アマスポホームページ http://www.amsp.1583.com

アマスポは大阪堺市の町のスポーツのベンチャー的活動です。スポーツ経験のない人や楽しみでスポーツしたい人も参加できます。

アマスポ卓球・はびきの練習会(2009.01.30金/はびきのコロセアム)

2009年01月31日 09時07分32秒 | Weblog
参加は43人。40人ラインは定着してきたと見ていいかもしれません。臨海スポーツセンターでの月曜練習会は40人になるまでかれこれ2年かかりましたから、半年ですから順調なのかもしれませんが20台もあるので60人は来てほしいところです。「初めての参加です」といわれる方も「どこか見覚えがある…」とデータを調べたら20年前に登録していた人だった、ということも少なくありません。「ここは楽しい」といってる人が多いので希望の光は見えています。
いまコロセアムの予約は3月分をすすめてますが、冬休み、春休みの季節は空きが少ないということも分ってきました。
来週2/5は木曜日です。曜日変更で参加が減るのではないかと心配です。2/13の金曜日は2回目のはびきの大会なので9時~18時まで体育館を借りています。午後から参加もできます。この回からペアの部とシングルの部と同時に行います。臨海のオープン大会のように当日朝にシングルからペアに、またその反対にと楽しい雰囲気になることでしょう。2/13日以降は基本的に9時~15時に時間変更です。色々試して見ます。
帰りぎわに「みんな楽しいっていってるよ、人が増えるのと違う?またくるね」。

アマスポ卓球・岸和田大会(2009.01.29木/岸和田総合体育館)

2009年01月30日 07時08分19秒 | Weblog
ペアは25組、シングルは35人の予定で会場準備していたら新たに参加、シングルからペアに変更などといつもながらのてんやわんやで、28組36人になりました。それでもそれぞれが「いまなにをすればいいのか」をわかってもらっているのでいつの間にか準備完了、はじめよう!とマイクをにぎったら音声が出ない。マイクのご機嫌が悪いので「もう始めて下さい」と近くの人に伝えたらスムースに始りました。
ところがペア戦の人達が「2回目からはどうするの?」と聞くので「いつものとおりです」といってもまた聞きにきます。仕方ないなあ、掲示表を見たら6枚用意するはずの名札を1枚しか用意していません。完全にこちらのチョンボ。急いで作って何とかなりました。そしたら終わり近くなって「順位はどうして計算するの?」「またか!」。成績まとめ表もつくり忘れてた(というより途中で気付いていたのですが何とかやってくれるのでは、とサボりました)。しかしこれを作っておかないと同率チームが出た場合に計算がややこしい。白板の片すみでそれぞれ計算してくれました。
さてゲームはシングルスはいつものようにハイとローの格差が大きいのですが、ハイの人がうまくリードしてくれて盛り上りました。ペア戦はレベルが高く2組に分けるだけではダメだと思い3組にしました。それぞれの組が混戦模様でなかなか楽しくやれました。
大会準備慣れの油断で前夜「バレーの練習から帰って準備すれば十分」と気の緩みでヒヤッとしました。でもねえ、大会開始直前まで変更・追加があるのであまりきっちりと組み上げてしまったらそれはそれでやりにくいから…。いいわけになりますか。

アマスポバレーボール・練習会(2009.01.28水/美原BG体育館)

2009年01月29日 07時00分56秒 | Weblog
家原大池体育館が休館日なので美原BG体育館でしました。メンバーは4人と一人。遅れて参加したら「移動パスも全部やりました」。暖かかったこともあってみんな元気です。かたち程度にレシーブをしてあとはアタック練習。時間をかけてじっくりゆっくりと数多く打たせました。安く使える体育館で少人数でじっくりと練習できる練習会にしてみたいと考えています。3月からはまたこの美原BG体育館に戻ります。
日曜日夜の「ファミリー」も少しずつ口コミで参加が増えてきているようです。ここではジュニアがバスケやバレーを楽しみ、そのなかから「もっとやりたい」という人をバレーリーグやバスケリーグに吸い上げられたら…と考えています。
隣の半面では空手?拳法?の若者が4人練習してました。若い人たちには時間・曜日的にいつでも練習・稽古のできる「場」が必要なのです。
今日はこれから卓球の岸和田大会です。ペア戦は25組、楽しくなることでしょう。

アマスポ卓球・臨海大会(2009.01.27火/臨海スポーツセンター

2009年01月28日 16時46分09秒 | Weblog
この大会のことは昨日のブログに少し書きましたが、そもそもの始まりは臨海で行なうこの大会でした。その後にチャンス大会、チャンスツー大会と増えていったのでこの大会のことは「本大会」と呼んでいました。臨海スポーツセンターがアスベスト工事で2年間休館したのを機にアマスポ卓球も再出発の形になりました。
4月からの大会では卓球台に余裕のあるこの臨海大会を何か楽しいものに変えてみたいのですが、このままで何の不満もないよ、という声もあり、団体戦などはメンバー集めが大変だといいますし、ダブルスをしたいという人達が「ダブルスも出来る」形になればいいのでしょうか。
4月からの臨海体育館の日程も決まり、これから日程作りとチーム名簿つくりにかかります。シャツやゼッケンのプリント注文も沢山入ってきて「忙し忙し」ですが毎年のことだし何とかなるでしょう。おまけに今夜は美原BGでバレーの練習、帰ってきてから明日の岸和田大会の準備の仕上げです。

アマスポ卓球・月曜練習会(2009.01.26月/臨海スポーツセンター)

2009年01月27日 22時11分37秒 | Weblog
あさブログに書き込もうとしたらメンテナンス中とかで開けません。仕方なく閉じて大会の為に臨海スポーツセンターへ出発しました。日・月・火と三日連続なので、こうなると動作は緩慢になり今しなくてもいいことに時間をかけたりするようになり、準備に手抜かりはないかもう一度反復してみます。122人の申込がいつのまにか220人と錯覚してパンフを印刷したりしてしまいます。
体育館に着くとみんなの弾んだ声に励まされて少しずつ感覚が甦ってきますが、それでもなお不安。ゲームが始り抜け落ちたところがないと確信できた頃にやっとお茶が飲めました。大会というものは不思議なもので真剣さという点で練習会とはやはり違うのですね。失セットが一つ少なかっただけで優勝できた人などは飛び跳ねていました。シャッターを切るこちらまでもが思わず身構えてしまいます。
月曜日の練習会が24台で80人、今日の大会がやはり24台で127人でした。1年ぶりに復帰した人、半年振りの参加の人、そして日曜日から木曜日まで卓球の連続という人までさまざま、4時過ぎにすべてが終わりました。
岸和田大会を除いてペア戦が消えてしまっているので4月から復活させたいのだけどなあ、と話を向けると、しばらく考えて「このまま(シングル大会)でええのと違うかなあ」。多くの人達が楽しめるようによく考えて見ないといけません。

アマスポバレーボール美原大会(2009.01.26日/美原BG体育館)

2009年01月26日 07時20分19秒 | Weblog
日曜日朝、体育館に向っていると雪!それも段々多くなります。道路が白くなってきたのでブレーキをなるべく踏まないように走っていると、後続のトラックも慎重になっているのが分り、さすがプロ!と嬉しく思えました。体育館に着くといよいよ白くグランドは真っ白、カメラに何枚かとってから体育館に入ると「何度からでしたあ?」と数人が縮こまっていました。時間間違えて(というより道に迷わなかったので)早く着きすぎたらしいです。
ゲームが始ると体育館はかっと燃え上がるようでした。ここ何ヶ月か元気のなかった人が軽やかに動けるようになっていて、それに歩調をあわせるようにチームのゲーム運びもよくなっているのを見たりするとこちらまで希望が湧いてきます。実力に余裕のあるチームは9人のメンバーが6人制のようにローテーションしながら、それでいてばっちりと決めるところは決めています。いまは遊びのバレーをしていても要所要所に「以前はこんな選手だったんですよ」と訴えるプレーが出るのはさすがです。さんざん苦しんでバレーした人がいまなおリーダー格でプレーを続ける逞しさは宝ですね。「毎週お会いしますねえ、来週はないけどその次は又きますよ、楽しみに待っていてね」という人も。
みんなが返って静かになった体育館から外に出たらきれいな夕焼け。車の中で朝青竜の優勝を聞きとげてからなんだか祝杯を上げたくなって夜のバスケは任せてさぼり。岸和田バスケを突然にやめてしまってからの自分が少し不安です。このままさぼりマンになってしまうのではないか…と。

アマスポ卓球・はびきの練習会(2009.01.23金/はびきのコロセアム)

2009年01月25日 07時17分31秒 | Weblog
土曜日朝に書くことだった日記をさぼってけさ書いてます。「毎日書く」というクセは身に付けられるのか実験中なのに、さぼり虫はなんだかんだともっともらしい理由をつけて這い上がってきます。
金曜日の参加は43人、なかなか50人ペースにならないなあ、というのが本音です。2月13日(金)のオープン大会以降は9時~15時に時間変更するのでいい結果が出るか期待しています。
昨日の土曜日はあさからはびきの参加者のパソコン入力をして、それから体育館に出かけて4月からの日程の詰めのミーティング、それから趣味大工で引き出し作り。思うようなものが出来ずに一日は終わり。でもノコを引きながらいろいろ考えますねえ、卓球もリタイヤしなければならなくなった人達はいま何をしてるのかなあ、とか、バレーの男子クラブは何でなくなってしまったのかなあ、とか、現役を引いた人達もなお主役でいられる活動は作れないものかなあ、…じかんです。今日はバレーの大会で美原BG体育館です。そして引き続き夜もファミリーです。期待されてるんだと信じていってきます。

この季節は印刷仕事も忙しい…(2009.01.23金/記す)

2009年01月23日 07時08分52秒 | Weblog
きのうは外での行事のない日。でもテニス大会パンフの製本仕上げをしました。この季節はいつもの行事運営に加えてアマスポ行事の4月からの体育館予約やプラン作り、登録更新のパソコン入力、それに伴なうアマスポ名簿の作成・印刷・製本・配布などなど。そしてありがたいことにテニスや山の会、空手やソフトボールの団体さんからいろいろ印刷物のご注文があります。そしてゼイキンの計算も…。
外注印刷はかつての「アマスポ・スポーツ印刷」のなごりですが、世間で言う「2・8」の資金枯れがアマスポのような活動にもあって体育館の支払いなどに窮々する2月にこのお仕事がいただけてずい分ほっとするのです。このスポーツ印刷仕事は樹で言えばアマスポ活動の根っこのようなもので、長い間スポーツ活動やシンブン作りを資金面で支えてくれたのです。1冊30秒かかる製本を400冊、それを黙々とやりながらこのお仕事が始めてもらえたときのこと、その担当されていた人のこと、失敗やトラブルなどのこと、いろいろ思い出します。きのうの製本が仕上がって激しい雨の中をお届けしたのですが、そこのおばあさんもお元気でした。
今日は午後から卓球のはびきの練習会。雨も上がったようで期待できるかな?。先日の家原大会に久し振りにこられた方は「父も死んで母も死んで、妹もなくなって…、それでまた卓球できるようになってン…」。いろいろ背負っての笑顔です。

アマスポ卓球・家原大会(2009.01.21水/家原大池体育館)

2009年01月22日 06時50分15秒 | Weblog
大会としては今年初めて、それも1月は1回だけしかない家原大池大会なので「参加が多いのとちがう?」の予想通り。前々日の段階で160人を超えていて前日遅くまで五月雨的に申込が続いて、しかも当日参加や申し込み忘れなどあって230人超。おかしなお話ですがゲームは何とかできるとしても掲示物の人数枠が足りないので困ります。ダブルスならなんでもない人数でもシングルスでは大変。だから「よその大会ではシングルスがないのよねえ」。
受付では参加の受付と同時に登録更新の受け取り、そして「年参加費ももう払っておきたい」「まだ4月からの日程がきまってないので」と渋っても「もってたら使ってしまうしなあ」。ごった返しの感じの受付も「そのうちなんとかなるだろう」と焦らずに構えていたら、結局欠席者や早退者も出て何とか収まりました。欠席された方に感謝、などとは不謹慎ですがほっとしたのも事実です。
みんな7ゲームずつして午後4時過ぎに終わりました。「夜もここで卓球の練習があるから家には帰らん」とベンチで一息の男性も。そしてこちらもその夜はまた小体育室でバレーの練習です。久し振りにゼッケンプリントのご注文です。暖かくなるとTシャツプリントも増えるとにらんでいるのですが、ヤマカンが当りますかどうか。

アマスポ卓球・月曜練習会(2009.01.19月/臨海スポーツセンター)

2009年01月20日 07時50分20秒 | Weblog
そろそろお正月疲れで参加が減るのでは、と心配してたのですがなんのなんの、99人でした。「やっとお正月疲れもとれてきた」ということらしいのでこちらのヨミは的外れだったわけです。100人近かったわけですが3日や12日のオープン大会で100人超の練習会運営に経験を積みましたからあわてずにやれました。
これぐらいの人数で思い出すのはアマスポ卓球大会の最初の頃のことです。小さい体育室で50人前後で2,3ヶ月に1回の割合で大会をしていたのですが、段々参加が増えてきて卓球台の間隔も詰めてやりくりしていたのですが、台数が足りなくなりやがて大きな体育室に移りました。足りない卓球台を大体育室から小へ、そのまた反対に階段を登り降りさせて運ぶのですから大変でした。当時の卓球競技といえば小体育室なら4台ぐらいしか並べないのがルールで、「アマスポでやる卓球はそのような競技大会ではないのでもっともっと沢山並べたい」と体育館にお願いするのですから「ではどんな卓球なんですか?」となって悩みました。卓球の門外漢ではあっても、そのような卓球大会ではない、と確信はしているものの、ではどんな卓球?と問われるとこれがわからない。さいわいに体育館のトップの人が理解を示してくれていまのような間隔で卓球台が並べられ、府立体育館が改築するので不要になった組み立て式の台が沢山使えるようになって3,400人という人数が楽しめるようになったのです。
さてこの練習会や大会はこれからどんな展開が待っているのか、はっきりしているのはいまの体育館には60台も卓球台がないことです。館も自主事業が多く、貸し館専門ではなくなっているのでお客さんの様々な要望にこたえてくれそうにありません。ではどうするか?サービスのいい体育館を小さく回数多く使うというのがいいように思えるのですが、さてどうなりますか。

アマスポバレーボール・オープン大会(2009.01.18日/美原BG体育館)

2009年01月19日 07時25分38秒 | Weblog
寒い寒い、そしてせまいせまい体育館に久々に欠席チームもなく午前午後あわせて16チームが揃いました。コートに入った人達もしばらくは手をこすり足踏みしながら体を温めるといった光景でしたが、体が温まるに連れて大声が出てきて館内はわあ~んとひびきました。コートに入れない監督・コーチ、控えの選手は気の毒な限りでしたが、それでも笑顔と声が出ていたので感謝です。
オープンバレーはアマスポ大会よりもっと軽い感じでチームの誕生や未経験者の発掘を目指しているのですが、この日の雰囲気ではこのような大会も多くの人達から求められていると、実感しました。
オープン大会の優勝チームは記念撮影しないことにしていましたが「初めての優勝です。おねがい、おねがい!」の輝く眼には勝てないで、つい甘くなってしまいました。さてこの写真を何にいつ載せたらいいのか、小さな悩みがまた一つできました。
今日はこれから卓球練習会で臨海スポーツセンターです。にぎやかでありますように、そうでないと大変寒いから…。

アマスポ卓球・はびきの大会(2009.01.16金/はびきのコロセアム)

2009年01月17日 08時27分08秒 | Weblog
大会と呼ぶにはあまりにもささやかなものですが、とにかく第1回のはびきの大会を行いました。事前申し込みは30人ほどでしたがやはり当日は54人になりました。人数のワリには卓球台を20台も用意しているので午前中の予選リーグ各4ゲームずつも12時までに終って食事。午後は午前の成績で9ブロックに分けてまた4ゲームずつのリーグ戦。終ってから各クラスの優勝者の記念撮影をしました。アマスポ大会では恒例の記念撮影ですがはびきま大会ではもちろん初めてです。少し緊張されているのが何より新鮮でした。
次回の大会は2月13日金曜日ですが、ペア戦だけでは「組める相手がいない」心配される人が多いので、岸和田大会のようにシングルの部とペアの部と同時に行うことにします。この大会も臨海オープン大会も「参加は多くないだろう」とタカをくくっていましたがやはり事前に申し込みをしてもらうほうがいいなあ、と実感しています。ともあれ第1回目の大会も参加料を練習会並みに下げたにもかかわらず体育館代はなんとか支払えました。めでたしです。

アマスポバレー・夜の練習会(2008.01.14水/家原大池体育館)

2009年01月15日 07時43分41秒 | Weblog
「いま雪が降ってる」と少し遅れてきた人が入ってきました。それからもう少し遅れてきた人も「ヒョウが降ってきた」「そう!ヒョウとアラレはどう違うのかなあ」「ん?知らん」。寒い寒い夜のあったかい体育館での練習はぜいたくのきわみでしょう。小学校や中学校での練習は、ほとんど無料で出来るとしてもこの寒さでは盛り上がりに欠けることでしょう。最初に来た3人にアンダーの移動パスをさせたところいい感じです。50回連続を課題にしたところ4回目ぐらいでできたようです。そして息切れも十分。こんな昔ながらの練習方法は実にうまく作られているのですねえ。いまはやり?のストレッチなどを時間をかけていてはバレーボール本来の練習をする時間も体力アップも期待できません。昔の指導者は「この人にどんな練習が必要か、それをどのようにさせるか」とずい分考えられたのでしょう。
若い頃にニチボーやシテンノージの名物監督のお話しを読んだり聞いたりしましたが、夜中に色々考えていたら夜があけてしまって…というようなことがザラだったようです。スライディングも回転レシーブも布団の中でのアイデアらしいです。
アマスポの練習会も先ず楽しくするのがいいのでは、とゲーム中心にやってきましたが、楽しさだけではやはり伸びどまりますね。ここからが伸びません。で、もう一度基本的な練習をじっくりと時間をかけてやり直して見たいと考えています。費用の安い体育館に移り日数も増やして、やりたい人はいつでも練習できるというようにしてみる計画です。
あすははじめてのアマスポ卓球はびきの大会です。参加は多くないはずなのでがっかりされないように、と緊張します。
いま庭で弱虫シロクロ君がゴロゴロニャーと彼女を呼んでいます。恋の季節なのですね。すっかり大きくなって、こちらをにらむつらがまえも見事です。何十回となくケンカに負けて大けがして耐えたのですから大したもんです。いいボスネコになったら…と楽しみです。

アマスポバドミントン・臨海大会(2009.01.13火/臨海スポーツセンター)

2009年01月14日 07時35分49秒 | Weblog
前日の夜になって1チームが申し込まれて17チーム。8コートなので寒いのに1チームは時間待ちになりました。体育館なので風はないにしても「今日は昨日より寒いねえ」という肌の感じ。ああそれなのに若い人たちは腕も足も素肌になってプレーします。こちらは「おっちゃん、スキーにいけるぐらい着てるやん」と冷やかされながら楽しく運営できました。
午後を過ぎると「こどもが帰ってくるので…」とこの日も早く引き上げる人や、腹痛でひとりが帰ることになり、残るメンバーも「こんどは万全で来るからね」と1チームが欠けてコートに余裕はできたものの、対戦カードを組み替えたら混乱すると思ってそのまま進めました。午後4時終了、終ってから廊下で長いティータイムでお話は弾んでいたようです。
卓球のことですが、16日金曜日の「はびきの大会」は大会なので参加料は一人1,050円の予定だったのですが、たぶん参加は多くないだろうし練習会日程の中での大会なので「少し高いのではないか?」と夢を見ました。だからオープン大会と同じように練習会参加料と同じにします。もう連絡の流しようがないので当日受付で「525円で結構です」とちょっとエエカッコして見ます。でもこれでたぶん赤字だろうなあ。

アマスポ卓球・オープン大会(2009.01.12祝/臨海スポーツセンター)

2009年01月13日 07時30分11秒 | Weblog
やはり130人を超えました。1月3日よりも多かったのです。しかもシングルスの部とペアの部に分かれるので掲示表も筆記具なども2個所に必要です。しかしホントに上手く準備と運営をしていただけました。ペアの部は十分にコートが割り当てられなかったので寒い中で試合待ちもあり気の毒でしたが「これだけ人がいると熱気で寒くないねえ」。ずいぶんレベルの高い人も参加されていて「やりがいあるワ」と興奮気味のひとや「ぜ~んぶ負けました。それでも楽しかったよォ~」。いつもより1時間ほど長くなって4時過ぎに終れました。休日の大会はこれでおしまい。次は4月からの新年度次第です。もう直ぐ日程がきまります。
美原BG体育館でのファミリーバレー・バスケもにぎやかだったようで寒さのレポートは届きませんでしたが「ハロゲンヒーターはあるのやけど継ぎ線がいる、持ってきてえ」と。朝からのバレーは50人超、午後のバスケも13人とか。
今日はこれからバドミントン大会で臨海スポーツセンター行です。三日連続の行事の最後です。大体育室なので寒いでしょうね。でも女性ばかりなのでプレー以上にお話に花が咲くはずです。