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僕たちの天使

私の愛する天使たち、ネコ、山P、佐藤健君、60~80年代の音楽、バイクなどを徒然に語っていきます。

オトメちゃんが母親になっていました。

zooさん、お元気ですか。 もうご承知かもしれませんが、オトメちゃんが お母さんになっていましたね。市川動植物園のHPに 2013年、オトメちゃんがお母さんになっていたことが載っていました。赤ちゃんを抱いてカメラ目線です、オトメちゃん。こんなに嬉しいことはない。またブログを再開してくださることを願っています。 このブログの2014年8月4日の記事を読んでください。

(2020/7/15)漸くレントゲン。

2020年07月15日 13時08分11秒 | 日常、仕事、認知症
お昼を食べての休憩。実習生がいてくれて助かっている私だ。地味で堅実な信頼感のある女性である。20歳。
今日の担当の看護師に痛みを説明。「ここは病院なのに、レントゲンも未定、痛み止めの薬も処方しない、処方するには医師の診断が必要、いつまでも ループ。
清拭の痛さに悲鳴をあげている私の様子を見て、掛け合ってくれた看護師がいた。そして、まず、痛み止め、ベッドのままレントゲン写真。その時も悲鳴を上げた。
何なのだろう、股関節脱臼?股の炎症?
薬が効いてきて眠っていないのもあり、ボーッとしてきた。

(2020/7/15)看護師が怖い。足が痛すぎる。

2020年07月15日 07時12分41秒 | 日常、仕事、認知症
左足の付け根、関節の痛みが激しくて、わずか5ミリを
動かすだけでも激痛走る。痛い、痛い・・・・・・と口走っている。
昨夜別々に来た先生に訴えた。レントゲンを撮ると言っていたが
それがいつなのか、午前なのか午後なのか分からない。
そして消灯前に、トイレに車椅子で連れていってもらうのだが
全く動けないので体を支え、靴履き、椅子載せ、トイレでは立たせ
紙おむつを下げ漸く排尿。そして逆の流れでベッドに戻っていく。
一連の作業を流れ作業にして患者の痛みを無視する人。
実際いるんだ。患者をぞんざいに扱う人。足を載せろ、と足をバンバンと叩く。
その積み重ねで悪化したのを感じたのは11時すぎだった。
しかもこちらが激痛を訴えても、無言で感情的に私の体を投げつける。こんな憎しみ持たれて、私は、医師に訴えることにした。
その後二回トイレに行きたかったが、あんな扱いは嫌だったので、紙おむつの中で排尿した。量が多いからシーツに漏れているのではと頭が休まらない。一睡もしていない。また膀胱にたまってきた時救世主が現れた。あいつが来なくて男の
看護師が来た。漏れそうだ、と言うと「紙おむつの中にしてください。後で交換しましょう。」とおむつ、タプタプの尿取りパットを交換しお尻も熱いタオルで拭いてくれた。足が痛いのを考慮してくれた。
やはり看護師はスピーディーさは一番ではないね。患者の声を聞いて患者の立場に立って事を運んでほしいね。看護師が恐くて
排尿もできない、病院の本末転倒である。

(2020/7/14)病院の美容師に髪を切ってもらった。

2020年07月14日 18時46分01秒 | 日常、仕事、認知症
今日髪を切った。倒れた日から洗っていない。何よりベッドの上を背中で這うように過ごしているので長い髪の毛が絡まって
ブラシが通らない。心電図のパッチに髪の毛がくっついたり
早く切りたかった。20数年ぶりに美容師に切ってもらう。
その間、自分で切っていた。そして今の仕事は
伸ばして束ねて留めていた。その方が衛生的によかったのである。
切るイコール仕事を辞めることを意味していた。後遺症が残りそうな
体なので、もう会社としても私はお払い箱であろう。使い捨ての
アルバイト。血圧を上げながらの肉体労働はもういいだろう。
その意味で髪を切った。坊主でもよかった。自分の中で弾みを付けたかった。
形から入ってしまったけれど。
リハビリ中に、夫が来た。1万回リハビリやって歩けるようになれと言って
手を振ってまた仕事に行った。
夫、何十年ぶりに手を振った?

(2020/7/14)リハビリ前の静けさ

2020年07月14日 12時58分27秒 | 日常、仕事、認知症
今日の朝の血圧が高い。そして10時頃の測定は低くなる。
看護師にしてみれば、高い。私は200を超えないと、低く感じる。
毎回聞かれるが、頭痛や目まい、吐き気が全く無い。

スマホは、今拠り所。文字の打ち間違いや画面の大小の不便さはあるけれど、
色々調べられるしブログを書けるのがいい。
昨年の秋、半分義務的にガラケーから換えたのが今になって役立つとは。
今まで電話機能とメールだけで十分だった。まだなにも覚えていないが。ま

(2020/7/13)今日は、よく対話した。滑舌が良くなった。

2020年07月13日 17時04分32秒 | 日常、仕事、認知症
もう夕刻4時過ぎ。
西の窓の外の空模様は
入院してから一貫して
曇り空。それでも私のベッドからの
眺めは良い。考えたりするには
気持ちを落ち付かせてくれる。
今日はリハビリを3つやった。
血圧が上がるので、休憩をとりながら。
夫がちょうど来訪したので、その様子を見てもらった。
足がガクンと外側に捻挫の
ようになる所など見てもらった。その先生のアドバイスや説明は妙に納得でき、
希望につながる。
3つ目の言語のリハビリの先生は、「今日は、滑舌がいいですね。」と開口一番言われた。今日から私に看護学校の実習生がついているので、ギャグを飛ばしたり、
色々話したり、必然的に発声のリハビリになっていた。やはり声を出さなきゃ駄目なのだ。3月4月のコロナで、病院の面会禁止で、義母に会えなかったことは、致命的であった。言葉を忘れた義母になっていた。
私の<明>の裏に、義母の<暗>が浮かぶ。

(2020/7/13)リハビリ頑張らなければトモたちに会えない。

2020年07月13日 10時41分17秒 | 日常、仕事、認知症
先程
先生が来て(敬語は省略)話していく。
私は、左足が少し動いたこと、血圧が朝高く午後低くなることを告げる。
すると先生は、「脳梗塞直後、急激に下がるのは危ないんだよ。
ここはリハビリ施設はないから別な所に転院して、何カ月かやらなければ。」

私は3週間 の入院で家に帰れると思っていた。
私を待っている子たちのことを思うと少々泣けて来た。
急に居なくなったものね。

(2020/7/13)先週の今頃は何を。

2020年07月13日 08時46分59秒 | 日常、仕事、認知症
今日は月曜日。先週の今頃は元気だった。当たり前の生活をしていた。

昨夜は寝られなかった。
考え過ぎて、ますます寝られなかった。
昨日も今日も退院していく人がいるが皆一見
どこにも後遺症が見られない。
私も退院する時後遺症のない状態で出られ
るのか。
マヒが残っているのかも。

リハビリと、この間の検査結果を
受けての先生の話。
動脈瘤のこと、など。

(2020/7/12)亡き義母との答え合わせ

2020年07月12日 19時37分10秒 | 日常、仕事、認知症
私が
こういうふうになって。

食事のとき
義母に
「茶碗をきちんと持って。
「ぼろぼろこぼさないで。」
「ちゃんと、両手を使って。」
いつも言っていた。
私、今それだよ。
こぼそうと思ってこぼしているんじゃないよ。
できないんだよ。
何も分かっていなかったね。
分かっていたつもりで、義母を非難していたんだね。
義母が亡くなってまだ2ヵ月余り。
早くも、解答が間違っていたと
おかずやご飯を思うように食べられず、
義母と自分を思いだす。

(2020/7/12)左足、少し上がった。

2020年07月12日 15時00分19秒 | 日常、仕事、認知症
点滴の為に、トイレの頻度が高い。
ヘタすると、30分に1回、急に来る。
夜中は特にその度に呼び忙しい
看護師の無言の表情を見るのが情けない。
そこで紙おむつにしてもらった。そして1回の
量が多くてこれまた悩み。どちらにしても看護師の
手を煩わす。

朝、左の足を上に持ち上げ たらわずかだが上がった。
昨日まで、どんなに力を入れても微動だにしなかったので
先々の自分の悲観的な姿を思っていた。

打つのが疲れてきたのでここで止めよう。

(2020/7/11)訪問したいけれど。

2020年07月11日 18時34分50秒 | 日常、仕事、認知症
訪問してコメントを残したいと思っても
失敗してばかりで進まない。自分のブログに載せる。

ちぃパパさん、こんなことになって、
いまだに信じられない。いつも応援
ありがとうございます。
仙台にもロッド来ました。調べたら84年、
私の第二の人生の始まりの頃です。
人生って有限なのを思い知らされた感じです。

(2020/7/11)夫の面会

2020年07月11日 14時33分31秒 | 日常、仕事、認知症
夫は真面目だから、
せっかく面会に来たのに
15分を守って帰った。
昨日は仕事で来ていない。
でも、持ってきてもらうものの他に
色々小分けしてたくさん持ってきた。
症状を伝えているうちにトモとか
気になっている野良猫のことを聞けなかった。


私のこと、投げやりになっていると言っていた。

(2020/7/10)脳梗塞。

2020年07月10日 14時32分18秒 | 日常、仕事、認知症
またスマホから。昨日入院した。二回目のMRIで脳梗塞が
見つかった。血圧高し。
トイレなどほぼ全部で
介助必要 。
食事はスプーンで食べている。
完食している。
私のことだから、もっと書きたいが
左手が勝手に動いて、いろんな所を押すので、ストレスがたまる為、要件だけ。

(2020/7/8)左半身動かず。

2020年07月08日 21時52分31秒 | 日常、仕事、認知症
携帯から。
今朝5時ころ自分の体が左側に傾くことに気づく。
脳外科に行き、MRI。その後大きな病院に救急車で移動し検査。
明日またMRI。
信じられないのだが、壁などにつたっ て立ち上がる。
2階のパソコンを使いたいが、夫が、1階で寝ていろというのでスマホで苦戦している。
家事ができない。
頭は正常。
言語も正常。
スマホ、クルクル変わって、苦手。

(2020/7/3)1階で寝るのは快適。

2020年07月03日 17時08分14秒 | 日常、仕事、認知症
先日のブログで
「家庭内別居」などと、大袈裟なことを書いたが
やはり大袈裟でした。

あることがきっかけで(夫と喧嘩したとか、そういうことじゃなくて)
5月末から、私は1階の義母の居間で寝るようになった。
これは一時的なもので
いずれ2階に戻る予定ではいるが
1階で過ごすことが快適で、1カ月経ってしまった。
義母の居間は
1畳分の掘りごたつが真ん中にあり、彼女が入院中にそれをはずして大掃除し
退院した折には、介護ベッドを寝室からこちらに移動して
テレビもあるし、南側の庭に面しているのでそこで過ごしてもらうつもりでいた。
しかし亡くなったわけで、
広々とした部屋に仮祭壇を設置し、弔問客が来たり、お線香を毎日あげたりと
居間はフル活用。
そして私がほんの数日仮寝するつもりで、マットレスとシーツとタオルケットを持ってきた。
それが快適すぎて
ずっとこのままだ。
誰か訪問した際は、それらを隣の寝室に放りこんで
応対する。
隣が食堂なので、仕事が休みの時でも
4時過ぎには台所にすぐ立つことができる。
テレビを観ることも
2階では夫とバッティングするので(とは言ってもほとんど私は観ないが、流し見することができる)
ほう、これはいいなあと思っている。
2階においても
私の寝室は奥だし、夫は居間の隣。
寝るのも私が早いし、それほど変わらないのだが
ただやはり
会話は極度に減った。
私の耳が悪いので、もともと会話が少なくなっている傾向にあるが
同じ所にいない、ということは会話は必然的になくなる。
互いに自分の時間を思うように使う、って
年老いてくるとそうなるのだろうか。
以前は
オーディオルームで、2人でよく音楽を聴いては楽しんでいたのに
私が全く聴かなくなったので(you tubeだけになってしまった)、
今、夫が何を聴いているのかさっぱりわからない。
好きなドラマも一緒に観なくなったなあ。

こんなことで
「家庭内別居」なんて言葉を使っていたなんて。

友人がそれだったものだから
一つ屋根の下で暮らしていながら、そんなことは可能なのか、と
疑問を投げかけたら
ご飯も別々、出勤時刻退勤時刻も合わないので、本当にそうだ、と言われたことがある。

さてさて
今夜も、涼しい1階で
適当な時間にゴロンと寝ますよ。

つまらないことを書いていますね。