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後2年、長くて5年以内に寿命尽きる予測

大東建託、相次ぐ社員自殺の背景

2018年06月30日 | 消費者情報
大東建託、相次ぐ社員自殺の背景
6/29(金) 18:25配信 週刊金曜日
大東建託、相次ぐ社員自殺の背景
1兆5570億円(2018年3月期)の売上高を誇る大東建託の本社ビル(東京都港区)。
アパートを建てて一括で借り上げるという賃貸建設管理業の最大手・大東建託株式会社(本社・東京都港区、熊切直美社長)で、社員の自殺が相次いでいる。内幕を探ると、「いい部屋ネット」の宣伝文句から受ける好印象とは裏腹の陰惨な実態が浮かび上がった。

Aさんの自殺
 大東建託藤枝支店(静岡県藤枝市)の建築営業社員Aさん(享年42)が自殺したのは2007年10月のことだ。2年後の09年秋、遺族は大東建託を相手に、損害賠償を求める訴訟を静岡地裁に起こす。審理で浮き彫りにされたのは派手な広告とは似ても似つかない陰惨な職場風景だった。

 遺族側によると、Aさんは携帯電話のGPS機能で四六時中監視されながら、しばしば1日15時間を超す長時間労働を強いられ、土日もほとんど休めていなかった。

「たいていは1年で辞める。3年いたらベテランだ」と言われる職場にAさんは5年いた。亡くなるしばらく前から、不眠や口数が少なくなるなどの変化が見られた。「辞めたら」という家族の助言に「今の仕事が終わったら辞める」と話していた。その最後の仕事がトラブルとなり、疲弊した精神に致命的な打撃を与えたのだ。

 どんなトラブルだったのか。

 Aさんはある顧客に宛てて「申し訳ありませんでした」と書き残していた。この顧客と支店との間で交わされた「覚書」も発見された。覚書には、支店長と課長、Aさんの3人が、この顧客に対して約770万円を払うという内容が記載されていた。また、770万円の負担割合について、支店長と課長、Aさんの間で「合意」がなされていた。支店長と課長がおよそ各200万円、Aさんが360万円を払うというものだ。

 つまり、Aさんは上司から360万円を払えと再三求められていたのだ。会社に勤めながら360万円を払うというのだから尋常ではない。事情はこうだ。

 顧客は静岡県内の元旅館主だった。廃業した旅館を壊してアパートと一戸建ての自宅を建てる計画を、Aさんが担当となって進めた。乗り気でない旅館主を説得して契約にこぎ着けた。だが銀行融資が出ずに頓挫する。解約を嫌がる上司の要求で、計画変更をして再提案する。自宅部分をアパート棟の内部に作る案で、これなら銀行融資が得られそうだった。

 再び旅館主を口説き、工事が始まる。しかしまた暗礁に乗り上げる。アパートの工費増額に伴って自己資金が770万円増額になった。それに気づいた旅館主が「解約したい」と言い出したのだ。上司はなおも計画続行を要求、Aさんは板挟みになる。たどりついたのが、「770万円」を支店で肩代わりするという案だった。

異様な経営手法の裏で
 裁判で大東建託側は、会社に責任はないとして全面的に争っていた。だが、提訴から半年後の2010年、遺族の労働災害申請が認められて状況が変わる。亡くなる直前半年間の残業時間は月80時間から120時間に達しており、過労や仕事上の強度のストレスで鬱病を発症したと労働基準監督署は判断した。そして裁判も、11年10月、大東建託が3500万円を支払う遺族側の勝訴的和解で決着した。

 まっとうな企業であれば経営者が反省すべき場面だが、大東建託は違う。労災認定当時、筆者の取材に他人事のような口ぶりでこう回答した。

「ご遺族と労働基準監督署の問題である。したがってコメントする立場にない」(同社経営企画室)

 直後に発表された多田勝美会長の報酬は株の利益を含めて2億5800万円に達した。

 かくして、異常な長時間労働と退職強要、パワーハラスメントが横行する状況はその後も変わらず続く。多田会長は11年に持ち株を売却し、大株主は外資系ファンドになるものの、劣悪な労働環境に大きな改善はなかった。

 同社の職場の劣悪さを象徴するのが広告代理店・電通の「鬼十則」を模した「大東十則」だ。「ひとつ、取り組んだら離すな、殺されても離すな、目的完遂までは」などと毎日大声で唱和させる。

 契約が取れない社員はしばしば人格を否定される。定規で頭を叩く、長時間罵声を浴びせる、「ブタ」呼ばわりするといった憎悪表現も珍しくないという。業績不良を口実にした退職強要は当たり前。生き残るために社員は殺気立ち、朝礼中に殴り合うこともあったと、ある社員は証言する。

 社員をとことん追い詰めて業績向上を図る経営手法が不正の多発を生むのは必然だ。2012年、所沢支店と埼玉中央支店で、経費の不正請求があったとして20人以上が解雇処分された。1人は詐欺などで実刑判決を受けた。

 しかし、解雇された社員らによれば、問題にされた不正は氷山の一角だ。融資がつかないのを承知で見せかけの契約をする「テンプラ契約(架空契約)」など、より重大な不正が全国で多数あるはずなのに、見過ごされているという。

 架空契約は、親しい地主に頼んで名義を借りる「合意型」と、地主に無断で契約書をでっち上げる「無断型」がある。契約金などの諸経費は社員が立て替える。サラ金に借金がある社員は少なくないという。

 社員の自殺も続発している。複数の社員らの証言によれば、2013年から14年ごろにかけて、川口支店、高崎支店、静岡東支店で、計4人の社員(1人は退職直後か)が自殺した可能性がある。確認が取れたものでは、17年に八千代支店と赤羽支店でそれぞれ男性社員が自殺した。業績不良だとして連日、上司に詰問されていたと同僚らは証言する。詳細は不明だが、仕事上のストレスが影響していることは間違いない。


法的措置との配達証明
 大東建託は右肩上がりで営業成績を伸ばし株価も高値をつけてきた。2018年3月期の売上高は1兆5570億円、経常利益は1315億円。10年前と比較して売上高で2・4倍、経常利益で2倍の伸びだ。しかし、ここにきて急激な環境変化に見舞われている。

 アパートが供給過剰になり、金融機関が融資を渋りはじめた。新規契約・着工はかつてなく難しい。この変化に対して大東建託は、「2年間契約が取れなければ社員資格を失う」という違法性が疑われる就業規則改悪や激しい賃金カット制度を強行、力ずくで業績維持を図っている。

 こうした労働環境にもはや我慢できないと、社員らは17年春、大東建託創業以来初の労働組合「建交労東京都本部大東建託支部」を結成、使用者の違法・不当な行為に公然と異議を申し立てた。労組結成からほどなくして、会社側は労組執行委員長の古橋治人氏を懲戒処分にした。筆者の取材に応じたことが表向きの処分理由だが、労働運動の盛り上がりを警戒した「弾圧」の可能性がある。

 大東建託で起きている問題を広く世に問う必要があると感じた筆者は、『大東建託の内幕――“アパート経営商法”の闇を追う』の出版準備を進め、今年5月末、予告をした。その直後、大東建託から出版元の同時代社に配達証明郵便が届いた。名誉毀損だから出版を慎重にせよ、さもなくば刑事・民事上の法的措置をとるという。

 批判を封じようとする態度は、かつて筆者や本誌を相手に言論弾圧訴訟を起こして敗訴し、ついには経営破綻した、「ブラック企業」武富士と重なる。同社に自殺者の数などについて再度質問したが、期限までに回答はなかった。

(三宅勝久・ジャーナリスト、2018年6月22日号)

※大東建託の闇の第2弾。窃盗や放火、ハンマーで殴打──顧客を襲った現役社員の凶行については、6月29日発売の『週刊金曜日』6月29日号が詳報する。

三宅勝久


芸能は遺伝する? 二世俳優・ミュージシャンが多い理由

2018年06月30日 | Science 科学
芸能は遺伝する? 二世俳優・ミュージシャンが多い理由

6/30(土) 16:00配信 NEWS ポストセブン
芸能は遺伝する? 二世俳優・ミュージシャンが多い理由
安藤桃子。奥田家の娘たちは母にそっくり
 顔つきや身長など外見が遺伝することは常識だが、最近の研究では内面も遺伝の影響が大きいことがわかってきている。たとえば、知的な能力を示す「IQ(知能指数)」でいえば、およそ50%が遺伝の影響を受けるという。『日本人の9割が知らない遺伝の真実』(SB新書)の著者で、慶應義塾大教授の安藤寿康さん(行動遺伝学)はこう話す。

「残りの30%が家庭環境、20%が学校や友人など一人ひとりの独自の環境の影響を受けることが、研究で明らかになりました。ここでポイントは、『家庭』の割合が意外に大きいことです。

 両親の与える遺伝と環境の影響だけでIQの80%が説明されます。つまり、教育熱心な家庭だったら、本人の努力とは別に、両親の影響だけでIQの高さがほぼ決まります。

 しかも、『努力する性格』も、実は半分が遺伝の影響を占めます。要するに、“東大出身の親を持つ子供が東大に入る”可能性が高くなるのは必然なんです」(安藤さん)

◆安藤サクラ、佐藤浩市、ほか「演技の才能」も遺伝する?

 三國連太郎さん(享年90)の長男・佐藤浩市(57才)や、奥田瑛二(68才)・安藤和津(70才)夫婦の次女・安藤サクラ(32才)など類い稀な才能を持つ2世役者もいる。

 役者としての能力はさまざまで、一概にはいえないが、役柄や物語の世界観を理解するための「論理的な推論能力」は68%が遺伝する。舞台の上で自分がどう働いているかを把握するための「空間認識」は70%。台詞を言う時には「音程を取る能力」も必要そうだが、それは80%が遺伝で決まるとされている。

 上手い役者になる能力も、大きな部分で遺伝に影響されるといえそうだ。

 一方で、台詞を覚える「記憶の能力」への遺伝の影響は約56%なので、努力で充分にカバーできる範囲なのだろう。

 ミュージシャンの“親子鷹”も少なくない。藤圭子さん(享年62)と宇多田ヒカル(35才)、森進一(70才)・森昌子(59才)夫婦と「ONE OK ROCK」ボーカルのTAKA(30才)も、その一例だが、彼らの才能も遺伝しているのか。

「音程」能力は80%が遺伝。作曲能力など複雑な「音楽」の才能は、実に92%が遺伝によるという。2014年には「リズム感覚を司る遺伝子」も発見されている。

 遺伝子的には「俳優」よりも「ミュージシャン」のほうが2世が成功する可能性が高そうだ。ちなみに、小説家などの「執筆」の能力は83%、「美術」の能力は56%が遺伝によるという。




自分が感じるのは、ボーカリストは「声質と音程感」など先天的なものが大きい。楽器関係は素質=センスと努力が必要で練習状態など半端ではない程厳しく長い。音楽ジャンルも有るが音として出るので評価は即座に下される。二世だろうと駄目は駄目ということだ。遺伝関係もある程度は影響するし音楽環境があるので絶対に有利だが、センスがない子供には全然無理は明白。

役者などは二世コネでも「役幅が多様なので、コネがあると適当な端役でもなんでも役に使われる=余程才能がないのは駄目だが器用な人間なら、そこそこの役者など成れる=ところがコネがないと一般人など使ってもらえないわけだ。」ここで選別されてしまう。

歴史的研究にバッハ一族の家系研究が有るが音楽家や弁護士、医者など家系が続いている。

南北戦争時のカリカック一族調査はアル中、犯罪者、自殺者がおおく原点は精神薄弱オンナと兵士が交尾した所から始まる家系だ。




中国「一帯一路」構想から日本が手を引くべき3つの理由

2018年06月30日 | 国際紛争 国際政治 
中国「一帯一路」構想から日本が手を引くべき3つの理由
6/30(土) 15:26配信 ニューズウィーク日本版
中国「一帯一路」構想から日本が手を引くべき3つの理由
中国が権益を押さえたスリランカのハンバントタ港
参加する沿線国は借金漬けになり、インド、ロシアは神経を尖らす
日本政府は最近、中国の経済圏構想「一帯一路」に官民一体で協力する姿勢を強めている。

アジア駐在の欧米特派員はセクハラ男だらけ

6月7日に政府は「インフラシステム輸出戦略」を改定し、第三国へのインフラ輸出に当たって日中の民間協力を提唱。日本の積極姿勢に対し、中国の耿爽(コン・ショアン)報道官は支持を表明した。

問題は一帯一路の前途が暗く、失敗の可能性が高いことだ。日本は中国の覇権主義的拡張政策から距離を取ったほうがいい。その理由を以下に述べてみよう。

第1に、一帯一路に対し他の地域大国が必ずしも支持を表明していないことだ。6月10日に中国の青島で開かれた上海協力機構(SCO)首脳会議で、習近平(シー・チンピン)国家主席は加盟国のリーダーたちから支持表明を獲得して結束を演じようと腐心。だがかねて反対姿勢を崩さなかったインドは支持を表明しなかった。

ロシアはどうか。中国が外国元首に初めて与えた「友誼勲章」を胸にSCO会議を後にしたプーチン大統領。その翌日に開催したのが、ユーラシア経済同盟に加わる旧ソ連5カ国の代表による集団安全保障会議だったのが象徴的だ。

同盟には旧ソ連圏の権益を守り、中国の進出を防ごうとの共通した狙いがある。特にプーチンがロシアの裏庭と見なす中央アジアにおいて、一帯一路の伸長と各国への食い込みに神経をとがらせている。

時を同じくして、ロシアは中国のミネラルウオーター企業が極東の水がめ、バイカル湖から飲料水を採取するのを禁じる措置を取った。ロシア人の流出が進むシベリアに大挙して進出してくる中国系企業は、環境を破壊するだけでなく政治的な脅威と化しつつもある。

歴史的に中国は「シベリアから樺太までの広大な領土を帝政ロシアに奪われた」と思い込んできた。いつかは「失地回復」しようという野心にロシアは気付いている。

<亡命ウイグル人の弾圧に>

第2に、日本は東シナ海の自国領を守り、中東産石油の安定供給を確保するため、インドやアメリカ、オーストラリアなどを加えた「自由で開かれたインド太平洋戦略」を唱えている。日本が一帯一路に反対するインドと戦略的に組もうとしながら、裏では中国に笑顔を見せれば、国際社会から批判されるだろう。そうした日本の無節操は、民主主義や人権尊重の思想を共有する国との関係を強化しようという、従来の「価値観外交」から逸脱する。

第3に、日本は自らの積極的な関与によって、一帯一路の不透明な部分を改善できる、と過信している。中国は既に海でも陸でも、一帯一路に巻き込まれた小国を借金漬けにし、中国政府の呪縛から離脱できないようにしてきた。

港湾整備に巨額の融資が投入され、返済のめどが立たなくなったスリランカは仕方なく港湾権益を中国に99年間の契約で譲渡した。ラオスやタジキスタン、モンゴルなど陸の沿線国も多額の借金を抱え、中国の息が掛かった商人が政治に介入し始めた。


亡命ウイグル人を弾圧するパキスタン
パキスタンでは中国の支援によって、アラビア海と中国西部を陸路で結ぶグワダル港開発が進行。その結果、国際社会が進めるテロ封じ込めにまで支障を来している。実際、パキスタンはイスラム原理主義勢力タリバンよりも、中国が「分離独立主義者」と敵視する亡命ウイグル人に対する弾圧を強めているほどだ。

日本はこうした中国の反人道的行為に加担するのか、良識が問われている。日本は70年代から戦時賠償金の代わりに円借款を超低金利で提供し、中国の近代化に大きく貢献した。だが日本がいくら真摯に過去の反省を示しても、中国政府が扇動する反日の炎は消えなかった。機会さえあれば、「打倒小日本(ちんぴら日本をつぶせ)」という官製の反日ナショナリズムが再燃する。

一帯一路に協力し、日本が供与したハイテク技術が中国軍の空母や武器と化す――将来、日本の政治家や財界が後悔してももう間に合わない。

<本誌2018年7月3日号掲載>

反則サッカーで世界の嫌われ者が自分のことを顧みる能力がない異常民族。

2018年06月30日 | 朝鮮エベンキ族
反則サッカーで世界の嫌われ者が自分のことを顧みる能力がない異常民族。

骨の髄から腐りの<<朝鮮エベンキ族>>



<W杯>安貞桓氏「韓国は美しい敗退、日本は醜い16強入り」
6/29(金) 11:05配信 中央日報日本語版
2002年韓日W杯のスターであり現在サッカー解説者を務める安貞桓(アン・ジョンファン)氏が日本代表のプレーを酷評した。

日本代表は28日、2018ロシアワールドカップ(W杯)グループリーグH組第3戦のポーランド戦で後半14分に失点し、敗退の危機を迎えた。しかし同じ時間に行われたコロンビア-セネガル戦で後半29分にコロンビアが得点したことで、そのまま両試合が終われば日本は負けでも決勝トーナメント進出が可能な状況になった。これを伝え聞いた日本の選手たちはボール回しをしながら時間稼ぎをした。

韓国MBC(文化放送)解説者の安貞桓氏は「攻撃を1分間しなければファウルになる規則を作らなければいけない」と日本のボール回しを批判し、「この試合を中継するために準備したことがもったいない」と語った。

続いて「こんなことならいっそのことセネガルが正義を見せるためにゴールを入れてコロンビアと共に決勝トーナメントに進出してほしい」とし「韓国は美しく敗退したが、日本は醜く16強に進出した」と述べた。

アートコーポレーションを書類送検、18歳未満アルバイトを深夜に働かせた疑い

2018年06月30日 | 事件

6/30(土) 1:42配信 TBS News i

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 「アート引越センター」で知られる「アートコーポレーション」が18歳未満のアルバイトを深夜に働かせたとして、会社と従業員4人が書類送検されました。

 書類送検されたのは、大阪市の引越し会社「アートコーポレーション」と、「アートコーポレーション足立支店」の当時の支店長(45)ら4人です。4人は、当時17歳だったアルバイトの少年に、18歳未満の勤務が禁止されている午後10時から翌日午前5時までの間、25回にわたり引越しの業務をさせた疑いがもたれています。調べに対し、当時の支店長は「繁忙期で人手が足りなかった」と容疑を認めているということです。

 書類送検を受けて、アートコーポレーションは「誠に申し訳ございません。すでに社内体制を強化し、アルバイトの労働時間の管理をするなど改善しております」とコメントしています。(29日18:38)




俺は小学四年生で朝刊配り、、学校に通報されて親呼び出され止めさせられた。

その後は中学で、高校では工場で夜中0時まで仕事した。



https://youtu.be/akAQoz7f1J4

奈良富士子 はだしの女の子

決して博打ではなかった……賛否集まるポーランド戦西野采配の真相に迫る

2018年06月30日 | 芸能ニュース
あのメンバーでは、攻めれば逆に点を取られるからな。

ボール回しするしかねえわ、、、、あとは運任せでセネガル負けた。

それだけだ。

いかに日本チームの予備が使いものにならないか判明したわけだ。悔しいが現実。

サムライブルーで気分はブルーーー足軽ピンクにでも名前変えなさい。

正々堂々とせめて負けるか(可能性)

姑息な手段で勝ちに出るか。

この価値観が人により評価が異なるということ。姑息でも決勝に出られれば0K?ここを叩かれた。

しかしやり方が露骨だった。もう少し攻めてるふりでもしなさい(苦笑)

日大の、あの大馬鹿野郎と同じで「誰が観ても明白の暴行仕掛け」などしないでボール持ってる時に上手くやればよかったわけだ、、あいつは相当のヴァヵ。



しかしAsianは駄目だな、、、小柄パワーなし。女子のほうが世界に通用する。

もう日本男はだめだ=遺伝形質的に運動能力が、特にフィジカルぶつかる競技。

Japan女は欧米人男と交尾して子を作りしてもらいたい。純日本人は駄目!!

遺伝子を入れ替えないと<<のび太くんは滅亡危惧種です>>

俺もだ、、、、まあ、国際結婚して子供=英語ネイテブのハイブリッドを残したことは良いことをした。


決勝ラウンドで1勝でもできればボール回しも挽回できるだろうが無理だろう。期待すると負けた時に頭にくるので期待しない。



決して博打ではなかった……賛否集まるポーランド戦西野采配の真相に迫る
6/29(金) 12:04配信 THE PAGE
決して博打ではなかった……賛否集まるポーランド戦西野采配の真相に迫る
後半37分に長谷部投入した西野監督。これがメッセージだった。(写真・ロイター/アフロ)
 耳をつんざくような大ブーイングのなか、1点ビハインドの日本がボールをちんたら回して時間を稼ぎ、有終の美を飾りたいポーランドがそれに乗っかった。

 ある意味、前回王者のドイツが韓国に敗れた以上の衝撃を受け、無気力試合の末にスコアレスドローに終わったフランスとデンマークの試合が可愛く思えるほどだった。

 誤解してほしくないのは、時間稼ぎや談合試合を嫌悪しているわけではないということだ。ルールに則っている以上、それは問題ない。
 しかし、今回の場合、日本は0-1で試合を終えても、1-0でリードしているコロンビアがセネガルに追いつかれたら、グループステージ敗退が決まるのだ。
 他力に委ねた談合試合――。極めて危険な、賭けだった。
 しかし、西野朗監督の判断は果たして、本当に大博打だったのだろうか……。

 ロシア・ワールドカップのグループH最終節。試合前の順位は、首位が勝点4の日本、2位は同じく勝点4のセネガル、3位は勝点3のコロンビア、最下位が勝点0のポーランドだった。

 ポーランドはすでに敗退が決まっていて、日本とセネガルはともに得点4・失点3。当該対戦でも引き分けているため、フェアプレーポイント(※警告は-1、警告2枚の退場は-3、一発退場は-4、警告のあとの一発退場は-5)によって日本が優位に立っていた。

 1、2戦目を同じスタメンで戦った日本は、6人を入れ替えてこの試合に臨んだ。引き分けでも決勝トーナメントに進出できるが、スタメンの選考に温情は一切ない、と西野監督は強調した。

「出てない選手を起用したいという気持ちだけでメンバー変更したわけでない。やれる、戦える、勝てる。勝ち上がることを前提で考えた。6人は良い状態だったし、同じようなチームスピリッツでやれる選手を起用した」
 GK川島永嗣のビッグセーブに助けられながら、日本のほうが決定機を多く作った前半を終え、ハーフタイムでも引き分け狙いではなく、あくまでも勝利を目指すことを確認した、と指揮官は言う。

「このままで良いという選択ではダメだとハーフタイムに選手たちに伝えた。守り切る考えはここに置いてピッチに出てくれ。アグレッシブに、攻撃的に勝ちに行く、そのスピリットを持ってピッチに出てくれ。このままの状況はあり得ない、と」

 後半が始まってすぐ、足を痛めた岡崎慎司がプレー続行不可能となり、代わって大迫勇也がピッチに入った。これで交代カードの1枚を使った。

 ゲームが動くのは、59分のことだ。FKからベドナレクに先制ゴールを決められてしまうのだ。このとき、同時刻にキックオフしたセネガル対コロンビアはまだ0-0。この時点でセネガルが首位に躍り出て、コロンビアが2位、日本は3位に転落した。

 その直後、宇佐美貴史から乾貴士にスイッチしたのは、あくまでも同点に追いつくための策だろう。この時点では、指揮官は攻めの姿勢を見せていた。

 事態が急変するのは、残り時間が15分ほどになった頃のことだ。
 コロンビアが74分に先制点を奪うのである。これでコロンビアが首位となり、勝点4でセネガルと並ぶ日本が、フェアプレーポイントの差で2位に浮上したのだ。

この状況をピッチ内に伝えるため、相手のコーナーキックでプレーが止まった際に、タッチライン際でアップをしていた長谷部誠が長友佑都に近づき、「コロンビアがセネガルに勝っている。後ろはとにかく失点するな、あとイエローカードに気をつけろ」と耳打ちした。

 さらにその後、日本のベンチ前で給水しにきた選手に対して、香川がベンチから駆け寄って、他会場の状況を伝えている。

 そして82分、最後の交代カードとして、本田圭佑でも、香川真司でもなく、長谷部がピッチに送り出された――それが、すべてのメッセージだった。指揮官が明かす。

「長谷部には今の状況を伝えました。不用意なファウルは避けさせろ。4-1-4-1である程度ディフェンシブな形でバランスを取って攻めろ。時間を刻むなかでこのままでいいということを伝えろと」

 長谷部も「状況が変わったら、すぐに教えてください」と答えてピッチに飛び出していく。
 長谷部投入により、日本の戦い方は定まった。一方、ポーランドもこのまま試合が終われば、大会初勝利を挙げられるため、無理にボールを奪いにいく必要はない。こうして、前代未聞の他力に委ねる日本の時間稼ぎが始まった。
 あとは、コロンビアがそのまま1-0で勝つことを願うだけ――。
 記者席でも、目の前の試合より、他会場の途中経過を伝える手元のスマホが気になって仕方ない。スタジアムは次第に大ブーイングに包まれていく。
 
 アディショナルタイムが3分に達した頃、試合は予定調和のままタイムアップを迎えた。それから1分ほど経った頃だろうか。記者席のテレビ画面にはコロンビアの選手たちが喜び、セネガルの選手たちが崩れ落ちるシーンが映し出された。
 
 こうして日本代表は、決勝トーナメント進出というミッションを成し遂げたのだ。
 
 もっとも、試合後の会見で西野監督が見せた表情は、2大会ぶり3度目の偉業を成し遂げた指揮官とは思えないものだった。笑顔はなく、やや憔悴した様子――それは、いかに難しい決断だったかをうかがわせた。

「非常に厳しい選択。『万が一』の可能性はピッチ上でも考えられたし、他会場でも『万が一』があるわけで。選択をしたのは、そのままの状態をキープすること。このピッチ上で『万が一』が起こらない状況。間違いなく他力の選択をしたということ。負けている状態をキープしている自分、チームに納得いかない。ただ、選手たちはそれを全うしてくれた。いかなるブーイングにも負けずに状況をキープした。私のメッセージを忠実に遂行してくれた。あの状況を作ったのは選手ではなく、ベンチワークだった」

また、戦前に想定していなかったプランだったことも明かした。

「グループステージの1、2戦目を攻撃的に、アグレッシブに戦ってきて、3戦目で勝ち上がりを狙うなかで、この選択はまったくなかった。他力を選んだのは不本意。でも、選手に遂行させた。ただ、ワールドカップにはそういう戦いもあり、その選択が正解だったとすれば、勝負に勝ったということかなと。そういうフットボールもあって良いのかということを初めて感じたゲームであり、ワールドカップのグループステージを突破するうえでの究極の選択だったかもしれない。自力ではなく他力を選んだことには少し後悔があるが、今までのアグレッシブな戦い方に運がついてくれた、微笑んでくれたのかもしれない。選手たちにブーイングを浴びせながらプレーさせたということも、自分の信条ではないので、これからいろいろ伝えたいと思う」

 もし、コロンビアが追いつかれていたら、「なんて消極的な判断だったのか」と大批判を浴びることになっただろう。

 だが、果たして西野監督の判断は、危険な賭けであり、大博打だったのか――。

 コロンビアだってセネガルに追いつかれ、日本がポーランドに追いつきでもしたら、グループステージ敗退が決まるのだ。コロンビアも意地でも1-0の逃げ切りを図るだろう。しかも、先制されて焦ったセネガルは攻撃が空回りしていたのだ。おそらくその様子を日本のコーチングスタッフは、映像で確認していたに違いない。
 コロンビアが勝つ可能性と追いつかれる可能性――それを天秤にかけたとき、勝つ確率のほうが高いと踏んだはずだ。

 一方、日本が同点を狙いに行って、カウンターを浴びて失点でもしたら、ここまで積み上げてきたすべてが、一瞬でフイになってしまう。

 日本が追いつく可能性よりも、0-1のまま終わらせて、コロンビアの勝利に命運を委ねるほうが可能性は高いと判断した――。つまりは確率論であり、決して大博打でも、ましてや茶番などでもないだろう。
 そこに、「夢見がちなリアリスト」である西野監督の本質を見た気がした。

ヨハン・クライフを愛し、攻撃的なサッカーを好むロマンチストでありながら、その実、相手に合わせて戦略を練り、手元にいる選手に合ったスタイルで戦うリアリストなのだ。

 ここで議論すべきは、他力に委ねた時間稼ぎの是非ではなく、なぜ、このような状況を招いたか、だろう。
 先発メンバーを6人入れ替えたことに問題はなかったのか。例えば、サイドバックが本職の酒井高徳を右サイドハーフに入れたのは、おそらくポーランドの攻撃的な左サイドバック、マチェイ・リブスを封じたかったからだろう。相手のサイドバック対策として、守備力のある選手をサイドハーフに起用するのは、あり得ない采配ではない。

 しかし、リブスはこの日、ベンチスタートだった。そして、攻撃を組み立てるうえで日本の右サイドが機能していなかったのも明らかだった。指揮官はハーフタイムに引き分け狙いではなく、あくまでも勝利を目指すと強調していたはずだ。

 だとすれば、ハーフタイムに酒井高に代えて本田圭佑や香川真司を投入し、先制点を掴み取りに行くべきではなかったか……。

 また、指揮官が言うように、日本は1、2戦を通じ、アグレッシブに、攻撃的に、闘志を剥き出しにして戦ってきたのは間違いない。その姿勢に、地元ロシアをはじめとする他国のサッカーファンも日本に好感を抱いてくれていたはずだ。

 だが、今回のゲーム運びによって、潮目が変わってしまったのではないか。

 ロシアの国営テレビの番組で司会者が「もう日本を応援するのをやめる」と宣言するなど、これまで「日本贔屓」だったサッカーファンが「アンチ日本」に変わった可能性がある。ベルギーと戦うラウンド16のスタジアムは、これまでとは違う雰囲気に包まれるかもしれない。

 振り返れば、02年日韓ワールドカップで日本はラウンド16に進出したが、スタメンとシステム変更が災いして、それまでの好ムードが途絶えてしまった。それは結果論かもしれないが、チームを取り巻く運気とはかくも簡単に消えてしまうものだ。

 だからこそ、ベルギー戦では自ら手放してしまった良い流れを再び引き寄せるために、これまで以上にアグレッシブで、攻撃的で、見るものを魅了するような熱い戦いを見せなければならない。さもなければ、あの雨の宮城でのトルコ戦のように、これまでの戦いがウソのように、あっけなく冒険を終わらせることになりかねない。

 いずれにしても、結果的にグループステージ突破というミッションを達成したうえで、選手6人を入れ替えたことで主力を休ませられたのは間違いない。香川が語る。

「良い休養になったと捉えています。次(ベルギー戦)が中3日でまたあるので、そこに全力を尽くして、良い準備をしたいと思います」

 もう一度、言う。ベルギー戦ではこれまで以上にアグレッシブで、攻撃的で、見るものを魅了するような熱い戦いを見せなければならない。世界のサッカーファンを再び日本の味方に付けるような、勝利の女神に再び微笑んでもらえるような――。
 失望したサッカーファンに手のひらを返させる――それは、このチームが何より得意としていることのはずだ。

(文責・飯尾篤史/スポーツライター)

記事が長えよ、、、、、他の記事で十分だ。

こんな長い記事を書く必要があるほど情けねえボール回しということだった。

まあ、頑張んなさいよ、、、





https://youtu.be/ZaZ7OOKlF0U

島田奈美 「SUN SHOWER」

作詞:島田奈央子 作曲:杉山洋介
1...編曲:松本晃彦
2...Remix:Larry Levan



幼稚園からウサギ盗んだ容疑で19歳の女を逮捕 横浜の小動物死骸と関連?

2018年06月29日 | 事件
幼稚園からウサギ盗んだ容疑で19歳の女を逮捕 横浜の小動物死骸と関連?

6/29(金) 18:38配信 産経新聞
 飼育されていたウサギを盗んだとして、神奈川県警港北署は窃盗容疑で、住所、職業不詳の女(19)を逮捕した。「盗んだことは間違いない」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は1月25日午前3時10分ごろから約15分の間に、横浜市港北区日吉にある幼稚園に侵入して、飼育されていたウサギ2匹(時価合計4万円相当)を盗んだとしている。園内に設置された防犯カメラの映像などから女が浮上した。

 港北区では同月17日にも近くにある別の幼稚園でウサギ1匹がいなくなり、同30日には両幼稚園から数キロ離れた同区内の2カ所の公園から、切り刻まれた2匹のウサギとみられる小動物の死骸が見つかっている。同署は今後、盗んだ動機や死骸との関連について調べる方針。

低身長短足パワーなしのアジア民族の代表として良くやってるじゃ~ん

2018年06月29日 | 芸能ニュース
低身長短足パワーなしのアジア民族の代表として良くやってるじゃ~ん

運が良かったし、、、@@;

さあみんなで日本酒とテキーラをガブ飲みして’応援しようぜ!!

アミーゴ!!!


W杯ベスト16対戦予想 英紙が日本不利を指摘「余裕のベルギー通過」「16強最弱」
6/29(金) 10:20配信 Football ZONE web
W杯ベスト16対戦予想 英紙が日本不利を指摘「余裕のベルギー通過」「16強最弱」
英紙がマッチアップのキープレーヤーとしてルカクと吉田の名をあげた【写真:Getty Images】
ベルギー対日本のキーマンはルカクと吉田が選出
 日本代表は7月2日にロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦でベルギー代表と対戦することが決まった。イングランドを抑えてG組首位を果たしたFIFAランキング3位の強豪だが、英メディアではベスト16の予想企画を実施。「16強最弱」「余裕のベルギー通過」と日本不利を唱えている。

【写真】「信じられない」とFIFAも思わず称賛! ゴールラインテクノロジーで川島のセーブをチェックした瞬間

「ワールドカップ16強のガイド:準々決勝に進むのはどこだ。そして、マッチアップのキープレーヤーは?」と特集したのは、英紙「デイリー・メール」だった。

 ロストフ・アレーナで行われるナイターゲーム(現地時間21時キックオフ)に挑む日本代表については、「茶番のような形でノックアウトステージ進出を決めた。フェアプレーで上回ることを知っていた彼らはポーランドに勝たせることを決めた」と、グループリーグ最終戦での終盤の無気力なディフェスラインでのパス回しを酷評。さらに、2-1で勝利したコロンビア戦についても、「85分間10人の相手と戦った。おそらく残されたチームで最弱」と厳しい目を向けている。

 そして、鍵となるマッチアップはベルギーがFWロメル・ルカク、日本はDF吉田麻也が選出された。

「日本にとってはこの試合で勝ち抜くチャンスを手にするには、ロシアで最も恐れられているストライカーの一人をつなぎとめなければいけない。ヨシダはプレミアリーグでマンチェスター・ユナイテッドのストライカーと対決しているが、自分の最高を尽くさなければいけない」

その他はフランスやブラジルが勝利予想
 そして、記事では気になる勝敗について、「ベルギーが通過。余裕で」と“レッドデビルズ(赤い悪魔)”の快勝を予想している。

 一方、他のカードではフランス対アルゼンチンはフランス勝利、ウルグアイ対ポルトガルは延長戦の末にポルトガル勝利。さらにスペイン対ロシアについては苦戦の末にスペイン勝利、クロアチア対デンマークはクロアチアの楽勝、ブラジル対メキシコは2ゴール以上でブラジル勝利、スウェーデン対スイスはスイスのPK戦勝利、コロンビア対イングランドは接戦の末にイングランドが勝利すると予想していた。

Football ZONE web編集部



カズ、終盤の戦いに持論「大きな日本の財産になる」

2018年06月29日 | 芸能ニュース
カズ、終盤の戦いに持論「大きな日本の財産になる」
6/29(金) 14:23配信 日刊スポーツ
カズ、終盤の戦いに持論「大きな日本の財産になる」
練習に励む横浜FCのFWカズ
 横浜FCのFWカズ(三浦知良、51)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表が決勝トーナメント進出を決め一夜明けた29日、横浜市内の練習場で取材に応じ「3試合の結果が、決勝トーナメント進出の大きな目標を達成につながったと思う。ベスト16を突破することがもっと大事。これでまた、さらに引き締めていい準備して挑んでくれると思います」と期待した。

【写真】カズ、同席アスプリージャ氏から「まだやってんの」

 ポーランド戦の終盤は、日本はフェアプレーポイント(FPP)での16強進出を意識し、失点と警告を避ける戦いに切り換え、最終ラインでボールを回し続けた。1失点で踏みとどまり、結果、決勝トーナメント進出を決めた。93年、ロスタイムにイラクに追いつかれ、W杯切符を逃したドーハの悲劇を知るカズは「ドーハとは状況が違う」とした上で、こう持論を述べた。

 カズ サッカーは5秒、10秒あれば1点入りますからね。セネガルが点を取った瞬間、日本は点を取らないといけない状況になる。その中で、(ポーランドが)来なければ回すという勝負にかけた。コロンビア戦もそうでしたけど、2-1になって自分たちが余裕を持ってボールを回すサッカーができた。その積み重ねで、ああいう時間の過ごし方ができたのでは。なかなかできる経験ではない。監督、スタッフ、スタンドの観客、テレビで見ていた人もみんなそういう経験をした。大きな日本の財産になるんじゃないですかね。勝ちに本当にこだわったやり方。いろんな選択があるなかで、あそこまでの選択があの瞬間できたなと。すごいと思いますね。

 第3戦で先発メンバーを6人入れ替え、さらに勝ちにこだわった戦術を貫いた西野朗監督の勝負師としての姿に、カズは「苦しいけど楽しいと思いますよ。あれがしびれるんでしょうね。西野さんがずっとやってきた経験があるんでしょうね」と敬意を表した。決勝トーナメント1回戦はベルギーと対戦する。カズは「次のベスト16に勝ってベスト8には進んでもらいたい。これも希望ですが、ブラジルとベスト8で戦ってほしい」と期待を寄せる。カズは、MF長谷部誠、DF吉田麻也、MF香川真司らと、毎年、食事会を開いており「ベスト16だと例年規模で。ベスト8だと倍ぐらい。ベスト4だともっと。トップまでいったら東京を貸し切るぐらいいきたい」と、祝勝会のイメージをふくらませていた。

【関連記事】
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G大阪遠藤ボール回しに理解「文句を言う必要ない」



そもそも体格差が高校生と大学生の差以上ある。

欧州、中南米、アフリカ、中東の連中などドデカイ身体でフルパワーだぜ!!

アジア民族はひ弱だ、、、情けねえな~~仕方ねえや~~

そういやあ、クソ中国はどうしたのだ?大陸民族で13億もいて専門エリート訓練してる。クソ中国人はサッカーやんねえのか?

がんで逝ったある新聞記者の「納得いく最期」

2018年06月29日 | 病気 余命を考える 死を迎える準備
がんで逝ったある新聞記者の「納得いく最期」
6/29(金) 6:00配信 東洋経済オンライン
がんで逝ったある新聞記者の「納得いく最期」
「幸せだ」と言いながら旅立った、元新聞記者・吉岡逸夫さんの最期とは?(写真:遺族提供)
人はいつか老いて病んで死ぬ。その当たり前のことを私たちは家庭の日常から追い出し、病院に押し込め、死を「冷たくて怖いもの」にしてしまった。家族の死をどう受け止めていいかわからず、喪失感に長く苦しむ人が多いのは、そのことと無関係ではないだろう。
一方で、悲しいけれど「温かい死」を迎える家族もいる。それを支えるのが「看取り士」という人たちだ。
この連載では、それぞれの家族が選んだ「温かい死」の経緯を、看取り士の考え方と作法を軸にたどる。今回は、旅立つ5日前に「幸せだ」と連呼した男性の、準備をきちんと整えた人生の締めくくり方を紹介する。

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■明るい夫婦の、へこたれないがん闘病

 2017年4月、東京新聞編集委員の吉岡逸夫(当時65歳)は、人間ドックで糖尿病と診断された。だが、それはただの始まりにすぎなかった。

 「その後、新聞社内の診療所の看護師さんから、『糖尿病なのに、体重がどんどん減っていくのはおかしい』と指摘されて、千葉の自宅近くにある総合病院で、精密検査を受けてみたんです」

 妻の詠美子(49歳)が振り返る。

 約3cm大のすい臓がんと診断されたのが翌5月。標準治療は手術・抗がん剤・放射線の3つだが、手術と放射線はもはや手遅れという診断だった。

 「抗がん剤は体力をいたずらに奪われるだけだからと、夫婦で拒否しました。すると、適切な治療方法を自力で探すしかありませんでした」

 次に取り組んだのが高濃度ビタミンC点滴。がん細胞がエサである糖質と勘違いして、エサにならないビタミンCを食べることで、結果的にがん細胞を兵糧攻めにする治療法だ。

 「保険適用外なので、点滴1回で2、3万円。毎日打つと月に約100万円が消えました。でも、航空会社のクレジットカード払いにすると、マイルがどんどん貯まるんです。だから、『よし、マイルを貯めて沖縄旅行だ!』って2人で盛り上がって、意外と明るい闘病生活でしたよ」


詠美子は快活な口調で話す。彼女自身、約3年前に子宮がんが深刻化する寸前で見つかって摘出に成功。だが、一時はエンディングノートを記入するほど追いつめられていた。意外と明るい闘病生活は彼女の楽観主義と、一連の経験にも支えられていた。

 ビタミンC点滴をお盆休み期間も継続したい、と探した都内の総合病院で再検査をしてもらうと新たな事実がわかった。千葉の病院では無理だと言われた放射線治療がまだ可能だった。

 「千葉と都内で、総合病院の診断レベルに格差があることを痛感させられました。でも、落ち込むよりも、3つの標準治療のうち2つができるなら、放射線と抗がん剤に取り組もうと治療方針を転換したんです」(詠美子)

 2017年10月中旬から都内の総合病院で2本立ての標準治療を開始する。

 治療直前、吉岡はかつて取材した、日本看取り士会の柴田久美子会長(65歳)と再会した。保険外治療で貯めたマイルを使っての沖縄旅行からの帰路途中の東京駅だった。それが、吉岡の闘病と終末期を変えることになる。

■体が冷たくなったと感じて心が納得する

 その約5年前、2013年9月13日の中日新聞夕刊に、吉岡は柴田の記事を書いている。

 記事では、柴田が小学6年のとき、自宅で実父から最期に「ありがとう」と告げられた看取りの原体験や、病院も葬儀社もない島根の離島で約14年間学んだ、看取りの作法や文化などについて語られている。

 「今は死というものが身の回りにないから、どうしていいか分からない。分からないから看護師や葬儀社に任せる。自分たちは一切手を出さない。そうすると心にぽっかりと穴があく。(中略)私はぬくもりがある間は気持ちは伝わると考えているので、一緒にそばにいましょうと勧めます。(中略)体が冷たくなったら冷たいのを確かに感じてもらう。そうでないと心が納得しない」(冒頭記事より抜粋引用)

 離島の内外で約200人を看取ってきた柴田には死生観がある。

「人は良い心と魂、体を親からもらって生まれてくる。死によって体は失われても、良い心と魂は家族に引き継がれる。だから死は怖くない」

家族から依頼を受けた看取り士は、肉親を抱きしめて看取り、良い心と魂を引き継ぐことを勧める。それを「いのちのバトンを受け取る」と呼ぶ。前回記事でも紹介した、幸せに看取るための4つの作法の1つだ。

 吉岡は柴田の考え方と実践に感銘を受けたが、まさか約3年半後、自身の看取りを柴田に依頼することになるとは想像もしていなかったはずだ。

 吉岡が柴田に依頼したのは、自身が暮らす千葉県内で利用できる在宅治療を行う医師(以降、在宅医)の紹介。依頼者が求める情報提供も、看取り士の仕事のひとつだと柴田会長は説明する。

 「吉岡さんの場合は、日本尊厳死協会に電話をして、千葉県内の在宅医を紹介したり、全国の在宅医が網羅された雑誌を送ったりしました」

 看取り士はその他、関係者への聞き取りや訪問を通して、信頼できる在宅支援の診療所や訪問看護、介護事業所などの提案も行う。

 「柴田さん、昨夜は40分間痛みが消えなかった。(在宅医に)早く死なせてくれと叫んでしまったよ。でも、今は痛みがまったくなくて幸せだね」

 翌2018年2月8日、柴田らを千葉の自宅に出迎えた吉岡は、リビングに置かれたベッドの上でほほ笑みながら話した。

 66回目の誕生日だった1月下旬。吉岡は肝臓へのがんの転移が見つかったと柴田にメールで連絡。抗がん剤治療は試みるが、すぐに緩和治療に入りたいので、会って相談させてほしいという話だった。

 8日当日、吉岡は上機嫌だった。家族への形見分けだという30冊近い自身の著作物を柴田らに見せながら、個々の取材話を雄弁に語っていた。在宅医や訪問看護師はすでに決まり、看取り士の派遣依頼をこの日済ませたことで、吉岡を自宅で看取る体制は整ったことになる。

 「たくさんの方々が周りに集まってきてくれて、世話を焼いてくれるなんて、僕はなんて幸せ者だろう。僕は全部すべきことはした。今は死ぬのにちょうどいい。柴田さん、看取り士はもう一人の家族だね」


依頼者の口から「幸せ」と「死」がセットで、朗々と語られるのは珍しい。多くの人は自分の死を簡単には受け入れられないからだと柴田は言う。

 「柴田さんが26年かけてやりたかったことを、僕は今やっとわかった。人生の最期を病院任せにせず、自分の意思でちゃんと決めて、幸せに旅立っていくべきだということだね。これからも頑張ってね。僕は自分がやりたいことを妻に全部受け入れてもらえて、とても幸せに締めくくれるよ」

 そう話しながら吉岡が見せた笑顔が最高だったと、柴田は話す。いのちの終わりを受け入れた人だけが見せる、悟りの境地を感じさせた。吉岡の瞳は透明感をいっそう増していく。夫妻の愛犬チワワの「風太(ふうた)」も同じベッドの上でちぎれんばかりに尻尾を振っていた。

 その部屋にいる全員が、吉岡の「幸せ」オーラに包まれて笑顔になるほどでしたからと、柴田は振り返る。

 このときの柴田は、吉岡の「もう一人の家族」という言葉を、自分をふくめた看取り士への親近感の表現として、笑顔で受け止めた。だが、そこに秘められた、もう1つの意図に気づくのは少し後になる。

■人間の尊厳を保ち、自分の意思で旅立つ幸せ

 「吉岡が在宅死を選択した理由は、柴田さんとの出会いが大きかったと思います。自分の意思とは無関係に延命治療のチューブまみれにされて、わけがわからなくなるのは絶対に嫌だったんです」

 妻の詠美子は、誤診から病院を転々とさせられて、病院自体を嫌がっていたせいもあると補足した。病院だと検温だ、検診だと自分のペースで過ごせない。吉岡は最期まで自由でいたかったんでしょうね、と。

 かつて柴田が働いた老人施設では、住み慣れた施設で逝きたいと望んだ高齢者たちが、終末期になると病院に次々と送られて、延命治療のチューブにつながれた。人間としての尊厳など考慮される余地もなかった。

 結局、柴田らの訪問後に看取り士会側から吉岡宛に契約申込書が送られたが、間に合わなかった。本来、看取り士は実際の看取りから納棺まで携わるのだが、形式の有無は問題ではないと柴田は言う。

 「私と出会ったことで、吉岡さんは自分の意思で、どこで、誰と、どんな最期を迎えるのかという大切な自由を、ご自身で選び取られたからです」

柴田の訪問から4日後、吉岡はもう話せなかった。その夜は詠美子が吉岡のシングルベッドの右隣に添い寝をした。一人娘はベッドの左側に布団を敷いた。看取り士は抱きしめて看取ることを勧めているが、詠美子もそうしようと決めていた。

 「あの夜は眠りが浅くて、約2時間おきに目を覚ましていました。翌朝6時半頃に目を覚ますと、あっ、息をしてないと気づいて、あわてて娘を起こしたんです」

 在宅医が来るまで1時間以上かかった。手持ち無沙汰な時間を、詠美子は安堵と悔恨の間で揺れつづけた。

 「体の痛みにかなり苦しんで、最後の数日は『早く肉体から解放されたい』って話していて、2日ほど前に勝利宣言をしたんですよ。『俺は肉体から解放されそうだ』って。家族3人でピースサインをして写真も撮りました。

 だから『パパ、お疲れ様』という気持ちと、『(最期は)起こしてくれたらよかったのに……』という気持ちが、交互に寄せては返すようでした」

 手を触るともう冷たくなり始めていて、母娘で吉岡の両手や両脚をさすりながら、他愛もないおしゃべりを続けた。

 「やっと(肉体と痛みから)解放されたね」

 「今頃、勝利宣言してるよ」

 「(臨死体験で)上から見てるんじゃない?」

 故人の体に触れながら本人にまつわる話を交わす時間を、看取り士は「仲良しタイム」と呼ぶ。残された家族が死を受け入れるための大切な時間だ。

■体は病んでも心は健やかな人の締めくくり方

 4月下旬、筆者は柴田と吉岡宅を訪問。詠美子は家族葬で流したCD-ROMを聴かせてくれた。「肉声」とは言い得て妙で、淡々とした口調でありながら、本人のいないリビングで吉岡の存在を強く感じさせた。

 「……われながら幸福な死を迎えられたと思います。①子どもが自立していること。②借金がないこと。③思い残すことがないこと。④やさしい配偶者に介護してもらえたこと。⑤人間の尊厳が保たれたことなどの理由があるからです。

 告別式に当たって、(中略)何を言っているのかわからないお経を唱えられる代わりに、私が生前に好きだった音楽を流させていただきます。私が好きだった曲を聴きながらあんな時代があったなぁ、逸夫はこんな曲を聴いて頑張っていたのかと思い出していただければ、うれしいです」


ハーモニカの前奏から吉田拓郎の『今日までそして明日から』が始まり、井上陽水の『少年時代』や中島みゆきの『ファイト』へ。全28曲は、亡くなる約3カ月前から詠美子がレンタル店に通って編集したもの。

 「家族葬の後、霊柩車が火葬場にたどり着く頃にニニ・ロッソの『夜空のトランペット』を流したいって、すっごく細かいところまで本人は考えていたんですが、そこまでは無理でした。そもそも、火葬場で音楽を流すこと自体がダメだったんですけどね」

 詠美子が苦笑しながら明かす。

 吉岡は享年66歳だから、30代から40代の父親世代に当たる。あなたの親はどんな死生観を持ち、どういう最期を思い描けているだろうか。

 あなた自身はどうだろうか。もし明日、体が病気に冒されても、心の健やかさは保ちつづけ、「幸せだ」と連呼して旅立てるだろうか。

 「死の準備という土台がある上で、やりたいことをしている人には迷いがありません。吉岡さんはその土台が見事に整った人でした」

 柴田はそう語る。その「土台を整える要素」とは何か。

1)どこのベッドで逝くのか(病院・施設・自宅) 
2)誰に介護してもらうのか(配偶者・家族・友人)
3)医師や看護師は、誰にお願いするのか(病院・施設・在宅医)
4)1)から3)までをふくめて、最期の暮らしをどれだけ具体的に思い描けるのか
 柴田は上記4つを挙げる。だが、実際には自分や家族の死をタブー視するあまり、死が目前に迫ると慌てふためき、貴重な時間をムダに過ごしてしまう人のほうが多いとも指摘する。

 吉岡は違った。すい臓がんのビタミンC治療に取り組んでいた、死の約半年前にエンディング産業展へ夫婦で出かけた。

 吉岡は遺骨を粉砕したものを練り込む小ぶりな表札大の、名前入りの墓石の購入と、一周忌での海洋散骨を決めた。家族の墓参りの手間をはぶくためだ。彼の死後、詠美子が手元供養用に母娘2人分の墓石と、夫の故郷である愛媛県に面する瀬戸内海への散骨サービスの契約を結んだ。

 がんの治療中に墓石の準備なんて縁起でもないと思う人が多いはずだ。しかし、吉岡も詠美子も「死は人生の大切な締めくくり」だと考えていた。



「穏やかで幸せな最期を迎えるためにこそ、死をいたずらに遠ざけず、むしろ夫婦や家族できちんと話し合い、準備する必要がある」

 吉岡は闘病中に何度かそう話していたと、詠美子は話す。

■亡き夫からの「最後のラブレター」

 「今は私の最期が必要だなって、思っています」

 詠美子がそう言うと、「私がお世話します」と柴田が返した。

 「えっ、近々沖縄に引っ越すんですけど……」

 「沖縄にも看取り士会の研修所がもうすぐできますから、大丈夫ですよ」

 実は、仏前で手を合わせたときにピンときたんです、と柴田が続けた。

 「吉岡さんが先日言われた『看取り士はもう一人の家族』という言葉は、看取り士への親近感だけでなく、『だから妻のことも頼む』という意味が込められていたんだって。先に逝った人は残された家族への愛が深いんです」

 「よろしくお願いします」と詠美子は柴田に頭を下げてから、「嫌だぁ、亡くなった日からずっと泣かないできたのに……」と声を上げると、明朗な彼女はとっさに顔をそむけた。

 吉岡は妻の誕生日にプレゼントをあまり贈らなかった。そういう愛情表現は苦手だった人らしい最後のラブレターだった。

 (=文中敬称略=)

荒川 龍 :ルポライター

選挙控えるメキシコ、政治家133人殺害

2018年06月29日 | 旅行
選挙控えるメキシコ、政治家133人殺害
6/29(金) 8:22配信 AFP=時事
選挙控えるメキシコ、政治家133人殺害
メキシコのチワワ州シウダフアレスで行われた平和と暴力反対を訴える行進で、国旗を掲げる女性(2018年6月23日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】大統領選、連邦議会選、地方選の投票を今週末に控えるメキシコで、候補者登録の始まった昨年9月から選挙運動最終日の今月27日までに133人の政治家が殺害されたことが明らかになった。選挙関連の暴力を調査したコンサルティング会社エテレクト(Etellekt)が28日、AFPに述べた。

【写真】メキシコ・ミチョアカン州オカンポの市長選候補者が射殺された事件で、遺体が入ったひつぎを運ぶ遺族

 犠牲者の大半を占めたのは、メキシコの強力な麻薬カルテルから狙われることの最も多い地方政治家。選挙に立候補していたのは48人で、うち28人が予備選期間中、残り20人が本選期間中に殺害された。連邦議会選の候補者は1人だけだった。

 メキシコでは昨年、殺人発生件数が過去最悪の2万5339件を記録しており、今回の選挙における暴力の規模も過去の記録を大幅に上回っている。

 同国では政府が麻薬密売の取り締まりに軍を動員した2006年以降、暴力事件が多発している。

 エテレクト幹部のルベン・サラサル(Ruben Salazar)氏は、麻薬戦争が始まって以降、麻薬カルテルが分裂したことで政治家への暴力に拍車がかかったと指摘。AFPとの最近のインタビューで、「新たに生まれた小組織」が取引に応じない政治家を排除していると説明した。

 7月1日に投票が行われる今回の選挙は、大統領、連邦議会議員、州・地方の公職者数千人を選ぶもので、汚職と暴力が主な争点となっている。【翻訳編集】 AFPBB News


if6***** | 2時間前
殺されすぎ。世紀末やん

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返信27
skg***** | 2時間前
戦争状態ですね。
フィリピンの政策が、正解なのかもしれない。

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雑談ブックマーク (ジュン☆彡) | 2時間前
メキシコの最も危険な職業は政治家か?

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hir***** | 2時間前
裏を返せば選ばれている者たちの多くはカルテルと繋がりがあるのかな。

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abo***** | 32分前
日本なら当選したら居眠り天国
メキシコは当選前から命懸けの地獄

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haj***** | 1時間前
人間社会とは様々な技術革新、人々の心の変化、環境の変化に応じて変容していかないものだと思う。しかし、実際は既得権益や慣性の法則が邪魔をして効率的な変容を遂げることができない。政治家の役割はリスクを取って変革の手助けをするものだと思う。歴史は大きな仕事を成し遂げた、成し遂げようとした政治家は既得権益、反対勢力等による暗殺のリスクにさらされていたことを示している。暗殺されるリスクを取ってこそ本当の政治家だとおもう。それに比べて日本の現代の政治家は何者か?メキシコの政治家は素晴らしいと思う。それにしてもメキシコの麻薬戦争は終わらない。メキシコの国内だけに限って言えば、この戦いを続けることによる多数の犠牲者や社会の損失と麻薬の規制を緩くすることによって社会が被る損失とどちらが大きいのか?メキシコ発の麻薬がその他の国に及ぼす影響を排除するためにメキシコの国民が犠牲になっているようにも思える。

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返信4
hermit | 1時間前
ここは一つ、大統領が銃所持禁止法を作り、メキシコ全土で大々的に銃狩りを実施すべきだと思うね。

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返信5
ori***** | 32分前
当選しても殺されそう。

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5
返信0
nak***** | 48分前
ドゥテルテ大統領を緊急派遣すればいいと思う。

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15
返信2
***tttt | たった今
組織の人数を増やすため、保育園に行くような年齢の幼児にまで勧誘をして断られたから殺した、みたいなニュースを読んだことがあります。
その幼児は確か兄たちも組織にはいることを拒んだことで殺されていて、兄弟が多かったにもかかわらず存命の兄弟がほとんどいなくなってた。

メキシコは腐った国を何とかしようと立ち上がる人は殺される。
警察官、政治家、その家族。
生きようと思ったら麻薬組織に入るしかないが、そうすると対抗組織に殺される。

組織をつぶすための計画を立てても、内部に必ずスパイがいるから、実行に移す前に計画を進めている人が殺される。

組織に嫌々入っている少年も多いので道徳的に難しいけど、組織の人間が集まるところに、無関係の人を巻き添え覚悟でバンバン爆弾でもおとして壊滅させるしか道がないのでは?と思うくらいどうしようもないことになっている。


WitnessPiano18 | 29分前
麻薬組織は銃器はもちろん戦闘ヘリなどで武装しているから、実質内戦状態だね。国家反逆罪で死刑にするべきでしょう。

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noh***** | 5分前
日本の正義が全く通用しない国。
しかし世界は、こう言う国の方がむしろ多いというのを日本人はもっと認識すべき。マフィア、麻薬、汚職、 銃が一体化しており、命が余りにも安い。

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you***** | 28分前
無能が統治すると国民も付随して無能になる。
後に残るのは「法の精神」とは真逆の暴力と混沌しかない。
問題は大昔から解決できていない。
こいつら真の無能だ。

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久々の熱風 | 35分前
あの大使館前の馬鹿騒ぎと言いこれといい、負けていたら焼き討ちだったと思うとぞっとするね。

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ped***** | 1時間前
もうさ、核落として民族ごと抹消しちゃえよ
人類の汚点だわ

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安倍心臓 | 23分前
政治家になって悪事を働く前に殺害されるんだね。日本の政治家ならもっと酷い殺され方するだろうな。笑

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m***** | 18分前
麻薬カルテルで画像検索するなよ!
死ぬより最悪な死に方だぞ!

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HFYR | 16分前
何も知らずこんな国に行ってる本田はほんと無知でバカだ。



牛追い祭りの集団レイプ被害者、初めて沈黙破る スペイン
6/29(金) 10:17配信 AFP=時事
牛追い祭りの集団レイプ被害者、初めて沈黙破る スペイン
スペイン北部パンプローナで、女性を集団レイプした被告の男5人への判決に抗議し、「駄目なものは駄目」と書かれたカードを掲げるデモの参加者(2018年5月10日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】2016年にスペイン北部パンプローナ(Pamplona)で行われた牛追い祭り「サン・フェルミン祭(San Fermin Festival)」の最中、5人の男による集団レイプの被害に遭った女性が事件後初めて沈黙を破り、他のレイプ被害者たちに「黙っていないで」と呼び掛けた。

 スペイン全土に衝撃を与えた事件の被害者女性の手紙は27日、同国の人気テレビ番組の中で読み上げられた。

 事件当時18歳だった女性は、「友人でもいい、親戚でもいい、警察でもいい、ツイートでもいい。どんな方法でもいいから、声を上げることが大事」「黙っていないで。黙っていれば、彼らを勝たせてしまうことになる」「誰もこんな辛い思いをしてはいけない。お酒を飲んだことやパーティーで人に話し掛けたこと、一人で家に帰ったこと、ミニスカートを履いていたことを、誰も後悔する必要などない」

 犯行に及んだ20代後半の男5人は強姦罪を含めた性的暴行罪に問われていたが、今年4月、より罪の軽い性的虐待で禁錮9年の判決を言い渡された。

 この判決はスペイン全土で抗議行動を引き起こしたが、被告らは不服として上訴。今月21日にパンプローナの裁判所が保釈金6000ユーロ(約77万円)で上訴の判決が出るまでの保釈を命じたことから、さらに抗議デモが起きている。

 5人は、犯行の様子をビデオ撮影し、メッセージサービス「ワッツアップ(WhatsApp)」で自慢していた。この中で「ラ・マナダ(La Manada、「群れ」の意)」と名乗っていた男らは被害女性が性行為に同意したと主張し、女性の携帯電話を盗んだ罪のみ認めていた。

■「信じてくれた人々に感謝」

 女性は手紙の中で、被害者たちに向けてこう記している。「どうせ信じてもらえないから…と考えてしまうかもしれないけれど、それでも誰かに知らせてください」「闘う力なんて自分にはないと思うかもしれない。でも、きっとあなたは人が持つ力に驚くことになるでしょう」

 事件をきっかけにスペインでは被害者女性を支援する動きが大きく広がり、ソーシャルメディアには「あなたを信じる」というスローガンがあふれた。

 女性は自分を信じてくれた人々への感謝も述べた。「多くの人々が私から声を奪おうとしていたとき、会ったことのない私に声を与えてくれたすべての人々に感謝します」 【翻訳編集】 AFPBB News




man***** | 7分前
日本の お祭りも女性と知り合うイベント要素はあった
中には事件、事故もあったけど外国ほどひどくはない
文化や民度の違いがある、、。

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juj***** | 18分前
女性が集団で男性をレイプすることはない
男性って、性別として弱いなと感じてしまう
自分も男性として、集団レイプする奴らを情けないと思う

もちろん、単独ならいいってわけではないよ

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wa****** | 7分前
去勢も含め厳罰化した上で犯人が本当に大切にしている物や友人、家族、特に娘や嫁、恋人あたりを壊していい法律くらい作らないとこういう奴らは何が悪いのかわからないだろうね。

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のねこ | 23分前
インドだったらレイプのあと殺されてたかもね
レイプは凶悪犯罪なのにその認識がうすいのかな

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m | 25分前
牛も、危なかったね

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kot***** | 8分前
レイプなんてどこでも起きてるよ

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hvdexpr9 | 18分前
それでも日本よりマシだね禁固9年。日本も重刑二すべき。

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Old Key | 15分前
犯人等の中に、有力者の親がいるのかもね?
だとしても、それはまったく関係ない!
司法よ、もっと公正に判断して裁いてくれ!




小室圭さん、3年の予定で米国へ 眞子さまと結婚延期中

2018年06月29日 | 芸能ニュース

小室圭さん、3年の予定で米国へ 眞子さまと結婚延期中
6/28(木) 21:01配信 朝日新聞デジタル
小室圭さん、3年の予定で米国へ 眞子さまと結婚延期中
小室圭さん
 結婚が延期されている秋篠宮家の長女眞子さま(26)の相手の小室圭さん(26)が、米国で弁護士資格を取得するため、8月ごろから3年間の予定で渡米することが28日、関係者への取材でわかった。

【写真】小室圭さん

 お二人は昨年9月に婚約が内定したが、「充分な準備を行う時間的余裕がない」として今年2月、結婚とそれに関わる諸行事を「再来年(2020年)に延期」すると発表していた。その後、具体的な予定は明らかにされていない。

 関係者によると、小室さんは今年春、勤務先の法律事務所に渡米の希望を申し出た。すでに米国での通学先は決まっており、現在の事務所に籍を残し、21年に帰国後、再び勤務する予定という。


母親はパート従業員。息子は事務員。

借金400万は返さず。

高額な海外留学費用はどこから出てるか???

それにしても秋篠宮家のヴァヵ、、、

試合巧者」「夢語れない」=西野ジャパンに賛否両論―サッカーW杯

2018年06月29日 | 芸能ニュース
「試合巧者」「夢語れない」=西野ジャパンに賛否両論―サッカーW杯
6/29(金) 5:39配信 時事通信
 【ボルゴグラード時事】サッカーワールドカップ(W杯)日本代表は、28日のポーランド戦で1点を追う展開のまま、ブーイングに包まれながら試合終了までボール回しに徹した。

 決勝トーナメント進出の悲願は果たした西野ジャパンだが、スタンドで熱戦を期待した日本人サポーターの賛否は分かれた。

 日韓大会で日本の快進撃を目の当たりにしてサッカーを始めたという神戸市の小島類二さん(21)は「サッカーじゃなかった。ロシアの日本ファンは減るし、子どもにも夢を語れない」と眉をひそめる。ポルトガル・リスボン在住の折田未来さん(28)も「南米だったら物が飛んでる。日本にサッカー文化は根付かない」と辛口。フランス大会から観戦している岡山県倉敷市の犬飼良臣さん(47)は「こんな大ブーイングは初めて」と驚いた。

 一方、京都市の大塚悠貴さん(24)は「西野監督の現実主義は、次の試合に勝つことで正当化される」と肯定的だ。埼玉県の横内雅人さん(35)も「2カ月前の監督交代劇があった以上、結果が全て。日本もこんな試合巧者なことができるんだと思った」と評価した。 




日本は動きが悪すぎ。
前回2回とは全然違う動きの悪さは6人も入れ替えた結果だ。駄目な連中を入れたので失点。最後にボール回し。

まあ、決勝ラウンドでは一回も勝たないだろう。低身長短足の日本は良くやったほうだ。ラグビー、バスケなどはもっと世界で通用しない。体が物言う大型高身長ではない民族性だから仕方がない。

ベースボールなどもメジャーに行くとピッチャーは3年で潰れる。体力が低いので消耗し切るからだ。

本当に世界で通じるには「純日本人の遺伝子を止めて混血するしか無い」実際スポーツ界などで活躍している選手が僅かだが増えている。また芸能界などでも活躍している。陰の民族性が陽の前向きな遺伝子に変異しているので将来性が有る。



日本の戦いを海外はどう見たか? イギリスメディア「茶番」「滑稽に見える」
6/29(金) 2:13配信 SOCCER KING
日本の戦いを海外はどう見たか? イギリスメディア「茶番」「滑稽に見える」
決勝トーナメントに進出した日本代表 [写真]=AMA/Getty Images
 28日に2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が行われ、日本代表はポーランド代表と対戦し、0-1で敗れた。イギリスメディア『BBC』が同試合を振り返っている。

【動画】数字で振り返る日本vsセネガル

 同時開催だったコロンビア対セネガル戦で、コロンビアがリードしていたため、フェアプレー・ポイントでリードしていた日本は、1点を先行されていたものの、終盤にボール回しを選択。このまま試合は終了し、グループ2位で決勝トーナメントに進出した。『BBC』のコメンテーターであるマーク・ローレンセン氏は、日本の戦いを「茶番」だと一刀両断した。

「W杯の順位を決める方法には、もっといいやり方があるはずだ。警告の数よりもね」

 また、レオン・オスマン氏も同様に日本に対して辛辣な意見を述べた。

「残りの10分間で両チームとも何もしなかった。それは私たちが見たいものではなかったね。あの戦い方は滑稽に見えてしまったよ」



日本代表、世紀の“茶番”に英解説陣から総スカン「次のラウンドでボコボコにされればいい」
6/29(金) 1:38配信 GOAL
日本代表、世紀の“茶番”に英解説陣から総スカン「次のラウンドでボコボコにされればいい」
ポーランドに敗れるも決勝T進出が決まった日本代表(C)Getty Images
ポーランドに敗れる道を自ら選んだ日本
日本代表はポーランドとのロシア・ワールドカップグループリーグ最終戦に敗れながら、フェアプレーポイントにより、決勝トーナメント進出を決めた。しかし、この戦い方に英『BBC』の解説陣から強烈な反発を受けている。

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日本はポーランド戦の後半、セットプレーで先制を許す。同時刻キックオフの他会場でコロンビアが先制し、そのまま試合が終了すれば、セネガルと警告数の差で2位通過が可能だったため、攻撃に出ることはせず。1点を奪いに行くことなく、敗れた。

アナリストを務めるマーク・ローレンソン氏は、フェアプレーポイントにより順位決定について否定的な見解を示した。

「結局はとても残念な試合となり、茶番に変わった。もっとワールドカップで順位を決める良い方法があるはずだ。抽選? いやノーサンキューだね」

一方、元北アイルランド指揮官のマイケル・オニール氏は、西野朗監督が選んだ消極的な戦術に信じられないといった様子だ。

「監督として他のチームの試合結果に全てを委ねるのは唖然とさせられるね。日本にはここまで良い意味で少しスポットライトが当たっていたが、私は次のラウンドでボコボコにされるのを望んでいる」

元エヴァートンの選手であるレオン・オズマン氏も同様に日本の戦い方を口撃した。
「日本は良くない出来だった。6人のメンバー変更がそうさせたのだろう。西野監督は明らかにコロンビアが勝つことを期待し、重要な選手をベンチに置いたままにした」

「長谷部が入り、試合をスローダウンさせた。彼はイエローカードの差で突破できることを味方に伝えたのだろう。最後の5、6分は…。両チームとも下がり、ボールを奪おうとしなかった。本当に残念な結末だよ」

「本当に最後の10分は恥ずかしいような展開だった。ワールドカップでは見たくなかったし、茶番だよ」



サムライブルーの快挙に沸く 決勝T進出、サポーター歓喜
6/29(金) 8:43配信 京都新聞
サムライブルーの快挙に沸く 決勝T進出、サポーター歓喜
ポーランドに敗れたものの決勝トーナメント進出が決まり、喜ぶサポーターら(29日午前0時57分、京都市中京区・スポーツバー「F.C.KIRIN」)
 サッカーワールドカップ(W杯)で、日本代表は29日未明、ポーランド戦に0-1で敗れたものの、順位決定規定でセネガルを上回り、2大会ぶりの決勝トーナメント進出を決めた。直前の監督交代などの苦境を乗り越えたサムライブルーの快挙に、京都や滋賀のサポーターが沸き上がった。
 1勝1分けのH組首位で迎えた1次リーグ最終戦は28日夜にキックオフ。京都市中京区のスポーツバー「F.C.KIRIN」ではパブリックビューイング(PV)が行われ、サポーターたちが400インチの大型スクリーンの前に集まった。「ここまでいい流れで来ているので、とにかく決勝トーナメントに進んでほしい」と京都市内の大学に通う谷手智さん(19)=奈良県橿原市。前半から優位に試合を進める日本は前半30分すぎ、今大会初先発した長岡京市出身の宇佐美貴史選手がシュートを放つと「惜しい」の歓声が起こった。
 試合は0-0のまま後半に。右京区の会社員大坪直紀さん(33)は「1点は取ってほしい。宇佐美選手は後半やってくれるはず」。だが、14分、セットプレーから失点した。
 それでも日本と同じH組のコロンビアが勝利し、日本の決勝トーナメント進出が決まると、店内はお祭り騒ぎに。「ニッポン、ニッポン」の大合唱が響き渡った。決勝トーナメントに向け、中京区のマッサージ師、梅原浩垂さん(28)は「強気でガンガン攻めてほしい」。大迫勇也選手のユニホームを着て応援した山科区の大学2年、大谷幹大さん(20)は「これからはレベルが上がって厳しい戦いになると思うけど、8強を目指して頑張ってほしい」と期待を込めた。
 滋賀では、乾貴士選手の地元、近江八幡市土田町の土田会館で、地元有志が開催したテレビ観戦に約20人が集まり、声援を送った。
 日本は前半に攻めきれず、後半14分にポーランドに先制点を許す苦しい展開。しかし、20分、乾選手が途中出場すると会場からは拍手が起こった。「何とかしてくれ」「乾、頼んだ」
 小中学校で乾選手と同級生だった会社員富原章斗さん(29)は「下馬評を覆して、次のステージに進出してれたチームに『ありがとう』と言いたい」と日本代表の健闘をたたえた。



ロシア国営TVが日本戦を酷評「もう日本を応援しない」

6/29(金) 2:44配信 朝日新聞デジタル
ロシア国営TVが日本戦を酷評「もう日本を応援しない」
後半、ベドナレク(5)のゴールで日本はポーランドに先制を許す。GK川島=長島一浩撮影
 サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の1次リーグH組で、0―1でポーランドに敗れながらも決勝トーナメントに進出した日本の闘いぶりについて、英公共放送のBBCは、自社ウェブサイト上の文字中継で酷評した。

 日本が終了間近に得点を狙わず、後方でボール回しを続けたことを「(日本は)セネガルが得点を入れれば敗退するかもしれず、自分たちで得点すれば16強入りが確実になるのに、西ドイツ対オーストリア戦より奇妙だった」とし、1982年大会で談合疑惑がもたれた試合を引き合いに出した。

 元プレミアリーグ選手の解説者は「最後の10分間は恥ずべきものだった。W杯で一番見たくないものだ。茶番に変わった」とコメントした。

 ツイッター上で募った視聴者の反応も紹介。「恥ずかしいサッカーだ。フェアなプレーができないなら別のシステムが必要だ」といった批判があった一方で、「日本が悪いことは何もない。ルールが存在し、そのルールによってグループリーグ通過を決めた」と擁護する声もあった。

 ロシアでも日本の終盤の戦いぶりには驚きの声が上がった。中継していたロシア国営テレビのアナウンサーは試合前半、「日本には世界的な点取り屋はいないが、規律がある」と日本代表の戦いぶりを高く評価していた。だが、ボール回しが始まると、「こんな試合の最後は見たことがない」「ここはワールドカップだよ」とあまりに守備的な戦術を嘆いた。

 試合終了後の番組でも、司会者が「彼らは歩くこともせず、ただ立っていた」と酷評。「もうロシア人は日本を応援しない」と痛烈に批判した。解説者の一人は「ここは結果が一番大事だった」と擁護したが、別の解説者は「観客のことを忘れてはいけない。イエローカードの差で決勝トーナメントには進んだが、試合は美しくなかった」と司会者に同意した。

 一方、ボールを奪いに行かなかったポーランドの消極的な姿勢も話題に。「彼らは勝利が必要だった。この結果は都合がよかった」と伝えた。(ブリュッセル=下司佳代子、モスクワ=中川仁樹)




6人入れ替えて動きが全然駄目。

観てすぐに、これは負けると確信した。



西野ジャパン、先発は大幅6人変更!ポーランド戦スタメン発表…ドロー以上で8年ぶり決勝T進出
6/28(木) 21:49配信 GOAL
西野ジャパン、先発は大幅6人変更!ポーランド戦スタメン発表…ドロー以上で8年ぶり決勝T進出
日本代表のスターティングメンバーが発表(C)Getty Images
第1戦、2戦から先発を6人変更
28日に行われるロシア・ワールドカップグループH最終節、ポーランド戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

大迫、宇佐美、槙野の奥さんが半端ないって!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【30枚】

引き分け以上で2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出が決まる日本代表。対するは2連敗を喫し、すでにグループリーグ敗退が決まっているポーランドだ。

西野朗監督は、ポーランド戦を「非常にデリケートな3戦目」と位置づけ、「他会場は気にしたくない。決して崩せない相手ではない。しっかりと選手のコンセプトを統一して、ボールと人が動く日本らしいクイックネスを見せたい」とあくまでも勝利を目指すことを明言した。

香川真司が「ありのままぶつけるだけ。もう恐れることはないので、勝つことを信じ切ってやりたい」と語れば、柴崎岳も「決して引き分け狙いではなくて、勝利を目指してやっていくこと。引きの姿勢で迎えるわけにはいかない」と、グループリーグ2勝目へ並々ならぬ闘志を見せた。

日本は引き分け以上でもう1試合のセネガルvsコロンビアの結果に関係なく決勝トーナメント進出が決まる。仮に敗れた場合は、セネガルvsコロンビアでセネガルが勝利すれば2位で突破が決定、コロンビアが勝利すれば、セネガルと得失点差などで2位を争うこととなる。逆にセネガルとコロンビアが引き分けた場合は、得失点差でコロンビアを下回り日本の敗退が決定する。

日本はセネガル戦から先発メンバーを大幅6人変更。長谷部誠、香川真司、大迫勇也らがベンチスタートとなり、武藤嘉紀、岡崎慎司が2トップを形成。2列目に柴崎岳、山口蛍、酒井高徳、宇佐美貴史が入るものと見られる。最終ラインには昌子源に代わり槙野智章が入った。

日本中が注目する運命の最終戦は、23時にいよいよキックオフを迎える。

【日本代表 スターティングメンバー】

GK
1 川島永嗣(メス/フランス)

DF
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
20 槙野智章(浦和レッズ)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

MF
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

FW
9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

【日本代表 控えメンバー】

GK
12 東口順昭(ガンバ大阪)
23 中村航輔(柏レイソル)

DF
2 植田直通(鹿島アントラーズ)
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
6 遠藤航(浦和レッズ)

MF
4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
14 乾貴士(ベティス/スペイン)
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
18 大島僚太(川崎フロンターレ)

FW
15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)



総入れ替え日本攻撃陣不発…岡崎負傷でプラン狂った
6/29(金) 7:42配信 日刊スポーツ
総入れ替え日本攻撃陣不発…岡崎負傷でプラン狂った
後半、大迫(左)との交代でピッチを出る岡崎(撮影・江口和貴)
<ワールドカップ(W杯)ロシア大会:日本0-1ポーランド>◇1次リーグH組◇28日◇ボルゴグラード

【写真】日本の決勝トーナメント進出が決まったことを○サインでチームメートに伝える原口

 前半を0-0で冷静に切り抜けた西野ジャパンは、後半になって一気に計算が狂った。武藤との2トップで前線から激しいプレスに駆け回っていた岡崎だったが、異変が起きる。後半も限界まで走り、岡崎に代えて大迫を投入する-。それが西野監督のプランだった。その交代カードの1枚目が、いきなり後半1分38秒に訪れる。右足首を痛めた岡崎はピッチに座り込み、大迫はすね当てを慌ててストッキングに滑り込ませ、やや緊張した表情でピッチに入った。

 14分に失点すると、ベンチは混乱する。点を取るしかない状況に、20分に宇佐美に代えて乾を投入。点を取るしかない、そういう気迫がみなぎっていたが、他会場のコロンビアが1点を先制した情報が会場を駆け巡った直後から、空気が一変する。

 37分に長谷部が途中出場する。西野監督の思惑を理解した長谷部は、右手の人さし指と中指をかざし、2枚のジェスチャー。日本はフェアプレーポイントでセネガルをイエローカードの数で2枚下回っていた。日本も、セネガルもそのままの状態ならイエローカードの枚数の差になる。その差が2枚。つまり、これ以上反則でカードをもらってはいけない、そういう意思表示を伝えた。

 38分過ぎから試合は完全に攻防を失い、日本がゆっくりと最終ラインでボールを回すだけの異常な状態。スタンドにはブーイングが鳴り響く。戸惑う選手。そんな様子を見た長谷部は41分、2枚のポーズを示しながら、動揺する選手を落ち着かせるよう、冷静にボールを回しに専念した。終盤の数分間、ボールが全くピッチを出ず、ポーランドの交代選手がピッチ脇で立ち尽くす珍しい光景が痛々しい末のH組の幕切れだった。



「僕らはどうしようもない」レバンドフスキが“茶番批判”に反論! W杯惨敗については…【ロシアW杯】
6/29(金) 8:08配信 SOCCER DIGEST Web
「僕らはどうしようもない」レバンドフスキが“茶番批判”に反論! W杯惨敗については…【ロシアW杯】
積極的に日本ゴールへと攻め入ったレバンドフスキだったが、味方のアシストを得られず、最後まで得点を挙げることはできなかった。 (C) Getty Images
散々だったW杯に主将レバンドフスキの胸中は?
【6月28日・ヴォルゴグラード|グループH 日本 0-1 ポーランド】

 グループHの本命として期待されながら、最下位で12年ぶりのワールドカップから早々に姿を消すこととなったポーランド代表。しかし、日本との最終戦で勝利を挙げたことで、選手たちはこれからの戦いに希望を見出している。

【PHOTO】やはりモノが違う! ロシアW杯を彩る「美しすぎる」世界のサポーターたち

 決して、ポーランドが理想とする完璧な試合内容ではなかった。試合会場となったヴォルゴグラードの猛暑のせいか、ギアが上がらず、鋭い攻撃は鳴りを潜めた。

 それでも、3連敗を避けて「何とか1勝を」という意地とプライドが、彼らにゴールをもたらす。59分、ラファル・クルザワが供給したFKに、ヤン・ベドナレクが合わせてネットを揺らしたのだ。

 その後、同時キックオフの試合で、コロンビアが1-0でセネガルをリードしている一報を聞き、警告回数等による「フェアプレーポイント」で2位になれる日本が、リスクを冒さずに自陣でボールを回し始めたため、ポーランドもそれに付き合って今大会初勝利を飾った。

 試合後、地元メディア『Onet』の取材に、「全く満足はできない。けど、日本とは自分たちの誇りや名誉のためにプレーした」と語ったのは、エースのロベルト・レバンドフスキだ。

 大会前には得点王候補にも挙げられるも、相手守備陣の徹底したマークに苦しんで、結局、無得点に終わったた絶対的エースには、真っ先に批判の矛先が向けられた。

 そんなレバンドフスキは、ロシアW杯最後の試合となった日本戦を振り返り、試合終盤にスタンドからブーイングが起きたシーンについて、「ボールを持っていたのは日本だ。僕らはどうしようもない。自分はFWだから『点を取りに行きたかった』ってのが、本音だけど、勝ったから問題はない」と、“茶番”と揶揄されたことへの持論を語った。

 キャプテンとしてチームを牽引してきたレバンドフスキだが、今大会中はピッチ外の気苦労も絶えなかった。敗退が決まったコロンビア戦後、「1人でボールを奪って5人をかわし、GKも破ってゴールを決める……そんなことができる選手はいない」とこぼしたことで、内部分裂の可能性を疑われた。

 29歳のストライカーは、上記の発言が「ドイツ・メディアによる誤報だ」として、「怒りや失望がないわけではないが、チーム批判をするつもりはない。あくまで、どうあるべきかを話しただけだ」と話し、大会後の戦いに目を向けた。

「僕らは難しい予選を勝ち上がってきた。その事実こそが、僕らがタフなチームであることを証明するものだ。ここで失ったものを改善するために、何をすべきかは分かっている。今は苦しい時だし、僕らは傷つき、お互いにぶつかりもした。ただ、それは今だけだ。これから絶対に立ち上がってみせる」

 ワールドカップで惨敗したことで批判は免れられないだろうが、キャプテンらしく堂々とした態度を見せたレバンドフスキの言葉を聞くと、“東欧の雄”としてポーランドが復活することを期待せざるを得ない。



子犬の話、、フィリピン移住生活

2018年06月28日 | ペット


子犬の話、、フィリピン移住生活


妻が、犬を飼育してるが、シーズーやマルチーズが生まれて、売るのだが、先日面白い原住民が購入した。

電話でアクセスきたら「私はジイさんで年寄り割引してくれる?」などと話して、その後来たのだが、今度は「今現金がないが、どんな子犬がいるか見せて」というので見せたら、、、、

何と、一番いいのを観て、これを買うから値引きしてと言い、仕方ないので値引きして譲渡したそうだ。

妻が「値引きされるのだったら一番良いのは見せないのに、、」と話していた。

こういうキャラは今まで居なかった。



だから日本の男性は若い女の子が好き?! ヤマザキマリが「日欧の違い」を斬る〈dot.

2018年06月28日 | 旅行
だから日本の男性は若い女の子が好き?! ヤマザキマリが「日欧の違い」を斬る〈dot.〉

6/27(水) 16:00配信 AERA dot.
だから日本の男性は若い女の子が好き?! ヤマザキマリが「日欧の違い」を斬る〈dot.〉
だから日本の男性は若い女の子が好きなんじゃないかな!?
「ポルトガルに住んでいた頃のこと。近所に近代的な文房具屋ができたんだけれど、誰も行かなくてつぶれちゃった。代わりに昔からある古い店が繁盛してるんです。新しい店が信用されないんですね」

【4種類の描き下ろしのカバー表紙や裏表紙はこちら】

 そう語るのは、漫画家のヤマザキマリさん。ヤマザキさんは大ヒット漫画『テルマエ・ロマエ』の作者。その作品は、油絵専攻らしい確かな画力と、歴史についての該博な知識が高く評価されている。そんなヤマザキさんに、累計8万部突破『エリア別だから流れがつながる 世界史』の特装版の装画を依頼。カバー表にマリ=アントワネットとカエサルを描いてもらい、カバー裏は外国暮らしで感じる「日欧の文化の違い」や「歴史」に関するインタビューを掲載。

 今回は、カバー裏に掲載しきれなかったお話をご紹介する。

*  *  *
「ヨーロッパに住んでいると歴史的な事件が、まるで最近の出来事のように感じられます。例えば、16世紀末にキリシタンの少年たちが日本からローマへ派遣された天正遣欧使節団。彼らの通過した国々に住んでいた頃、その痕跡を至る所で感じました。地元の小さな教会を訪ねたとき、壁に彼らの姿が描かれていたり、『あんた日本人かい? 以前ここに日本人が来てあのオルガンを弾いたんだよ』と話しかけられて、よくよく確認すると使節団のことだったり。そういうなかで暮らして、築500~600年の家に住んでいると、歴史に組み込まれているのが当たり前で、特別なことだとは全く感じなくなるんです」

 そんなヤマザキさんが一番感動したのは、レバノンのバールベックやシリアのパルミラなど、地中海東部の古代ローマ遺跡を初めて見たときだそう。

「とても壮麗で、しかも、最盛期の様子が想像できる状態で残っているんですね。それでいて、遊牧民が住みついていて、洗濯物を干していたりするんです。『おれの家になぜ来た?』と言われましたよ。彼らはそこを長年、普通に住居としてきたんですよね。歴史性がそんなふうに感じられる点も素晴らしい。パルミラはその後、シリア内戦で破壊されてしまいましたが……」

 古代ローマは建築のレベルだけでなく、生活水準も高かった。浴場が整備され人々に利用されていたようすは『テルマエ・ロマエ』にも詳しく描かれている。が、ヤマザキさんが古代ローマに引かれるのは「食いしん坊だから」でもあるとのこと。


「味覚が相当進化していたらしいんですよ、古代ローマ人は。魚醤があったということは、魚の出汁がわかっていたということじゃないですか。私の、現代日本人の味覚とどのくらい張り合えるのか、タイムマシンでトリップして確かめたいです! それに、砂糖が普及するのは1000年以上後ですし、香辛料はシルクロードで運ばれてくる貴重品でしたが、ローマ人はハチミツで甘味を出し、香辛料もけっこう使っていたらしいんです。パクチーさえ使っていたというので、パクチー好きの私にはたまりません。宮廷料理なんて、さぞや豪華だったと思うんですよ。当時の貴族は、とても豊かな生活をしていたはず。家の壁も、この大理石をピカピカに磨き上げていて、輝くばかりだっただろう……と、イタリアにごろごろしている遺跡を見るたびに、想像力がかきたてられます」

■対する日本は?

 イタリアみたいに石の家屋がずっと残っている所だと、『車だって新車じゃなく、中古をわざわざ選んで買う』、『他人の癖がついてきたものを、自分流にするのが面白い』。一方、日本は木の文化で、地震や火事などの災害のたびにリニューアルを余儀なくされています。「新しいもの」に軸足を置かざるをえません。日本の男性が若い女の子が好きなのは、そこに理由があるのかな(笑)」(ライター・砂崎良)

ヤマザキマリ(漫画家・随筆家)
1967年東京都出身。17歳で絵画の勉強のためイタリアに渡り、国立フィレンツェ・アカデミア美術学院で、油絵と美術史を専攻。'97年漫画家デビュー。『テルマエ・ロマエ』で第3回マンガ大賞、第14回手塚治虫文化賞短編賞受賞。著書に『国境のない生き方』(小学館)、『男性論』(文春新書)、『スティーブ・ジョブズ』(講談社)、『プリニウス』(とり・みきと共作 新潮社)など多数。シリア、ポルトガル、米国を経て現在はイタリア在住。平成27年度芸術選奨文部科学大臣賞受賞。平成29年イタリア共和国星勲章コメンダトーレ綬章。2018年春より新連載、古代ギリシャと日本のオリンピック比較文化論漫画『オリンピア・キュクロス』がスタート!



QF | 1日前
内容はまあ良いんだけどこのタイトルいらないw

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hid***** | 1日前
日本の建築物が残っていないのは、地震などの災害もあるだろうけど、亜熱帯・温帯の気候で植物の侵食や土砂の埋没の影響のほうが大きいのではないか。
また前大戦以降、上下水道・通信・交通インフラの進歩から生活環境の変化が大きいということもあるかと。
異性の好みの年齢へのこじつけはいやらしい。

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返信6
nek***** | 1日前
タイトル詐欺。
全然関係ないじゃん。

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返信1
int***** | 23時間前
全然タイトルと違う話!

そもそも日本の男性が若い子好きとローマとなんの関係があるの?
そもそもヨーロッパは今でも階級社会なのに唯一日本だけが平均的な社会構造にしたのでは?
ヨーロッパは靴屋、鍛冶屋とかはマイスターとか巨匠的な位置づけだけど日本は昔は卑しい仕事の一部であったが今ではセレブの様な生活が出来る商業経済が第一だからヨーロッパは未だに家柄や貴族に使える鍛冶屋や靴屋や仕立屋と古い文化のままだから新参者は受け入れられない。味方を変えればそれだけ閉鎖的な世界が未だに残っていると言う事だから生きづらいのでは?認知されるまでは辛いどちらかと言えば沖縄に近いのかも知れない。沖縄は閉鎖的な所が強いらしい。沖縄で商売はよそ者は厳しいらしい。