アマスポホームページ http://www.amsp.1583.com

アマスポは大阪堺市の町のスポーツのベンチャー的活動です。スポーツ経験のない人や楽しみでスポーツしたい人も参加できます。

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03/27(木)アマスポバドミントン、臨海大会は

2007年03月28日 09時58分25秒 | Weblog
学校の春休みだったせいかいつものメンバーの参加が欠けましたが、なつかしいメンバーが復活されたりで15チームの参加でした。ゲームはいつものように1試合21点1セットゲームを2ゲーム、それを各チーム10試合ずつしました。沢山沢山ゲームすることが知れてきたのか、15チーム中10チームは4人以上のメンバーで、中には5人編成のチームもありました。「だって3人なんかできたらシンドイやんか」。新人もベテランも自分の体力に合わせてゲームできているようで楽しそうでした。
この日はなぜか常勝メンバーの動きが重くよく負けていました。そして全敗チームもなかったのでお世話係りとしてもホッとしました。15チームによる10試合リーグ戦は試合数的に75試合150セットですから運営面でも大変ですが,アマスポ進行メニューにも理解が深まり,この日の運営は大変楽にスムースに運びました。

03/25(日)岸和田総合体育館、バレーボール大会は

2007年03月26日 09時18分39秒 | Weblog
堺市からは遠くて料金が高くて、しかし広くてきれいな体育館で行いました。1チームが欠けただけで24チームが揃いました。年度的には今年度最後の大会でしたが来週には今年度の大会が始まります。
会場にいると試合の楽しい雰囲気とは別にメンバー確保に苦しむリーダー達の声が聞かれます。ひとつは試合日や練習日にメンバーが揃わなかったりで満足なバレーが出来ない事。もう一つはチームのメンバーが若返ったというか、新しい人たちが増えてベテランの人たちが体力的、雰囲気的にいづらくなってしまう悩みです。
ある人は言います。まだ○才だからバレーは続けたいけど若い人に譲るべきかなあ、と。またある人は、自分達のチームをと思って作ったけど入りたいという人が増えてしまって・・・とまた他チームの応援でコートに入ることになってしまったり。
しかし根本的にはやはり体力に自信が無くなって思うようなプレーが出来なくなったということでしょう。その一番の現象は足の運びが悪くなるケースです。そこでPRなのですが、月曜日(臨海スポーツセンター・午前、午後)のアマスポバレーの練習会で55歳からの新人を目指してのバレーを始めたいと考えています。55歳ぐらいからフットワークなどを再調整して60歳から現役復帰を目指すのです。足やら腰やら目やらに古傷抱えてどこまで再生できるのかチャレンジしてみてください。人数的に午後からがコートは空きますから、反復横とびなどの軽い基礎トレーニングを含めて小さめのコートで新しいバレーボールを発見しましょう。参加する皆さんが主役で工夫してみてください。費用は1か月3,4回で1,050円(非登録者1,260円)です。1回払いもOKで、参加時間は自由です(体育館は9時~16時まで借りています)。4月の予定は4/2,4/9,4/16,4/23で、8月を除いて1年間続きます。

バスケ練習は休みでしたが・・・

2007年03月25日 07時20分47秒 | Weblog
皮肉なことに練習の無い日に限って問い合わせや励ましのメールをいただきます。そして「いま体育館に来たけど、今日はバスケないのですか?」とガッカリの電話があったそうです。おそらく体育館は空いていたことでしょうから練習をしようと思えば借りることも出来たはずです。しかしいまはバスケもバレーも毎週行わないで「月3回」にして見ています。理由の一つは赤字を少しでも軽くするためですが、もう一つの理由はお世話係がわたし一人であるため時間の余裕がなくなり、アマスポ本来の仕事をする時間が苦しいのです。
体育館でスポーツ活動をするには、借りにいったり支払ったり、当日責任者が許可書を持っていかなければならない、などなど、いっぱいやることがあります。オマケにこうるさい体育館の職員がいたらこまごました注文をつけてくるのでその対応だけでもそうとうな精神的負担となります。そんな意味もあって比較的使いやすい美原の体育館を使っているのです。
スポーツする我々側にももっと継続できるよう工夫が必要です。若い人たちの仕事環境はきびしいですから参加の確約はしたくても出来ないでしょう。だからこそいつでも参加できるような練習の場が必要なのですが、ではその会費を誰が払うのか、お世話を誰がするのか。お手伝いの人を頼めばいいのですが、それでは会費だけで1回千円は必要になります。アマスポの活動は参加メンバーがそれぞれ役割を分担してくれますが、おカネのことは責任が問われるのでやってもらうのは気の毒です。やはり担当の人が必要です。
しかし近いうちにはその管理方法も考えていつでも安く参加できる方法を作ってみたいと思っています。それにはバスケグループをもう少ししっかりと作らなければなりませんが・・・。皆さんも考えてください。

バレーの練習の成果が出ていないような気がして

2007年03月22日 17時29分04秒 | Weblog
おもしろくない気分になっていたらブログを書く気が失せてサボってました。バレーに限りませんが、今の時代のスポーツはレクレーションであり健康スポーツなのですからあれこれ悩む必要はないのでしょうけど、やる以上はやはり少しずつ上達したいのでは?とつい考えてしまいます。少しずつ積上げていくには当人の努力はもちろんですが、コーチするものにも努力と指導方法の工夫も要ります。とはいっても練習するこちらもあちらももうとっくにスポーツ年齢を過ぎているのですから、所詮はママごとなのだと言い聞かすのですが、それでも…と力が入り、遊び気分で練習に参加されたりするとガッカリしてしまいます。
気を取り直してもう一度練習計画を練り直して「上手になってきたね」とその人が言われるようなコーチがしてみたいと思ってます。練習場所はどこがいいか、時間帯は何時がいいか、ヘタなままに上手にするにはどうしたらいいか??、などなど。やる気のある人やりましょう。

03/18(日)アマスポ卓球クラス別・初芝大会

2007年03月22日 17時09分29秒 | Weblog
クラス別大会はその成績により次回のクラスを昇・降級する方式を改めて、7、8ゲームで勝ち越せば「合格」とする方法に改めましたが、それが受けたのか参加が増えてきました。特にAクラス希望の人が増えてにぎやかで楽しくなったようです。一部には「成績が悪くてもクラスに残れるのは緊張に欠ける」という意見もありますが、しばらくはこの方式でやってみましょう。自分が次回どのクラスでゲームするかはその日の成績やゲーム内容で判断してください。
この日の参加は118人、多かったのと以前から「一日8ゲームは少し多すぎてダレてしまう」という意見もあったので7ゲームにしました。「これぐらいがちょうどいい」という意見でした。

03/15(木)アマスポ卓球・岸和田大会は

2007年03月17日 08時37分25秒 | Weblog
アマスポ卓球大会はレベル的にも経験的にも様々な人たちが参加し、一流を目差す人たちからは「あんな大会はダメ」ということらしいですが、参加している人たちをつぶさに見ていると教えられることが沢山あります。
長い努力が芽を出して勝てなかった人に勝てたり、打てなかった球が打てるようになったり。もっともおもしろいのは自分の卓球に対しての考え方で、悲観ばかりの人、自信過剰気味の人、常に迷っている人、出来不出来に頓着の無い人・・・。
さらに勝敗レベルでは「今日こそはモノにできる!」といさんで結局はモノに出来ないでガッカリ、という人。アマスポ大会はリーグ戦をする場合が多いですが、だから負けてもつぎのゲームがあるわけですが、優勝できるかどうかは最初の一点から始まっているわけでキャリアを積んできた人たちはそのあたりの計算をしつつゲームをしています。格下の人に勝つことも大切ですが、勝負は勝てない人に勝ってこそおもしろいので、これは技術だけでは勝てません。反対に技術的には劣っていても勝てるチャンスはあるわけで「卓球で負けて勝負で勝」という体験が出来たとき新しい道が開けます。参加は71人でした。

03/13(火)アマスポ卓球・臨海大会は

2007年03月14日 16時38分20秒 | Weblog
今週はアマスポ卓球行事が集中しています。月曜日が練習会、火曜日がこの本大会、木曜日が岸和田大会、金曜日が美原練習会、そして日曜日がクラス別大会、月曜日がまた練習会です。体育館の予約の都合でこんなに偏ってしまったのですが、準備や参加人数の面で一昔前ならとても運営できなかったことで、それがいま運営できるようになっているのですからおどろきです。
卓球のように手軽にしかしレベルに応じてそれなりの楽しみ方が出来るスポーツはそうありません。ほんとはいまの卓球愛好者の皆さんが工夫し、アレンジして従来の卓球競技とは別のニュースポーツに育て上げたと見るべきですが、それが日本的に偉い人たちが工夫されたのではなく、町の片隅で健康スポーツとして自然発生的に生れてきたのが素晴らしいです。
いわゆるママさんバレーが東京オリンピック後に6人制に流れず、それまでの女子9人制バレーをルールもボールの大きさもネットの高さの変えずにバレー人口を減らさないで成功したように、自分達の身の丈に合ったものを大切にしたやり方は学ぶべきですね。ママさんバレーも当初は地元バレー競技団体からは相手にされなかったように、いまの卓球も地元の協会などは冷ややかに見ていたフシがあります。ユニフォームは紺・黒色、卓球台はどうのこうの、卓球台の回りはこれこれ、と、とても健康スポーツレベルでは手に負えませんでした。卓球にはまったくの素人だから今のように華やかで楽しいスポーツとして工夫されていったのでしょう。
この流れに乗り遅れたのがママさんソフトボールやバドミントン、男子9人制バレーでしょう。いま体育館など行政は様々なニュースポーツを広めようとしていますが、それより大切なのは自然発生的なスポーツが育つ環境をまず作ることではないかと思います。そのためにも体育館などを時間的制約から開放して、24時間営業のスポーツ施設の実現が待たれていると思います。
この日のアマスポ大会は150人ほど、さすがに少し少なかったです。

03/12(月)アマスポ月曜卓球・バレー・バドミントン練習会は

2007年03月13日 07時34分54秒 | Weblog
翌日がアマスポ卓球大会なので「参加は少ないのと違うかなあ」と朝の挨拶でしたが、50人を超えました。中でもラージボールメンバーが少しずつ増えてきたのが注目です。卓球台を並べるスペースが苦しくなる心配と、ラージボール大会の復活の期待で心中複雑です。硬球のメンバーも「上手な人が増えましたねえ。うれしいわ」と、この練習会の期待も高まってきました。あまり関係ないかもしれませんが、今年度の練習会はつぎの月曜日が最後で4月からは新年度の行事としてスタートです。来年の今頃どう展開していることか楽しみです。
バドミントンは参加がゼロでした。幼稚園や保育所の卒園行事が重なったためで春を感じます。
バレーは13人でしたがこちらも雰囲気が熱くなってきています。いわゆるママさんバレーは、一昔前に比べてメンバーに若い人たちが増えてきたことと「バレーを上手になりたい」という意欲が強いことに驚きます。このような希望を持った人たちを昔ながらの3人レシーブや遊び半分のゲーム練習で無為に過ごさせるのはコーチの罪です。しかし、ではどのようにしてホントに上手にし、強くするのか、練習環境の再築や指導方法の工夫、運営費用の問題など検討課題がいっぱいです。定期的なミーティングやグループ作りも必要なのでしょうね。楽しみが増えてきました。練習の場をふやすという目的で4月からの月曜練習会は、バレー・バドミントンスペースも夕方まで使えるようにします。ソフトバレー、ミニバレー、ピンポン、バドミントンなどに、ゆっくりと時間をかけてそれなりに必要な練習時間を使ってください。参加時間も自由です。

03/10(土)夜、美原BG。アマスポバスケ練習会は

2007年03月11日 08時21分30秒 | Weblog
クルマの渋滞で遅れていくと体育館は電気がついているもののボールの音がしない。だれもきていないのか、と不安になりましたがそこに小学生メンバーが走り出てきてもうひと練習したのだと胸を張ります。熱気の発散する体からは子ども特有の乳臭いいい匂いがただよってました。
この夜は以前一度だけ来た女の子も含めて小学生は4人、「早くゲームしよう」と4人にせがまれてアップ不足の若者もしぶしぶ腰を上げて始まりました。大人は10分もすればタイムとなりますが、子どものそれは延々と続きます。30分ほどしてやっと休憩でした。
バスケに来る若い人たちを側面から見ると、仕事環境がきびしいらしく長い間来なかったり転職したり、と不安定です。ここにきてバスケができる人達はまだ恵まれているほうかもしれません。仕事や生活はきびしくてもバスケで汗かいて、清く正しく清潔な青春が遅れるといいな、思います。参加は20人でした。

03/09(金)美原体育館の金曜バレー・卓球練習会は

2007年03月10日 07時48分36秒 | Weblog
お天気がよかったせいか卓球の出足は好調で午後からの参加も含めて初めて30人を超えました。ほんとにうれしい一日になりました。臨海スポーツセンターの練習会のように50人参加が定着すれば費用的にも継続出るので希望が出てきました。
練習内容はゲーム形式で進めていますが、これまでは参加人数が安定しなかったので名札などの準備も不十分でした。少し真面目に準備いたします。3月30日(金)は追加で体育館を予約したのですが、午後1時~5時なので間違わないで下さい。さらに4月からは7月いっぱいまでは午前9時~12時までの午前だけになる予定です。
バレーボールは10人でしたがみんなが練習内容も覚えてきたので少し楽しくなってきました。いつのまにか回転レシーブも出来るようになったようで、れんしゅうを続けるということは凄いもんだなあ、感心しています。基礎的なプレー、体力がついてきたらこんどは「力」をつける練習をしましょう。「力」は力強さであり、技術や体力だけでなく、練習を継続していく内面的な強さ、さわやかさなどのマナーも発揮して欲しいところです。いい指導者にめぐり合えたときにはなんともいえない満足感があるものですが、コーチする人もやはり同じことを感じます。さわやかな人にめぐり合ったとき「よし!この人を上手くしてみよう」と希望が湧くものです。あちらこちらのコートで教えたり教えられたりしているのですが、その中の人間関係もハイレベルであればこんなに楽しいことはありません。たかがバレーボール、でもその中身は千差万別、集う人たちの雰囲気でさまざまな形になります。わたしたちの立ち居振る舞いにかかっているのでしょうね。

03/08(木)夜美原BG体育館、バレーボール練習会は

2007年03月09日 07時14分51秒 | Weblog
3月は体育館の都合で水曜日が取れなく木曜日です。その関係でいつも来ている人たちが自チーム練習と重なったりで、この夜も9人だけ。やれることも少ないので夜の練習としてははじめてのミニバレーをしました。バドミントンコートでのゲームです。
ゲーム形式での練習は楽しいのですが、すぐにお遊びになってしまい雰囲気がだれてしまいがちです。とくにサーブが入らないのがまずく、サイドアウトする間のムダが致命的です。そのほかにも次のサーバーが得点を入れにいったり、遠くに転がったボールをサーバーが拾いに行ったり、一見なんでもないような動作ですが次のプレーが始まるのに「間」が出来てしまいます。その間みんなはすることがないからおしゃべりしたりして緊張感が無くなり、お遊びとなっていきます。
この夜のゲームも最後の一本はサーブミスで終りました。これがパーンと一発決まった形で終ったら帰り道々楽しい気分になれます。ミスした人は「反省」です。
楽しいプレーはより多くの友達を呼び、そうでない雰囲気はいい友まで去らせてしまいます。そのまずい原因のひとりにならないように自分を日頃から磨いておくのです。朝起きて、自分は今日もみんなの為に輝いているか、鏡を見つめてみましょう。

03/07(水)アマスポ卓球・家原大会は

2007年03月08日 07時31分59秒 | Weblog
他地域の大会と重なっていたためか参加は160人強とやや少なめ。それもPT腺が4チームと少なかったので当日朝、1チーム造ってもらってどうにか楽しめたようです。「岸和田大会の半分でもこっちに参加してくれたらなあ」と言う声も。
シングルスの参加人数は安定しており、ゲーム経験の浅い人たちからは「私らが楽しめるシングルス大会はここしかありません」という声はよく寄せられます。その経験未熟グループの人たちは「どうしてわたしは伸びないのか」と自問自答の一日を送る人も多いようです。勝ちにこだわれば緊張して自滅し、技術に目を向ければその奥の深さに愕然とし、暗くなってしまうと悩みます。結局卓球に限らず、根気よく場数を踏んで経験を積み、場馴れをして今もっている自分の実力だけは発揮できるようにし、そして一番大事なことは卓球を楽しむことでしょうね。ゲームの内容や勝ち負けは楽しんだ後の単なる結果なんですから。
この日もご自分の試合だけでなく、多くの皆さんに準備や後片付けに汗かいていただきました。まもなく4月、新年度のスタートです。アマスポのお世話方も張り切りますのでよろしくお願いいたします。

03/05(月)アマスポ月曜卓球・バレー・バドミントン練習会は

2007年03月06日 08時00分32秒 | Weblog
臨海スポーツセンター体育館ではじめた月曜練習会も4月から新年度に入ります。昨年の今頃は丸2年続けていまだに赤字のこの行事に「この1年でダメなら…」と覚悟していました。そのビビリ心が「月4回もしていては資金が続かないのでは」と、そのとき1年先にもなるこの3月は3回だけになりました。きのう「ここが一番楽しい」と話してくれた人の笑顔に接しながらひとり感慨にふけってました。
この日も卓球・バレー・バドミントンあわせて70人の賑いでしたが、4月からはバレー・バドミントンコートも夕方まで使えるようにします。バレーやソフトバレー、バドミントンをマイペースで楽しみたい人の場として使っていただけたらと考えています。また卓球も午後2時ごろには卓球台にアキが出るので「卓球してみたいけどみんな上手やから」としり込みしている人も、お友達とピンポンとして楽しんでください。
大会でもなくスポーツ教室でもなく、小さなサークル活動でもなく、大勢の人が家族的な雰囲気で集える、そんな場にしていけたら楽しいですね。ことしはチャンスがあればお世話グループもつくれたらいいなと考えています。スポーツを楽しみながらお世話もし、そしてそれがある程度仕事にもなる。アマスポ活動の旧くて新しい課題です。若い人たちに張り切ってもらいましょう。
遅くなりましたがアマスポシンブン3月号、今日発送します。

03/04(日)初芝体育館、バレーボール大会は

2007年03月05日 17時45分46秒 | Weblog
キケンチームはなかったものの朝の試合開始直後に膝をひねる怪我があり気の毒なことでした。2,3日前から少し痛かったようで「月曜日にはお医者さんに行く予定でした」と痛みをこらえながら言ってましたから無理だったのかもしれません。また「今日は快調でよく飛べるなあ、と思ってたのに・・・」とも。体力・筋力が落ちて来た時に良くある現象です。思うように飛べないとか動きがぎこちないとかの場合は「おかしいな、ムリしないほうがいいな」と自制心が働く場合もありますが、この人のように思ってたより調子がいい、という場合があぶないのです。ちょうど胃の調子に似ていて、調子が悪くて食べられないときは少しは自覚が出来ても、いくらでも食べられる、というような調子の狂いは不調であることに気付きません。良すぎるときも調子・体調はおかしいのでは?とチェックすべきです。
この日のゲームはレベルはともかくとしてなかなかの接戦で「おもしろかったあ」と笑顔が多かったようです。メンバーの不足したチームも1チームだけでした。
あたらしく大浜クラブが登録しました。試合日の調整をこれからチーム代表者に送ります。

03/02(金)金曜美原練習会(卓球、バレーボール)は

2007年03月02日 17時26分51秒 | Weblog
卓球はリーダー格の人が欠席のため参加は少なかったですね。やはりこの世界も上手な人、教え方のうまい人のところに人が集まるのは仕方ないことでしょう。しかしコートサイドの雰囲気は楽しいし「ここの練習が好き」という人も増えつつあるので気長に続けましょう。見学に来た人も「楽しそうやから今度からきます」といって帰られました。ただ3/30(金)は追加したのですがこの日は午後1~5時です。また4月から7月は午前中だけなので間違わないようにしてください。この日の参加は15人でした。
バレーも8人と少なかったのですが、アタックを少しがんばりました。夜の練習日と違って時間的に余裕があるので説明しながら練習できます。可能性いっぱいのメンバーが数人いるのでこの中の誰かがきっと伸びるでしょうね。
なお臨海スポーツセンターでの月曜練習会のバレーは4月から午後も練習できます。ソフトバレーやミニバレーをしましょう。これからバレーを始めようとする人や長い間バレーをしてきたので少し軽い感じでバレーがしたいというような人がマイペースで楽しめるようになればいいなと思っています。午前から引き続いても出来ますし、1時ごろからでも出来ます。4時ごろまでコートは使えます。費用は525円(630円)または月1,050円(1260円)当日払いです。