の祝砲の流れ弾にあたって花婿が死亡した。警察当局が28日、発表した。

【写真】新婦総勢236人! インド富豪、父親がいない女性の集団結婚式開催

 死亡した花婿のディーパク・クマール(Deepak Kumar)さん(21)は27日夜、結婚式の参列者を引き連れて花嫁の家に向かっていたところ、銃弾にあたった。

 警察当局によると、踊っていた参列者の1人が祝砲を撃ったところ、流れ弾がクマールさんにあたった。クマールさんは病院に搬送されたが、午前0時過ぎに死亡したという。

 南アジアでは結婚式などの行事で祝砲が撃たれことがよくある。インドでは法律で禁止されているものの、その慣習は続いている。ただ、祝砲による死者は比較的まれだ。

 警察当局者によると、クマールさんの家族はクマールさんにあたった銃弾を発砲した男性を確認したという。警察は、現在捜査中で、銃の出どころの特定を進めていると説明した。【翻訳編集】 AFPBB News

ごみ収集車を横転させる、危険運転傷害などの疑いで男逮捕

2018年02月28日 | 事件
ごみ収集車を横転させる、危険運転傷害などの疑いで男逮捕
2/28(水) 17:54配信 TBS News i

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 あおり運転で逮捕です。

 危険運転傷害などの疑いで逮捕されたのは韓国籍の会社員、李義之容疑者(52)です。今年1月、横浜市の横浜横須賀道路で、走っていたごみ収集車の前方に割り込んだ直後に急に減速するなどして横転させ、ごみ収集車を運転していた会社員の小塩伸三さん(35)に軽傷を負わせた疑いが持たれています。

 李容疑者は調べに対し、「俺はそんなことをやっていない」と容疑を否認しているということです。(28日16:45)

アメリカ代表が「犬工場」の90匹を救出 持ち帰るのはメダルじゃなくて子犬!

2018年02月26日 | 政治社会問題
アメリカ代表が「犬工場」の90匹を救出 持ち帰るのはメダルじゃなくて子犬!
2/26(月) 18:28配信 ニューズウィーク日本版
アメリカ代表が「犬工場」の90匹を救出 持ち帰るのはメダルじゃなくて子犬!
ケンワージーとウィルカスに引き取られる子犬の「ビーモ」
食用にされる運命にあった犬たちは、オリンピック選手とともに韓国を後にして…
熱気冷めやらぬまま、2月9日に閉幕したピョンチャン(平昌)冬季五輪。開催前は北朝鮮にまつわる政治的かけひきの行方に注目が集まっていたが、他にも注目されたトピックがある。韓国の犬食だ。

思わず二度見の米代表ユニフォーム

韓国が文化的に犬食をしていることは欧米でも知られており、オリンピックに参加したオランダのスピードスケート代表のヤン・ブロクハイゼン選手が「韓国は犬を大切にしてください」と発言。銅メダル獲得後の会見の終盤での一言に、韓国のネットユーザーを中心に「レイシスト(人種差別主義的)で異文化に無知」といった声が挙がるなど、騒動となった。

しかしこれ以外にも、「反犬食」をアピールした選手がいる。

アメリカ代表のガス・ケンワージー選手だ。ケンワージーは、フリースタイルスキー男子スロープスタイルに出場した選手で、前回のソチオリンピックの銅メダリストでもある。ソチから1年後の2015年に自身のフェイスブックで、同性愛者であることを告白したことでも知られており、平昌では競技の出走前にパートナーの俳優マシュー・ウィルカスとキスをした映像が大きく報道された。

肝心のケンワージーの順位は12位と表彰台を逃したが、この2人はメダルに代わる大切なものを持ち帰った。

英デイリーメールによると、ケンワージーとウィルカスは平昌から足を伸ばし、ソウルから車で約40分の場所にある食用の犬の繁殖施設を訪れた。

ケンワージーらをこの施設に導いたのは、世界各地で動物愛護を支援するヒューメイン・ソサイエティー・インターナショナル(HSI)。HSIによると、同施設は他と比べて「良好な状態」という。しかしケンワージーは、寒空の下で電熱線で囲われた檻に入れられ、栄養失調で虐待されていると訴える。さらに、ケンワージーのインスタグラムの投稿によると、出荷される犬は他の犬が見ている前で感電死させられるという。

ケンワージーは農場のオーナーに対し、食用の犬の繁殖をやめるよう説得したとAP通信が報じている。このオーナーは、もともとペットとして飼っていた珍島犬(韓国原産の犬種)が子犬を産みすぎて、食用にする以外に選択肢がなかったという。HSIのキム・ナラによると、これを機に施設はHISの資金援助を受けて養犬業から手を引く。オーナーは今後、キノコなど他の作物の生産に切り替える計画だ。

韓国ではいまだ、食用として飼われている犬が1万7000匹存在するとみられる。ケンワージーは今回訪問した施設にいた87匹をアメリカとカナダに連れて帰り、里親の手に渡すという。また、2人はこのうち1匹を家族に迎え入れることをインスタグラムで報告。瞬く間に18万を超える「いいね!」が付いた。ビーモと名付けられたメスの子犬は、予防接種など必要な手続きを経てケンワージーとウィルカスの待つ、アメリカの新居に向かう。


犬食隠しに奔走していた韓国政府
AP通信によると、韓国政府はオリンピックで犬食でのトラブルを回避しようと、平昌周辺の飲食店にお達しを出していた。犬肉を使った料理をメニューから除外するのと引き換えに、お金が支払われるというものだった。

平昌が位置する江原道地方の行政担当者の話では、オリンピック開催エリアの近くには17の食用の犬の繁殖施設が登録されている。「ソウルにはもっとある」とさえ言っている。

ケンワージーはインスタグラムの投稿で、「犬食は韓国文化の一部という議論がある。個人的にこれに同意はしないが、西洋的な理念を押し付ける立場ではない」と前置きしたうえで、「それでも犬たちの扱いは完全に非人道的だ。文化は残酷な行為と犠牲の上に成り立つべきではない」と思いを綴った。

ニューズウィーク日本版ウェブ編集部

日本への複雑な思いと称賛 面白くなくても認めざるを得ない韓国

2018年02月26日 | 日記
日本への複雑な思いと称賛 面白くなくても認めざるを得ない韓国
2/26(月) 9:30配信 産経新聞
日本への複雑な思いと称賛 面白くなくても認めざるを得ない韓国
【平昌五輪2018】スピードスケート 女子チームパシュート(先頭から)高木美帆 佐藤綾乃 高木菜那=19日、韓国・江陵オーバル(納冨康撮影)
 北朝鮮の参加により、スポーツの祭典と民族の祭典が入り交じった歴史的な平昌五輪が閉幕を迎えようとしている。韓国では自国の選手への熱狂的な応援のほか、日本人選手の活躍は複雑な思いで注目され、称賛もされた。韓国にとって五輪でも、日本は相変わらず特別な存在のようだ。(平昌・江陵 名村隆寛)

【写真で見る】スピードスケート女子500メートルで獲得した金メダルを手に笑顔の小平奈緒と銀メダルの韓国・李相花

 日本との対戦で韓国が最初に盛り上がったのが、14日の女子アイスホッケー1次リーグ最終戦。韓国は北朝鮮との合同チーム(コリア)を結成したが1対4で日本に敗れた。第1ピリオド早々に2点を日本に先取され、韓国MBCテレビはやや落胆気味に中継していた。だが、第2ピリオドにコリアが1点を返すや、中継席はまるで観客席のような騒ぎとなった。

 「歴史的な南北の初ゴールです!」とアナウンサーが叫び、男女の解説者と立ち上がってハイタッチするわ、絶叫するわのはしゃぎよう。この様子はテレビで実況中継。中継席と観客、リンク、視聴者が一体となった。歴史的なゴールを決めたグリフィンは米国人を父に、韓国人を母にもつ選手。試合後、「運良く入った」とゴールの瞬間を淡々と振り返っていた。韓国メディアによると、南北初ゴールのパックは記念に保管されるという。コリアは敗れ、日本に五輪初勝利を許した。しかし、韓国では日本からの初ゴールがクローズアップされた。もし、日本に勝っていたならこれほどの騒ぎでは済まなかっただろう。

 南北統一チームが初ゴールを決めたことで、韓国では日本に負けたことはさほど問題視されなかった。ただ、韓国は韓国人選手と同じぐらいかそれ以上に日本選手の成績を気にする。その好例が同じ14日に江陵で行われたスピードスケート女子1000メートル決勝だ。

 世界記録保持者の小平奈緒(相沢病院)が銀メダルを取ったのだが、決定の瞬間、韓国のテレビ中継は「小平選手が金メダル獲得に失敗しました!」と力を込めた。金メダルはオランダ選手。韓国がからんでいないトップ争いにでもこうだ。韓国メディアにありがちのことだが、まるで韓国人選手の勝利よりも、日本人選手の敗北がうれしいかのような実況中継だった。安心感さえ伝わってきた現場からの中継は、神聖なスポーツの場でも拭えない日本への複雑な思いや切なさがにじんでいた。

 17日、江陵で行われたフィギュアスケート男子フリーでは、羽生結弦(ANA)がソチ五輪に続き金メダルを獲得。圧巻の演技は韓国でもたたえられ、にわか羽生ファンも生まれた。競技以外で羽生が注目されたのは、演技の後、観客席からリンクに投げ込まれるくまのプーさんのぬいぐるみの多さ。「あんなに多くのぬいぐるみを羽生選手はどうするのか」と韓国では不思議がられていた。羽生が常にぬいぐるみを競技開催地に寄贈するということがその後、当地では報じられ、そのさわやかさと好青年ぶりが好感を持たれていた。

 一方で、また韓国らしい反応もあった。韓国は前日が旧正月に当たり、羽生の金メダル獲得は旧正月の連休のさなか。ネットには「正月に日の丸が掲揚されるのは見たくない」「日本の国歌を聴かされるのか」といった民族感情むき出しの書き込みも見られた。

 五輪での日韓対決のクライマックスは同日夜のスピードスケート女子500メートル決勝。小平が念願の金メダルを獲得、韓国の李相花(イ・サンファ)は五輪3連覇を阻まれ、銀メダルに終わった。韓国のテレビでは「小平選手はこれまで李相花選手を目標にしてきました」などとしきりに李相花を持ち上げていたが、ここでは競技後の小平の李相花への配慮が注目、称賛された。

 両選手の心温まる話も束の間。20日のメダル授与式の様子は、韓国のテレビ2局で他の競技の間にはさまれる形で、小平へのメダル授与シーンを省き李相花のメダル授与の様子が中継された。日の丸掲揚や君が代斉奏は報じられなかった。その後は何もなかったかのように、ショートトラックなどの種目に中継は変わり、関心は移った。

 日本にケチをつけたかろうが、面白くなかろうが、韓国が結局、日本を認めざるを得ない決定的なことが21日夜にあった。スピードスケート女子の追い抜きだ。韓国メディアは金を獲得した日本のチームプレー、組織力の徹底ぶりをしきりに評価していた。日本の努力はもちろんだが、背景には数日前の韓国女子チームの敗北があった。

 韓国チームは追い抜きの予選で、1人の選手が他の2人に大きく遅れた。選手の1人によるチームワークを無視したような“問題発言”もあり、韓国では監督や選手らが、猛バッシングを受けた。「日本は組織力が徹底している。それに比べて韓国は…」といった自国チームの不満や批判はしばらく続いた。

 スポーツでも日本が気になり、負けたくはない。でも、選手の競技姿勢やマナーを目のあたりにすれば、日本を認めざるを得ない。韓国で初めて開催された冬季五輪は、相変わらずの韓国の対日観を見せてくれた。

女児らに「授業中下着脱がされた」被害女児提訴

2018年02月26日 | 事件
女児らに「授業中下着脱がされた」被害女児提訴
2/26(月) 15:39配信 読売新聞
 福岡県粕屋郡内の町立小学校高学年の女児が「授業中、同級生から無理やり服や下着を脱がされるいじめを受けた」として、町や相手側の女児の両親らを相手取り、550万円の損害賠償を求める訴訟を福岡地裁に起こした。

 原告側によると、女児はショックで適応障害と診断され、現在は不登校になっているという。被告側は「悪ふざけがエスカレートしただけだ」として請求棄却を求めている。

 提訴は昨年12月20日付。訴状によると、同2月16日午後3時過ぎ、授業中に教室で騒いだ児童らに対し、担任の女性教諭が「廊下に出なさい」と指導。相手側女児ら4人と原告女児が廊下に出た。その後、廊下でくすぐりあいが始まり、倒れ込んだ原告女児は、両手両足をつかまれ、ズボンを下ろされそうになった。原告女児は抵抗したが、最終的にはズボンと下着が足首まで脱げ、上着も脱がされた、としている。

 この際、隣のクラスの教諭が相手側女児らを注意してやめさせたという。

 原告女児は「1年以上前から、靴の片方を校門前に隠されたり、複数の児童に押さえつけられ、無理やりズボンを脱がされたりするいじめを受けた」と主張。図工用のニスを背後から大量にかけられ、髪の毛や洋服がニスだらけになったこともあったという。

 原告女児は昨年2月の事案以降、しばらく学校を休んだが、進級後に登校を再開。しかし、「相手側の児童ににらまれる」などと話し、同8月から再び不登校になったという。