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中国でのいろいろ

中国での生活、出来事をぼちぼち綴っていければと思っています。

蘇州 2023年の春

2023-03-23 00:03:23 | <蘇州>生活

今年は久々に何の規制もない春を迎えました。

団体旅行も解禁されているので、休日の観光地はどこに行っても大勢の人で賑わっています。

 

 

蘇州で春を告げる花は、きっと日本とそう変わらないと思います。

3月から4月にかけて散歩していてよく見かける花といえば、梅、海棠、木蓮、桃、桜など。

郊外に出かけると大きな菜の花畑や、桃や梨などの果樹園もあります。

 

 

梅の花で有名なのは、光福鎮の香雪海や太湖西山の林屋梅海ですが、

今年は平日に自由な時間が取れないので、人混みの中での花見には出かける気になれず、

近くの山に登ったり、市内の園林を巡っていました。

 

 

今年は梅の花が咲くのは少し遅かった気がします。

2月中旬ごろの可園はまだまだ咲き始め。

 

 

怡園の梅は、ほぼ例年通りでした。

2月中旬から下旬にかけて満開の梅の花を楽しむことができました。

 

 

人気物の猫たちもいつも通り自由気ままに遊んでいます。

皆さん猫を追いかけて写真を撮っています。

 

 

木蓮の花が咲くのは早かったです。

気付いた時にはもう咲き終わり。。という感じでした。

 

 

虎丘の竹林の周りには、二月蘭(オオアラセイトウ)がたくさん。

 

 

団体旅行客は虎丘塔を目指して丘を登りますが、

地元の人や若い人達は麓で古代衣装を着て写真を撮っています。

 

 

暖かくなったので、久しぶりに虎丘の北西側のカフェでまったり。

中国茶のお店とコーヒーやケーキなどを売っているお店が2軒並んでいるのですが、

中国茶の方は改装中でお休みしていました。

 

 

蘇州に桜の木が増えたのは近年になってからです。

今までは八重桜が多く、花が咲くのは4月に入ってからというのが多かったのですが、

最近はソメイヨシノ系も増えてきて、3月から楽しめるようになっています。

 

 

新しくできた蘇州博物館西館の前にも桜が植えられています。

撮ったのは2週間ほど前、今はもっと咲いているのかと思います。

 

 

同じ日の地下鉄1号線 濱河路駅前。

出口のすぐそばにある会社さんの敷地内にある桜がもう満開近くなっていました。

 

 

ここの桜はいつも開花が早いのですが、

それでも3月上旬のほぼ満開は私の知っている範囲では一番早いかもです。

 

 

私が初めて蘇州に来た時にはすでに大きな木で、毎年きれいな花を咲かせています。

でも、今までわざわざ写真を撮りに来る人は見かけませんでした。

この写真を撮った日もいつも通りでしたが、その後SNSや蘇州のご当地アプリで紹介されて、

今年は大勢の人が写真を撮りに来る人気スポットに様変わりしました。

 

 

日本の桜はもう10年以上見ていません。

いい年して恥ずかしながらこの季節はちょっとホームシックになります。

 

この春、江蘇省では甲型と呼ばれる流感が大流行しています。

特に子供がかかりやすいようで、周りでも感染したという話をよく聞きます。

新型コロナが治まったと思ったら、次は流感。

小さなお子さんがいるご家庭はまだまだ気が抜けない状態だと思います。

 

 

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蘇州 2023年の元宵節

2023-02-09 00:02:09 | <蘇州>生活

東北旅行の続きを書くつもりだったのですが、今年の元宵節は久しぶりに賑やかだったので、

先に蘇州の元宵節の様子を紹介したいと思います。

 

 

元宵節とは、旧暦の1月15日、春節の日から数えて15日目です。

年が明けて最初の満月の日となり、夜にはランタン(灯篭)が灯ります。

 

 

ここ数年は新型コロナの影響で蘇州を訪れる観光客も少なく、寂しい感じでしたが、

今年は蘇州のあちらこちらでイベントが行われていました。

 

 

2023年の元宵節は2月5日、ちょうど4日と5日が土日で、

私の住んでいる団地でも獅子舞が披露されて子供達は大喜びでした。

 

 

また、元宵と呼ばれるもち米の粉で作ったお団子も振舞われていました。

中国では元宵節にはお湯で茹でたお団子を食べる習慣があります。

 

 

地域によって、お団子は元宵や湯圓などと呼ばれます。

元宵の中に入れる具材は、小豆やゴマの甘いものや、ひき肉や萕菜(ナズナ)などがあります。

自分で作る能力は持ち合わせていないので、スーパーで実演販売していた元宵を買ってきて食べました。

 

 

年配の人に話を聞くと、昔の蘇州では元宵節は今のように賑やかなものではなく、

普段と大して変わらない普通の日だったとかで、お団子も食べなかったそうです。

湯圓は冬至の日に食べるものだよと言われました。

 

 

蘇州市内や周辺でランタンと言えば、盤門や斜塘が有名で人も多く集まりますが、

蘇州古城門のひとつ胥門(xu men)でも ランタンの灯りがあると聞いて見に行ってみました。

 

 

そんなにたくさんのランタンがある訳でもないですが、

胥門は古運河の観光船の乗り場もあり、多くの人が訪れていました。

 

 

兎の飾りや、棚にはいろいろな種類や形のランタンが掛かっていて、

みなさん思い思いの場所で写真を撮って楽しんでいます。

 

 

今年は古運河の観光船もライトアップされ、賑やかな雰囲気になっています。

大勢の団体旅行客が船に乗り込む姿も見られるようになりました。

 

 

元宵節が終わると春節も終わり、農民工と呼ばれる労働者も都会へ戻ってきます。

多くの工場で求人募集が行われ、銀行なども混雑します。

12月から休校していた小中学校も2月6日から再開されました。

 

 

中国では11月末頃から始まった新型コロナの大規模な感染も治まり日常を取り戻しています。

幸いなことに私の周りで重症化したり亡くなられた方は一人もいませんでした。

春節期間中は、各地の観光地でいつもの中国らしい大混雑の光景が見られたようです。

大都市圏では禁止されていた花火の取り締まりも緩くなって大きな音が鳴り響いていました。

3月頃には再び感染が拡大するのではないかとも言われていますので、まだ油断はできません。

 

 

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蘇州 2023年の初詣(玄妙観)

2023-01-12 00:01:12 | <蘇州>生活

今年の初詣は玄妙観に行ってきました。

玄妙観は蘇州の観光地、観前街にある道教のお寺です。

 

 

玄妙観は何度も訪れたことがありますが、初詣は初めてです。

元旦の観前街は例年と比べると人が少ないですが、それでも結構な人出で賑わっていました。

 

 

蘇州では12月上旬ごろからコロナの第一波が始まりましたが、

最初の方で感染した人達(私も含めて)はもう陰性になり、普通の生活に戻っています。

 

 

中国では、よく挨拶代わりに吃飯了吗?(もうご飯食べた?)と言いますが、

今は陽过了吗?(もうコロナ陽性になった?)が挨拶になっています。

 

 

玄妙観は歴史のあるお寺で、276年に創建され当初は真慶道院という名前だったそうです。

1295年、元の皇帝の命によって玄妙観の名に改称されました。

 

 

お寺の境内に入るのは無料ですが、本殿の三清殿に入るには10元の拝観料が必要です。

 

 

三清殿は南宋代の1179年に再建され、1982年には国の重要文化財に指定されています。

江南地方で現存する宋代木造建築物の中では最大級とのことです。

 

 

初詣なので線香も買いました。

三清殿の前の売店で買うと最も安いので3本20元します。

西園と違って持ち込み可能なので、門前の売店で買ってから三清殿に入るのが正解かと思います。

 

 

本殿に入る前に線香に火をつけ、東西南北全ての方向へお祈りします。

(仏教寺院でも道教寺院でも同じだと思います、たぶん)

お祈りが終わったら、線香の火は消さずに香炉に挿します。

 

 

道教の最高神格である三清は、三清殿の正面中央に高さ17mの元始天尊と、

その両側に霊宝天尊と道徳天尊が安置されています。

三清殿の中には、三清以外にもたくさんの神様が安置されていて、

全ての神様の前でお祈りする人も多いです。

 

 

門前には古くからある売店の他にもたくさんの露店が出ています。

わざわざここで買うものもないのですが、露店の前に人が並んでいるのを見ると、

ちょっとした正月気分を味わえます。

 

 

中国では、元旦と春節の2回、新年を迎えることができます。

蘇州で日本と同じように大晦日と元旦にお参りに来るのは、

仏教寺院の寒山寺や西園なので、玄妙観に来る人は少ないです。

 

 

中国の入国後隔離が完全になくなったので、

春節には日中間の飛行機も増便されることを期待したのですが、

まさかの日本側で増便を禁止して発着空港も制限するとは。。その気持ちは理解できますけど。

 

 

今年の春節は、やっと(みなさん3年ぶり?)帰国を予定している人でも、

もし陽性判定がでたら、何もできずにそのまま隔離ホテルから中国へ戻ることになるかも?

を恐れて躊躇する人もいるかもしれませんね。

私の知っている日本人の皆様は、全て”陽过了”の方々なので、問題なしかと思いますが。

今年こそ、日本と中国の往来が通常状態に戻りますように。

 

 

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蘇州 2023年のお正月

2023-01-05 00:01:05 | <蘇州>生活

中国の今年の年末年始は31日から1月2日までの3連休でした。

せっかくの連休でしたが、まだ油断できる状況ではないのでおとなしく蘇州で過ごしました。

 

 

とは言え、ずっと部屋に閉じこもっているのも何なので、

大晦日から元旦は、蘇州新区のシャングリラホテルで1泊してきました。

 

 

12月には周りの8割以上が新型コロナに感染し、私ももれなく頂戴しましたが、

12月30日のPCR検査では無事に陰性に変わりました。

 

 

シャングリラに泊まるのは、もう10年以上ぶりです。

なぜ、わざわざシャングリラに1泊しようと思ったかというと。。

ここにはちょっと値段お高めの西村という日本料理屋さんがあって、

大晦日ぐらいはプチ贅沢しても良いかなと思ったからでした。

 

 

でも西村さん、営業していませんでした。。大失敗。

年越しそばも食べたいし、日本料理で年を越すつもりだったので、

仕方なく新区商業街(淮海街)へ。

 

 

今は、第一波で感染した人達も、私と同じように陰性に変わっているので、

商業街は例年と同じぐらいの人出になっていました。

お蕎麦屋さんは混んでいるようなので居酒屋の増増さんに。

 

 

大晦日の晩ごはんは栄養のバランス?も少しだけ考えて、まずツナサラダ。

ここのツナサラダは、ツナにみじん切りの玉ねぎを和えています。

 

 

マグロとアボカド。

マグロは漬けにしてあるので味は濃いめ。

おかずにもなるし、お酒のおつまみにもなります。

 

 

主食はサイコロステーキ。柔らかくて美味しかったです。

元旦に誰とも会う約束がないので、フライドオニオンも気にする必要ありません。

 

 

サイコロステーキとビールには、やっぱりフライドポテトも付けたくなります。

結局バランスなんてどうでもよくてカロリーも気にせずに、大晦日だし。

 

 

お魚を一つ追加して鮭とばも。

厨房はコロナの影響で料理人が1人だけということで、料理が出てくるのは超遅かったです。

でも、急いで食べる必要もないし、ビールを飲みながらのんびり頂きました。

 

 

一番最初に注文して最後に出て来た出汁巻き。

美味しいですけど、すでにお腹はいっぱいに近い。。

 

 

それでも締めはざるそばで。

蕎麦屋さんではないので乾麺を茹でただけなのですが、やっぱり年越しそばは食べておかないと。

 

 

ホテルに戻ってこちらも10年ぶりに紅白歌合戦を生放送で見ました。(途中からですけど)

日本にいる時でも最初から最後まで通して見たことはありません。

ゆく年くる年も見て、さだまさしの途中で終了。お風呂にも2回入って爆睡です。

 

 

私の場合、日本のテレビが見られるような契約はしていないので、

高級ホテルに泊まった時ぐらいしか日本のテレビを見ることはありません。

シャングリラホテルの場合は、NHKの国際放送が見られて、ネットも規制がありません。

(VPNなしでSNSやGooブログも見ることができます)

 

 

元旦の朝はしっかりホテルの朝ごはん。

5つ星ホテルでも昔に比べると朝食のグレードはずいぶん下がりました。

それでも普段はあまり食べないものが並んでいるのを見ると、ちょっとワクワクします。

 

 

昔はスモークサーモンなんかをよく食べていた記憶がありますが、

最近はもう見かけることがすっかりなくなりました。

たぶん超高級以外はどこのホテルも似たような感じなのかと思います。

きっとコロナの影響だけではない気がします、もちろんその分宿泊費も下がっていますけど。

 

 

12月に入って、感染拡大で外にいる人がすっかり減ってリモートワークの会社も多かったのですが、

年末の通勤時間帯には地下鉄の乗客もかなり多くなり、

感染道路や高架道路では渋滞も発生するぐらいに回復しています。

軽症者の多い、オミクロンで一気に集団免疫を獲得しようとする政策は成功するのでしょうか。

すでに感染済みの人達は、普通の生活に戻っています。

 

 

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蘇州 新型コロナ感染

2022-12-29 00:12:29 | <蘇州>生活

2022年もあっという間にもう年末になりました。

今年は新型コロナ感染予防に始まり、新型コロナ感染で終わる1年となりました。

 

 

現在、中国では全員PCR検査や封鎖措置をとらなくなったので、

蘇州も含めて各地ではコロナ感染者が急増しています。

在宅勤務に切り替える企業も多く、飲食店やスーパーなどの人出は激減しています。

 

 

今年は人影もまばらな本当に寂しいクリスマスになりました。

感染拡大に伴い宅配便などの流通にも影響が出ています。

また、解熱剤や風邪薬の買い占めと転売で、入手し難くなっています。

 

 

3回目のコロナワクチン接種をしたのが1月です。

年末にはおそらくもう効果はほとんどなかったに違いありません。

 

 

それでもマスクとこまめな手洗い、うがいをずっと心がけてきて、

感染者が徐々に出てきた時も、このまま感染せずに乗り切れるのではと思っていましたが、

全員PCR検査が廃止されて間もなく、実にあっさりと感染しました。。

 

 

少し寒気がするかもと、体の異変に気付いた時の体温が37.5℃。

そこから8時間ぐらいで43℃まで一気に上がりました。

その日は日本の市販の風邪薬を飲んで寝ましたが、

幸いなことに熱に伴う痛みなどは発生せず、大量の寝汗をかきました。

 

 

2日目の朝は38.9℃。

熱が下がらないので、こちらも日本の解熱剤を投入。

解熱剤の効果はてきめんで、昼前には37℃ぐらいと、ほぼ平熱まで下がりました。

 

 

こんなにあっさりと症状が軽減されるなんて、もしかして新型コロナじゃないのかも。。

と、抗原検査をしてみたところ、陰性の表示。

 

 

でも。。希望的観測を捨てて、発熱から3日目にPCR検査を受けに行きました。

今月初めまでは、2~3日間隔で無料の全員PCR検査を数え入れないほど受け続けてきましたが、

現在、蘇州のPCR検査は全て有料になっています。

 

 

小区内(団地内)のPCR検査小屋は閉鎖されましたが、

どの地区でも徒歩圏内には公共PCR検査小屋が設けられており、

定期的に検査する人や、私のような感染の疑いがある人、逆に回復した人などが、

検査を受けにきています。

 

 

検査の予約方法(事前予約でなくその場ても可)は、街道や社区によって違う可能性がありますが、

私の住んでいる場所の近くは、高新区人民医院の管轄でした。

先にWechatで蘇州高新区人民医院のアカウントをフォローする必要があります。

フォロー後に出てくる画面で、「医院发布」から「核酸检测」を選択。

 

 

初めて利用する場合は、氏名、パスポート番号などの情報登録が必要です。

検査予約はその場で予約するならその日の日付を選択します。

PCR検査料金は、10人纏めて検査する混合検査が4元、

単採という1人づつ個別に検査する方法が16元です。

現在の状況で混合検査をしたところで必ず陽性判定されること間違いなしなので、

この選択肢はありえません。。

 

 

支払いが完了するとバーコード画面が表示されますので係員に見せます。

(予約完了画面には検査場所が新区公園となっていますが気にしなくてよいです)

ただし、予約してもパスポート番号を伝える必要があるので、パスポートは持参する方が無難です。

おそらく今は感染した人の半分以上はPCR検査すら受けていないと思います。

今までと違って正確な感染者数を把握するのは無理な状況です。

 

 

結果は見事に陽性。。

私の場合は、支付宝の蘇康码では結果を表示することはできませんでした。

蘇周到の中の蘇康码もしくは防疫服務から結果を見ることができます。

検査結果が出るまでに24時間以上かかる場合もあります。

 

 

先日、蘇州ではPCR検査小屋では今後一切検査を行わないという、フェイクニュースが流れました。

早いタイミングで、否定する報道も出たのですが、

多少影響があるのか、感染を疑う人が全てもう陽性になったのか、

場所によってはPCR検査小屋の長蛇の列がなくなっています。

 

 

蘇州では体の痛みを伴う高熱と喉の痛みは出るものの、それ以外は軽症のケースも多く、

1週間から10日程度で復活する人がほとんどなのですが、

長春の場合はウイルスの種類が違うのか、熱が続いたり味覚障害が出たりと、

2週間たってもまだ完治しないケースも結構あるようです。

 

 

2022年は近場以外にどこへも出かけませんでした。

上海にすら行きませんでしたし、飛行機に乗ったのは日本へ一時帰国した時だけです。

中国国内でどこにも出かけなかったのは中国で仕事を始めてから初めてのことです。

日本へ一時帰国する時も費用や手間のことを考えてずいぶん悩みましたが、

免許更新や車検、マイナンバーの更新など、懸案だったことを片付ておいて本当によかったです。

 

今のままですと、正月はもちろん春節も感染リスクでどこにも出かけられないかもです。

春節ごろには国民の半数近くが感染するのではとも言われています。

私の周りでは、すでに非感染者より感染者の数のほうが遥かに上回っていますので、

現実味のある数字というか、8割を超えるんじゃないかと思う勢いです。

 

皆様もお気をつけ下さいませ。

どうぞよいお年をお迎えください。

 

 

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