江別創造舎

活動コンセプト
「個が生き、個が活かされる地域(マチ)づくり」
「地域が生き、地域が活かされる人(ヒト)づくり」

江別創造舎第24回定例会議開催のご報告!

2022年08月28日 | 江別創造舎
 このたび、江別創造舎8月度定例会議を開催いたしましたので、ご報告いたします❗️

 先週土曜日(8/27)!
 江別創造舎第24回定例会議を開催いたしました。

 コロナ禍に入り、地域活動がままならない中で、江別創造舎は毎月の定例会議にてメンバー交互に情報共有をし合っています。
 今回の定例会議、情報提供者は、佐々木孝一氏でした。
 佐々木孝一氏は、長年江別市役所職員として勤務され、在職中には江別市情報図書館館長を務められ、多くの著書を執筆されています。
 こうしたご経歴ならではの情報提供を今回江別創造舎メンバーで共有させていただきました。
 今回は、「岩田醸造株式会社と企業広報紙「紅」のこと」と題して、ご講話いただきました。
 明治25年(1892年)野幌にて岩田商店が創業し、明治30年(1897年)味噌醸造が、3年後には醤油醸造がスタートしました。1914年には江別市萩ヶ岡に工場移転し、江別の経済発展と共に成長企業として存在していました。昭和49年(1974年)千歳市に工場完成し移転しました。
 岩田醸造株式会社広報誌「紅」の創刊は、昭和31年(1956年)2月でした、その後、だい100号まで発刊されました。岩田醸造の広報誌ではありましたが、企業色は抑えられ、各業界の方々などによる執筆で綴られた随筆誌として好評でした。
 佐々木氏の講話は、この岩田正勝氏(1900-2000)の交友関係に喪及び、江別小学校同級生であった左本政治や元札幌市長・福島出身の高田富與についても興味深い話題を提供いただきました。
 講話終了後も興味深い質疑が活発に交わされ、良い時間となりました。

 コロナ禍に入り既に3年目を迎えています。
人が集えば文珠の知恵袋講座が休止状態となっており、今後検討し、何らかの形で開催していくことを確認いたしました。

 なお、来月の定例会議はお休みです。
次回は、10月開催となります。
お互い元気で再会を確認し合って会議を終了いたしました。
今回もとても充実した時間を過ごすことができました!
皆様、お疲れ様でした


 
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江別創造舎定例会議開催のご報告!

2022年07月28日 | 江別創造舎
 このたび、江別創造舎は、7月度定例会議を開催いたしましたので、ご報告いたします❗️

 先週末土曜日(7/23)!
 江別創造舎第23回定例会議を開催いたしました。
 
 今回の定例会議、情報提供者は、籾山一貴さんです。
 籾山さんからの情報提供は、「戦後の日本炭鉱の町・夕張市を舞台に撮影された『女ひとり大地を行く』」について、ご講話いただきました。
 映画は、作り手の意思によりさまざまな視点からのメッセージ性をもって発信されています。
 時代背景、文化、社会動向など、映画は取り巻く環境に大きく影響を受けています。
 そして、受取手の考え、意思によってそのメッセージの解釈が広がっていきます。
 こうした考えのもと、籾山さんが今回取り上げていただいた「女ひとり大地を行くは、一般的映画館で上映されていない映画でした。1952年に撮影、1953年に公開となった映画です。
監督は亀井文夫氏、出演には山田五十鈴、宇野重吉などメジャーな俳優の名前が確認されています。
配給会社北星映画や製作会社短労連北海道は現在ではすでに存在していません。
北海道炭鉱は、現代につなぐ大きな役割を果たした一方で、炭鉱労働の苦難の人生も語り継がれています。
その大きなメッセージをつなぐのが今回籾山さんがご紹介いただいた映画です。
 監督、出演者、映画のメッセージについて詳しく語っていただきました。
ご講話の後には、メンバー皆で活発に情報共有をいたしました。

 また、毎回お土産を提供してくださる籾山さんの美味しいお土産に加えて、佐々木さんからも秋田のお土産をいただき、美味しい時間を共有することができました。
私からもお抹茶をたてて、ささやかなもてなしをさせていただきました。

 来月も皆さんとの情報共有がとても楽しみです。


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2022年度PMFアンサンブル江別公演開催のご案内!

2022年07月19日 | 地域
 このたび、2022年度PMFアンサンブル江別公演開催のご案内をいたします!

 第31回パシフィック・ミュージック・フェスティバル2022が開催中です!

 国際教育音楽祭
 PMF2022 <Pacific Music Festival 2022>開催中 ♪♫

 PMFは、指揮者・作曲家であるレナード・バースタイン<1918-1990>により
ロンドン交響楽団と共に札幌で創設した国際教育音楽祭です。  
 具体的には、オーデションで選出された世界各国からの若手音楽家を教育プログラム「PMFアカデミー」によって
指導・育成し、音楽を通じた国際交流・国際理解を深めることを目的としています。
*以上、PMF公式HP参照

 2019年度開催以降、コロナ禍のため中止となっていましたが、
 本年度は、まもなく❗️ 開催です❣️

       


 PMF江別公演の日程は、下記のとおりです。

 1.開催日程  2022年7月21日(木) 開場18時 / 開演18時30分
 2.開催場所  えぽあホール
         江別市大麻<おおあさ>中町26−7 
         011ー387ー3120
          ★JR 函館本線大麻<おおあさ>駅下車 徒歩5分
 3.チケット  前売り券 ¥2,000ー
         当日券  ¥2, 500ー
 4・前売り券  ★チケット販売所
         ①えぽあホール
         ②野幌公民館
         ③江別国際センター(市民ホール)
         ④江別コミュニティセンター
         ⑤江別市民会館
 5.主  催  PMFアンサンブル江別公演実行委員会
 6.共  催  江別市教育委員会
 7.後  援  江別ロータリークラブ
         江別西ロータリークラブ


写真:PMFアンサンブル江別公演チラシ



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第39回全国都市緑化北海道フェアーガーデンフェスタ北海道2022開催中!のご案内!

2022年07月06日 | 江別創造舎
 Garden Festa 2022 ❗️

 第39回全国都市緑化北海道フェアーガーデンフェスタ北海道2022
 花と緑の祭典
 「全国都市緑化フェア」が花のまち「えにわ」を舞台に開催中!


 恵庭市は、「花と緑・観光課」が設置されています。
 市民・生産者・専門家・行政が一体となって花と緑の環境づくりに取り組んでいます。
 *当イベントチラシ紹介文を引用


 1.期間    2022年6月25日(土)〜7月24日(日)
 2.会場    恵庭市 花の拠点「はなふる」周辺  他
          花の拠点「はなふる」 恵庭市南島松828−3
 3.交通    JR恵庭駅からシャトルバス運行 乗車時間約9分
         JR恵の駅から徒歩15分
 
     


<写真>第39回全国都市緑化北海道フェアーガーデンフェスタ北海道2022 チラシ
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北海道百年記念塔

2022年06月13日 | 江別創造舎
 北海道百年記念塔

 1967年(昭和42年)北海道百年記念事業推進協議会発足
             北海道百年記念塔建設期成会発足
             北海道百年記念塔公開設計競技応募者登録受付〜コンペ
             最優秀作品発表
 1968年(昭和43年)
   9月2日       北海道百年記念祝典挙行
 1968年(昭和43年)
  11月21日      北海道百年記念塔起工式
 1970年(昭和45年)
   7月         北海道百年記念塔竣工
 1970年(昭和45年) 
   9月2日       北海道百年記念塔落成
 1971年(昭和46年) 北海道百年記念塔一般公開開始


 <設計・建築家  井口健氏の言葉>
  *2019年12月1日開催北翔大学教養講座文殊の知恵袋講座(田口企画)
   講師 井口 健  氏
   題目 「北海道百年記念塔のつぶやきーモニュメント創作にこめる想い」

 北海道百年記念塔は、
 モニュメントの意義と意味を鑑み
 素材と技術力で設計・建築された創造物であり、
 100年を見越して評価された建造物です。
 この百年年記念塔は、まだ未完成である
 シューベルト未完成交響曲を、
 ベートベンの第九、歓喜の歌のように完成させたい


 この思い、北海道に届きますように・・・・・・
 新たな建造物と同様に
 これまでの大切な建造物の保存と活用を考えられること、
 それが、SDG'sの考え方です








写真:北海道百年記念塔
   ① 百年記念塔と桜 2022年5月初旬撮影
   ② 百年記念塔   2022年6月4日撮影<ゼミ生と共に視察の際に撮影>

 
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江別創造舎 第22回定例会議開催のご報告!

2022年05月30日 | 江別創造舎
 このたび、江別創造舎第22回定例会議開催のご報告をいたします!

 一昨日(5/28)!
 江別創造舎は、定例会議を開催いたしました!

 社会は、マスク着用緩和、外国人の入国緩和など緩やかに変化を示しています。
 一方で感染者数も決して低い数値ではありません。

 北翔大学では手消毒や什器消毒はもちろんマスク着用も義務付けられています。
 そのため、本学に則ってマスク着用、手消毒、什器消毒を前提にて対面式にて会議を開催いたしました😷

 今回の情報提供者は、関谷長昭さんでした。
 関谷さんが16年前にJICA専門家の一人としてインドネシアに派遣された際の話題を提供していただきいました。
 
 インドネシアは、1945年8月17日独立宣言以降インドネシア共和国となっています。
 日本の面積およそ5倍、190万キロ平方メートル、34州でなっています。
 インドネシアの作物ー作付け面積ー生産量ー収量などの比較表に基づいて説明いただきました。
 また、日本・北海道の大豆栽培皮革など興味深い話題を提供いただきました。
 7年間のインドネシアでの活動の一部をご紹介いただきました。
 
 今回もメンバー各々の豊かな専門性から話題提供をいただきました。
 来月はメンバー相互多忙なため次回の会議は7月となりました。
 
 今後、社会活動も徐々に検討していく所存です。
 今後ともよろしくお願いいたします


写真:江別創造舎第22回定例会議 関谷様提供情報共有資料





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江別創造舎定例会議開催のご報告

2022年04月24日 | 江別創造舎
 このたび、江別創造舎第21回定例会議開催のご報告をいたします!

 昨日(4/23)!
 江別創造舎は、定例会議を開催いたしました!

 コロナ禍にありますが、安全性確保を要件として通常の社会生活に戻りつつあります。
 会議室の換気、手消毒、什器消毒、マスク着用したうえで、
 対面式会議にて開催いたしました😷

 今回の情報提供者は、佐々木孝一さんです。
 佐々木さんは、ご自身の講演(令和4年1月14日)を機として道新江別版にも連載さ
れた絵はがきを題材とした江別の産業史についてお話しをいただきました。
 2月2日の道新掲載原稿題材は、石狩大橋と水陸交通要塞であった江別港に外輪船が停
泊しているハガキでした。
 また、江別開村50周年記念ハガキには、江別町役場新庁舎が描かれていました。
町立中学校設置に関する問題から町三役総辞職を経た吉原平次郎体制において町民融和の意味合いから町章を制定(現在の市標)しました。1966年現庁舎移転まで庁舎は、旧江別小学校向かいにありました。
 江別の産業史で欠かせない富士製紙江別工場や畜産業が中心であった江別のサイロ風景などが題材とされた絵葉書を題材に興味深い講話が続きました。
 
 佐々木さんの情報提供プレゼン終了後には、メンバー相互の情報交換を行いました。
 情報交換では、籾山さんが現地調査や貴重史料などからまとめられた冊子「いろいろ。百年記念塔」が、メンバーに一冊ずつ提供されました。
籾山さんの調査力と編集力、製作力は、メンバー各位賞賛され、定評があります。
 佐々木さんの記事原稿に関する講話の中にも百年記念塔の題材が挙げられました。
行政の対応意思決定が示されていることも確認されました。

 来月は、関谷さんの情報提供です。
 メンバー各々の専門性から豊かな情報提供がされ、毎回の会議は良い知の共有がされています、
 来月も楽しみです💖
 お互いの情報交換をし、来月の再会を楽しみに会議を閉会いたしました。



写真:籾山氏制作冊子「いろいろ。百年記念塔」




 
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江別創造舎第20回オンライン定例会議開催のご報告!

2022年03月27日 | 江別創造舎
 このたび、江別創造舎第20回オンライン定例会議開催のご報告をいたします!

 昨日(3/26)!
 江別創造舎は、オンライン定例会議を開催いたしました🖥
 今月もオンライン形式にて会議を開催いたしました。
 地域活動がままならない現在、
 江別創造舎メンバー相互の情報交換、ネット交流の活性化をふまえて、
 毎回メンバーによる情報共有・プレゼンを実施しています🖥 💻

 3月度の情報発信担当は私田口が担い、プレゼンをいたしました。
 今回の題目は「カナダ・ナイアガラの瀧」を取り上げお話しをいたしました🖥
 ナイアガラの滝の幻想的な情況を、ディケンズは「私は地上から引き上げられ、天国を覗き見たようだった」と書物に記しています。
 ナイアガラの滝の歴史は、第四氷河期が終わる1万2千年前ごろと言われています。これは、断層が水で侵食された結果です。この侵食作用は一年に約1m程で、滝が誕生した場所は現在の位置から11km下流だったそうです。
1950年上流にダムと防波堤が造られ、水量が調節できるようになったとのこと、侵食後退も根間3cmほどとなっており、このまま滝の後退が続けば2万5千年程でエリー湖に届いてしまい滝は消滅する運命にあると言います。また、ナイアガラの滝の水量は、4,300万台のテレビを一度につけられるほどの電力を生み出していると言われます。
 ナイアガラの滝は、エリー湖とオンタリオ湖を結ぶナイアガラ川が、三つの滝<カナダ滝・アメリカ滝・プライダルペール滝>に分かれて落下しています。カナダ滝が一番深く幅が広い滝です。アメリカ滝はカナダ瀧の半分の幅となっています。
 なお、カナダはサマータイム制を導入しています。4月最初の日曜日に時計を1時間進め、10 月最後の日曜日に元に戻すシステムです。また、カナダの標準時間は、6つの標準時に分けられています。①太平洋時間(西側)・②山岳時間・③中部時間・④東部時間・⑤太平洋時間(東側)・⑥ニューファンドランド時間です。西海岸から東海岸ではおよそ4時間半の時間差があり、太平洋時間(西側)12時とするとニューファンドランドでは16時30分となります。日照時間も6月日の出午前5時、日の入り21時、9月日の出6時30分、日の入り20時です。時計により時間管理をしないと日常生活の時間麻痺が起きそうでした。
 以上の他、ガスタウンなどのカナダ情報を交えてお話しをさせていただきました。
*引用  個人旅行カナダ,昭文社.

 来週は、佐々木さんのご講話です
一層楽しみです。

 来月の会議は、久しぶり対面会議にて開催することをお互い確認して会議を終了いたしました


写真:カナダ・ナイアガラの滝<15年程前田口撮影>
  
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江別創造舎第19回オンライン定例会議開催のご報告!

2022年02月27日 | 江別創造舎
 このたび、江別創造舎第19回オンライン定例会議開催のご報告をいたします!

 昨日(2/26)!
 江別創造舎は、オンライン定例会議を開催いたしました🖥
 長引くコロナ禍の中で、
 江別創造舎メンバー相互の情報交換、ネット交流の活性化をふまえて、
 毎回メンバーによる情報共有・プレゼンを実施しています🖥 💻

 昨日は、籾山陽子氏によるプレゼンでした
 陽子さんは、ご夫婦もしくはご家族で道内各所訪問され、
 とても見識を深めていらっしゃる方です。
 今回は、北海道の水族館について情報提供いただきました

 昭和34年開業小樽水族館を皮切りに
 室蘭水族館
 ノシャップ寒流水族館
 登別マリンパークニクス
 サンピアザ水族館 などについてご講話いただきました

 水族館といえば、ペンギン・イルカなどが思い浮かびます。
 このお馴染みの動物たちでも、各水族館の志向によって全然異なる演出がされています。 
 例えば、
 おたる水族館のペンギンたちは、飼育員の指示に従わないなどは当たり前!とても気まま🐧 🐧 🐧
 北海道最北ノシャップ寒流水族館には、一つの同じ水槽の中で各種魚たちが泳ぐ優雅なアクアリューム化
 南極観測探検隊資料も観覧できます 
 現時点道内で最も新しいとされる登別マリンパークニクス、
 煉瓦造り・お城のような建物で、高さ8mの水槽・アクアトンネル化され魚が泳ぐ様子を見上げて観覧可能
 それぞれの水族館の経営志向がとても興味深く、
 講話終了後も、メンバー皆さんと情報交換をいたしました
 メンバーからは、留辺蕊(るべしべ)所在 山の水族館についても興味深い情報提供がありました。
 今月も楽しく、有意義な時間をメンバー相互共有しました 

 来月の予定を確認し、
 そして、お互い元気にオンライン上で会える喜びを確認し合って
 2月度定例会議を終了いたしました


写真:新札幌所在 サンピアザ水族館
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明日(2/25)申込期限!講演会「人づくり、モノづくりで時代<とき>をつなぐ2ー世界遺産を活かす、歴史をつなぐ」

2022年02月24日 | 教育・学校
 このたび、 明日申し込み期限!講演会「人づくり、モノづくりで時代<とき>をつなぐ2〜世界遺産を活かす、歴史をつなぐ〜」開催のご案内をいたします❗️

北翔大学北方圏学術情報センタープロジェクトA 企画
オンライン講演会
テーマ「人づくり、モノづくりで時代<とき>をつなぐ2」
副題 「世界遺産を活かす、歴史をつなぐ」を視点に講演会を開催します❗️

 なお、本講座は、道民カレッジ・えべつ市民カレッジ連携講座です✒️
 ぜひ!ご期待ください❣️

 明日、2月25日(金)17時申込期限です❗️

 日  時 2022年3月5日(土)13:30ー15:00
 場  所 zoom開催<北翔大学北方圏学術センタ-PORTより発信>
      ★ZOOM配信
       事前申し込み先アドレスへ前日までにご招待します。
 講  演 「縄文遺跡群の世界遺産登録とその意義」
      講師  阿部 千春  氏

           北海道環境生活部文化局文化振興課
           縄文世界遺産推進室 特別研究員
      モデレーター 田口 智子 
           北翔大学短期大学部教授
           北翔大学短期大学部ライフデザイン学科学科長
 申込先・方法 メール申込先 北翔大学北方圏学術情報センターPORT
       札幌市中央区南1条西22丁目1−1 PORT5階会議室
        E-mail porto@hokusho-u.ac.jp
  ★ブログ内添付QRコードもしくは江別市内公共施設送付済みチラシ掲載QRコードをご活用ください。
          スムーズに下記事項入力できます。
                 
      
         ★メール記載事項
          1.講座名・2.氏名・3.年齢・4.職業職名・
          5.住所・6.電話番号 7.メールアドレス
         ★お一人1メールアドレスにてご視聴ください。
 申込期限  2022年2月25日(金)17時まで 
       ★事前申込記載メードアドレス宛、
        開講前日までにZOOMご招待させていただきます。


写真:「人をつなぐ、モノづくりで時代<とき>をつなぐⅡ」チラシ
   ★ブログ画面上掲載のQRコードよりスムーズに事前申込いただけます。
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