愛……と言っても、いろんな愛がございます。
恋愛、親愛、博愛、偏愛、愛憎、熱愛、家族愛、親子愛、兄弟姉妹愛、師弟愛、クラブ「愛」。
そんな愛をテーマにした本屋さんがあるらしい。
小説、マンガ、エッセイ、写真集に詩集などすべて愛をテーマに扱ったものばかりを集め、書店員が1対1でその人にピッタリの愛の書を選んでくれるという。
東京は新宿、歌舞伎町なるところにその書店はあるそうな。そして書店員は皆現役ホスト。
書籍はそれぞれ「黒いLOVE」人の闇やダークな部分、「赤いLOVE」純愛・家族愛、「ピンクのLOVE」官能・エロティックの3つに分けられている。
「今日はどのような本をお探しですか?」ではなく、「今日はどのような愛をお探しですか?」と客を口説く、もとい本を勧める。
なぜこのような書店ができたのかというとこのお店のオーナー曰く、自分が経営しているホストクラブのホストの教育のためだという。
歌舞伎町のホストは歌舞伎町から一歩外へ出ると教養・常識・社会性のなさから社会で通用しない人が多く、本を読むことでそれらを身に着けて欲しいと言っていた。
歌舞伎町にもホストクラブにも行ったことはないのだけれど、歌舞伎町のホストはONE PIECEしか読まないとも言っていて驚いた。
昔、銀座のママや売れっ子ホステスさんはお客様との会話のために朝刊は最低5誌は読んでいると聞いたことがあるけれど、ホステスとホストは違うのか、それとも今はそういう時代ではないのか。
本屋で書店員に購入する本を選んでもらったことはないけれど、こういう本屋が近くにあったらとりあえず行ってみると思う。
自分では絶対選ばないような本を勧められても新たな面白さに出会えるかもしれないし、そこから自分の知らない世界が広がるかもしれない。
恋愛、親愛、博愛、偏愛、愛憎、熱愛、家族愛、親子愛、兄弟姉妹愛、師弟愛、クラブ「愛」。
そんな愛をテーマにした本屋さんがあるらしい。
小説、マンガ、エッセイ、写真集に詩集などすべて愛をテーマに扱ったものばかりを集め、書店員が1対1でその人にピッタリの愛の書を選んでくれるという。
東京は新宿、歌舞伎町なるところにその書店はあるそうな。そして書店員は皆現役ホスト。
書籍はそれぞれ「黒いLOVE」人の闇やダークな部分、「赤いLOVE」純愛・家族愛、「ピンクのLOVE」官能・エロティックの3つに分けられている。
「今日はどのような本をお探しですか?」ではなく、「今日はどのような愛をお探しですか?」と客を口説く、もとい本を勧める。
なぜこのような書店ができたのかというとこのお店のオーナー曰く、自分が経営しているホストクラブのホストの教育のためだという。
歌舞伎町のホストは歌舞伎町から一歩外へ出ると教養・常識・社会性のなさから社会で通用しない人が多く、本を読むことでそれらを身に着けて欲しいと言っていた。
歌舞伎町にもホストクラブにも行ったことはないのだけれど、歌舞伎町のホストはONE PIECEしか読まないとも言っていて驚いた。
昔、銀座のママや売れっ子ホステスさんはお客様との会話のために朝刊は最低5誌は読んでいると聞いたことがあるけれど、ホステスとホストは違うのか、それとも今はそういう時代ではないのか。
本屋で書店員に購入する本を選んでもらったことはないけれど、こういう本屋が近くにあったらとりあえず行ってみると思う。
自分では絶対選ばないような本を勧められても新たな面白さに出会えるかもしれないし、そこから自分の知らない世界が広がるかもしれない。
浮浪雲の最終回見ました。
ジョージ秋山さんの筆が無残なことになっていて、
やはり、老いて視力が落ちてしまわれたのだなあと、
悲しい思いを抱き、同時に、長い間ありがとうございました。と頭を下げた。
これからは、原作者としてマンガにかかわっていって欲しいと思いました。
あ、ココア忘れずに買って帰りましたよ。
ミロがあればミロでもよかったのだけれど、
あいにくおいてませんでした。
うかつにも牛乳を沸騰させてしまって、お鍋がえらいことになってしまいましたが、
ホットミルクココア、おいしかったです。
引き際のタイミングは難しいですよね。
ジョージ秋山先生、エッセイも出されているんですね。
マンガでしか表現できないこともあると思うので、辛い決断だったのだろうと思います。
ミロ! 懐かしい名前が。
初めてバンホーテンのココアをそのままお湯に溶かして飲んだ時、甘くないやん! って驚いたことを思い出しました。
ココアはやっぱり森永?