Thりーど(HN)

な、なんでも挑戦!
 ブログオープン:2009/12/13
 ブログ引っ越し:2014/11/29

どて煮 

2023年01月10日 05時44分05秒 | 食・レシピ

て煮


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  ーパーで、ボイルした豚もつが安く売っていたので、2パックを買ってきた。

  どて煮は、年に何回か作る。
  もちろん、豚もつか安く売っているときにしか購入して作らない。
  (1パック約150~200g程だと思う)

  どて煮は、下茹でが一番肝心。
  まずは、豚もつを一度茹でる。
  水を替えて、本格的な下茹でを1~2時間程煮る

  込んだ豚もつと、みそ、みりん、さとうを加え、豚もつが隠れるくらい水を投入。
  (みそ大さじ5~7、みりん大さじ5~7、砂糖大さじ5~7程度
   味を見ながら追加)

(煮込み開始どて煮)
dote.png

  しっかり下茹でしているので、既に豚もつは柔らかくなっているので、調味料を入れての煮込みは水分が減ってきた頃で、一旦火を止める。

  の後、6時間以上置いてから、再煮込みを行う。
  トロミが少ないようであれば、片栗粉を少々水に溶かして投入する。

(完成したどて煮)
dote2.png

  完成したどて煮を小皿にとりわけ、ねぎと一味をかけて食す。

  これが、熱燗にあうんだよなぁ~

  、旨いぃぃ~

  過去記事:どて煮II (https://blog.goo.ne.jp/thread32/e/aa421d56b74c8f35cf06ef766cd97367)

        

 

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パエリア(2022.11)

2022年12月28日 07時12分45秒 | 食・レシピ

エリア。

 

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  エリアが、なかなか上手く作れない。
  なので、簡単素の調味料を使って、独自の作りで作ってみた。

(簡単素)
moto.png

 簡単の素の調味料は、ご飯を炊飯器で炊くという作り方なのだが・・・。
 りーどは、昔から、パエリアは、ライパンで作っていた。
 なので、この調味料で作ったスープで、具材、米、調理器具の「フライパン」で、作ってみた。

  は、洗わないでそのままつかいました。

  ーフードミックスをオリーブオイルで炒める。
  イカが、焦げるくらい炒めて、皿にあけておく。

  んにくの刻みと玉ねぎのみじん切りをオリーブオイルで炒めてから、ごはんを投入。
  追加でオリーブオイルを入れて、軽く炒める。
  その後、簡単の素で作ったープを投入して、12~15分ぐらい煮詰め、炒めておいたシーフードを投入して、水分がなくなるまで煮しめる。
  (過去には、このとき蓋をしていたが、今回は蓋をしないで作った

  中して作っていたので、作成中のフォトを撮ることを忘れてしまった。

(完成したパエリア)
paeri.png

  だが、過去に何回か作った中では、1,2番の完成度。

(皿に盛ったパエリア)
paeri2.png

  少し粘り気がつよいみたいで、
  配偶者、曰く 「もう少しパリッとしていると最高にうまいけど・・」

  パエリアは、少し固めが一番いい
  を炒めるときに、もう少しオリーブオイルを入れて、米にコーティングするぐらいが、ベストなのかな。
  それと、米を軽く洗った方がいいかもしれない。

  でも、結構具合よく炊けた、パエリアだった。
  また、挑戦するかなぁ~

       


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牛蒡煮

2022年12月05日 05時40分59秒 | 食・レシピ

蒡煮(ごぼう)

 

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  ぼうが安く売っていたので、何か作ったことがない、牛蒡料理の一品を作ってみようと購入した。

  で、色々と考えてみたが、これだっ!と思う料理がみつからなかった。


  偶者が、「おせち」のパンフレットをもらってきた。
  お節料理を眺めていて、「はたっ」と思いついた。

  それは、おせちの重箱に入っている「牛蒡煮」をみて、これだ!と思い作ってみました。

  ずは、牛蒡を丁寧に洗って、皮をむかないで、4~5cmの長さに切り分ける。
  牛蒡の太い部分は、切り裂いて、均一の太さにそろえて、暫く水にさらしておく。

(切り分けた牛蒡)
go.png

  汁は、牛蒡に十分にしみ込ませるため、濃いめに作った。

(出汁)
go2.png

  にさらしておいた牛蒡をざるにあけて。下茹でする。
  出汁で煮る前の下茹では、水に少量の酢を入れて、軽く茹でて、ざるにあける。

(下茹でした牛蒡)
go1.png

  茹でがおわったら、作っておいた、だし汁に投入。

(牛蒡を煮る)
go3.png

  しめて、水分が適度になくなったら、砂糖を入れてさらに煮しめる。

  水分が、半分ぐらいなったら、醤油を投入して、水分がなくなるまで煮しめる。

(水分がなくなるまで煮しめる)
go4.png
 

  分がなくなったら、完成。

(完成した牛蒡煮)
go5.png


  冷まして、酒の肴で食べたが、味かった。
  まだごぼうが余っているが、何を作ろうか思案中。

 

       

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鬼饅頭

2022年11月21日 05時53分09秒 | 食・レシピ

饅頭

 

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  饅頭(鬼まんじゅう/オニマン)は、郷土料理というか、郷土の和菓子。
  中部地方、愛知、岐阜地方で作られる、サツマイモをつかった饅頭なんです。

  手軽に作れる和菓子なので名古屋市内の和菓子店では、必ずといっていいほど、売ってます。

  配偶者が、サツマイモをもらってきた。
  大きなサツマイモが4、5本あるので、焼きいもオーブントースターで作ってみた。

  そこそこ、甘くてうまい焼きいもができたのだが・・

  偶者、曰く
  「残りのサツマイモで、鬼饅頭を作ってほしい」

  なので、鬼饅頭を作ってみました。
  (材料は、サツマイモ、砂糖、小麦粉、塩、水だけです)

  まずは、サツマイモの皮をむく。

(皮むきサツマイモ)
imo.png

  頭とおしりを少し切りおとし、1cm幅でスライスして、1cm~2cm角の切りにする。

(サツマイモの角切り)
imo2.png

  サツマイモの角切りを水にさらしている間に、調味料を準備する。

  (調味料の量は備忘録参照

(角切りサツマイモを水にさらす)
imo3.png

  らした角切りサツマイモをざるにあけ、よく水を切る。
  ボールに角切りサツマイモと砂糖・塩を投入してよくかき混ぜる。

(角切りサツマイモに砂糖・塩を投入)
imo4.png

  糖がとけるまで、よく混ぜ合わせたら、20分程度そのまま放置。
  この間に、蒸し器に水をはり、沸騰させ、蒸す準備を行う。

  間が経ったら、水と小麦粉を投入して混ぜ合わせる。
  よく混ぜ合わせ、小麦粉が粉ぽっく無くなるまで混ぜ合わせる。
  水分量がすくないようなら、水を追加で足し混ぜ合わせる。

(小麦粉を混ぜ合わせたサツマイモ)
imo5.png

  度のサイズに切っておいたクッキングシートに混ぜ合わせたサツマイモを小分けにして、蒸し器に投入

(小分けしたサツマイモ)
imo6.png

(蒸し器に投入したサツマイモ)
imo7.png

  し器で20分程蒸せば出来上がり。

(出来上がった鬼饅頭)
imo8.png

  蒸したてを食べると、サツマイモがほくほくして、美味かった。

  偶者、美味しい、美味しいと、ぱくぱく食べていました。
  そこそこ美味さでできあがった「鬼饅頭」でした。


  備忘録:
      ・サツマイモ    300~350g程
      ・砂糖         70~80g
      ・小麦粉       120~130g
      ・塩          2~3つまみ
      ・水          3~4大さじ

 

     


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手作り餃子と餃子の皮

2022年10月31日 05時50分49秒 | 食・レシピ

久に餃子を作った。


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  近、冷凍餃子をよく食べる。
  だが、冷凍餃子は、数が少なすぎる。
  腹一杯、制限なく食べたい。腹一杯満足するまで食べたい。

  と、何時も思っていた。
  それが、った!!

  久久に、手作り餃子を作った。
  材料は、ひき肉(合挽)と白菜、キャベツ、塩・胡椒・醤油だけ。
  過去には、ニラや、鶏ガラを入れていたが、今回はシンプルにこれだけ。

(主な材料一覧)
gyo.png

  白菜は、みじん切りにして、ゅっと絞って、水分取り除く。

(みじん切り&絞った白菜)
gyo2.png

  追い野菜で、ャベツのみじん切りを追加。

(キャベツのみじん切りを追加)
gyo3.png

  そこにひき肉と塩・胡椒と醤油を入れ、ぉ~くかき混ぜ合わせる。
  結構な時間をかけて混ぜ合わせる。粘りが出るまで、ひたすら混ぜ合わせる。

(ひき肉と野菜を混ぜ合わせ)
gyo4.png

  ぜ合わせの餃子の種に粘りが出てきたら、餃子の皮で、包んで仕上げる。

(餃子に仕上げた手作り餃子)
gyo5.png

  は、焼いて、ラー油を混ぜ合わせた醤油につけて食するだけ。
  焼きは、配偶者が一番上手なので、任せるだけ。
  フライパンに油をしき、そこに餃子をのせて、お湯を回し入れ、蓋をして数分、焦げ目がつくまで蒸し上げれば、焼き餃子の出来上がり。

  焼き餃子のフォトがないですが、もう一杯満足な焼き餃子を楽しめました。

//
  で、餃子のが、結構余った
  いつものことだが、餃子を包んだ後に残ってしまう餃子の皮。

  この餃子の皮で、過去には、記事も書いている。
  (過去記事:「餃子の皮」https://blog.goo.ne.jp/thread32/e/533fa3916dc56c4be10e23143de392f0)

  今回は、少しレンジを変えて、ケチャップを使った餃子の皮を使った、酒のつまみを考えてみた。

  その一つが、ケチャップ・粉チーズ・黒コショウ

(ケチャップ・チーズ・黒コショウ)
kawa1.png
(オーブントースターで焼いた)
kawa1a.png


  して、ケチャップ・ウインナー(事前に切り分け焼いたウインナー)を包んで焼いた。

  また、ケチャップ・チーズ・黒コショウを振りかけ包んで焼いた。
(ウインナーと、チーズを巻いた)
kawa2.png
(オーブントースターで焼いた)
kawa2a.png

  なかなかうまくいったような感じ。
  の肴というより、ワインに合うような酒のつまみになってしまった。


(餃子の皮で作った酒のつまみ)
kawax.png

  これはこれで、まあ上手くできたと思っている。
  ウイスキーの水割りで、食したが、なかなかかった。

  また、餃子の皮が余ったら、是非ともやりたいなぁ~と思っている。

  かったなぁ~ (^^

         


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赤飯おこわ

2022年10月24日 06時29分31秒 | 食・レシピ

飯おこわ。


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ごはん物が続いております。

  高山の帰りの道の駅”なぎさ”で買ったち米が残っていたので、赤飯おこわを作った。
  年に数回、赤飯おこわを作るが、今年は、2,3回目の赤飯おこわ。

  飯は、必ずおこわで作る。
  あの、もちっとしたごはんは、もち米でしかできないと考えている。
  もちろん、最近の米も、もちっと感がある米が沢山出ているが・・

  赤飯おこわは、蒸し上げる前日から仕込む。

  まずは、豆。
  洗って、水からひと煮立ちしたら、湯を捨て、新ためて水から煮立たせる。
  小豆が箸でつまんで、少し柔らかくなったら火を止める。
  冷めたら、研いだもち米に煮汁と、塩を少量加え一昼夜漬け込む。
  (おこわに色を付けるため)

(小豆を煮しめ,煮汁をおこわに使用)
seki1.png
(研いだおこおわと小豆の煮汁を合せる)
seki2.png

  晩小豆の煮汁に漬け込んだこわの煮汁からざる上げして、蒸し器に投入。
  
(蒸し器で赤飯おこわを作る)
seki3.png

(蒸し器で蒸しあげた赤飯おこわ)
seki4.png

  何時ものような出来栄えで仕上がった。

  ッズに重箱一重に赤飯おこわを盛って渡した。

(赤飯おこわ重箱)
seki5.png

  赤飯おこわ、味かったです。
  結構の量作ったつもりだったが、無くなるのがはやかったス。

  蒸し上げたおこわは、炊飯器で保温しておけば、食べるまで暖かい。

   かったス。

      

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栗ごはん(土鍋炊き)

2022年10月17日 05時44分31秒 | 食・レシピ

ごはん!

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  きな栗を、配偶者が友達から頂いてきた。
  配偶者曰く、
    「大きな栗だからこれで”栗ご飯”を作って!
  と、言ってきた。
  栗ごはんは、結構手間がかかる。
  栗の皮を剥ぐのに、手間がかかり、渋皮を切りとるのにさらに手間がかかる。
  いつも、手間のかかる物は、こちらに押し付ける。

  まぁ、しゃないから作るが・・・(りーども栗ご飯が食べたいから・・

  とりあえず、大栗を洗って、水に浸す。
  に浸すことで、栗の皮を剥がしが、楽になる。
(水に浸した大栗)
kuri1.png

  2~3時間ほど浸した大栗を、取り出して、皮を剥ぐ。
(長時間水に浸した大栗を取り出す)
kuri2.png

  で、を剥いだとき、
   「ええっ! これ、茹で栗じゃん!
  で、配偶者に確認したが、特に茹で栗だと聞いていないとの事だった。

  茹で栗なので、迷ったが、栗ご飯を炊くことにした。

(栗の皮を剥いでびっくり)
kuri3.png

  回作る、栗ごはんは、約2割程もち米を混ぜて作った。
  米を研いで、土鍋に入れ、水を米と同量入れ、塩を一つまみいれて、良くかき混ぜる。
  その上に、剥いだ茹で栗を乗せ、30分程度待ってから火を入れる。

(研いだ米と、茹で栗を入れた土鍋)
kuri4.png

  つも炊く、土鍋炊きの手順で炊いて、十二分に蒸らして出来上がった栗ご飯。

(出来上がった栗ご飯)
kuri5.png

  なんとか、栗が壊れないで炊けた栗ご飯。

  結構上手くできたので、食べてみたら、凄く旨かった。
  実に、かったス。

  美味しかったみたいで、瞬く間になくなってしまいました。


  茹で栗だったので、できるのか心配していましたが、意外に上手くでき、美味い栗ご飯を頂きました。

  馳走様でした。 (^^

      

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たまごサンド&ホットドッグ

2022年10月10日 05時58分24秒 | 食・レシピ

まごサンド

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  玉子焼きは、玉子4個(Mサイズ)を使った、出汁入りの厚焼き玉子をよく作る。
(出汁入り厚焼き玉子)
tam1.png
(厚焼き玉子を切り分け)
tam2.png

  この出汁入り玉子とは違う子焼き作る。
  作るのは、ほぼ朝、朝食用に作る。

  配偶者が、朝
     「パンに挟む、玉子焼きを作って!」とのたまう。
  なので、黙って、玉子焼きを作る。

  この玉子焼きは、2個のたまごで、汁なし玉子。
  但し、出汁じるの代わりに、を使う。
  玉子(Mサイズ)2個、砂糖大さじ1、水約40cc程。

  この玉子焼きを、二等分した後、食パンに挟んで食べる場合と
  少し小さ目の食パンにのせて食べる場合がある。
(二等分した玉子焼きをのせて)
tsan.png
(挟んだたまごサンド)
tsan2.png
(少し小さ目の食パンにのた玉子焼き)
san.png

  どちらも好きなんだが、パンにのせた場合は、少し食べにくい。(笑

//

  りーどが、気が向いたときには、ットドックを作っておいて、朝食として食べる場合もある。

  過去記事にもホットドックは記載してありますが、りーどが作るホットドックは、キャベツとウインナーのシンプルな、ホットドックです。

(アルミホイルで包んでいたホットドックをオーブントースターで加熱したホットドック)
hdc.png


  過去記事ホットドック(https://blog.goo.ne.jp/thread32/e/e81ae63fe6eed24c85ad383c2b866f6f)

 

          

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中部圏の冷やし中華

2022年09月26日 05時51分19秒 | 食・レシピ

し中華


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  冷やし華は、夏のシーズンには、結構な回数食べる。

(出来立ての冷やし中華)
chu.png

  麺の上には、大体 ハム、錦糸玉子、胡瓜がのっかる。
  (お店では、プチトマトが色合い良く2,3個ほど)

  そして、食べる直前には、ヨをかけて食べる。
  これが、中部圏特有の食べ方。

(マヨをかけ食べる直前の冷やし中華)
chu2.png

  名古屋市内の冷やし中華を提供している食堂では、小分けされたマヨの袋が、冷やし中華と一緒についてくる。


  そういえば、ンカツ定食は、関東では、からしがついてくるが、名古屋では、提供していないところが多々ある。
  中部圏は、味噌文化が定着しているからなのかもしれない。
  関東では、みそ汁は、白
  中部圏は、

  日本の文化って、面白い。

        

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スペアリブ2022

2022年09月05日 06時36分12秒 | 食・レシピ

ペアリブ


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  シーズン、覚えているだけで5回以上は作っている、「スペアリブ」。
  毎年、夏のシーズンには、結構な回数作る。

  ブログで公開したのは、2013/5月、10年以上前。
  (過去記事:スペアリブⅡ https://blog.goo.ne.jp/thread32/e/5ebdfb09b6dacc4f13e74c21a6f8b0fe

  過去の記事を読むと、現在と焼き方に変化がある。
  昔の焼き方は、アウトドアの焼き方を室内用に変えたもの。

  ィキャンプの時は、炭火でじっくり(遠赤外線効果)焼いていた。
  アウトドアからインドアに対応して、カセットコンロを使っていた。

  現在は、ガスグリル&オーブントースターでスペアリブを焼く

  スペアリブは、1つ1つの骨付き肉にまんべんなく切れ込みを入れ、特製タレに一昼夜漬け込む。

(漬け込み)
supe.png

  漬け込まれたスペアリブをガスリルで表面をこんがり焼く。

(ガスグリルで焼く)
supe2.png


(裏表、横等をじっくり焼く)
supe3.png

  ガスグリルで焼いた、スペアリブは、肉の中まで焼けていないので、オーブントースターで最後の焼きをいれる。
  ガスグリルで、肉の中まで焼けるように焼くと、スペアリブの表面は、炭のように焦げてしまう。

(ガスグリルでじっくり焼いたスペアリブ)
supe4.png

  ーブントースターで最後の仕上げを行う。
  これで、スペアリブの中まで焼けて、美味しく頂ける。

(オーブントースターで最後の焼きをする)
supe5.png

  成した、スペアリブ。
  一昼夜タレに漬け込んでいるので、肉の中まで味がついている。
  (漬け込みが足らない場合は、グリルで焼いてから、再度タレに暫く漬けてから、オーブントースターで焼くときもあります)

(完成スペアリブ)
supe6.png

  ビールには、最高にあう「スペアリブ」

  スペアリブ最高!ビールまー

 


  備忘録 
       特製タレ(割合)
          醤油      3
          みりん     1
          ワイン     3
          生姜      0.3
          ニンニク    0.3

 

      


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味付き煮卵と・・

2022年08月29日 07時35分46秒 | 食・レシピ

味付き

 

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  ッズからよくもらう味付き煮卵。
  煮卵とタレが入ったジップロップ。
  一晩以上漬け込まれた、煮卵。

  卵は、中の黄身が半熟状態になるように玉子を煮る。
  りーどが、黄身の半熟状態を作る時は、沸騰した湯に生卵(殻付き)で投入して、

  6分10秒(370秒)で、取り出し、水に冷やし、殻を剥がす。
  これで、黄身がとろっと、とろっとになるゆで卵ができる。
  キッズに、話したら、少し違う答えが返ってきた。

  沸騰した湯に、生卵をそのまま投入すると、玉子が割れてしまうので、

  トングなどで挟んで投入しないと綺麗に出来上がらない。

  キッズのタレは、醤油とみりんベースのたれのようだ。
  今回、もらったのは、玉子が小さいので、少しですぎたとのことだった。

(小玉の味付き煮卵)
ni.png

(半分に切った味付き煮卵)
ni2.png

  これはこれで、美味い。
  キッズよりがとう。

//
  肝。

  砂肝の塩・胡椒・バター炒め。
  時々、酒のつまみに作る逸品。
  塩が効いていて、コリットとした食感が実に、い。

(砂肝を炒める)
sna.png

(完成)
sna2.png

  宵もこれで、一献。

       


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牛すじ大根

2022年08月22日 06時57分09秒 | 食・レシピ

すじ大根


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  る日、配偶者どのがのたまう。
  「牛すじが冷凍庫にあるので、牛筋と大根で牛すじ大根を作って欲しい」と。

  りーど:「筋肉は、じっくり煮込まないと柔らかくならないから、作るのに二日ぐらいかかるよ」 
  (冷凍の牛すじは、もちろん下処理をしていない
   手間かかるから、作りたくないのは、分かっているはず

  い視線を感じたので
  りーど:「筋肉を冷凍庫からだして解凍しておいて!」と。


  筋肉(すじ)を鍋にたっぷりの水で、ひと煮立ちさせて、軽く油落しをしたのち、下茹でを開始する。
  (牛すじは、結構な量があるが、牛すじ大根で使用するのは半分程)

(下茹の牛すじ)
suji.png

 茹で約3時間煮込みました。
 材料、大根、こんにゃく、牛すじ(下茹でしたもの)。
(半月切のだいこん)
dai.png


(スプーンで削りきったこんにゃく)
konn.png


(下茹でして、一口大に切り分けた牛すじ)
suji2.png

  料が用意できたので、出汁汁(かつお出汁)で、第一弾の煮込みを行う。
(第一弾の煮込み)
niko.png

  きめの鍋に、油を少々入れ、だいこん、こんにゃく、牛すじをいれ、油が全体に回るまで炒めて、出汁汁をいれ煮込む。
  沸騰したら酒と砂糖をいれ、煮込む。
  この間、出汁汁がなくなったら、追加で投入する。
  1時間程にこんだら、醤油を投入して第二弾の煮込みを行う。

(第二弾の煮込み)
niko2.png

  備忘録:
      調味料の割合: 酒:砂糖:醤油=3:3:4

  油を投入して、2,30分煮込んで火を止めて冷ます。
  冷めたら、再度煮込み完成する。
  冷ましに一晩かけるので、二日かかってしまった。

  盛り付けのフォトを取ることを忘れてしまって、完成のフォトがありません。

  味しかったですよ。
  大根の皮を結構な厚みで剥いたつもりだったが、少し足りなかったようだった。
  牛すじは、とろっとろでした。

  結構沢山作ったはずだったが、結構な速さでなくなりました。
  よし、よし。

  残りの牛すじは、すじカレーにするつもり。

     


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はまってます

2022年08月15日 06時54分13秒 | 食・レシピ

れはまりました。


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  某食品メーカーから出ているいろいろな、簡単の素。
  時短にもなり、超便利。

  とりあえず、今家にあるものは、これ。

(便利で、簡単の素)

kan_moto.png

  でも、今一番はまっているのは、「カクテキ」と「ゴマ香る!トマトの冷菜」。

  カクテキは、大根とこの簡単の素があればできる。

(カクテキの材料)
kaku.png


(大根を1,2cmの角切りに)
kaku2.png


(カクテキの素を投入)
kaku3.png


(ジップロップに入れて揉みこむ)
kaku4.png

  冷蔵庫で、3時間ほどで漬かる。
(カクテキの完成)
kaku5.png

 れ、ご飯にあう。
 もちろん、酒にも!!

 

 マ香る!トマトの冷菜。
 これも、簡単の素「ゴマ香る!トマトの冷菜」で、和えるだけ。

 トマト(中サイズ1個)、とゴマ油と、簡単の素。
 これらを、和えるだけ。
 和えたら、器に盛って、冷蔵庫でガンガンに冷やせばOK.
(ゴマ香る!トマトの冷菜)
toma.png

 れも、酒にあうぅ~

 はまっちゃっていまーーす。(^^

 

     


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超簡単

2022年08月08日 06時47分10秒 | 食・レシピ

簡単な、ご飯のお供。


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 近はまっている胡瓜の漬け物(?)、2点。
 超簡単なので、作って、食べきる。
 夏の暑い日は、あまり食欲がすすまないが、これがあれば、

 ご飯がすすむ、そのような、ごはんのお供。

 1品目は、胡瓜のたき。
 TVのCMで、よく見かける。胡瓜のたたき。

 それが、これ。
(胡瓜のたたきのもと)
tata.png

 材料は、これだけ。
(胡瓜とたたきの素)
tata2.png

 胡瓜は、すりこぎでたたいて適当なサイズにすればいいのだが、包丁で、ぶつ切りにした。

(包丁で、ぶつ切りにした胡瓜)
tata3.png

 ぶつ切りにした、胡瓜とたたきの素、ま油をクックボールに入れて混ぜ合わせれば、完成。
(材料を入れた)
tata4.png

(完成した胡瓜のたたき)
tata5.png

 れで、かるくごはん一杯いける。

 続いて2点目。

 「きゅうりのムタム」が、気になったので、きゅうりのたたきと一緒に購入した。
 「ソムタム」ってなにんだろうと、興味津々。

 ソムタム
  (ソムタム は、ラオス、タイで食べられる青いパパイヤを使ったサラダらしい)

 これが、意外に美味かった。
 ただ、好き・嫌いが分かれると思われる、なのかなぁ~

(材料はこれ)
somu.png

 胡瓜は、太めの千切りで、サラダ油と共にあえた。

(きゅうりのソムタム完成)
somu2.png

 これも、ご飯がすむ。

 ちょっと、はまっている胡瓜のごはんのお供でした。

 

      

 

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鶏ちゃん

2022年08月01日 05時48分56秒 | 食・レシピ

ちゃん!


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 鶏ちゃん(いちゃん)は、岐阜県の奥美濃地方で食べられてきた、昔ながらの郷土料理。
 いつもは、高山に行った帰りに購入(冷凍食品として売られている)する。

  今回は、前の鶏ちゃんを作ってみた。

  材料は、これだけ。
  (鶏肉は、特製タレに一日漬け込んだ)

(材料)
kei.png

  ざく切りのャベツ。

(材料:キャベツ)
ke2i.png

  水洗いしたやし。

(材料:もやし)
ke3i.png

  タレに漬け込んだちゃん。
  鶏肉を適度のサイズに切り分けタレに一晩漬け込む
(材料:鶏ちゃん)
kei4.png

 備忘録
  タレ: 
     ・にんにく  小さじ1
     ・しょうが   小さじ1
     ・砂糖    大さじ2 甘さ控えめの場合は、1.5
     ・さけ     大さじ1
     ・しょうゆ   大さじ1
     ・豆板醤    大さじ1
     ・みそ     大さじ1(黒・白半分)

  あとは、鶏ちゃんをくだけ。

(鶏ちゃんをホットプレートで焼く)
ke5i.png

  タレに板醤を入れたので、ピリッと辛味があるが、でも
  甘さもあって、なかなかいい。

  ビールには、うぅ~

       


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