67camper's Blog

管理人67camperの空冷VW、北米輸入住宅、キャンプ、ジャズ、自転車、アコギ、カメラ、アメカジに関するログです。

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四万十川の鯉のぼり川渡し

2007-04-30 23:25:03 | Volkswagen

 ウエル花夢にこれで3年連続,GWキャンプしているのに,一度も行ったことがなかった旧十和村/十川の「四万十川・鯉のぼり川渡し」を初めて観光に行ってきました。ウエル花夢からは国道381号線に沿って約20分の道のりです。四万十川は中流域になりかなり川幅が広がって来ます。四万十川の最大州にある三島キャンプ場,昭和の町並みを過ぎて川に沿って進むと突然に山から山にわたしたワイヤーにおびただしい数の鯉のぼりが現れて来ます。こういった川渡しの発祥地として知られていますね。



 鯉のぼり公園になっていてしたからも眺められますが,国道沿いのパチンコ屋さんの駐車場からみる眺めも最高です。フェンスに”鯉のぼり鑑賞目的の駐車禁止”なんて張り紙があって,少し興ざめです。



 昭和の街並では街灯にまで鯉のぼりの看板(小さいですが街灯に付いているのがそうです)があって、村おこしに一役かっている様子がわかりますね。話のタネに行って来ましたが、今まで訪れてなかったのが不思議なくらいの期間限定の観光スポットでした。
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2007初キャンプ

2007-04-30 23:00:59 | キャンプ

 4月はウィークエンドになると雨が降るパターンで、全くキャンプに繰り出せない日々が続いていました。GWに入り,やっとオフに天候がマッチしてくれました。ということで,今年の初キャンプ,ホームグラウンドの四万十町「ウエル花夢」に行ってきました。この時期天気がいいと山々の新緑がきれいで本当に気持ちのいいキャンプ場です。画像のように山腹に開けたキャンプ場で段々のレイアウトが良い眺望を作っています。いつもの20番サイトをスタッフの方がキープしてくれました。(このサイトはパーキングスペースの右側が広い数少ないサイトなのです。ご存知のように左ハンドルのキャンパーではサイドテントが右側になるのでこのレイアウトが嬉しいわけです。)



 でもって,いつものうちのレイアウトです。薄暮の状態ですが,もうランタンを灯して食事の準備です。いつものようにBBQにしました。



 昼間は汗ばむほどの気温でしたが,夜はさすがに山間部、冷え込みます。どこのサイトも焚き火をやっています。自分たちも例に漏れず,じっくりと焚き火を楽しみました。焚き火の炎を見ていると、日頃の仕事のストレスから開放されますね。一人、二人とテントの中に吸い込まれていき寒い夜は更けていきました。30日は雨の予報です。何とか持ってくれないかなあ・・・
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頭を空にできるテナーバトル

2007-04-29 05:35:17 | jazz & vocal
Blues Up and Down/The Eddie 'Lockjaw' Davis and Johnny Griffin
(Jazzland 960)


 GW初日の土曜の昼下がり、頭を空にして聴けるようなテナーバトルの掛け合いもいいモノです。ご存知ロックジョーとグリフィンのテナーバトルです。プレステッジ、ジャズランドに彼らの吹き込みは集中しますが本日アップのこのアルバムはジャズランド4作目にあたります。ジャズランドの黒ラベルのステレオオリジナル盤ですが,こう言ったバトルでは絶対ステレオ録音がいいですね。左右のSPからそれぞれのソロが飛び出す感触が堪りません。相変わらずタコ耳ですが,ややタイトで速いパッセージを好む方がグリフィンとすれば左チャンネルがグリフィン,右チャンネルがロックジョーでしょうか(自信ないですが・・・?国内盤の解説みてみた~い!!!)このアルバムでは、bluesにスポットをあててバトルを行っており,全曲ブルースと言う構成もまた魅力ですね。

 メンバーは2人のテナーとピアノにLloyd Meyers, ベースにLarry Gales, ドラムにBen Rileyの五重奏団です。A-1、3のグリフィンのオリジナル”Camp meeting”と"Nice And Easy"も良いですが、A-2の本アルバムのタイトルにもなった"Blues Up And Down"の激しいバトルがやっぱりBESTです。この曲は同じバトルチームとして有名な"Stitt-Ammons"の作品ですので彼らの演奏をお聞きになっている方も多いと思います。B面はトロンボーンのマシュー・ジーの"Oh! Gee"そしてMilesの決定的名演で有名なRichard Carpenter作の"Walkin'"が聴かれます。さらにロックジョーのオリジナル"Leapin' on Lennox", 両者の共作による"Layin' On Mellow"と好調なソロが続きます。両者のテナーが良いのは当然ですが,ピアノのLloyd Meyersのブルージーなブルースプレイが味があっていいですね。ピアノソロのバックでのテナー陣のリフが効果的でMeyersのソロを更に惹きたてて居ます。

 さて、この録音,リズムがやや左寄りの感じに聞こえるのですがどうでしょう?。文字を効果的に配したカバーも秀逸です。ブルースのテナーバトルはやっぱり掛け値なしに楽しめますね!!。
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「緑のジョニー」と名付けたアルバム

2007-04-28 05:09:42 | jazz & vocal
Let's Talk About Love/Joanie Sommers
(Warner Bros W1474)


 このシンガーも,大歌手ではないですが不思議と惹かれる何かをもっているシンガーだと思います。ポップボーカリストとして広く知られているのでしょうが、以前にアップした2枚のアルバム,ペッパー共演の"Positively Most", アルメイダとの共演でボッサをやった"Softly, The Brazilian Sound"は彼女のジャズ・フィーリングを余すところなく発揮した快作だと思います。

 本日アップのジョニーのこの盤はTommy Oliverのアレンジ,指揮によるビッグバンドをバックに付けたアルバムです。とりわけカバーの美しいグリーンが印象的でジョニーの服装もバックのグリーンを意識したもので、ロゴと9つのハートの白がとても効いている大好きなカバーで、「緑のジョニー」と名付けて愛聴しています。選曲も一つの"LOVE"が生まれ展開して行く過程を12曲のラブソングで表現したものです。A面が"Let's Talk About Love", "Spring Is Here", "I'm Nobody's Baby", "Something Coming", "Make The Man Love Me", "I Can't Believe That You Are In Love With Me"、B面が"Till There Was You", "After The Lights Go Down Low", "There's No Thing", "Namely You", "Kiss And Run", "I'll Never Stop Loving You"とおなじみのラブソングが並びます。彼女の甘くハスキーな声、そして独特なビブラートを使った歌唱は健在でなかなかにジャジーであり単なるポップシンガーではないことが充分に感じられる好唱と思います。

 所有盤はWarner Brosのモノラル/プロモ盤ですのでホワイトラベルです。
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ジャズ批評に載っちゃった!

2007-04-27 07:23:49 | jazz & vocal

 ブログも長くやっていると(といっても、まだ2年にもならないのですが)いろんな反響がありますね。ジャズ批評というジャズ関連の情報満載のbi-monthlyの本がありますが,この3月号「ジャズ批評No.136」のブログ紹介ページ(p.137)に掲載されたのを皮切りに,今度は「私のジャケ買いコレクション」というタイトルで、原稿依頼があったのです。「それでは一つ」なんて思い,原稿を送っていたら、何と採用されてしまいました。今回は,原稿の校正の連絡もないし、てっきり「没」かな、なんて思っていたらブログ仲間の久保田さんから,「出てるよ」なんてコメントを戴いたもので,早速書店にいって購入してきました。P80にちょっと予想外のレイアウトですが自分が書いたものが活字になっているのをみて、嬉しいやら恥ずかしいやら・・・。周囲のジャズレコード界のお偉方に混じって掲載されると,自分のような素人っぱさがまた妙に良かったりします。(自我自賛、爆,アホだね)

「ジャケ買い」とは中味を知らないレコードを,そのアルバムカバーに惚れて購入するという、モノ購入の定説をくつがえすような、コレクター,オタク的レコード購入行為をさしますが,ジャズレコード収集フィールドでは「カバーが良ければ中味良し」みたいなジョーシキがあって、まあ、それにのっとれば、しごく当たり前な行為なのですが、通常のジョーシキはやっぱり通用しませんよね(笑)。要するにカバーのアートにもお金を支払うと言う行為なんだろうと思います。当然,元々はサイズの大きいレコードでの話なのですが,最近はCDでも「ジャケ買い」というらしいですね。

 でも、あらためてジャズやボーカルのレコードカバーの美しさを再認識させてくれますし、レコード収集の良い手引書に仕上がっていると思います。
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痛恨のレコード!!!

2007-04-27 05:33:22 | jazz & vocal
Subways Are for Sleeping/Dave Grusin
(Epic BN622)


 以前と異なり,ジャズのレコードは日本で再発されることは少なくなり,必然的に音盤探しはアメリカ本土で行うことがほとんどです。そんななかオークションは重要な入手手段となっていますが,モノを見ないで購入するリスキーな行為のため、以前は考えられないような事態にも遭遇することがあります。このアルバムもそういった痛恨の一枚なのです。デイブ・グルーシンについては,クロスオーバー(フュージョン)が席巻した1970年代後半から80年代初頭にかけて,この世界での仕事で一役スターダムに躍り出たプレイヤーなので,一連のナベサダやリー・リトナーとのコラボで聴かれた方も多いと思います。彼は,元々歌手アンディ・ウィリアムスのピアニストであった訳ですが、これが初リーダー盤だと思います。このアルバムについては,93年のジャズ批評別冊「ピアノトリオ1600」で初めて知ったのですが、地下鉄駅にたたずむデイブが捉えられたナイスカバーの一枚です。以前にある海外通販店でモノラル盤をGETしたのですが,自宅に届き開封すると,見事このカバーなのですが、スリーブの中には全く異なるビニルが入っていたのです!勿論,リファンドしてもらいましたが、こんなことも起こるのか?とあらためて海外通販の恐ろしさを知らされた一枚なのです。その後しばらく出会えませんでしたが、最近,このステレオ盤を入手しましたのでアップいたします。

 メンバーはMilt Hinton(b), Don Lamond(ds)、そしてGrusinのピアノというトリオフォーマットです。ブロードウェイヒットの"Subways Are for Sleeping"の曲を題材にしたピアノトリオ盤です。グルーシンのピアノは時にプレビン風,あるところではエバンス風に聞こえないこともないですが、ソウルフルな味には乏しく白人らしいカラッとした仕上がりの趣味の良いピアノです。ヒントンの好サポートもあり初リーダー盤らしいすがすがしい演奏といった感じです。B-1の最も長い"Getting Married"のプレイが一番すきですね。

 というわけで、モノラル盤のカバーとステレオ盤のカバー・ビニルと変な形で所有することになった痛恨の一枚です。アップ盤はエピックの黄色のセンターラベルで、stereoramaのロゴ、周囲の黒い縞模様が見られ、多分オリジナルと思います。
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Workshop Jazzのポーラ・グリア

2007-04-26 00:14:01 | jazz & vocal
Introducing Paula Greer/Paula Greer
(Workshop Jazz 203)


 モータウン(Motown)は、1959年にデトロイトで設立されたソウル音楽やブラックミュージックを中心としたレコードレーベルです。このmotownレコードのジャズアウトレットに「Workshop Jazz」というレーベルが存在します。このレーベルは1963と1964年のみにレコード制作が行われたようで、ネット上のdiscographyを紐解くと201-220のレコードナンバーが設定されておりますが,unreleased albumも多くマイナーレーベルでも秘境的存在です。ジョニー・グリフィス,ペッパー・アダムス,ロイ・ブルックスなどインストのモノも若干見られますが、ボーカルものは本日アップの黒人歌手ボーラ・グリアのものが知られています。彼女はナイトクラブで唄っていたようですが、シカゴのナイトクラブでモータウンレコードのMickey Stevensonの目に留まり,デトロイトに呼ばれレコーディングされたようです。このアルバムが彼女のデビューアルバムになったわけです。バックカバーにはMotownの制作であること,Stevensonがプロデュースしたことが示されています。



 バックはメンバー名がクレジットされておらず詳細不明ですが、ピアノトリオとフルートが入ったカルテットの演奏だろうと思われます。彼女のボーカルは初期のサラ・ボーンを思わせる歌唱でチャーミングなディクションが特徴的です。演奏曲もA面に"I Had The Craziest Dream", "My Romance", "Falling In Love With Love", "On Green Dolphin Street", B面には"Till There Was You", Make Someone Happy", "Far Away Places", "I Didn't Know About You"などスタンダードばかりがとりあげられバックの好演もあり聴きやすい仕上がりです。

 カバーのいかにもモータウン系と思わせる大胆な色使いが光ります。おそらくオリジナルと思われますがパンチホールが見られるのが残念ですね。
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愛すべきジャズメン,リー・モーガン

2007-04-25 03:05:47 | jazz & vocal
Here's Lee Morgan/Lee morgan
(VeeJay LP3007)


 自分にとって思い入れの深いアルバムの一つです。初めてモーガンに触れたのは,そば屋の出前持ちも口ずさんだと言うモーニンでの起伏にとんだフレージング,ハーフバルブを駆使した音色でした。一方,ジャズロックの名盤とされるサイドワインダーでの縦横無尽なソロ,作曲のどれをとっても彼が自分に与えたインパクトは計り知れません。こう言ったブルーノートでの活躍が真っ先に耳に残っていました。その後、もう30年前になりますが,新潟市のレコードショップの店頭で見かけた本日アップの"here's"のこのカバーはビジュアル的にも超刺激的でしたねぇ。Vゾーンの狭い細身のスーツ,サイドゴアブーツ,坊主頭で煙草とトランペットを持った上目遣いのリーのChuck Stewartによる5枚の写真がレイアウトされたこのカバー,当時ファッション雑誌「メンズクラブ」で紹介されていたいわゆるジャイビー・スタイルですよね。とにかくカッコイイ!!!メンバーを見たらブレイキー,ジョーダン(当時は知らない),ケリー,チェンバース。曲について知らなくても購入するしかないと思い、当時のテイチクが発売していた国内盤を聴いていましたね。10年ほど前に,アップした別テイクの入ってないビージェイ/レインボウ盤を手に入れましたがこのステレオの音がなかなか良い録音です。

 皆さんご存知でしょうが,演奏については,このメンバーで悪いわけがありませんよね。A面冒頭の"Terrible T"からリーはぶっ飛ばしです。ブレイキーのサポートにあおられて好調なソロが続きます。ケリーの低音から出るソロもケリー節のてんこ盛り状態です。続く"Mogie"も1曲目に続くリーのオリジナル。マイナーとメジャーが混在するかのようなテーマが印象的です。続いて、このアルバムでしょっちゅう話題にのぼるスタンダードの"I'm A Fool To Want You"。アート・ファーマー~トミフラの演奏が有名でしょうが,明らかにこれよりいいですね。周りのファンキー曲の中にあっての新鮮さが映えますよね。B面のケリーのコロコロ転がるロングソロがすばらしい"Off Spring", 最後の"Bess"でのリーのミュートプレイも最高ですね。

 リーに関しては,とかくブルーノート盤が珍重されますが、このVeeJay盤,リーの魅力を余すところなく収録した愛すべきアルバムですよね!所有盤はモノカバーに赤いステレオデカールを貼付けたモノですが、この辺りの妙ないい加減さがVeeJayらしいともいえますね。
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3管を配したスミスのブローイングセッション

2007-04-24 00:01:01 | jazz & vocal
Plain Talk/Jimmy Smith
(Blue Note BST84296)


 オルガンのアルバムは勿論ギター・ドラムを加えたトリオ編成のモノも好まれますが,実際はこのセッションのようなフロントにホーンプレイヤーを加えたセッションが一番楽しめるのではないでしょうか?本日アップのアルバムは1960年の録音でありますが、当時のスミスの人気を反映して未発表セッションを新たにリリースしたモノであり「Open House」(BST84269)と同日のセッションです。

 メンバーは当時のスミスのレギュラートリオ『Quentin Warren(g), Donals Bailey(ds)』にBlue Mitchell(tp), Jackie McLean(as), Ike Quebec(ts)というブルーノートの看板プレーヤーをフロントに起用したセッションで超ファンキーなプレイを楽しむことが出来ます。A-1の"Big Fat Mama"はそのファンキーで豊かな音量のスミスのテーマから始まりますが,続いてでるケベックの音色,そしてルーズなブラックフィーリング溢れるソロが聴きモノです。A-2のスタンダード"My One And Only Love"では今度はミッチェルの独壇場とも言うべきブライトなトーンのテーマとアドリブが楽しめます。B-1のアルバムタイトル曲もグルービーなテーマに始まりミッチェル,マクリーン,ケベックとソロが手渡されます。ここではあのマクリーン節が最高です。ややダーティーなトーンのケベックのソロもいい感じで,続くスミスのロングソロはノリノリです。またホーンプレーヤーのバックで聞こえるロングトーンをいかしたスミスのリフも効果的ですね。B-2のスタンダード"Time After Time”ではケベックのサブトーンをいかしたバラードプレイにスポットがあたっています。ここでもバックで低くなるスミスのオルガンが利いていますね。

 アルバムとしての深いコンセプトは希薄ですが掛け値なしに楽しめるファンキー曲2曲とスタンダード2曲ですが、構えて聴く必要もない気楽さが却って魅力です。所有盤はリバティ・ステレオ盤です。
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ソフトなファルセットが気持ちいい!

2007-04-23 01:03:40 | jazz & vocal
NIKKI/Nikki Price
(Epic LN24005)


 11才からTVで活躍していたニキのデビューアルバムです。スムース、ウォームな唄いっぷりとメディアムバウンスな曲へのスウィンギーなノリが素晴らしく,随所に見せるファルセットがソフトでとげとげしくなく聴きやすいボーカルです。彼女はデトロイト出身で,Wayne State Universityを卒業後もナイトクラブで唄っていたようですが、彼女のピアニストであったJoe Sayeがauditionにつれて来てレコーディングとなったようです。このときに一曲だけ唄ったビリー・ホリデイの1933年のヒット"Would'ja For A Big Red Apple"がproducerのジョニー・ハモンドの心をとらえたようですね。    

 この"Would'ja For A Big Red Apple"をA面冒頭に配しており,ハモンドがいかに気に入ったかがわかります。A面では"If I Were A Bell", "Fools Rush In"も好トラックで特に後者は彼女のバラードのうまさを如実に捉えたトラックと言えますね。B面の"My Love Is Wanderer"や"You'd Be So Nice To Come Home To"でも彼女のソフトなボーカルが心地よいですね。  

 所有盤はepicのモノラル盤、demonstration copyです。モデルもやっていたというニキの笑顔を捉えたDon Hunsteinのカバーフォトも美しいですねぇ。
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