EF64-1028国鉄色 2020-02-08 14:45:00 | 北しなの線 H29年11月に国鉄色に塗り替えられたJR貨物の1028号機です。最近は篠ノ井や北長野まで入線することが多いようです。1981年8月製ですから車歴は38歳といったところでしょうか・・・。まだまだ頑張って欲しい電気機関車です・・・。通過後はカシオペア紀行と離合し37号機との並びが見られました。 撮影日 2020.01.26 08:36 長野~北長野
気動車4連の通勤列車 2020-02-07 14:45:00 | 北しなの線 北しなの線を走る飯山線の気動車4連の通勤列車です。毎日4連以上で運転されているのは下り一番列車とこの列車です。カシオペア紀行が来るこの日は「白こっと」が定期列車として運行。毎日の通勤も、おいこっと車両に当たると得した気分になるでしょうね。 撮影日 2020.01.26 08:03 長野~北長野
乾き始めた田んぼと115系 2020-02-02 14:45:00 | 北しなの線 週末ごとにこの田んぼに行って撮影しています・・・。というか他に撮影する冬の鉄道風景がないというのが一番の理由です。しかしこの田んぼの水も乾き始めてしまいました。今年の水不足や作物の異常な生育の早さが問題化してきた信州です。 撮影日 2020.01.18 15:28 三才~豊野
毎週表情が違う田んぼ 2020-02-01 14:45:00 | 北しなの線 北信州の冬にはこんな天気の日が多いのですが・・・。雪がちらついて冷たい風が吹き弱々しい太陽。例年なら田んぼの水も凍っているはずですが・・・。毎週撮影に来ても表情が違う田んぼがいいですね。 撮影日 2020.01.18 15:28 三才~豊野
寒々しい空と田んぼ 2020-01-31 14:45:00 | 北しなの線 昨日までUPした夕焼けが綺麗だった日とは別の日に・・・。信州の冬景色になることもなく異常な暖冬ですが。弱々しい太陽光が寒々しい空気感を演出してくれていました。 撮影日 2020.01.18 15:13 三才~豊野
陽の沈んだ田んぼと赤こっと 2020-01-30 14:45:00 | 北しなの線 山の稜線に冬日が沈み空を赤く染めていました。その色が田んぼに残った水にも反射して綺麗でした。「おいこっと」の赤い方の車両が定期列車として北へ向かいました。 撮影日 2020.01.11 16:43 三才~豊野
茜色の太陽光と気動車の尾灯 2020-01-29 14:45:00 | 北しなの線 雲の切れ間から茜色になった太陽光が差し込みます。厚い雲も太陽光に照らし出されて茜色に変わります。2両編成の気動車が赤い尾灯を輝かせながら去って行きました。 撮影日 2020.01.11 16:22 三才~豊野
燃えるような信州の夕暮れ 2020-01-28 14:45:00 | 北しなの線 初代長野色が夕陽に向かって走って行きました。ズームアップすると燃えるような空が広がっていました。久々に綺麗な夕焼け空の信州、北しなの線でした・・・。 撮影日 2020.01.11 16:28 三才~豊野
夕日に向かって初代長野色 2020-01-27 14:45:00 | 北しなの線 冬の陽もいよいよ傾き山の稜線に沈みそうです・・・。初代長野色115系がまるで夕日に向かって行くようでした。茜色となった信州の空が田んぼの水溜まりに色を落としていました。 撮影日 2020.01.11 16:28 三才~豊野
空と田んぼと気動車と・・・ 2020-01-26 14:45:00 | 北しなの線 夕暮れが迫り空は益々、茜色へと変化していきます。この田んぼも台風19号の千曲川決壊の被害を受けています。線路くらいの高さまで水に浸かっていました・・・。その田んぼに残る水溜まりにも冬の太陽が映り込んでいました。 撮影日 2020.01.11 16:11 三才~豊野